ナスコ人工肛門シミュレータ表紙
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- あおい たにしき
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1 NM19 OSTOMY CARE SIMULATOR 取 扱 説 明 書 ご 使 用 の 前 に ご 使 用 の 前 の 確 認 とご 注 意 P1 準 備 P2 実 習 P3 後 片 付 け P4 はじめに このたびは 人 工 肛 門 シミュレータ をお 買 い 上 げいただき まことにありがとうございます 本 製 品 は 患 者 さんや 学 生 研 修 生 に 人 工 肛 門 の 術 後 ケアの 要 点 を 説 明 し その 技 術 を 練 習 する ために 作 られたトレーニングモデルです 医 療 や 看 護 の 教 育 用 実 習 教 材 としてご 使 用 ください 必 ずお 読 みください 本 来 の 使 用 目 的 以 外 にはご 使 用 にならないでください また 取 扱 い 説 明 書 に 記 載 された 方 法 以 外 でのご 使 用 による 万 一 の 破 損 や 事 故 に 関 して 当 社 では 責 任 を 負 いかねますのでご 了 承 ください 特 徴 外 観 や 機 能 など 解 剖 学 的 構 造 は 生 体 で 行 うのと 同 様 に 確 実 で 適 切 な 手 技 が 練 習 できるように デザインされています 立 位 と 側 臥 位 の2つの 姿 勢 でのトレーニングが 可 能 です 人 工 肛 門 ( 結 腸 部 回 腸 部 ) 造 設 時 の 術 後 管 理 の 訓 練 用 モデルとして 人 工 肛 門 部 の 孔 の 拡 大 や 人 工 肛 門 用 の 装 具 の 取 り 付 けや 取 り 換 えの 技 術 が 習 得 できるとともに 模 擬 便 を 使 っての 腸 内 容 物 排 出 実 習 や ドレナージ 実 習 を 行 うことができます
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3 はじめに はじめに ご 使 用 の 前 のご 注 意 セット 内 容 と 各 部 の 名 称 a b a. 人 工 肛 門 シミュレータ 本 体 1 b. シミュレータ 固 定 台 1 c. シリンジ 60 ml 2 d. 模 擬 便 1 e. 手 袋 1 f. 潤 滑 剤 1 g. 取 扱 説 明 書 1 h. 専 用 ケース 1 d c g f e h 製 品 は 絶 えず 改 良 を 続 けておりますので 内 容 仕 様 外 観 などが 写 真 と 異 なることがございます あらかじめご 了 承 ください 本 モデルはできるだけやさしくお 取 扱 ください 落 下 や 強 い 衝 撃 を 与 えると 破 損 の 原 因 となります 潤 滑 剤 は 付 属 の K-Y ゼリー を 使 用 し 石 油 系 の 潤 滑 剤 (たとえばワセリン)など 他 のもので 代 用 しないでください サインペン ボールペン 等 でモデル 本 体 に 書 き 込 む と インクが 吸 収 されてきえなくなります 長 期 間 使 用 されない 場 合 や 経 年 変 化 でモデル 本 体 が 変 色 することがありますが ご 使 用 には 差 し 支 えはありません モデル 本 体 等 の 汚 れは 中 性 洗 剤 や 石 鹸 水 を 含 ませた 布 でふき 取 ってください これには 別 売 の REN 洗 浄 剤 (W09919U)をお 薦 めします 汚 れた 部 分 に さっと 吹 きつけて 柔 らかい 布 かペーパータオル 拭 い てください 溶 剤 や 腐 食 剤 は 絶 対 に 使 用 しないでく ださい モデル 表 面 に 新 聞 紙 や 同 様 の 印 刷 物 が 直 接 触 れない ようにしてください 樹 脂 にインクが 吸 収 され 消 えなくなります 使 用 後 は 高 温 多 湿 の 場 所 や 直 射 日 光 のあたる 場 所 での 保 管 は 避 けてください 変 形 や 変 色 故 障 の 原 因 になります 1
4 準 備 実 習 前 の 準 備 1 準 備 このシミュレータには 結 腸 および 回 腸 の 人 工 肛 門 ケアトレーニングで 実 際 に 模 擬 排 便 を 行 うために 使 用 する2 本 の 注 射 器 (シリンジ)を 付 属 しています 1 結 腸 人 工 肛 門 用 の 模 擬 便 の 準 備 付 属 の 模 擬 便 を 適 当 な 容 器 に 取 り 出 し 水 を 加 えて 適 切 な 濃 度 の 模 擬 便 をつくります 出 来 上 がった 模 擬 便 を1 本 のシリンジに 満 たし 準 備 します 模 擬 便 の 濃 度 は 水 を 混 ぜて 薄 めることができます 一 定 期 間 空 気 にさらされたりすると 模 擬 便 は 蒸 発 して 水 分 が 減 り 濃 度 が 高 くなります しかし 完 全 に 硬 くなっていなければ 水 を 加 えることによって 再 利 用 できます ほとんどの 模 擬 便 は 回 収 ができ 再 利 用 できます 2 回 腸 人 工 肛 門 用 の 模 擬 便 ( 液 状 )の 準 備 回 腸 人 工 肛 門 用 に もう1 本 の 注 射 器 (シリンジ)に 水 または リアルな 感 じを 出 すために 食 品 着 色 料 を 使 用 した 薄 い 色 水 を 満 たして 準 備 します 3 排 液 ホースのセット 排 液 用 ホースは 結 腸 人 工 肛 門 の 洗 腸 ( 灌 注 ) 排 便 法 のトレーニングや 洗 浄 中 の 排 液 が 適 切 に 処 理 できるよう シミュレータ 本 体 の 左 端 低 い 位 置 に ついています ホースは 柔 軟 性 があり 立 位 と 側 臥 位 のどちらの 姿 勢 でも 機 能 的 に 排 水 (ドレイン)ができるよう 実 習 支 持 台 の2 箇 所 にホース 固 定 用 の 安 全 リングが ついています 排 液 を 受 ける 容 器 (バケツなど)を ホースの 排 出 部 にセットするか シンクなどのある 場 所 にモデルをセットして 実 習 を 行 ってください 4 潤 滑 剤 の 塗 布 立 位 側 臥 位 人 工 肛 門 開 口 部 や 手 袋 器 具 はいずれも 人 工 肛 門 手 技 を 行 う 前 にしっかり 潤 滑 剤 ( 付 属 のK-Yゼリー)を 塗 布 してご 使 用 ください 石 油 系 の 潤 滑 剤 -たとえばワセリンなど-は 絶 対 に 使 用 しないでください シミュレータ のプラスチック 素 材 に 反 発 し 急 速 な 劣 化 を 生 じます 石 油 系 の 製 品 による 破 損 は 保 障 いた しません このモデルに 付 属 している 模 擬 便 以 外 の 代 用 物 を 使 用 しないでください 他 の 代 用 物 を 使 用 することは 保 障 の 範 囲 外 になります 2
5 実 習 準 備 実 習 2 実 習 1 人 工 肛 門 のケアと 排 便 の 処 理 モデルは 結 腸 及 び 回 腸 部 の 人 工 肛 門 が 造 設 された 状 況 に 設 定 されています まずそれぞれの 人 工 肛 門 部 に 必 要 な 装 具 を 取 り 付 ける 実 習 を 行 います 人 工 肛 門 部 は 特 殊 な 軟 質 プラスチック 素 材 で 見 た 目 も 感 触 も 生 体 に 極 めて 近 い 状 況 を 再 現 されていますので 実 際 に 生 体 に 行 うのと 同 様 の 人 工 肛 門 ケア 実 習 が 可 能 です 人 工 肛 門 の 周 りの 皮 膚 を 洗 浄 するときは モデルを しっかりと 保 持 して きちんと 手 順 を 確 認 して 行 う ことをお 薦 めします 結 腸 部 及 び 回 腸 部 の 人 工 肛 門 は シミュレータ 本 体 内 部 で 背 面 の 開 口 部 と 前 面 の 人 工 肛 門 部 がチューブ でつながった 構 造 になっています 人 工 肛 門 部 からでる 排 出 物 の 注 入 は 模 擬 便 を 満 た した2 本 のシリンジを 使 い 右 の 写 真 のようにシミュ レータの 背 面 側 の 開 口 部 から 挿 入 します 実 際 に 模 擬 便 の 流 出 を 確 認 し 便 の 処 理 実 習 も 行 う ことができます 実 習 中 助 手 の 方 が シミュレータの 後 ろの 開 口 部 にシリンジを 挿 入 し 模 擬 便 の 注 入 操 作 を 行 うと より 一 層 実 際 的 で 臨 場 感 のある 排 便 状 態 が 再 現 でき 実 習 を 深 めることができます 人 工 肛 門 部 模 擬 便 の 注 入 2 洗 腸 ( 灌 注 ) 排 便 法 の 実 習 結 腸 部 の 人 工 肛 門 は シミュレータの 本 体 内 部 で 模 擬 便 を 注 入 する 背 面 の 開 口 部 と 前 面 の 人 工 肛 門 部 が チューブでつながっています また 人 工 肛 門 部 と 排 水 ホースも 本 体 内 部 でつながった 構 造 となっていま す そのため 結 腸 の 人 工 肛 門 での 洗 腸 ( 灌 注 ) 排 便 法 の 実 習 時 には 注 入 する 洗 腸 液 を 直 接 外 部 の 容 器 等 に 流 すことができますので 排 液 用 の 容 器 (バケツ 等 )をホースの 先 にセットして 実 習 を 行 ってくだ さい 人 工 肛 門 内 部 の 洗 浄 時 も 同 様 です 本 製 品 はストーマケアの 実 習 のためのモデルです 教 育 目 的 以 外 でのご 使 用 は お 控 えください 3
6 後 片 付 け 後 片 付 け 3 後 片 付 け 1. 模 擬 便 がついたまま 渇 くのを 防 ぐため 使 用 後 はすぐに ぬるま 湯 で 人 工 肛 門 内 部 のチューブを 洗 い 模 擬 便 の 付 着 を 取 り 除 きます シリンジに 水 を 満 たし モデル 背 面 側 の 開 口 部 へ 挿 入 して 人 工 肛 門 のチューブに 水 を 通 し 外 部 へ 勢 いよく 水 を 排 出 します 水 は 均 一 に 排 出 されず 突 然 噴 出 したりしますので 大 きなプラスチックの 容 器 (バケツ 等 )か 同 等 の 容 器 を 人 工 肛 門 の 前 方 に 置 くことを 忘 れないでください 可 能 であればトイレやシンクで 行 うと 効 率 よく 作 業 が 行 えます 模 擬 便 の 粒 子 がとれるまで 念 入 りに 洗 い 流 してく ださい 洗 浄 水 の 注 入 2. シリンジも 同 じように 洗 浄 します シリンジをぬるま 湯 の 入 った 容 器 に 入 れ 水 の 注 入 抽 出 を 繰 り 返 し 中 の 汚 れを 落 とします 注 射 器 (シリンジ)の 洗 浄 洗 浄 水 の 排 水 3. ご 使 用 後 人 工 肛 門 の 周 りを 付 着 物 が 残 らないようにきれい に 拭 き 取 ります 皮 膚 は 低 刺 激 性 の 石 鹸 ( 中 性 洗 剤 等 )で 洗 い 水 でよくすすいでください 4. シミュレータ 本 体 表 面 に 付 着 する 一 般 的 な 汚 れは 低 刺 激 性 の 石 鹸 やぬるま 湯 で 落 としてください 頑 固 なよごれには 別 売 の REN 洗 浄 剤 (W09919U)をお 薦 め します 汚 れた 部 分 にさっと 吹 きつけて 柔 らかい 布 かペー パータオルで 拭 きます 人 工 肛 門 部 の 洗 浄 5. ケース 内 にカビが 発 生 することを 防 ぐため シミュレータ の 表 面 は 可 能 な 限 り 完 全 に 水 分 を 取 り 除 き よく 乾 かしてか らケースに 入 れ 保 管 してください モデル 本 体 の 洗 浄 4
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8 消 耗 品 部 品 一 覧 コード 番 号 LF00962U W09919U SB06174U 部 品 名 模 擬 便 REN 洗 浄 剤 K-Y 潤 滑 剤 模 擬 便 K-Y 潤 滑 剤 U R L [email protected]
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
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2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
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作 成 日 : 平 成 28 年 6 月 14 日 大 村 市 の 住 宅 リフォーム 支 援 事 業 住 宅 リフォームをお 考 えの 方 へ 大 村 市 では いろいろな 住 宅 のリフォーム 支 援 事 業 を 実 施 しています あなたの 目 的 に 応 じた 支 援 事 業 をご 利 用 ください 図 はあくまでイメージです 注 1) となる 部 分 は 各 支 援 事 業 によって 異
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
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一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
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目 次 動 作 環 境 特 長 方 法 方 法 起 動 終 了 方 法 方 法 操 作 方 法 使 方 使 方 使 方 詳 細 設 定 使 方 KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2 KINGSOFT Office 2016 特 長 主 特 長 以
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
埼玉県/自動車税事務所 障害者の方のための減免制度
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南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30
故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11
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戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
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土 工 施 工 管 理 要 領 平 成 27 年 7 月 東 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 西 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 目 次 Ⅰ. 総 則... 1-1 1. 適 用... 1-1 2. 構 成... 1-1 3. 施 工 管 理 の 意 義... 1-1 4. 施 工 管 理 試 験 の 基 本 事 項... 1-2 4-1
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資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
申出書記載に当たっての注意事項(中間物)
申 出 書 記 載 に 当 たっての 注 意 事 項 ( 輸 出 専 用 品 ) Ⅰ. 全 体 を 通 しての 注 意 事 項 申 出 書 及 び 確 認 書 の 様 式 は 新 規 化 学 物 質 の 製 造 又 は 輸 入 に 係 る 届 出 等 に 関 する 省 令 で 定 められているため 項 目 の 名 称 等 が 様 式 と 異 なる 場 合 に は 軽 微 なものであっても 受 け 付
一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱
瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推
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医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者
国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力
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山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 平 成 6 年 9 月 1 日 本 部 訓 令 第 26 号 山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 航 空 隊 ( 第 3 条 - 第 13 条 ) 第 3 章 運 用 ( 第 14- 第 25
第 5 章 配 管 工 事 第 節 配 管 基 準 事 1 給 水 管 及 給 水 用 具 最 終 水 機 構 流 出 側 設 置 給 水 用 具 耐 圧 性 能 有 用 い 省 第 条 第 2 減 圧 弁 逃 弁 逆 弁 空 気 弁 及 電 磁 弁 耐 久 性 能 有 用 い 省 第 条 3 家 屋 主 配 管 配 管 経 路 い 構 物 通 過 避 等 漏 水 時 修 理 容 易 行 う う
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
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別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
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リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>
第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
イオン交換樹脂の試験方法
イオン 交 換 樹 脂 の 試 験 方 法 三 菱 化 学 株 式 会 社 機 能 化 学 本 部 イオン 交 換 樹 脂 事 業 部 100-8251 東 京 都 千 代 田 区 丸 の 内 1-1-1ハ レスヒ ル TEL 03-6748-7146 FAX 03-3286-1209-1 - イオン 交 換 樹 脂 の 試 験 方 法 1. 原 液 の 調 整 イオン 交 換 樹 脂 に 接 触
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
