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H26研究レポート一覧(6年研)変更2017.3.22

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41 仲間との学び合い を通した クラス全員が学習に参加できる 授業づくり自分の考えを伝え 友達の考えを聞くことができる子どもの育成 42 ~ペア グループ学習を通して~ 体育における 主体的 対話的で深い学び を実現する授業づくり 43 ~ 子どもたちが意欲をもって取り組める場の設定の工夫 ~ 4


第 1 章総則第 1 教育課程編成の一般方針 1( 前略 ) 学校の教育活動を進めるに当たっては 各学校において 児童に生きる力をはぐくむことを目指し 創意工夫を生かした特色ある教育活動を展開する中で 基礎的 基本的な知識及び技能を確実に習得させ これらを活用して課題を解決するために必要な思考力 判

ICTを軸にした小中連携

教育 学びのイノベーション事業 ( 平成 23~25 年度 ) 総務省と連携し 一人一台の情報端末や電子黒板 無線 LAN 等が整備された環境の下で 教科指導や特別支援教育において ICT を効果的に活用して 子供たちが主体的に学習する 新たな学び を創造する実証研究を実施 小学校 (10 校 )

分野別研究発表一覧第 日 月 9 日 ( 木 ) 会場 E 階中研修室 F 階授業研修室 G 階音楽研修室 時間ふるさと教育特別支援教育特別支援教育 :00 :0 みどりの村の創成プロジェクト, できた もっとやってみたい 小学校低学年の算数科における学 ふるさとを担う児童生徒の育成 と感じ, 自ら

平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下

1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的

(1) 体育・保健体育の授業を改善するために

札幌市教育研究推進事業のあらまし Ⅰ. 札教研事業とは 1. 経緯 札幌市教育研究推進事業( 札教研事業 ) は 札幌市教育研究協議会 ( 昭和 25 年 5 月創設 ) いわゆる 札教研 の研究 研修活動部分を引き継ぐ形で 平成 19 年度より新たに教育委員会の事業として推進されて今日に至る 2.

3 調査結果 1 平成 30 年度大分県学力定着状況調査 学年 小学校 5 年生 教科 国語 算数 理科 項目 知識 活用 知識 活用 知識 活用 大分県平均正答率 大分県偏差値

Taro-自立活動とは

第4章 道徳

第 1日 2 月 9 日 生活科 総合的な学習の時間 B 会場 1 階美術研修室 1 14:00~14:30 見つける 比べる たとえる 活動を充実しながら, 繰り返し自然に関わり, 対象や自分への気付きを深める指導 気付きの質を高める学習活動の充実 ~ 生 の工夫に努めた 活動での具体的な子どもの

Ⅰ 評価の基本的な考え方 1 学力のとらえ方 学力については 知識や技能だけでなく 自ら学ぶ意欲や思考力 判断力 表現力などの資質や能力などを含めて基礎 基本ととらえ その基礎 基本の確実な定着を前提に 自ら学び 自ら考える力などの 生きる力 がはぐくまれているかどうかを含めて学力ととらえる必要があ

愛媛県学力向上5か年計画

各教科 道徳科 外国語活動 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする 各教科 道徳科 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする

第 1日 2 月 9 日 生活科 総合的な学習の時間 B 会場 1 階美術研修室 1 14:00~14:30 見つける 比べる たとえる 活動を充実しながら, 繰り返し自然に関わり, 対象や自分への気付きを深める指導 気付きの質を高める学習活動の充実 ~ 生 の工夫に努めた 活動での具体的な子どもの

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Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を

2 教科に関する調査の結果 ( 各教科での % ) (1) 小学校 国語 4 年生 5 年生 6 年生 狭山市埼玉県狭山市埼玉県狭山市埼玉県 平領均域正等答別率 話すこと 聞くこと 書くこと

彩の国埼玉県 埼玉県のマスコット コバトン 科学的な見方や考え方を養う理科の授業 小学校理科の観察 実験で大切なことは? 県立総合教育センターでの 学校間の接続に関する調査研究 の意識調査では 埼玉県内の児童生徒の多くは 理科が好きな理由として 観察 実験などの活動があること を一番にあげています

農山漁村での宿泊体験活動の教育効果について

教育学科幼児教育コース < 保育士モデル> 分野別数 学部共通 キリスト教学 英語 AⅠ 情報処理礎 子どもと人権 礎演習 ことばの表現教育 社会福祉学 英語 AⅡ 体育総合 生活 児童家庭福祉 英語 BⅠ( コミュニケーション ) 教育礎論 音楽 Ⅰ( 礎 ) 保育原理 Ⅰ 英語 BⅡ( コミュニ

今年度の校内研究について.HP

3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ /

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H30全国HP

学習指導要領の趣旨を実現する授業づくりのポイント

資料7 新学習指導要領関係資料

単元構造図の簡素化とその活用 ~ 九州体育 保健体育ネットワーク研究会 2016 ファイナル in 福岡 ~ 佐賀県伊万里市立伊万里中学校教頭福井宏和 1 はじめに伊万里市立伊万里中学校は, 平成 20 年度から平成 22 年度までの3 年間, 文部科学省 国立教育政策研究所 学力の把握に関する研究

2 次 2 次 率 2 次 2 次 大阪教育 ( 教育 - 小中 - 保健体育 ) 69 ( 教育 - 中等 - 保健体育 ) 奈良教育 ( 教育 - 教科 - 英語 ( 中 )) 55.0 山口 ( 教育 - 学校 - 国語 ) 50.0 ( 教育 - 学校 - 英語 ) 52.5 福岡教育 (

考え 主体的な学び 対話的な学び 問題意識を持つ 多面的 多角的思考 自分自身との関わりで考える 協働 対話 自らを振り返る 学級経営の充実 議論する 主体的に自分との関わりで考え 自分の感じ方 考え方を 明確にする 多様な感じ方 考え方と出会い 交流し 自分の感じ方 考え方を より明確にする 教師

Taro-26 分野別研究発表(口頭発表)一覧0123

人権教育の推進のためのイメージ図

山梨大学教職大学院専攻長 堀哲夫教授提出資料

2、協同的探究学習について

資料3 道徳科における「主体的・対話的で深い学び」を実現する学習・指導改善について

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ホームページ掲載資料 平成 30 年度 全国学力 学習状況調査結果 ( 上尾市立小 中学校概要 ) 平成 30 年 4 月 17 日実施 上尾市教育委員会

平成27年度公立小・中学校における教育課程の編成実施状況調査結果について

教育調査 ( 教職員用 ) 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 度数 相対度数 (%) 累積度数累積相対度数 (%) はい どちらかといえばはい どちらかといえばいいえ いいえ 0

領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分

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基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります 基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります (1) 基礎的 基本的な学力の定着児童 生徒一人ひとりが生きる力の基盤として 基礎的 基本的な知識や技能を習得できるよう それぞ

①H28公表資料p.1~2

2 各教科の領域別結果および状況 小学校 国語 A 書くこと 伝統的言語文化と国語の特質に関する事項 の2 領域は おおむね満足できると考えられる 話すこと 聞くこと 読むこと の2 領域は 一部課題がある 国語 B 書くこと 読むこと の領域は 一定身についているがさらに伸ばしたい 短答式はおおむ

2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4

Taro-28 研究発表(口頭発表)一覧1228

の間で動いています 今年度は特に中学校の数学 A 区分 ( 知識 に関する問題 ) の平均正答率が全 国の平均正答率より 2.4 ポイント上回り 高い正答率となっています <H9 年度からの平均正答率の経年変化を表すグラフ > * 平成 22 年度は抽出調査のためデータがありません 平

瑞浪市調査結果概略(平成19年度全国学力・学習状況調査)

平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校

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教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43

平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント

平成 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出

(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (

調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ( 指定都市除く )) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 実施数国語 A 国語 B 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 算数 A 算数 B 質問紙 平均正答率 13~15 問 国語

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて

回数テーマ学習内容学びのポイント 2 過去に行われた自閉症児の教育 2 感覚統合法によるアプローチ 認知発達を重視したアプローチ 感覚統合法における指導段階について学ぶ 自閉症児に対する感覚統合法の実際を学ぶ 感覚統合法の問題点について学ぶ 言語 認知障害説について学ぶ 自閉症児における認知障害につ

目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その

学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい

123

教育と法Ⅰ(学習指導要領と教育課程の編成)

平成23年度全国学力・学習状況調査問題を活用した結果の分析   資料

Taro-小学校第5学年国語科「ゆる

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第 5 回秋田県教育研究発表会分野別研究発表一覧 ( タイムスケジュール ) 第 日 月 9 日 ( 水 ) 会場 A( 階大研修室 ) B( 階美術研修室 ) C( 階中研修室 ) 時間 全国学力 学習状況調査の 化学 物理 小 中学校道徳 結果を活用した調査研究 [ 文部科学省指定 ] 確かな学力の育成に科学的な視点で考察し文章で表現す問題解決的な思考を重視した展開と 係る実践的調査研究 る力を育てる工夫 高等学校化学に手紙を書く活動を通して 思いやり 4:30 全国学力 学習状況調査の結果を活おける ケミカルカード の活用 の道徳的実践力を育む道徳の時間の 用した調査研究 活用力育成をめざ 工夫 5:00 した国語 算数の取り組み 三種町立琴丘小学校 県立大館鳳鳴高等学校 美郷町立六郷小学校 教諭 加藤 美樹 教諭 竹村 泰子 教諭 工藤 卓美 [ 文部科学省指定 ] 確かな学力の育成に高等学校物理における側面的興味 [ 文部科学省指定 ] 道徳授業実践研究事業 係る実践的調査研究 関心に着目した指導 豊かでたくましい心をもち, よりよ 小 中連携のもと, 児童生徒の確か く生きようとする生徒の育成 な学力の定着と自己有用感の向上を ( 平成 年度 ) 目指して 未来に, 夢に, 共に羽ばたく にかほ市立平沢小学校 にかほ市立院内小学校 にかほ市立小出小学校 代表 にかほ市立仁賀保中学校 県立秋田高等学校 能代市立能代東中学校 教諭 畠山 旬 教諭 伊藤 匡 教諭 年代 信弥 [ 文部科学省指定 ] 確かな学力の育成に [ 秋田大学大学院研究 ] [ 前年度センター研修員継続研究 ] 係る実践的調査研究熱エネルギー概念の定着をめざした道徳の時間における郷土の先人や伝全国学力 学習状況調査の結果等を教材研究 パソコンとセンサーの活統 文化を教材化した読み物資料の活用した調査研究 中仙地区小 中用 開発の研究 5:50 3 3 校連携による取組を通して 6:0 大仙市立中仙小学校 大仙市立清水小学校 平成 3 年 月 8 日 09:00 版 年度 代表 大仙市立中仙中学校 県立横手城南高等学校 北秋田市立綴子小学校 教諭 大河 見一 教諭 高橋 敏 教諭 佐々木逸人 会場 D( 階被服実習室 ) E( 階中研修室 ) F( 階授業研修室 ) 時間ものづくり技術 家庭家庭小 中学校理科博物館教科における情報教育 将来に生きる力を育む環境ものづ [ 秋田大学大学院研究 ] 小学校算数科において単元を通したくり学習 の実践 地域の特性を生小学校理科における地層教材開発に電子黒板の活用による児童の情報活 4:30 かした環境ものづくり単元の構築 関する研究 地層野外観察を困難に用能力の育成 する要因とその改善策の提案 5:00 小坂町立小坂小学校にかほ市立上浜小学校横手市立朝倉小学校教諭片岡和洋教諭佐々木修一教諭佐藤一寿中学校技術 家庭科 生物育成に関科学的な思考力を高めるための理科中学校国語科において主体的な情報 する技術 における作物栽培の教材授業の工夫 手段の活用による学び合い活動を通 開発とその活用 コンテンツシールの活用 して 情報活用の実践力 を高める ための研究 潟上市立天王中学校 秋田市立秋田南中学校 大仙市立平和中学校 教諭 秋山 政樹 教諭 小野崎 聡 教諭 石山 瑞穂 栄養バランスの意識を高めるための [ 博物館での研修を通して ] 中学校理科におけるWeb 会議システム 視覚教材の開発と活用 歴史学習への興味 関心を喚起する等のICT 活用による情報活用能力の育 中学生向けの教材開発について 成 秋田県の歴史かるた の作成を 中心として 5:50 潟上市立天王中学校 3 教諭 水品 仁志 6:0 博物館において, 楽しく学べる学習 方法について 特別支援を要する児 童の学習シート作成を中心に 由利本荘市立西目小学校秋田市立下新城小学校能代市立能代第二中学校教諭遠藤奈美教諭成田良実教諭佐藤学 - -

平成 3 年 月 8 日 09:00 版 第 日 月 9 日 ( 水 ) 分野別研究発表一覧 ( タイムスケジュール ) 会場 G( 階音楽研修室 ) H(3 階語学演習室 ) I(3 階中研修室 ) 時間生徒指導特別活動経営改善特別支援教育中学校数学通知表社会性を向上させ学級集団の満足度児童の課題解決に向けた意欲を引き [ 秋田大学大学院研究 ] を高める取組 異学年交流を柱にし出すための指導の工夫 コーチング中学校における確率学習の指導改善 4:30 た活動を通して の手法を活用して に関する研究 5:00 男鹿市立船越小学校 秋田市立旭川小学校 三種町立八竜中学校 教諭 木村 博 教諭 工藤 徹 教諭 髙松 幸博 小学校高学年における自己有用感を長期宿泊体験活動を活用した子ども [ 前年度センター研修員継続研究 ] 醸成する豊かな集団づくりの工夫 の社会性の育成 あきた型長期宿中学校数学科の課題解決的な学習場 SGEやPA 等の手法を取り入れた学泊体験活動モデル の提案 面において, 思考力 表現力を高め 級活動等を通して るための指導方法の工夫 年度 湯沢市立湯沢西小学校 横手市立栄小学校 潟上市立天王南中学校 教諭 藤原 健吉 教諭 藤井 樹生 教諭 三戸 学 [ 国立教育政策研究所指定 ] よさを認め合うことで関わり合いを児童生徒の学びを育む通知表の在り 認め合い, 共に考え, 主体的に活動増やす小学校低学年の交流及び共同方に関する研究 ( 年目 )より分 する生徒の育成 自発的, 自治的に学習の工夫 かりやすい通知表を目指して 活動し高まり合う集団づくりを通し 5:50 て 3 横手市立十文字第一小学校 6:0 教諭 赤川 勝彰 大仙市立協和小学校 教諭 伊藤 伸吾 湯沢市立雄勝中学校 潟上市立天王小学校 由利本荘市立本荘東中学校 教諭 加藤 直人 教諭 斉藤 直美 教諭 柳原 欣也 K 会場の天王みどり学園会議室へ移動する際は, 階の渡り廊下をご利用ください 会場 J(3 階中研修室 ) K( 階みどり学園会議室 ) L(3 階小研修室 ) 時間体育保健体育特別支援教育技術 家庭生徒指導特別支援教育 中学校保健体育科における創作ダン [ 総合教育センターとの共同研究 ] ス指導カードの作成 地域や学校の実情に応じた栽培活動ワークショップ型研究協議を取り入れたの実践と工夫 養液栽培 容器栽培特別支援学校における授業改善の在 露地栽培の実践を通して 4:30 り方 ( 年目 ) 5:00 県立養護学校天王みどり学園教諭齊藤至秋田市立桜中学校総合教育センター大仙市立仙北中学校教諭阿部慶子主任指導主事山本新平教諭須田達 [ 秋田大学大学院研究 ] [ 秋田大学大学院研究 ] [ 国立教育政策研究所指定 ] 魅力ある学 かけっこ リレー の学習指導に ICF( 国際生活機能分類 ) の視点校づくり調査研究事業 関する実践研究 を取り入れた教育支援における本人魅力ある学校づくり調査研究事業の参加の重要性 インタビュー調査を中間報告もとにした事例的検討 大館市立城西小学校 県立秋田きらり支援学校 潟上市立羽城中学校 教諭 茂内 公貴 教諭 高田屋陽子 教諭 鐙 基倫 [ 国立教育政策研究所指定 ] 教育課程研夢はぐくむ特別支援教育 豊かな生活を送るために 活動す 究指定事業 個性の伸長と社会生活への参加 る喜びや働く喜びが実感できる寄 5:50 新学習指導要領の趣旨を具体化する 教育実践研究成果のまとめと地域宿舎生活指導を目指して 3 ための指導方法の工夫改善に関する 等への情報発信 6:0 研究 保健体育 ( 平成 年度 ) 秋田大学教育文化学部 大仙市立大曲中学校 附属特別支援学校 県立ゆり養護学校 教諭 佐藤 秀敏 教諭 髙橋 基裕 寄宿舎指導員高橋 由美 - -

平成 3 年 月 8 日 09:00 版 第 日 月 0 日 ( 木 ) 分野別研究発表一覧 ( タイムスケジュール ) 会場 A( 階大研修室 ) B( 階美術研修室 ) C( 階中研修室 ) 時間教育専門監等の発表生徒指導社会教育国語 言語活動図書館 [ 国語科 教育専門監発表 ] 児童の人と関わる力の向上を図る指 [ 秋田大学大学院研究 ] 国語科における授業改善への取組 導の工夫 ソーシャルスキル教育の吟味力 評価力を伸ばす説明的文章 0:50 読んで, 考えて, 書く 授業の意図的 計画的な実践を通して 指導についての実践的研究 推進を目指して PISA 型 読解力 を超える中 :0 学校 3 年間を見通した読みの指導 横手市立十文字第一小学校 大館市立城南小学校 湯沢市立湯沢南中学校 教育専門監 小松 尚子 教諭 田村 秀人 教諭 辻 信幸 [ 数学科 教育専門監発表 ] 中学校特別活動において温かい人間言語活動を充実させるための要件の 数学的な思考力 表現力を高める数関係をつくり生徒の自尊感情を醸成分析 :30 学的活動 授業における数学的活動する活動の工夫 の実際 秋田市立泉中学校 :00 教諭 吹谷えり子 にかほ市立金浦中学校 湯沢市立湯沢北中学校 潟上市立天王南中学校 教育専門監 佐藤 光典 教諭 阿崎 厚志 教諭 三富 敦子 [ 理科 教育専門監発表 ] 児童生徒同士の人間関係づくりに寄 [ 秋田県高等学校教育研究会国語部会 ] 理科好きな子どもを育てる授業づく与する体験活動プログラムの提供と 秋田 ふるさとの文学 ふるさと 3:00 り 支援およびプログラム開発について 秋田の こころ を若い世代に伝える 3 3:30 あきた白神体験センター研修員大仙市立内小友小学校能代市立渟城西小学校秋田市立御所野学院高等学校教育専門監谷口泉子教諭瀧川宗一教頭京極雅幸 [ 沖縄との管外交流教員発表 ] 友達のよさに気付くプロジェクト 児童生徒の読解力向上や自主的な課 分かる できる を実感し学ぶアドベンチャーを学校教育に活かす題解決能力向上を目指した授業にお意欲の向上を図る指導の工夫ための一考察ける学校図書館の活用の研究 3:40 あきた型算数 数学 の実践 4 を通して 4:0 三種町立森岳小学校 県立岩城少年自然の家研修員 教諭 三浦 昭彦 大仙市立大曲中学校 にかほ市立象潟小学校 県立横手城南高等学校 教諭 神里美智子 教諭 佐藤 智幸 教諭 齊藤 ゆり 会場 D( 階被服実習室 ) E( 階中研修室 ) F( 階授業研修室 ) 時間情報教育学習指導要録中学校英語小学校外国語活動高等学校芸術英語 0:50 :0 小学校中学年児童の情報モラル意識ライティングを中心に据えた4 技能 言葉の力 を育てる言語活動を取 を高めるための指導方法の工夫 の統合 り入れた美術鑑賞学習 思考の外面 化や共有化を図る鑑賞学習の取り組 みについて 秋田市立日新小学校 湯沢市立湯沢北中学校 県立西目高等学校 教諭 三浦 陽子 教諭 大野理智子 教諭 森川 勝栄 高校生の実態把握を生かして中学生 [ 小学校外国語活動 ALT] 高等学校美術鑑賞題材の開発と実践 の情報モラル意識を高める研究 学級担任とともにつくる外国語活動 いろんなものがつながっている :30 の授業 ぞ! アトの視点で読み解くスー パー戦隊 :00 横手市教育委員会 男鹿市立男鹿東中学校 ALT Joanna Chang 県立仁賀保高等学校 教諭 幸野谷憲司 ( ジョアンナ チャン ) 教諭 黒木 健 [ 上越教育大学大学院研究 ] 小学校外国語活動必修化に向けて [ 国際教養大学大学院研究 ] 生徒の表現力を高めるための学習プ 移行期の実践から Exploring our classroom practices: 3 3:00 3:30 ログラムの開発 映像メディアの視聴分析と制作 発信活動を通して - 3 - Can we call ourselves teachers? クラスルーム活動の探求 : 教師として今必要なものとは? 大仙市立協和中学校 大館市立早口小学校 県立二ツ井高等学校 教諭 菊地 伸 教諭 佐藤 弘 教諭 平塚 貴晶 学習指導要録電子化の取り組み 積極的にコミュニケーションを図ろ [ 上越教育大学大学院研究 ] うとする態度を育てるプロジェクト The Effect of Instruction on Di 型外国語活動の工夫 scourse Markers from the Perspe 3:40 ctive of Function and Cognition 4 機能論的 認知言語学的側面か 4:0 らの談話標識指導の効果 秋田明徳館高等学校 ( 定時制 ) 井川町立井川小学校 県立秋田中央高等学校 教諭 中村 東 教諭 石川裕見子 教諭 太田 伸子

平成 3 年 月 8 日 09:00 版 第 日 月 0 日 ( 木 ) 分野別研究発表一覧 ( タイムスケジュール ) 会場 G( 階音楽研修室 ) H(3 階語学演習室 ) I(3 階中研修室 ) 時間特別支援教育小 中学校社会地域連携算数特別活動 一人一人の特性と課題に応じた支援 [ 日本教育公務員弘済会算数科において思考力 表現力を高の充実第 7 回研究論文最優秀賞 ] めるための指導の工夫 0:50 地域の素材 人材を活用し, 社会的 ふきだし を活用して 思考力 判断力の向上をめざした社 :0 会科学習県立能代養護学校五城目町立大川小学校能代市立二ツ井小学校教諭佐藤篤教諭小玉薫教諭玉木充一人一人の思いや願いに応える指導公民的分野において習得した概念を楽しさと充実感のある算数科の授業 :30 :00 の在り方を探る 活用して考えさせる学習指導の工夫 改善を目指してCT,C3T の授業実践から 県立比内養護学校 井川町立井川中学校 大館市立早口小学校 寄宿舎指導員 佐々木幸子 教諭 藤島 美子 教諭 鈴木 岳行 ことばを豊かにはぐくむ寄宿舎生活中学校社会科における資料活用能力 [ 前年度センター研修員継続研究 ] 体験や活動を通して学ぶ を育てる指導の工夫 低学年児童の発達段階に即した話合 い活動の指導の工夫 共感的に聞 3:00 3 き, 自分の考えを深める過程を通し 3:30 て 年度県立聾学校大仙市立大曲中学校井川町立井川小学校寄宿舎指導員朝香由美子教諭永澤宏明教諭北島佐知子 くらす 楽しむ 力をはぐくむ雄勝高校における地域連携自ら気付き, 主体的に取り組む児童適切な支援の在り方 サポートブ 地域連携コーディネーターの取りを育成する学級会の工夫 付箋紙を 3:40 ック の活用とステップ マイライ組みと成果 使ったワークショップ方式の話合い 4 フ ( 自立生活を目指した取組 ) の実を通して 4:0 践を通して 県立栗田養護学校 県立雄勝高等学校 北秋田市立鷹巣東小学校 寄宿舎指導員 五十嵐千穂 教諭 阿部 政任 教諭 児玉 博一 K 会場の天王みどり学園会議室へ移動する際は, 階の渡り廊下をご利用ください 会場 J(3 階中研修室 ) K( 階みどり学園会議室 ) 時間 特色ある学校 特別支援教育 ふるさと教育を基盤としたキャリア自閉症スペクトラムの生徒が言葉を 0:50 教育 通して他者と関わることを目指すS STを生かした指導の工夫 :0 大館市立早口小学校県立栗田養護学校教諭工藤秀悟教諭中村堅一 [ 文化庁実施事業 ] 子どものための優れ授業改善に生かす重度重複障害児のた舞台芸術体験事業評価シートの作成と活用 :30 生き生きと表現する子どもの育成を めざして 子どものための優れた舞 :00 台芸術体験事業を生かして 由利本荘市立下川大内小学校 県立ゆり養護学校 教諭 鈴木 茂 教諭 本多 勝成 [ 秋田県教育委員会推進校 小学校まな [ 前年度センター研修員継続研究 ] び ふれあい充実事業 ] 集団場面へのよりよい参加を目指し 3:00 気付き, 考え, 進んで学び合おうとた自立活動の指導の工夫 3 する子どもの育成 一部教科担任制 3:30 を通して魅力ある授業をつくる 年度 にかほ市立上郷小学校 県立能代養護学校 教諭 松本 健 教諭 佐藤 明 [ 日本学校歯科医会委嘱 ] 難聴疑似体験から見る聴覚障害理解 学びを求め 生き生きと学び合う 支援の現状について 3:40 中川っ子をめざして 4 生活習慣病予防等を目指した歯 4:0 口の健康つくりの実践を通して 仙北市立中川小学校教諭鈴木久美子県立聾学校養護教諭草彅悦子教諭佐藤操 - 4 -

第 日 月 9 日 ( 水 ) 分野別研究発表一覧 ( タイムスケジュール ) 時間学校支援地域本部研究協議会 ( 講堂 ) 平成 3 年 月 8 日 09:00 版 シンポジウムテーマ どうあるべきか! 秋田の学校 教育長 校長 教頭 コーディネーターが本音で語る 4:30 6:0 ファシリテーター秋田県社会教育委員石垣政和氏 シンポジスト 大仙市教育委員会教育長三浦憲一氏 由利本荘市立矢島小学校校長金利紀氏 湯沢市立湯沢西小学校教頭高橋徹氏 大館東地区学校支援地域本部地域コーディネーター鳥潟美奈子氏 - 5 -