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新築工事 建方施工計画書 平成 年 月 施工者株式会社 建設 現場代理人

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階の施工方法 1 は, スパン表に従って 支点間距離が許容範囲内となるように施工します 2 根太受け金物は 原則的に床梁用を使用します ( 図 10) 釘打ちには 必ず 金物専用の ZN 釘を使用し 横架材へ ZN65 10 本 Ⅰ 形梁へ ZN40 4 本とします 3 火打梁を省略す

JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521

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ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設

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性能基準 計算ルート 性能基準 計算ルート の評価フロー項目 床 壁 天井等は断熱材以外にも色々な材料で構成されていますので 各材料の熱伝導率と厚さで熱抵抗値を求 め それを合算して各部位のを逆算します 計算で求める方法が3種 あらかじめ示された構成の数値で求 める方法が2種あります 面積を拾う 詳

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別添 別添 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 本指針は 危険物の規制に関する政令 ( 以下 政令 という ) 第 13 条に掲げる地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準のうち 当該二重殻タンクが堅固な基礎の上に固定され

注意事項 P4-2 ホームズ君 構造 EX ( 以下 本ソフトウェア ) は 財団法人日本住宅 木材技術センターが実施している 木造建築物電算プログラム認定 において 関係法令や評価方法基準に準拠しているとして 認定書 ( 認定番号 :P4-2) の交付を受けております 認定対象の計算書 図面には用

8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル 4 外張り断熱工法 の安全性と品質を確保するために 外張り断熱工法のニチハ施工基準を設定しております 外張り断熱工法の外壁部分を安全に施工していただくための基準です 対象は ( 横桟 ) 防水紙 胴縁 の施工に関する外壁部分に

もくじ 1. 表紙 2. もくじ 3. 床施工前 > 透湿防水シート 4. 床施工前 > 断熱材用受け材 5. 床施工前 >ユニットバス人通口 6. 床施工 > 床用透湿防水シートの施工 7. 床施工 >セルローズファイバー吹込み工事 8. 壁施工前 > 横胴縁 気密コンセントカバー 9. 壁施工前

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資料 4 H 検討会 木造庁舎計画 設計基準の熱負荷計算について (1) 木造建築物に使用する材料の熱定数表を下に示す 熱伝導率 容積比熱 材料名 λ cρ [W/(m K)] [kj/(m 3 K)] 複合金属サイディング 55% アルミ- 亜鉛めっき鋼板 45 3,600 + 硬質

Transcription:

保管者 見本 別紙 4 34 枚 ゆうゆう住宅 S モデル 工事記録書 工事名称 着工 竣工年月日 邸 工事 着工 竣工 年月日 年月日 確認者氏名 工事施工者 ( 所属 ) ( 氏名 ) ゆうゆう検査員 ( 所属 ) ( 氏名 ) 工事監理者 ( 所属 ) ( 氏名 ) 印 印 印 全国建設労働組合総連合

No. 項目 1 工事概要 工事行程表 2 工事経過記録書 3 着工前 4 地盤調査 5 土工事 ( 根切り 地業 ) 6 土工事 ( 防湿フィルム等の措置状態 ) 7 基礎 ( 鉄筋 ) 8 基礎 ( アンカーボルトの埋め込み長さ ) 9 基礎 ( コンクリート ) 10 木材の納材書 11 土台 12 土台 軸組 ( 防蟻 防腐処理 根太の断面 間隔 ) 13 軸組の全景 14 柱 15 横架材 ( 梁 桁など ) 16 筋かい等の耐力壁 ( 全体 ) 17 筋かい等の耐力壁 ( 部分 ) 18 小屋組 ( 垂木の断面 間隔 ) 19 接合部 20 床組 21 床組 ( 面材 ) 22 小屋組 ( 面材 ) 23 屋根 ( 下地 ) 24 外壁 ( 下地材通気措置等の状態 ) 25 断熱材 ( 床 ) 26 断熱材 ( 壁 ) 27 断熱材 ( 屋根又は天井 ) 28 電気設備 29 給排水設備 30 ガス 31 外構

工事概要 工事行程表 工事概要 No.1 工事概要 建築主等の概要 建築主代理者事務所設計者事務所工事施工者営業所 氏名氏名氏名 確認済証の番号 所在地 敷地面積 m2 規模 構造 木造 地上 階 建築面積 m2 1 階床面積 m2 2 階床面積m2 延べ面積 m2 工事行程表 工事項目 仮設工事 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月 土木 基礎工事木工事外壁工事屋根工事建具 ガラス工事タイル工事左官 塗装工事内装工事雑工事設備工事外構工事 備考

工事経過記録書 No.2 日付工事種目工事経過の記録 備考

着工前 No.3 工事着工前の敷地の全景を貼付します : 撮影年月日 : : 撮影年月日 :

地盤調査 No.4 地盤報告書は別添付 地盤報告書の表紙の写真を添付してください

土工事 ( 根切り 地業 ) No.5 杭打ち 有 ( ある場合 ) 径 無 cm 本 根切り堀削後 割ぐり石等の敷込み後の全景および詳細写真を貼付します 杭打ちがある場合は 杭打ち工事の写真 根切り堀削後の全景 根切り幅深さ 根切り底の湧水 有 無 cm cm 撮影年月日 : 割ぐり石等の厚さ cm 捨てコンクリート幅深さ cm cm 工事中の地盤と予定地盤 ( 竣工後 ) の差 cm 根切り部分の詳細 ( 幅 深さをスケールで確認 ) を貼付します 撮影年月日 :

土工事 ( 防湿フィルム ) No.6 防湿フィルムの種類 防湿フィルム施工時の状況を貼付します

基礎 ( 鉄筋 ) No.7 基礎の鉄筋の有無 有 無 基礎がコンクリート造の場合 以下の箇所の鉄筋の配筋詳細写真を一枚以上貼付します 鉄筋の間隔 太さ横方向 縦方向 太さ コーナー部 換気孔廻り 継ぎ手部 基礎鉄筋における配筋後の全景 補強部の有無 コーナー部 有 無 換気孔廻り 有 無 継ぎ手部 有 無 鉄筋の汚れ 有 無 必要に応じて 鉄筋の間隔が確認できる斜視を貼付します 布基礎底盤における主筋の径 位置 撮影年月日 :

基礎 ( アンカーボルトの埋め込み長さ ) No.8 アンカーボルト位置 アンカーボルト埋め込み長さ アンカーボルトの埋め込み長さが確認できるよう アンカーボルトにスケールをあてたものを貼付します 撮影年月日 :

基礎 ( コンクリート ) No.9 基礎の種類 独立基礎 布基礎 べた基礎 型枠を外した直後の全景 ( 換気孔位置 アンカーボルトの取付状況が判別できるもの ) を貼付します 底盤コンクリート幅 cm 高さ cm 立ち上がりコンクリート 幅高さ cm cm 基礎立ち上がりコンクリートの幅 高さをスケールで確認したものを貼付します

木材の納材書 No.10 納材書の写真の貼りしろ 産地証明 製材所名 加工業者名 ( プレカットの場合はプレカット工場名 ) 等の納材書の写真を貼付します

土台 No.11 土台の形状 巾成 防蟻措置 予定地面からの高さ m 土台を全て設置した状態の全景を貼付します 防蟻措置の有無 有 無 防蟻処理剤の薬品名 土台の主要継ぎ手詳細を貼付します

土台 軸組 ( 防蟻 防腐処置 ) No.12 木材保存剤および保存処理木材などの認定書の 防蟻 防腐処理について確認できる資料を貼付します

軸組の全景 No.13 軸組の全景 ( 東西南北面 外観が撮影しにくい場合 数枚に分けるか 内部より撮影する ) を貼付します 軸組の全景 ( 東西南北面 外観が撮影しにくい場合 数枚に分けるか 内部より撮影する ) を貼付します 撮影年月日 :

柱 No.14 通し柱の小径 管柱の小径 柱詳細 ( 小径をスケールで確認 ) を貼付します 防蟻措置 予定地面からの高さ m 防蟻措置の有無 有 無 横架材と柱の接合部の詳細を貼付します

横架材 ( 梁 桁など ) No.15 横架材の形状 巾成 横架材詳細 ( 形状をスケールで確認 ) を貼付します 横架材継手の詳細を貼付します 撮影年月日 :

筋かい等の耐力壁 ( 全体 ) No.16 筋かい等の耐力壁の種類 筋かい 面材 ( 合板等 ) 防蟻措置の有無 有 無 筋かい等の耐力壁が取り付けられた 全ての部分の写真が必要です 軸組の全景で記録されている場合 省略が可能です 横架材継手の詳細を貼付します 撮影年月日 :

筋かい等の耐力壁 ( 全体 ) No.17 筋かいの部材寸法 合板の種類 厚み 引張り材の詳細を貼付します 欠き込みの補強がある場合はその詳細を貼付します ( 異種の補強仕様がある場合は各々 1ヶ所以上 ) 面材の場合は表示マークの写真が必要です 面材の打ち付け方法 釘の種類 釘の間隔 圧縮材の詳細を貼付します

小屋組 No.18 垂木の断面と間隔 @ 小屋梁の断面と間隔 代表的な小屋組の写真を貼付します @ 母屋の断面と間隔 @ 垂木の成 ( スケールで確認 ) を貼付します 垂木の間隔 ( スケールで確認 ) を貼付します

接合部 No.19 各接合部の仕様接合具 管柱の連結 柱( 上下 横架材 ) の接合部詳細を貼付します 胴差相互の連結 筋かいの上下接合部詳細を貼付します 通柱と胴差の取合い 引張りを受ける柱と土台 横架材の接合 筋かいの上下 横架材の接合部詳細を貼付します 筋かいの上下接合部詳細を貼付します

床組 No.20 根太の大きさと感覚 1 階根太の成 ( スケールで確認 ) を貼付します @ @ 一般床 畳床 2 階根太の成 ( スケールで確認 ) を貼付します

床組 ( 面材 ) No.21 合板の種類 厚み 面材の合板の打ち付け方法 床面に水平剛性を確保するため 面材を採用した場合は写真を添付してください 表示マークの写真が必要です 1 階床組写真 釘の種類 釘の間隔 2 階床組写真

小屋組 ( 面材 ) No.22 合板の種類 厚み 面材の合板の打ち付け方法 屋根に水平剛性を確保するため 面材を採用した場合は写真を添付してください 表示マークの写真が必要です 釘の種類 釘の間隔 撮影年月日 :

屋根 ( 下地 ) No.23 防水紙の仕様 kg 品 防水紙の重ね幅 防水紙の敷き詰め後の全景 ( 張り方向が確認出来るもの ) を貼付してください 流れ方向重ね 横方向重ね 防水紙の留付け釘間隔 壁と取合う屋根がある場合 壁際の防水紙立ち上げ寸法 防水紙の敷き詰め詳細 ( 重ね幅をスケールで確認 ) を貼付してください

外壁 ( 下地 ) No.24 防水紙の仕様 防水紙の重ね幅 防水紙張り後の全景を貼付してください 防水紙の留付け間隔 撮影年月日 : 通気構造の詳細を貼付してください

断熱材 ( 床 ) No.25 断熱材の仕様と厚み 床における断熱材の設置状況の全景を貼付してください 表示マークの写真が必要です 断熱材の施工箇所 最下階床 外気に接する床 車庫 物置などに面する床 その他 床と壁 取合部の断熱材の取付詳細を貼付して下さい 表示マークの写真が必要です

断熱材 ( 壁 ) No.26 断熱材の厚み 壁における断熱材の設置状況の全景を貼付してください 表示マークの写真が必要です 撮影年月日 : 窓廻りの断熱材の取付詳細を貼付して下さい 表示マークの写真が必要です

断熱材 ( 屋根もしくは天井 ) No.27 断熱材の厚み 屋根もしくは天井における断熱材の設置状況の全景を貼付してください 表示マークの写真が必要です 壁と天井もしくは屋根との取合部の断熱材の取付詳細を貼付して下さい 表示マークの写真が必要です

電気設備 No.28 分電盤の施工中における設置状況を貼付してください : 撮影年月日 : コンセントにおける施工中の設置詳細を貼付してください : 撮影年月日 :

給排水設備 No.29 コンクリート貫通部を貼付してください : 撮影年月日 : PS 点検口写真を貼付してください : 撮影年月日 :

ガス No.30 基礎貫通部を貼付してください : 撮影年月日 : : 撮影年月日 :

外構 No.31 設備 ( ガス 給排水等 ) 埋設管の施工状況を貼付してください 門扉の基礎詳細 ( 深さをスケールで確認 ) 塀 フェンス等の基礎詳細 ( 深さをスケールで確認 ) : 撮影年月日 : : 撮影年月日 :

このシートは記録が必要と思われるものを自由に貼付してご利用ください 例として キッチン流し台の裏の配管 壁 天井の下地の状況など建物の完成後見えにくくなる部分などです : 撮影年月日 : : 撮影年月日 :