厚生労働省告示024号/平成22年1月22日告示/平成22年1月22日施行
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- ともあき しもとり
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1 厚生労働省告示第 206 号 / 平成 30 年 4 月 17 日告示 / 平成 30 年 4 月 18 日施行 区分商品名規格単位会社名成分名効能 効果用法 用量規制等備考 内用薬レキサルティ 1mg1 錠大塚製薬ブレクスピプ統合失調症 通常 にはブレクスピプラゾールとして 1 日 1 回 1mg から投与を開始した後 劇 錠 1mg ラゾール 4 日以上の間隔をあけて増量し 1 日 1 回 2mg を経口投与する レキサルティ 2mg1 錠 錠 2mg 内用薬アトーゼット 1 錠 MSD エゼチミブ / 高コレステロール血症 通常 には 1 日 1 回 1 錠 ( エゼチミブ / アトルバスタチンとして 10mg/10 mg 又は 新医療用 配合錠 LD アトルバスタ家族性高コレステロール血症 10 mg/20mg) を食後に経口投与する 配合剤 アトーゼット 1 錠 チンカルシ 配合錠 HD ウム水和物 内用薬ネキシウム 10mg1 包 アストラ エソメプラゾ 胃潰瘍 十二指腸潰瘍 吻合 胃潰瘍 十二指腸潰瘍 吻合部潰瘍 Zollinger-Ellison 症候群 新用量 懸濁用顆粒 ールマグネ 部潰瘍 逆流性食道炎 非びら 剤形追加 分包 10mg シウム水和 ん性胃食道逆流症 物 ZollingerEllison 症候群 非ステロなお 通常 胃潰瘍 吻合部潰瘍では8 週間まで 十二指腸潰瘍では6 週間までの投与とする イド性抗炎症薬投与時における 胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再 通常 1 歳以上の幼児及びにはエソメプラゾールとして 体重 20kg 未満では 1 回 10mg を 発抑制 低用量アスピリン投与時体重 20kg 以上では症状に応じて1 回 10~20mgを用時水で懸濁して1 日 1 回経口投与する なお 通常 胃潰瘍 吻合部潰瘍では8 週間まで 十二指腸潰瘍では6 週間までの投与とする 逆流性食道炎通常 にはエソメプラゾールとして1 回 20mgを用時水で懸濁して1 日 1 回経口投与する 胃潰瘍 十二指腸潰瘍 胃 MALT なお 通常 8 週間までの投与とする さらに再発 再燃を繰り返す逆流性食道炎の維持療法に リンパ腫 特発性血小板減少性 紫斑病 早期胃癌に対する内視 における胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制 下記におけるヘリコバクター ピロリの除菌の補助 鏡的治療後胃 ヘリコバクター おいては 1 回 10~20mg を用時水で懸濁して 1 日 1 回経口投与する 通常 1 歳以上の幼児及びにはエソメプラゾールとして 体重 20kg 未満では 1 回 10mg を
2 ピロリ感染胃炎 体重 20kg 以上では症状に応じて 1 回 10~20mg を用時水で懸濁して 1 日 1 回経口投与する なお 通常 8 週間までの投与とする 非びらん性胃食道逆流症 通常 にはエソメプラゾールとして 1 回 10mg を用時水で懸濁して 1 日 1 回経口投与する なお 通常 4 週間までの投与とする 通常 1 歳以上の幼児及びにはエソメプラゾールとして 1 回 10mg を用時水で懸濁して 1 日 1 回経口投与する なお 通常 4 週間までの投与とする 非ステロイド性抗炎症薬投与時における胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制 低用量アスピリン投与時における胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制 ヘリコバクター ピロリの除菌の補助 通常 にはエソメプラゾールとして 1 回 20mg を用時水で懸濁して アモキシシリン水和物とし て 1 回 750mg( 力価 ) 及びクラリスロマイシンとして 1 回 200mg( 力価 ) の 3 剤を同時に 1 日 2 回 7 日 間経口投与する なお クラリスロマイシンは 必要に応じて適宜増量することができる ただ し 1 回 400mg( 力価 )1 日 2 回を上限とする プロトンポンプインヒビター アモキシシリン水和物及 びクラリスロマイシンの 3 剤投与によるヘリコバクター ピロリの除菌治療が不成功の場合は こ れに代わる治療として 通常 にはエソメプラゾールとして 1 回 20mg を用時水で懸濁して アモキシシリン水和物として 1 回 750mg( 力価 ) 及びメトロニダゾールとして 1 回 250mg の 3 剤を 同時に 1 日 2 回 7 日間経口投与する ネキシウム 20mg1 包 胃潰瘍 十二指腸潰瘍 吻合 胃潰瘍 十二指腸潰瘍 吻合部潰瘍 Zollinger-Ellison 症候群 懸濁用顆粒 部潰瘍 逆流性食道炎 分包 20mg Zollinger-Ellison 症候群 非ステ ロイド性抗炎症薬投与時におけ なお 通常 胃潰瘍 吻合部潰瘍では 8 週間まで 十二指腸潰瘍では 6 週間までの投与とする
3 る胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制 低用量アスピリン投与時通常 体重 20kg 以上の幼児及びにはエソメプラゾールとして 症状に応じて1 回 10~20mg における胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制 下記におけるヘリコバクター ピロリの除菌の補助胃潰瘍 十 を用時水で懸濁して 1 日 1 回経口投与する なお 通常 胃潰瘍 吻合部潰瘍では 8 週間まで 十二指腸潰瘍では 6 週間までの投与とする 逆流性食道炎 二指腸潰瘍 胃 MALT リンパ腫 通常 にはエソメプラゾールとして1 回 20mgを用時水で懸濁して1 日 1 回経口投与する 特発性血小板減少性紫斑病 なお 通常 8 週間までの投与とする さらに再発 再燃を繰り返す逆流性食道炎の維持療法に 早期胃癌に対する内視鏡的治療おいては 1 回 10~20mgを用時水で懸濁して1 日 1 回経口投与する 後胃 ヘリコバクター ピロリ感染 胃炎 通常 体重 20kg 以上の幼児及びにはエソメプラゾールとして 症状に応じて 1 回 10~20mg を用時水で懸濁して1 日 1 回経口投与する なお 通常 8 週間までの投与とする 非ステロイド性抗炎症薬投与時における胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制通常 にはエソメプラゾールとして1 回 20mgを用時水で懸濁して1 日 1 回経口投与する 低用量アスピリン投与時における胃潰瘍又は十二指腸潰瘍の再発抑制通常 にはエソメプラゾールとして1 回 20 mgを用時水で懸濁して1 日 1 回経口投与する ヘリコバクター ピロリの除菌の補助通常 にはエソメプラゾールとして1 回 20mgを用時水で懸濁して アモキシシリン水和物として1 回 750mg( 力価 ) 及びクラリスロマイシンとして1 回 200mg( 力価 ) の3 剤を同時に1 日 2 回 7 日間経口投与する なお クラリスロマイシンは 必要に応じて適宜増量することができる ただし 1 回 400mg( 力価 )1 日 2 回を上限とする プロトンポンプインヒビター アモキシシリン水和物及びクラリスロマイシンの3 剤投与によるヘリコバクター ピロリの除菌治療が不成功の場合は これに代わる治療として 通常 にはエソメプラゾールとして1 回 20mgを用時水で懸濁して アモキシシリン水和物として1 回 750mg( 力価 ) 及びメトロニダゾールとして1 回 250mgの3 剤を同時に1 日 2 回 7 日間経口投与する
4 内用薬グーフィス錠 5mg1 錠 EA ファーマエロビキシ 慢性便秘症 ( 器質的疾患による 通常 にはエロビキシバットとして 10mg を 1 日 1 回食前に経口投与する なお 症 5mg バット水和 便秘を除く ) 状により適宜増減するが 最高用量は 1 日 15mg とする 物 内用薬リムパーザ錠 100mg1 錠アストラ オラパリブ 白金系抗悪性腫瘍剤感受性の 通常 にはオラパリブとして 300mg を 1 日 2 回 経口投与する なお 患者の状態 劇 100mg 再発卵巣癌における維持療法 により適宜減量する リムパーザ錠 150mg1 錠 150mg 内用薬シダキュアス 2,000JAU 鳥居薬品 スギ花粉 スギ花粉症 ( 減感作療法 ) 通常 投与開始後 1 週間は シダキュアスギ花粉舌下錠 2,000JAUを1 日 1 回 1 錠 投与 ギ花粉舌下錠 1 錠 2,000JAU エキス原末 2 週目以降は シダキュアスギ花粉舌下錠 5,000JAU を 1 日 1 回 1 錠 舌下にて 1 分間保 持した後 飲み込む その後 5 分間は うがいや飲食を控える シダキュアス 5,000JAU ギ花粉舌下錠 1 錠 5,000JAU 内用薬サチュロ錠 100mg1 錠ヤンセン ベダキリン < 適応菌種 > 通常 には投与開始から 2 週間はベダキリンとして 1 日 1 回 400mg を食直後に経 劇 100mg ファーマ フマル酸塩 本剤に感性の結核菌 口投与する その後 3 週以降は ベダキリンとして 1 回 200mg を週 3 回 48 時間以上 < 適応症 > の間隔をあけて食直後に経口投与する 投与に際しては 必ず他の抗結核薬と併用 多剤耐性肺結核 すること 注射薬イブリーフ 20mg2mL 千寿製薬 イブプロフェ 下記疾患で保存療法 ( 水分制限 通常 3 回 イブプロフェンとして初回は 10mg/kg 2 回目及び 3 回目は 5mg/kg を 15 分以 静注 20mg 1 瓶 ン L- リシン 利尿剤投与等 ) が無効の場合 上かけて 24 時間間隔で静脈内投与する 未熟児動脈管開存症 注射薬ファセンラ 30mg1mL アストラ ベンラリズマ気管支喘息 ( 既存治療によっても通常 にはベンラリズマ として1 回 30mgを 初回 4 週後 8 週 皮下注 30mg 1 筒 喘息症状をコントロールできない 後に皮下に注射し 以降 8 週間隔で皮下に注射する 劇 シリンジ 難治の患者に限る ) 注射薬ベスポンサ 1mg1 瓶ファイザーイノツズマブ再発又は難治性の CD22 陽性の通常 にはイノツズマブオゾガマイシン ( 遺伝子 として1 日目は0.8mg/m2 点滴静注用 オゾガマイ 急性リンパ性白血病 ( 体表面積 ) 8 及び15 日目は0.5mg/m2( 体表面積 ) を1 日 1 回 1 時間以上かけて点滴毒 1mg シン ( 遺伝子 静脈内投与した後 休薬する 1 サイクル目は 21~28 日間 2 サイクル目以降は 28 日
5 間を 1 サイクルとし 投与を繰り返す 投与サイクル数は造血幹細胞移植の施行予定 注射薬イストダックス 10mg1 瓶 を考慮して決定する なお 患者の状態により適宜減量する セルジーンロミデプシン再発又は難治性の末梢性 T 細胞通常 にはロミデプシンとして 14mg/m2( 体表面積 ) を 日目に 4 時間か劇 点滴静注用 ( 溶解液付 ) リンパ腫 けて点滴静注した後 休薬 (16~28 日目 ) する この 28 日間を 1 サイクルとして投与 10mg を繰り返す なお 患者の状態により適宜減量する 注射薬テセントリク 1,200mg 中外製薬 アテゾリズマ切除不能な進行 再発の非小細 通常 にはアテゾリズマ として 1 回 1,200mg を 60 分かけて 3 点滴静注 20mL1 瓶 胞肺癌 週間間隔で点滴静注する なお 初回投与の忍容性が良好であれば 2 回目以降の劇 1200mg 投与時間は 30 分間まで短縮できる 注射薬デュピクセント 300mg2mL サノフィ デュピルマ 既存治療で効果不十分なアトピ 通常 にはデュピルマ として初回に 600mg を皮下投与し そ 皮下注 300mg 1 筒 ー性皮膚炎 の後は 1 回 300mg を 2 週間隔で皮下投与する 劇 シリンジ 注射薬ナルベイン注 2mg1mL1 管第一三共 ヒドロモルフ 中等度から高度の疼痛を伴う 通常 にはヒドロモルフォンとして 1 日 0.5~25mg を持続静脈内又は持続皮下投麻 劇 新投与経路 2mg プロファーマォン塩酸塩 各種癌における鎮痛 与する なお 症状に応じて適宜増減する ナルベイン注 20mg2mL 20mg 1 管 外用薬アレサガ 4mg1 枚久光製薬エメダスチンアレルギー性鼻炎 通常 にはエメダスチンフマル酸塩として 1 回 4mg を胸部 上腕部 背部又は腹 新投与経路 テープ 4mg フマル酸塩 部のいずれかに貼付し 24 時間毎に貼り替える なお 症状に応じて 1 回 8mg に増 アレサガ 8mg1 枚 量できる テープ 8mg
D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体 (S- 体 ) のみを含有するプロトンポンプ阻害剤である ネキシウム (D961H の日本における販売名 ) 錠 20 mg 及び 40 mg は を対象として
第 2 部 CTD の概要 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 版番号 : 2.2 緒言 ネキシウム カプセル ネキシウム 懸濁用顆粒分包 本資料に記載された情報に係る権利はアストラゼネカ株式会社に帰属します 弊社の事前の承諾なく本資料の内容を他に開示することは禁じられています D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体
用法・用量DB
データベース データベースの概要 医療用医薬品の添付文書に記載されているに関するデータベースです 処方薬の適正な投与量 ( 上限 下限 ) や投与日数 ( 上限 下限 ) などのチェック および患者さんへの服薬指導にご利用いただくことが可能です 本データベースは 医療用医薬品の添付文書に記載されているの情報を網羅しています データベースの特徴 年齢や体重 体表面積 適応病名 投与経路 療法毎にデータを作成しているため
使用薬剤の薬価(薬価基準)の一部改正等について(厚生労働省保険局医療課:H )
事務連絡 平成 30 年 4 月 17 日 別記関係団体御中 厚生労働省保険局医療課 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) の一部改正等について 標記について 別添のとおり地方厚生 ( 支 ) 局医療課長 都道府県民生主管部 ( 局 ) 国 民健康保険主管課 ( 部 ) 長及び都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管 課 ( 部 ) 長あて通知しましたのでお知らせいたします [ 別記
第 2 部 CTD の概要 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 版番号 : 緒言 ネキシウム カプセル ネキシウム 懸濁用顆粒分包 本資料に記載された情報に係る権利はアストラゼネカ株式会社に帰属します 弊社の事前の承諾なく本資料の内容を他に開示することは禁じられています
第 2 部 CTD の概要 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 版番号 : 2.6.1 緒言 ネキシウム カプセル ネキシウム 懸濁用顆粒分包 本資料に記載された情報に係る権利はアストラゼネカ株式会社に帰属します 弊社の事前の承諾なく本資料の内容を他に開示することは禁じられています 2.6.1 緒言一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 目次 頁 目次... 2 略語及び専門用語一覧表...
相談品目の薬価基準追補収載のお知らせ
薬価基準追補収載 ( 新薬 ) のお知らせ 平成 30 年 4 月 17 日公益社団法人福岡県薬剤師会薬事情報センター厚労省は新医薬品の薬価基準追補収載を平成 30 年 4 月 17 日に告示した 4 月 18 日から適用する 内用薬 毒 : 毒薬, 劇 : 劇薬, 処 : 処方箋医薬品, 麻 : 麻薬, 生 : 生物由来製品分類医薬品名 ( 会社名 ) 規格 単位薬価 ( 円 ) 規制備考 ( 成分,
タケキャブ錠 10 mg 他に係る医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 ( 別紙様式 ) 販売名 タケキャブ錠 10 mg 同 20 mg 有効成分 ボノプラザンフマル酸塩 製造販売業者 武田薬品工業株式会社 薬効分類 提出年月 2018 年 4 月 1.1. 安全性検討事項 重要
タケキャブ錠 10 mg タケキャブ錠 20 mg に係る 医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容の責任は 武田薬品工業株式会社に帰属するものであり 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません 武田薬品工業株式会社 タケキャブ錠 10 mg 他に係る医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 ( 別紙様式 ) 販売名 タケキャブ錠 10 mg 同 20 mg
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ヘリコバクター ピロリ ピロリ菌 感染症について 消化器内科 藤澤 聖 1983 年に胃の粘膜からピロリ菌が発見されて以来様々な研究がなされ ピロリ菌と胃の関係や 種々の病気との関連について明らかになってきました ピロリ菌が胃に感染すると長い年月をかけて 萎縮性胃炎 腸上皮化生という状態を惹き起こし そこから大部分の胃癌が発生すると言われてい ます また胃潰瘍 十二指腸潰瘍や胃 MALT リンパ腫など胃腸疾患のみならず
< F2D F289BF8AEE8F808D908EA CA926D>
保医発 0912 第 1 号平成 23 年 9 月 12 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) 等の一部改正について 使用薬剤の薬価( 薬価基準 ) ( 平成 20 年厚生労働省告示第 60 号
審査報告書 平成 29 年 10 月 13 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] 1ネキシウムカプセル 10 mg 2 同カプセル 20 mg 3ネキシウム懸濁用顆粒分包 10 mg
審議結果報告書 平成 29 年 11 月 16 日医薬 生活衛生局医薬品審査管理課 [ 販 売 名 ] ネキシウムカプセル10mg 同カプセル20mg 同懸濁用顆粒分包 10mg 同懸濁用顆粒分包 20mg [ 一 般 名 ] エソメプラゾールマグネシウム水和物 [ 申請者名 ] アストラゼネカ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 28 年 12 月 20 日 [ 審議結果 ] 平成 29 年 11
< F2D C D838A8BDB92CA926D2E6A7464>
保医発 0221 第 31 号平成 25 年 2 月 21 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ヘリコバクター ピロリ感染の診断及び治療に関する取扱いについて の一部改正について 今般 ヘリコバクター ピロリ感染の診断及び治療に使用する医薬品の効能
日医発第147号(保27)
日医発第 618 号 ( 保 151) 平成 23 年 9 月 30 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長 原中勝征 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) 等の一部改正について 平成 23 年 9 月 12 日付け厚生労働省告示第 319 号をもって薬価基準の一部が改正され 告示の日から適用されました 今回の改正は 薬事法の規定に基づき承認を得た新医薬品で 薬価基準への収載希望のあった14 成分 18
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日本ヘリコバクター学会のガイドラインについて教えて下さい ピロリ菌を除菌すると胃癌の予防になるのですか? 2009 年 1 月 日本ヘリコバクター学会よりピロリ菌除菌に関するガイドラインが発表されました それによるとピロリ菌に感染している人はすべて除菌を受けることを強く勧められています (%) 12 8 内視鏡治療後の別の胃癌の発生率 除菌しない場合 : 4.1 %/ 年 除菌できた場合 :1.4
鑑-H リンゼス錠他 留意事項通知の一部改正等について
日医発第 617 号 ( 保 154) 平成 30 年 8 月 29 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品医療機器等法上の効能 効果等の変更に伴う留意事項の一部改正等について 平成 30 年 8 月 21 日付け保医発 0821 第 1 号厚生労働省保険局医療課長通知により 添付資料の通り保険適用上の取扱いに関する留意事項が一部改正されましたのでお知らせ申し上げます 今回の改正は 同日付けで添付資料の医薬品の効能
したことによると考えられています 4. ピロリ菌の検査法ピロリ菌の検査法にはいくつかの種類があり 内視鏡を使うものとそうでないものに大きく分けられます 前者は 内視鏡を使って胃の組織を採取し それを材料にしてピロリ菌の有無を調べます 胃粘膜組織を顕微鏡で見てピロリ菌を探す方法 ( 鏡検法 ) 先に述
ピロリ菌のはなし ( 上 ) 大阪掖済会病院部長 消化器内科佐藤博之 1. はじめにピロリ菌という言葉を聞いたことがある方も多いと思います ピロリ菌はヒトの胃の中に住む細菌で 胃潰瘍や十二指腸潰瘍に深く関わっていることが明らかにされています 22 年前に発見されてから研究が精力的に進められ 以後 胃潰瘍や十二指腸潰瘍の治療法が大きく様変わりすることになりました 我が国では 2000 年 11 月に胃潰瘍
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臨床講座 特発性血小板減少性紫斑病 ITP の登場によりその危険性は下がりました また これまで 1 ヘリコバクター ピロリの除菌療法 治療の中心はステロイドであり 糖尿病 不眠症 胃炎 ヘリコバクター ピロリ ピロリ菌 は 胃炎や胃 十二指 満月様顔貌と肥満などに悩む患者が多かったのですが 腸潰瘍に深く関わっています ピロリ菌除菌療法により約 受容体作動薬によりステロイドの減量 6 割の患者で 血小板数が
ネキシウムに係る医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 ネキシウム カプセル 10 mg 20mg ネキシウム 懸濁用顆粒分包 10mg 20mg 有効成分 エソメプラゾールマグネシウム水和物 製造販売業者アストラゼネカ株式会社薬効分類 提出年月 平成 30 年 10 月
ネキシウム カプセル 10 mg ネキシウム カプセル 20 mg ネキシウム 懸濁用顆粒分包 10 mg ネキシウム 懸濁用顆粒分包 20 mg に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容の責任はアストラゼネカ株式会社に帰属するものであり 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません アストラゼネカ株式会社 ネキシウムに係る医薬品リスク管理計画書 (RMP)
(表紙)【中医協用】平成27年2月収載予定新薬0202
新医薬品等一覧表 ( 平成 27 年 2 月 24 日収載予定 ) 中医協総 -2 27.2.18 No. 銘柄名規格単位会社名成分名承認区分算定薬価算定方式補正加算等薬効分類ページ 1 タケキャブ錠 10mg タケキャブ錠 20mg 10mg1 錠 20mg1 錠 武田薬品工業 ボノプラザンフマル酸塩 新有効成分含 有医薬品 2 パリエット錠 5mg 5mg1 錠 エーザイ ラベプラゾールナトリウム
ネキシウムカプセル10mg/ネキシウムカプセル20mg
NEX-9.0 **2016 年 2 月改訂 ( 第 9 版 ) * 2015 年 1 月改訂 処方箋医薬品 : 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 貯法 : 室温保存使用期限 : ケース等に表示 プロトンポンプ インヒビター エソメプラゾールマグネシウム水和物カプセル 日本標準商品分類番号 872329 10mg 20mg 承認番号 22300AMX00598 22300AMX00599
厚生労働省告示024号/平成22年1月22日告示/平成22年1月22日施行
厚生労働省告示第 392 号 / 平成 28 年 11 月 17 日告示 / 平成 28 年 11 月 18 日施行 区分商品名規格単位会社名成分名効能 効果用法 用量規制等備考 内用薬エビリファイ錠 1mg1 錠大塚製薬アリピプラゾ 統合失調症 統合失調症 処方 劇新効能 1mg ール 双極性障害における躁症状の 通常 成人にはアリピプラゾールとして 1 日 6~12mg を開始用量 1 日 6~24mg
減量・コース投与期間短縮の基準
用法 用量 通常 成人には初回投与量 (1 回量 ) を体表面積に合せて次の基準量とし 朝食後および夕食後の 1 日 2 回 28 日間連日経口投与し その後 14 日間休薬する これを 1 クールとして投与を繰り返す ただし 本剤の投与によると判断される臨床検査値異常 ( 血液検査 肝 腎機能検査 ) および消化器症状が発現せず 安全性に問題がない場合には休薬を短縮できるが その場合でも少なくとも
ネキシウムカプセル10mg/ネキシウムカプセル20mg
NEX-10.0 **2018 年 1 月改訂 ( 第 10 版 ) * 2016 年 2 月改訂 処方箋医薬品 : 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 貯法 : 室温保存使用期限 : ケース等に表示 プロトンポンプ インヒビター エソメプラゾールマグネシウム水和物カプセル 日本標準商品分類番号 872329 10mg 20mg 承認番号 22300AMX00598 22300AMX00599
ランソプラゾールOD錠15/30mg「トーワ」インタビューホーム
2016 年 6 月 ( 改訂第 19 版 ) 日本標準商品分類番号 :872329 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 ランソプラゾールカプセル 15mg/30mg トーワ ランソプラゾールカプセル LANSOPRAZOLE CAPSULES 15mg TOWA / CAPSULES 30mg TOWA プロトンポンプ インヒビター ランソプラゾール
薬品情報No.368
No. 368 2018/6/1 監修三浦昌朋編集薬品情報室 主な内容 1. 新規採用薬品一覧 5. 医薬品の供給再開 2. 採用中止薬品および代替薬品 6. シリンジ製品の不具合について 3. 医薬品の出荷調整 7. 後発医薬品への変更 4. 医薬品の自主回収 1. 新規採用薬品一覧 ゼラチン Gelatin スポンゼル (2.5 5 cm) Spongel - アステラス製薬 [ 剤 ] 外用
査を実施し 必要に応じ適切な措置を講ずること (2) 本品の警告 効能 効果 性能 用法 用量及び使用方法は以下のとお りであるので 特段の留意をお願いすること なお その他の使用上の注意については 添付文書を参照されたいこと 警告 1 本品投与後に重篤な有害事象の発現が認められていること 及び本品
薬食機参発 0918 第 4 号薬食安発 0918 第 1 号 ( 別記 ) 殿 テムセル HS 注については 本日 造血幹細胞移植後の急性移植片対宿主病 を効能 効果又は性能として承認したところですが 本品については 治験症例が限られていること 重篤な不具合が発現するリスクがあることから その 使用に当たっての留意事項について 御了知いただくとともに 貴会会員への周知方よろしくお願いします なお
ポプスカイン0.75% 注シリンジ 75mg /10 院 Popscaine 75mg /10 院 / 筒 丸石 薬価 円 / 筒 効 硬膜外麻酔 用 ( 注 )1 回 150mg ( 本剤として20 院 ) までを硬膜外腔に投与 禁 大量出血やショック状態, 注射部位またはその周辺に
神経系に作用する薬剤 局所麻酔薬 ( エステル型 ) ( プロカイン塩酸塩 ) プロカニン注 0.5% Procanine 25mg /5 院 / 管 光 薬価 92.00 円 /A 効 浸潤麻酔 用 ( 注 )1 回 1000mgの範囲内で使用 ( 基準最高用量 :1 回 1000mg ). 必要に応じアドレナリン ( 濃度 1:10 万 ~ 20 万 ) を添加 禁 メトヘモグロビン血症, 本剤の成分又は安息香酸エステル
(Microsoft PowerPoint - \201iweb\214\374\201j2009_11 \222\307\225\342\225i\224\255\224\204\210\304\223\340.PPT)
平成 21 年 11 月 13 日 Drug Information 平成 21 年 11 月度追補品販売のごのご案内 謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます 平素は 格別のご高配を賜り 厚く御礼申し上げます さて この度平成 21 年 11 月 13 日付官報にて アムロジピン OD 錠 2.5mg 5mg KRM サルポグレラートサルポグレラート塩酸塩錠 50mg 100mg KRM
中医協総 再生医療等製品の医療保険上の取扱いについて 再生医療等製品の保険適用に係る取扱いについては 平成 26 年 11 月 5 日の中医協総会において 以下のとおり了承されたところ < 平成 26 年 11 月 5 日中医協総 -2-1( 抜粋 )> 1. 保険適
中医協総 - 3 3 1. 3. 2 7 再生医療等製品の医療保険上の取扱いについて 再生医療等製品の保険適用に係る取扱いについては 平成 26 年 11 月 5 日の中医協総会において 以下のとおり了承されたところ < 平成 26 年 11 月 5 日中医協総 -2-1( 抜粋 )> 1. 保険適用に係る今後の対応について 再生医療等製品の保険適用に関する当面の間の対応 薬事法改正後に承認 ( 条件
<4D F736F F D DC58F4994C5817A53544C2094E789BA928D5F8AB38ED28CFC834B F94CC94848CB392C78B4C C5292E646F63>
ステラーラ皮下注 45mg シリンジ 患者向医薬品ガイド 2018 年 7 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 シリンジ中 ) ステラーラ皮下注 45mg シリンジ Stelara Subcutaneous Injection 45mg syringe ウステキヌマブ ( 遺伝子組換え ) Ustekinumab(Genetical Recombination) 45mg 患者向医薬品ガイドについて
Drug Infomation
PPI と 今日のお話 H2 ブロッカーの特徴 何のために処方していますか? 胃酸分泌抑制薬 ( 特に PPI ) について 薬剤部医薬品情報課 松本早苗 2016 年 10 月 21 日救急部カンファレンス 胃酸分泌抑制薬 ( 特に PPI) の落とし穴 (*_*;) ストレスや敗血症による潰瘍予防の適正使用 NST の立場から PPI と H2 ブロッカーの比較 PPI と H2 ブロッカーの特徴
スライド 1
1. 胃の構造 胃の構造 胃底部 胃底部 胃体部 幽門部 胃液の成分ペプシン胃酸粘液 1. 胃の構造 胃の構造と役割 噴門胃底部胃体部幽門部 粘液を分泌胃酸 ( 塩酸 ) ペプシンを分泌胃酸 ( 塩酸 ) ペプシンを分泌ガストリンを血液中に分泌 ペプシン 胃酸 粘液 タンパク質を分解 病原菌の殺菌やペプシノーゲンの活性化 ペプシンや胃酸から胃粘膜を保護 1. 復習 胃の構造と役割 噴門 胃底部 胃体部
ロミプレート 患者用冊子 特発性血小板減少性紫斑病の治療を受ける患者さんへ
はじめ に 特発性血小板減少性紫斑病 ITP は血小板が減少し その 結果として出血の危険が高まる病気で 国が指定する難病 特定疾患 の対象になっています 慢性に経過する病気の性格上 治療の目標は出血を防ぐ ことです 血小板数が5万/μL以上であれば通常は出血の危険はほと んどありませんので 定期的に血小板数と出血症状をみな がら経過を観察します ロミプレートは 慢性 ITP の治療において 新たな作用で
現在 報告品目 新キット製品が薬価収載されましたのでお知らせいたします 番薬効号分類 区分商品名規格単位薬価 ( 円 ) 製造販売成分名効能 効果用法 用量備考 内用薬 リクシアナOD 錠 15mg 15mg1 錠 円第一三共 リクシアナOD 錠 30
報告品目 新キット製品が薬価収載されましたのでお知らせいたします 333 1 区分商品名規格単位薬価 ( 円 ) 製造販売成分名効能 効果用法 用量備考 内用薬 リクシアナOD 錠 15mg 15mg1 錠 294.20 円第一三共 リクシアナOD 錠 30mg 30mg1 錠 538.40 円 エドキサバントシル酸塩水和物 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制通常
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医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 改訂のお知らせ 2013 年 12 月 東和薬品株式会社 このたび 平成 25 年 8 月に承認事項一部変更承認申請をしていました弊社上記製品の 効能 効果 用法 用量 追加が平成 25 年 11 月 29 日付にて 下記の内容で承認されました また 使用上の注意 を改訂致しましたので 併せてお知らせ申し上げます
Microsoft PowerPoint 臨床薬理学会ポスターKFK.ppt [互換モード]
日本人と外国人の薬物動態の違いが日本における承認用量に与える影響 福永悟史, Frank Arnold, 草間真紀子, 小野俊介, 杉山雄一 東京大学大学院薬学系研究科 背景 日本で承認申請される医薬品の申請資料に 海外臨床試験データが含まれることは多い 海外臨床試験データを利用する場合 開発企業またはPMDAの審査では 民族的要因の影響が慎重に検討される 内因性民族的要因を検討する重要な指標として薬物動態がある
DRAFT#9 2011
報道関係各位 2019 年 3 月 25 日 ユーシービージャパン株式会社 第一三共株式会社 抗てんかん剤 ビムパット 点滴静注 200mg 新発売のお知らせ ユーシービージャパン株式会社 ( 本社 : 東京都新宿区 代表取締役社長 : 菊池加奈子 以下 ユーシービージャパン ユーシービーグループを総称して以下 ユーシービー ) と第一三共株式会社 ( 本社 : 東京都中央区 代表取締役社長 : 眞鍋淳
モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム 製造販売業者 EA ファーマ株式会社 薬効分類 提出年月 平成 30 年 10 月 1.1. 安全
モビコール配合内用剤 に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任はEAファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません EA ファーマ株式会社 モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム
第 1 部申請書等行政情報及び添付文書に関する情報 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 版番号 : 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 ネキシウム カプセル ネキシウム 懸濁用顆粒分包 本資料に記載された情報に係る権利はアストラゼネカ株式会社に帰属します 弊社の事前の承諾なく本資料
ネキシウムカプセル 10 mg 同カプセル 20 mg ネキシウム懸濁用顆粒分包 10 mg 同懸濁用顆粒分包 20 mg に関する資料 本資料に記載された情報に係る権利及び内容の責任はアストラゼネカ株式会社に帰属するものであり 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません アストラゼネカ株式会社 第 1 部申請書等行政情報及び添付文書に関する情報 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物
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- 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい - 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 等改訂のお知らせ 抗悪性腫瘍剤 ( ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤 ) ( 一般名 : イブルチニブ ) 2016 年 12 月 この度 抗悪性腫瘍剤 イムブルビカ カプセル 140 mg ( 以下標記製品 ) につきまして 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫 の効能追加承認を取得したことに伴い
タケプロンカプセル15・30/タケプロンOD錠15・30 インタビューフォーム
OD OD Capsules, & Tablets, IF 利用の手引きの概要 日本病院薬剤師会 1. 医薬品インタビューフォーム作成の経緯医療用医薬品の基本的な要約情報として医療用医薬品添付文書 ( 以下 添付文書と略す ) がある 医療現場で医師 薬剤師等の医療従事者が日常業務に必要な医薬品の適正使用情報を活用する際には 添付文書に記載された情報を裏付ける更に詳細な情報が必要な場合がある 医療現場では
パリエット錠5mg、パリエット錠10mg、パリエット錠20mg
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 用法 用量 使用上の注意改訂のお知らせ 処方箋医薬品注意 - 医師等の処方箋により使用すること 2017 年 9-11 月 このたび 標記製品の用法 用量 使用上の注意を下記のとおり改訂致しました ( 用法 用量の改訂は 錠 5mg 錠 10mg のみ ) 今後のご使用に際しましては 下記内容をご参照頂き 本書を適正使用情報としてご活用頂きますようお願い申し上げます
ネキシウムカプセル10mg_インタビューフォーム
2018 年 11 月 ( 第 12 版 ) 日本標準商品分類番号 872329 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 剤 形腸溶性顆粒を充てんしたカプセル剤 製剤の規制区分処方箋医薬品 ( 注意 - 医師等の処方箋により使用すること ) 規格 含量ネキシウムカプセル 10mg:1 カプセル中エソメプラゾール 10mg を含有ネキシウムカプセル 20mg:1
オメプラール錠10/オメプラール錠20
OMP-19.1 **2015 年 1 月改訂 ( 第 26 版 ) * 2014 年 7 月改訂 処方箋医薬品 : 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 貯法 : 室温保存使用期限 : ケース等に表示 日本薬局方 プロトンポンプ インヒビター オメプラゾール腸溶錠 日本標準商品分類番号 872329 オメプラール錠 10 オメプラール錠 20 承認番号 21200AMZ00641 21300AMZ00054
審査結果 平成 23 年 4 月 11 日 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年 11 月 11 日 [ 審査結果
審査報告書 平成 23 年 4 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりで ある 記 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年
Microsoft Word - ランソプラゾール.doc
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意改訂のお知らせ 平成 23 年 5 月 処方せん医薬品処方せん医薬品処方せん医薬品処方せん医薬品 プロトンポンプ インヒビターランソラールカプセル 15 ランソラールカプセル 30 ランソプラゾールカプセルランソプラゾール OD 錠 15mg 日医工 ランソプラゾール OD 錠 30mg 日医工 ランソプラゾール口腔内崩壊錠製造販売元日医工株式会社富山市総曲輪
