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- ねんたろう いくのや
- 9 years ago
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1 - 医 薬 品 の 適 正 使 用 に 欠 かせない 情 報 です 必 ずお 読 み 下 さい - 使 用 上 の 注 意 改 訂 のお 知 らせ 2011 年 7 月 販 売 マルホ 株 式 会 社 製 造 販 売 高 田 製 薬 株 式 会 社 この 度 セチリジン 塩 酸 塩 錠 5 mg タカタ セチリジン 塩 酸 塩 錠 10 mg タカタ の 添 付 文 書 使 用 上 の 注 意 を 改 訂 いたしましたので ご 案 内 申 し 上 げます 今 後 のご 使 用 に 際 しましては 下 記 内 容 をご 参 照 下 さいますようお 願 い 申 し 上 げます なお この 度 の 改 訂 添 付 文 書 を 封 入 した 製 品 をお 届 けするのに 若 干 の 日 時 を 要 すると 存 じますので ご 了 承 下 さいま すよう 重 ねてお 願 い 申 し 上 げます 改 訂 内 容 ( 部 自 主 改 訂 ) 改 訂 後 改 訂 前 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと) (1) 本 剤 の 成 分 又 はピペラジン 誘 導 体 (レボセチリジン ヒドロキシジンを 含 む)に 対 し 過 敏 症 の 既 往 歴 のあ る 患 者 (2) 重 度 の 腎 障 害 (クレアチニンクリアランス 10mL/min 未 満 )のある 患 者 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれ がある 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと) 本 剤 の 成 分 又 はヒドロキシジンに 対 し 過 敏 症 の 既 往 歴 の ある 患 者 < 用 法 用 量 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 > 腎 障 害 患 者 では 血 中 濃 度 半 減 期 の 延 長 が 認 められ 血 中 濃 度 が 増 大 するため クレアチニンクリアランス に 応 じて 下 表 のとおり 投 与 量 の 調 節 が 必 要 である なお クレアチニンクリアランスが 10mL/min 未 満 の 患 者 への 投 与 は 禁 忌 である 成 人 患 者 の 腎 機 能 に 対 応 する 用 法 用 量 の 目 安 ( 外 国 人 データ) クレアチニンクリアランス(mL/min) 80 50~79 30~49 10~29 推 奨 用 量 10mg を 10mg を 5mg を 5mg を 2 日 に1 回 記 載 なし 1
2 改 訂 後 使 用 上 の 注 意 1. 慎 重 投 与 ( 次 の 患 者 には 慎 重 に 投 与 すること) (1) 腎 障 害 のある 患 者 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれがあ る (< 用 法 用 量 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 >の 項 参 照 ) 改 訂 前 使 用 上 の 注 意 1. 慎 重 投 与 ( 次 の 患 者 には 慎 重 に 投 与 すること) (1) 腎 障 害 のある 患 者 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれがあ る 3. 相 互 作 用 併 用 注 意 ( 併 用 に 注 意 すること) 薬 剤 名 等 臨 床 症 状 措 置 方 法 機 序 危 険 因 子 テオフィリン 併 用 により テオフィリン の 薬 物 動 態 に 変 化 はない が 本 剤 の 曝 露 量 の 増 加 が 報 告 されている 機 序 は 明 らかで はないが 本 剤 の クリアランスが 16% 減 少 する リトナビル 併 用 により 本 剤 の 曝 露 量 の 増 加 (40%) 及 びリトナビ ルの 曝 露 量 のわずかな 変 化 リトナビルによ り 本 剤 の 腎 排 泄 が 阻 害 される 可 (-11%)が 報 告 されている 能 性 が 考 えられ る 中 枢 神 経 抑 制 剤 アルコール 中 枢 神 経 系 に 影 響 を 与 える 可 能 性 があるため 中 枢 神 経 抑 制 剤 あるいはアルコー 中 枢 神 経 抑 制 作 用 が 増 強 される 可 能 性 がある ルと 併 用 する 際 は 注 意 する こと ピルシカイニ ド 塩 酸 塩 水 和 物 併 用 により 両 剤 の 血 中 濃 度 が 上 昇 し ピルシカイニド 塩 酸 塩 水 和 物 の 副 作 用 が 発 現 したとの 報 告 がある 機 序 は 明 らかで はない 3. 相 互 作 用 併 用 注 意 ( 併 用 に 注 意 すること) 薬 剤 名 等 臨 床 症 状 措 置 方 法 機 序 危 険 因 子 ピルシカイニド 塩 酸 塩 水 和 物 併 用 により 両 剤 の 血 中 濃 度 が 上 昇 し ピルシカイニド 塩 酸 塩 水 和 物 の 副 作 用 が 発 現 したとの 報 告 がある 機 序 は 明 らかで はない 4. 副 作 用 (2)その 他 の 副 作 用 次 のような 副 作 用 が 認 められた 場 合 には 必 要 に 応 じ 減 量 投 与 中 止 等 の 適 切 な 処 置 を 行 うこと 頻 度 不 明 精 神 神 眠 気 倦 怠 感 頭 痛 頭 重 感 ふらふら 感 しびれ 感 経 系 めまい 浮 遊 感 不 眠 振 戦 抑 うつ 激 越 攻 撃 性 無 力 症 錯 感 覚 幻 覚 不 随 意 運 動 意 識 消 失 健 忘 眼 結 膜 充 血 霧 視 眼 球 回 転 発 作 腎 臓 泌 尿 蛋 白 BUN 上 昇 尿 糖 ウロビリノーゲンの 異 常 尿 器 頻 尿 血 尿 排 尿 困 難 遺 尿 その 他 耳 鳴 月 経 異 常 胸 痛 ほてり 息 苦 しさ 関 節 痛 手 足 のこわばり 嗅 覚 異 常 鼻 出 血 脱 毛 咳 嗽 体 重 増 加 筋 肉 痛 4. 副 作 用 (2)その 他 の 副 作 用 次 のような 副 作 用 が 認 められた 場 合 には 必 要 に 応 じ 減 量 投 与 中 止 等 の 適 切 な 処 置 を 行 うこと 頻 度 不 明 精 神 神 眠 気 倦 怠 感 頭 痛 頭 重 感 ふらふら 感 しびれ 感 経 系 めまい 浮 遊 感 不 眠 振 戦 抑 うつ 激 越 攻 撃 性 眼 結 膜 充 血 霧 視 腎 臓 泌 尿 蛋 白 BUN 上 昇 尿 糖 ウロビリノーゲンの 異 常 頻 尿 器 尿 血 尿 排 尿 困 難 その 他 耳 鳴 月 経 異 常 胸 痛 ほてり 息 苦 しさ 関 節 痛 手 足 のこわばり 嗅 覚 異 常 鼻 出 血 脱 毛 咳 嗽 2
3 改 訂 後 6. 妊 婦 産 婦 授 乳 婦 等 への 投 与 (1) 妊 婦 又 は 妊 娠 している 可 能 性 のある 婦 人 には 治 療 上 の 有 益 性 が 危 険 性 を 上 回 ると 判 断 される 場 合 にのみ 投 与 すること 動 物 実 験 (ラット)で 胎 盤 を 通 過 するこ とが 報 告 されている (2) 授 乳 中 の 婦 人 には 本 剤 投 与 中 は 授 乳 を 避 けさせるこ と ヒト 乳 汁 中 へ 移 行 することが 報 告 されている 改 訂 前 6. 妊 婦 産 婦 授 乳 婦 等 への 投 与 (1) 妊 婦 又 は 妊 娠 している 可 能 性 のある 婦 人 には 治 療 上 の 有 益 性 が 危 険 性 を 上 回 ると 判 断 される 場 合 にのみ 投 与 すること 妊 娠 中 の 投 与 に 関 する 安 全 性 は 確 立 して いない (2) 授 乳 中 の 婦 人 には 本 剤 投 与 中 は 授 乳 を 避 けさせること 動 物 実 験 (ラット イヌ)で 乳 汁 中 へ 移 行 すること が 報 告 されている 9. 過 量 投 与 徴 候 症 状 : 本 剤 の 過 量 投 与 により 錯 乱 散 瞳 落 ち 着 きのなさ 鎮 静 傾 眠 昏 迷 尿 閉 があらわ れることがある 処 置 : 必 要 に 応 じ 対 症 療 法 を 行 うこと 本 剤 の 特 異 的 な 解 毒 剤 はなく また 本 剤 は 透 析 で 除 去 されない 記 載 なし 3
4 セチリジン 塩 酸 塩 製 剤 の CCDS * の 記 載 及 び 類 薬 のレボセチリジン( 製 品 名 :ザイザル 錠 )の 添 付 文 書 の 記 載 に 基 づいて 使 用 上 の 注 意 の 各 項 目 を 改 訂 しました 改 訂 内 容 禁 忌 ピペラジン 誘 導 体 (レボセチリジン)に 対 し 過 敏 症 の 既 往 歴 のある 患 者 及 び 重 度 の 腎 障 害 のあ る 患 者 を 追 記 用 法 用 量 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 腎 障 害 患 者 に 対 する 本 剤 の 用 法 用 量 の 調 節 のた めの 目 安 を 追 記 1. 慎 重 投 与 の (1) 腎 障 害 のある 患 者 記 載 整 備 3. 相 互 作 用 の 併 用 注 意 テオフィリン リトナビル 及 び 中 枢 神 経 抑 制 剤 アルコール を 追 記 4. 副 作 用 の (2)その 他 の 副 作 用 精 神 神 経 系 に 無 力 症 錯 感 覚 幻 覚 不 随 意 運 動 意 識 消 失 健 忘 眼 に 眼 球 回 転 発 作 腎 臓 泌 尿 器 に 遺 尿 及 び その 他 に 体 重 増 加 筋 肉 痛 を 追 記 6. 妊 婦 産 婦 授 乳 婦 等 への 投 与 記 載 整 備 9. 過 量 投 与 新 設 改 訂 理 由 レボセチリジンに 対 し 過 敏 症 の 既 往 歴 のある 患 者 を 禁 忌 の 項 に 追 記 し 注 意 喚 起 を 図 りました また 重 度 の 腎 障 害 のある 患 者 を 禁 忌 の 項 に 追 記 し 注 意 喚 起 を 図 りました 腎 障 害 患 者 に 対 する 本 剤 の 用 法 用 量 の 調 節 のための 目 安 についての 記 載 を 新 たに 新 設 し 注 意 喚 起 を 図 りました 用 法 用 量 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 の 項 の 新 設 に 伴 い 記 載 整 備 を 行 いました 本 剤 と テオフィリン 及 び リトナビル を 併 用 した 場 合 本 剤 の 曝 露 量 の 増 加 が 報 告 されているため 併 用 注 意 の 項 に テオフィリ ン 及 び リトナビル を 追 記 し 注 意 喚 起 を 図 りました また 本 剤 と 中 枢 神 経 抑 制 剤 アルコール を 併 用 した 場 合 中 枢 神 経 系 に 影 響 を 与 える 可 能 性 があるため 中 枢 神 経 抑 制 剤 アルコール を 追 記 し 注 意 喚 起 を 図 りました 他 社 の 症 例 集 積 等 に 基 づき 4. 副 作 用 の (2)その 他 の 注 意 の 項 の 精 神 神 経 系 に 無 力 症 錯 感 覚 幻 覚 不 随 意 運 動 意 識 消 失 健 忘 眼 に 眼 球 回 転 発 作 腎 臓 泌 尿 器 に 遺 尿 及 び その 他 に 体 重 増 加 筋 肉 痛 を 追 記 し 注 意 喚 起 を 図 りまし た なお 弊 社 では 集 積 症 例 はありません 動 物 実 験 (ラット)で 胎 盤 を 通 過 することが 報 告 されているため そ の 文 言 を 追 記 しました また 乳 汁 中 への 移 行 が ヒト でも 報 告 さ れているため 動 物 実 験 (ラット イヌ) を ヒト に 文 言 を 変 更 し 注 意 喚 起 を 図 りました 9. 過 量 投 与 の 項 を 新 設 し 徴 候 症 状 処 置 を 記 載 し 注 意 喚 起 を 図 りました *CCDS(Company Core Data Sheet: 企 業 中 核 データシート): 世 界 で 初 めてその 薬 剤 の 承 認 を 取 得 した 企 業 が 添 付 文 書 を 作 成 する 際 に 基 準 となる 製 品 情 報 文 書 です そのなかには 安 全 性 情 報 のほか 適 応 症 用 法 用 量 薬 理 学 製 品 に 関 するその 他 の 情 報 が 含 まれ 世 界 中 から 集 積 された 安 全 性 情 報 を 評 価 し 最 新 の 情 報 が 反 映 されるように 逐 次 改 訂 が 行 われます 医 薬 品 安 全 対 策 情 報 (DSU)No.201 に 掲 載 されますので 併 せてご 参 照 下 さい 次 頁 に 改 訂 後 の 使 用 上 の 注 意 全 文 を 記 載 しておりますので 併 せてご 参 照 下 さい 医 薬 品 添 付 文 書 改 訂 情 報 は 医 薬 品 医 療 機 器 情 報 提 供 ホームページ ( 最 新 添 付 文 書 並 びに 医 薬 品 安 全 対 策 情 報 (DSU)が 掲 載 されます 4
5 ** ** 改 訂 後 の 使 用 上 の 注 意 ( 全 文 下 線 部 追 加 ) 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと) (1) 本 剤 の 成 分 又 はピペラジン 誘 導 体 (レボセチリジン ヒドロキシジンを 含 む)に 対 し 過 敏 症 の 既 往 歴 のある 患 者 (2) 重 度 の 腎 障 害 (クレアチニンクリアランス 10mL/min 未 満 )のある 患 者 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれが ある < 用 法 用 量 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 > 腎 障 害 患 者 では 血 中 濃 度 半 減 期 の 延 長 が 認 められ 血 中 濃 度 が 増 大 するため クレアチニンクリアランスに 応 じ て 下 表 のとおり 投 与 量 の 調 節 が 必 要 である なお クレアチニンクリアランスが 10mL/min 未 満 の 患 者 への 投 与 は 禁 忌 である 成 人 患 者 の 腎 機 能 に 対 応 する 用 法 用 量 の 目 安 ( 外 国 人 データ) クレアチニンクリアランス(mL/min) 80 50~79 30~49 10~29 推 奨 用 量 10mg を 10mg を 5mg を 5mg を 2 日 に1 回 使 用 上 の 注 意 1. 慎 重 投 与 ( 次 の 患 者 には 慎 重 に 投 与 すること) **(1) 腎 障 害 のある 患 者 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれがあ る (< 用 法 用 量 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 >の 項 参 照 ) (2) 肝 障 害 のある 患 者 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれがあ る (3) 高 齢 者 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれがある ( 高 齢 者 への 投 与 の 項 参 照 ) (4)てんかん 等 の 痙 攣 性 疾 患 又 はこれらの 既 往 歴 のある 患 者 痙 攣 を 発 現 するおそれがある 2. 重 要 な 基 本 的 注 意 (1) 眠 気 を 催 すことがあるので 本 剤 投 与 中 の 患 者 には 自 動 車 の 運 転 等 危 険 を 伴 う 機 械 の 操 作 に 従 事 させないよ う 十 分 注 意 すること (2) 本 剤 を 季 節 性 の 患 者 に 投 与 する 場 合 は 好 発 季 節 を 考 え て その 直 前 から 投 与 を 開 始 し 好 発 季 節 終 了 時 まで 続 けることが 望 ましい (3) 本 剤 の 使 用 により 効 果 が 認 められない 場 合 には 漫 然 と 長 期 にわたり 投 与 しないように 注 意 すること 3. 相 互 作 用 ** 併 用 注 意 ( 併 用 に 注 意 すること) 薬 剤 名 等 テオフィリン リトナビル 中 枢 神 経 抑 制 剤 アルコール ピルシカイニド 塩 酸 塩 水 和 物 臨 床 症 状 措 置 方 法 併 用 により テオフィリンの 薬 物 動 態 に 変 化 はないが 本 剤 の 曝 露 量 の 増 加 が 報 告 さ れている 併 用 により 本 剤 の 曝 露 量 の 増 加 (40%) 及 びリトナビル の 曝 露 量 のわずかな 変 化 (-11%)が 報 告 されている **2011 年 7 月 改 訂 機 序 危 険 因 子 機 序 は 明 らかで はないが 本 剤 の クリアランスが 16% 減 少 する リトナビルによ り 本 剤 の 腎 排 泄 が 阻 害 される 可 能 性 が 考 えられ る 中 枢 神 経 抑 制 作 用 が 増 強 される 可 能 性 がある 中 枢 神 経 系 に 影 響 を 与 える 可 能 性 があるため 中 枢 神 経 抑 制 剤 あるいはアルコール と 併 用 する 際 は 注 意 するこ と 併 用 により 両 剤 の 血 中 濃 度 機 序 は 明 らかで が 上 昇 し ピルシカイニド 塩 はない 酸 塩 水 和 物 の 副 作 用 が 発 現 したとの 報 告 がある 4. 副 作 用 本 剤 は 副 作 用 の 内 容 及 び 発 現 頻 度 が 明 確 となる 調 査 を 実 施 していないため 副 作 用 については 同 一 成 分 薬 を 参 考 に 記 載 した (1) 重 大 な 副 作 用 ( 頻 度 不 明 ) 1)ショック アナフィラキシー 様 症 状 :ショック アナ フィラキシー 様 症 状 ( 呼 吸 困 難 血 圧 低 下 蕁 麻 疹 発 赤 等 )があらわれることがあるので 観 察 を 十 分 に 行 い 異 常 が 認 められた 場 合 には 投 与 を 中 止 し 適 切 な 処 置 を 行 うこと 2) 痙 攣 : 異 常 が 認 められた 場 合 には 投 与 を 中 止 し 適 切 な 処 置 を 行 うこと 3) 肝 機 能 障 害 黄 疸 :AST(GOT) ALT(GPT) γ GTP LDH Al P の 上 昇 等 の 肝 機 能 障 害 ( 初 期 症 状 : 全 身 倦 怠 感 食 欲 不 振 発 熱 嘔 気 等 ) 黄 疸 があらわれる ことがあるので 観 察 を 十 分 に 行 い 異 常 が 認 められ た 場 合 には 投 与 を 中 止 し 適 切 な 処 置 を 行 うこと 4) 血 小 板 減 少 : 血 小 板 減 少 があらわれることがあるので 観 察 を 十 分 に 行 い 異 常 が 認 められた 場 合 には 投 与 を 中 止 し 適 切 な 処 置 を 行 うこと 5
6 **(2)その 他 の 副 作 用 次 のような 副 作 用 が 認 められた 場 合 には 必 要 に 応 じ 減 量 投 与 中 止 等 の 適 切 な 処 置 を 行 うこと 頻 度 不 明 眠 気 倦 怠 感 頭 痛 頭 重 感 ふらふら 感 しびれ 感 めまい 浮 遊 感 不 眠 精 神 神 経 系 振 戦 抑 うつ 激 越 攻 撃 性 無 力 症 錯 感 覚 幻 覚 不 随 意 運 動 意 識 消 失 健 忘 口 渇 嘔 気 食 欲 不 振 胃 不 快 感 下 痢 消 化 消 化 不 良 腹 痛 腹 部 不 快 感 胃 痛 口 器 唇 炎 便 秘 口 唇 乾 燥 感 嘔 吐 味 覚 異 常 口 内 炎 腹 部 膨 満 感 循 環 動 悸 血 圧 上 昇 不 整 脈 ( 房 室 ブロック 器 期 外 収 縮 頻 脈 発 作 性 上 室 性 頻 拍 心 房 細 動 ) 血 好 酸 球 増 多 好 中 球 減 少 リンパ 球 増 多 液 白 血 球 増 多 白 血 球 減 少 単 球 増 多 血 小 板 増 加 血 小 板 減 少 過 敏 発 疹 蕁 麻 疹 浮 腫 かぶれ そう 痒 感 症 血 管 浮 腫 多 形 紅 斑 眼 結 膜 充 血 霧 視 眼 球 回 転 発 作 肝 臓 ALT(GPT) 上 昇 AST(GOT) 上 昇 総 ビリル ビン 上 昇 Al-P 上 昇 尿 蛋 白 BUN 上 昇 尿 糖 ウロビリノーゲ 腎 臓 泌 尿 器 ンの 異 常 頻 尿 血 尿 排 尿 困 難 遺 尿 耳 鳴 月 経 異 常 胸 痛 ほてり 息 苦 し そ の 他 さ 関 節 痛 手 足 のこわばり 嗅 覚 異 常 鼻 出 血 脱 毛 咳 嗽 体 重 増 加 筋 肉 痛 5. 高 齢 者 への 投 与 本 剤 は 主 として 腎 臓 から 排 泄 されるが 高 齢 者 では 腎 機 能 が 低 下 していることが 多 く 高 い 血 中 濃 度 が 持 続 するおそれがあるので 低 用 量 ( 例 えば 5mg)から 投 与 を 開 始 するなど 慎 重 に 投 与 し 異 常 が 認 められた 場 合 は 減 量 又 は 休 薬 するなど 適 切 な 処 置 を 行 うこと **6. 妊 婦 産 婦 授 乳 婦 等 への 投 与 (1) 妊 婦 又 は 妊 娠 している 可 能 性 のある 婦 人 には 治 療 上 の 有 益 性 が 危 険 性 を 上 回 ると 判 断 される 場 合 にのみ 投 与 すること 動 物 実 験 (ラット)で 胎 盤 を 通 過 す ることが 報 告 されている (2) 授 乳 中 の 婦 人 には 本 剤 投 与 中 は 授 乳 を 避 けさせるこ と ヒト 乳 汁 中 へ 移 行 することが 報 告 されている 7. 小 児 等 への 投 与 低 出 生 体 重 児 新 生 児 乳 児 幼 児 又 は 小 児 に 対 する 安 全 性 は 確 立 していない( 使 用 経 験 が 少 ない) 8. 臨 床 検 査 結 果 に 及 ぼす 影 響 本 剤 は アレルゲン 皮 内 反 応 を 抑 制 するため アレル ゲン 皮 内 反 応 検 査 を 実 施 する3~5 日 前 より 本 剤 の 投 与 を 中 止 することが 望 ましい **9. 過 量 投 与 徴 候 症 状 : 本 剤 の 過 量 投 与 により 錯 乱 散 瞳 落 ち 着 きのなさ 鎮 静 傾 眠 昏 迷 尿 閉 があ らわれることがある 処 置 : 必 要 に 応 じ 対 症 療 法 を 行 うこと 本 剤 の 特 異 的 な 解 毒 剤 はなく また 本 剤 は 透 析 で 除 去 されない 10. 適 用 上 の 注 意 薬 剤 交 付 時 :PTP 包 装 の 薬 剤 は PTP シートから 取 り 出 して 服 用 するよう 指 導 すること PTP シートの 誤 飲 に より 硬 い 鋭 角 部 が 食 道 粘 膜 へ 刺 入 し 更 には 穿 孔 を 起 こして 縦 隔 洞 炎 等 の 重 篤 な 合 併 症 を 併 発 することが 報 告 されている 6
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8 製 品 に 関 するお 問 い 合 わせ 先 :マルホ 株 式 会 社 製 品 情 報 センター ひふにやさしい フリーダイヤルがご 利 用 いただけない 場 合 受 付 時 間 /9:30~17:30 月 ~ 金 ( 休 日 及 び 当 社 休 業 日 を 除 く) 製 品 情 報 は 弊 社 ホームページに 掲 載 しております( 8
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[ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した
一般用漢方製剤の添付文書等に記載する使用上の注意の一部改正について_3
143. 十 全 大 補 湯 添 付 文 書 等 に 記 載 すべき 事 項 してはいけないこと ( 守 らないと 現 在 の 症 状 が 悪 化 したり 副 作 用 が 起 こりやすくなる) 次 の 人 は 服 用 しないこと 相 談 すること 1. 次 の 人 は 服 用 前 に 医 師 薬 剤 師 又 は 登 録 販 売 者 に 相 談 すること (3) 胃 腸 の 弱 い 人 (4) 高 齢
デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分
デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配
グラナテック点眼液_使用上の注意の解説_4
2015 年 6 月 改 訂 薬 価 基 準 収 載 処 方 箋 医 薬 品 : 注 意 - 医 師 等 の 処 方 箋 により 使 用 すること - 医 薬 品 の 適 正 使 用 に 欠 かせない 情 報 です 使 用 前 に 必 ずお 読 みください - 新 医 薬 品 の 使 用 上 の 注 意 の 解 説 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと) 本 剤 の 成 分 に 対
2 製 品 概 要 有 効 成 分 (1 錠 中 含 量 ) 製 造 販 売 承 認 番 号 薬 価 基 準 収 載 医 薬 品 コード レセプト 電 算 処 理 システム 用 コード 薬 価 薬 価 基 準 収 載 日 規 制 区 分 使 用 期 限 貯 法 注 意 ピートル チュアブル 錠 25
2015.11 No. 475 高 リン 血 症 治 療 剤 注 ) 処 方 箋 医 薬 品 注 ) 注 意 - 医 師 等 の 処 方 箋 により 使 用 すること 新 発 売 のお 知 らせ 謹 啓 時 下 ますますご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 平 素 は 弊 社 製 品 に 格 別 のお 引 き 立 てを 賜 り 厚 く 御 礼 申 し 上 げます この 度 高 リン 血
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
抗微生物薬安全性評価基準検討委員会 最終報告(確定版)
表 1. 臨 床 検 査 値 の 異 常 変 動 を 有 害 事 象 と 判 断 するための 基 準 臨 床 検 査 項 目 赤 血 球 数 ヘモグロビン 量 ヘマトクリット 値 白 血 球 数 好 酸 球 数 血 小 板 数 AST(GOT) ALT(GPT) γ-gtp ALP LDH LAP CK 総 ビリルビン 直 接 ビリルビン 血 清 クレアチニン BUN Na K Cl 血 糖 ( 空
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第 5 節 糖 尿 病 の 医 療 体 制 1 現 状 (1) 罹 患 死 亡 の 状 況 北 海 道 では 糖 尿 病 が 強 く 疑 われる 者 は40~74 歳 の 男 性 で183,372 人 ( 14.8% ) 女 性 で98,903 人 (7.1%)で 合 計 282,275 人 と 推 計 され 糖 尿 病 の 可 能 性 が 否 定 で きない 者 は 男 性 で144,963 人
栄養管理手順について
栄 養 管 理 手 順 について 平 成 27 年 6 月 29 日 管 理 栄 養 士 栄 養 管 理 の 意 義 患 者 様 の 病 気 の 治 癒 回 復 を 支 援 し 手 術 などの 合 併 症 の 予 防 に 貢 献 すること 栄 養 ケア マネジメント 平 成 17 年 に 介 護 保 険 制 度 に 導 入 給 食 の 提 供 者 栄 養 療 法 を 担 う 医 療 チームの 一 員
アプルウェイ 市販直後調査 発売4ヵ月間の副作用発現状況
市 販 直 後 調 査 平 成 26 年 5 月 ~ 平 成 26 年 11 月 製 造 販 売 :サノフィ 株 式 会 社 163-1488 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 三 丁 目 20 番 2 号 発 売 4 ヵ 月 間 の 副 作 用 発 現 状 況 謹 啓 先 生 方 におかれましては 時 下 ますますご 清 祥 のことと お 慶 び 申 し 上 げます 平 素 は 弊 社 が 製
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3 調 剤 報 酬 点 数 表 項 目 現 行 改 正 案 第 1 部 調 剤 報 酬 第 1 節 調 剤 技 術 料 00 調 剤 基 本 料 ( 処 方 せんの 受 付 1 回 につき) 注 の 見 直 し 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 ( 昭 和 32 年 厚 生 省 令
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
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Ⅰ 章 赤 血 球 系 骨 髄 増 殖 性 疾 患 A 鉄 欠 乏 性 貧 血 Q 1 病 態, 診 断, 治 療 指 針 は? l 血 鉄 図 1 鉄 の 体 内 動 態 2 A. 鉄 欠 乏 性 貧 血 表 1 鉄 摂 取 量 の 年 次 推 移 ( 一 人 一 日 あたり) 年 鉄 摂 取 量 (mg) 1975 1980 10.8 10.4 1985 10.8 1990 11.1 1995
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
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2012 年 3 月 改 訂 ( 改 訂 第 6 版 ) 日 本 標 準 商 品 分 類 番 号 871339 医 薬 品 インタビューフォーム IF 2008 鎮 暈 剤 剤 形 製 剤 の 規 制 区 分 規 格 含 量 一 般 名 製 造 販 売 承 認 年 月 日 薬 価 基 準 収 載 発 売 年 月 日 開 発 製 造 販 売 ( 輸 入 ) 提 携 販 売 会 社 名 医 薬 情 報
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( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究
平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
クラビット 錠 250mg 錠 500mg 細 粒 10% 改 訂 後 下 記 の 副 作 用 があらわれることがあるので 異 常 が 認 められた 場 合 には 必 要 に 応 じ 投 与 を 中 止 するなど 適 切 な 処 置 を 行 うこと ) 1 ~ 5% 未 満 1% 未 満 頻 度 不
医 薬 品 の 適 正 使 用 に 欠 かせない 情 報 です 必 ずお 読 みください 使 用 上 の 意 改 訂 のお 知 らせ 広 範 囲 経 口 抗 菌 製 剤 レボフロキサシン 水 和 物 製 剤 処 方 せん 医 薬 品 : 意 医 師 等 の 処 方 せんにより 使 用 すること ニューキノロン 系 射 用 抗 菌 製 剤 レボフロキサシン 水 和 物 処 方 せん 医 薬 品 : 意
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
2 ペインクリニック ペインクリニック 科 に 関 しては 先 ずは 様 々な 痛 みの 症 例 を 正 確 に 診 断 できる 能 力 の 養 成 を 最 大 の 目 標 にします その 過 程 で 薬 物 療 法 神 経 ブロック( 超 音 波 透 視 下 を 含 む) Intervention
専 攻 医 ( 後 期 臨 床 研 修 )プログラム 西 宮 市 立 中 央 病 院 6. 麻 酔 科 ペインクリニック 科 当 院 の 麻 酔 科 は 手 術 臨 床 麻 酔 に 加 えて 活 発 なペインクリニック 科 と 緩 和 医 療 に 特 徴 があります 日 本 麻 酔 科 学 会 日 本 ペインクリニック 学 会 日 本 緩 和 医 療 学 会 の 研 修 指 定 病 院 であり 2
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診 療 明 細 書 患 者 番 号 受 診 科 入 院 / 入 院 外 保 険 氏 名 受 診 日 部 項 目 名 点 数 回 数 診 療 明 細 書 ( 記 載 例 ) 入 院 保 険 患 者 番 号 氏 名 様 受 診 科 受 診 日 YYYY/MM/DD 部 項 目 名 点 数 回 数 医 学 管 理 * 薬 剤 管 理 指 導 料 ( 救 命 救 急 入 院 料 等 算 定 患 者 ) 430
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
別記
富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
埼玉県/自動車税事務所 障害者の方のための減免制度
軽 自 動 車 税 の 減 免 について 伊 勢 崎 市 財 政 部 市 民 税 課 次 のような 特 別 な 事 情 がある 場 合 軽 自 動 車 税 は 申 請 により 減 免 される 制 度 があります 1 身 体 障 害 者 戦 傷 病 者 知 的 障 害 者 精 神 障 害 者 ( 以 下 身 体 障 害 者 等 という )が 所 有 する 場 合 または 身 体 障 害 者 等 と にする
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薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
ウ 一 日 当 たりの 摂 取 目 安 量 粒 ~ 粒 お 召 し 上 がりください という 旨 の 幅 の 両 端 をもって 表 示 することも 可 能 です エ 栄 養 成 分 の 量 及 び 熱 量 ( 栄 養 成 分 表 示 ) 一 日 の 摂 取 目 安 量 当 たりの 栄 養 成 分 の
栄 養 機 能 食 品 として 栄 養 成 分 の 機 能 の 表 示 を 行 うには 1 日 当 たりの 摂 取 目 安 量 に 含 まれる 栄 養 成 分 量 が 国 が 定 めた 下 限 上 限 値 の 基 準 に 適 合 していることが 必 要 です 定 められた 栄 養 成 分 の 機 能 の 表 示 のほか 摂 取 す る 上 での 注 意 事 項 や 消 費 者 庁 長 官 の 個 別
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
