Microsoft Word - 09-  研究計画 シラバス 英語科



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2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運

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第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研

Transcription:

英 語 科 研 究 計 画 平 成 25 年 度 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 と 習 習 慣 を 身 に 付 けさせるための 指 導 法 の 工 夫 (1) 研 究 テーマ 基 礎 基 本 を 身 につけ, 言 語 活 動 を 通 して 表 現 力 を 高 める 指 導 法 の 工 夫 (2) 研 究 テーマ 設 定 の 理 由 生 徒 に 基 礎 基 本 を 確 実 に 身 につけさせたいと 考 えた また 生 徒 が 教 科 書 等 の 英 文 を 読 んでわかったこと や, 自 分 の 考 えを 書 いた 英 作 文 を 発 表 し 意 見 交 換 することを 通 して, 内 容 理 解 を 深 め,お 互 いの 考 えを 共 有 し 合 い, 表 現 力 を 養 いたいと 考 え, 本 研 究 主 題 を 設 定 した (3) 昨 年 度 の 成 果 と 課 題 教 科 書 の 英 文 を 読 み,その 内 容 について, 英 問 英 答 できることを 目 標 に 習 に 取 り 組 ませた 本 文 を 手 がかりに, 英 語 の 質 問 に 英 語 で 答 える 際 の 注 意 点 ( 例 えば 疑 問 文 に 答 える 時 に, 主 語 を 代 名 詞 に 変 えて 答 えたり, 文 頭 の 単 語 に 注 意 する 等 )を 指 導 するように 努 めた 英 文 を 読 み,その 内 容 について 理 解 し, 英 語 で 答 えようとする 姿 勢 を,ある 程 度 身 に 付 けさせることができた 書 いた 英 文 を 発 表 し,その 内 容 について 質 問 しあうことはできたが, 英 語 で 話 し 合 いを 続 けるところ まで 深 めることはできなかった 生 徒 が 話 し 合 うためには, 話 題 について, 生 徒 が 主 体 的 に 調 べ, 他 の 生 徒 に 伝 える 内 容 及 び 方 法 を 知 る 必 要 がある 今 後, 調 べたことを 英 語 で 他 の 人 に 伝 える 活 動 を 工 夫 したい (4) 身 に 付 けさせたい 基 礎 基 本 < 基 礎 > 聞 いたり 読 んだりした 内 容 について,キーワードをもとに 要 点 を 英 語 で 書 いたり 話 したりして 発 表 す ることができる < 基 本 > 英 文 を 読 み,その 内 容 について 英 語 の 質 問 に 適 切 に 答 えることができる (5) 身 に 付 けさせたい 習 習 慣 家 庭 習 として, 予 習 ( 単 語 の 意 味 調 べや 本 文 を 写 すこと)や 復 習 ( 本 文 の 意 味 をまとめ,ワークブ ックを 仕 上 げること)をきちんとすること 習 道 具 を 忘 れずに 準 備 し, 授 業 中 の 習 活 動 に 真 剣 に 取 り 組 むこと (6) 指 導 の 手 だて( 具 体 的 な 取 組 ) 生 徒 が 新 出 文 法 や 新 出 表 現 を 使 って 対 話 するスピーキング 活 動 生 徒 が 英 文 を 聞 いたり 読 んだりした 内 容 について, 英 語 で 質 問 したり 答 えを 発 表 する 活 動 身 近 な 話 題 について, 生 徒 が 書 いた 英 文 を 発 表 し,ペアで 意 見 を 交 換 しあう 活 動

教 科 名 年 使 用 教 科 書 副 教 材 教 科 担 当 者 英 語 1 New Horizon 1 藤 原 かおり 1. 教 科 のねらい 授 業 のねらい 聞 くこと 話 すこと 読 むこと 話 すこと 等 のコミュニケーション 能 力 の 基 礎 を 養 い, 積 極 的 にコミュニケー ションを 図 ろうとする 意 欲 の 向 上 を 目 指 す 2. 習 指 導 年 間 計 画 ( 習 内 容 ) 習 事 項 Unit1 Unit2 Unit3 Unit4 Unit5 Unit6 Unit7 Unit8 Unit9 Unit10 Unit11 Let s Read 習 内 容 あいさつ 教 室 で 使 う 英 語 アルファベット 英 語 の 音 とつづり 数 字 週 月 日 色 名 前 be 動 詞 の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 相 手 の 目 を 見 てはっきりと 挨 拶 ができる This is の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) He[ She] is の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 般 動 詞 の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) What is..? What do you? の 文 be 動 詞 + 補 語 ( 形 容 詞 ) の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 ) 名 詞 の 複 数 形,How many?の 文 提 案 申 し 出 指 示 の 文,Let s ~.の 文, 命 令 文 三 人 称 単 数 現 在 形 の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) Who..? What + 名 詞..? Which is, A or B?の 文 Where? Whose? 現 在 進 行 形 の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 否 定 命 令 文,be 動 詞 で 始 まる 命 令 文 can を 用 いた 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) When?の 文 規 則 動 詞 の 過 去 形 を 用 いた 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 不 規 則 動 詞 の 過 去 形 を 用 いた 文 ストーリーにこめられたメッセージを 理 解 し,それについて 考 える 物 語 の 展 開 を 正 確 に 読 み 取 ることができる 絵 と 文 を 通 して, 各 段 落 の 情 景 を 思 い 描 くことができる 3. 評 価 方 法 定 考 査 日 常 の 授 業 での 取 組 と 定 テストを 基 に,4つの 観 点 から 総 合 的 に 評 価 します 毎 時 の 小 テスト 等 も 評 価 に 含 まれています 忘 れ 物 や が 遅 れた 場 合 は 減 点 対 象 になります 小 テスト 4. 習 方 法 習 へのアドバイス 英 語 の 習 では, 予 習 をすることはとても 大 切 ですが, 毎 日 の 復 習 を 行 い, 基 礎 基 本 となる 単 語 力 や 基 本 文 を 定 着 させる 習 習 慣 を 身 に 付 けることがこれからの 英 語 習 において 大 変 重 要 だと 思 います

教 科 名 年 使 用 教 科 書 副 教 材 教 科 担 当 者 英 語 2 New Horizon 2 細 谷 祥 子 2. 教 科 のねらい 授 業 のねらい 外 国 語 を 通 じて 言 語 や 文 化 に 対 する 理 解 を 深 め, 積 極 的 にコミュニケーションを 図 ろうとする 態 度 の 育 成 を 図 り, 聞 くことや 話 すことの 実 践 的 コミュニケーションの 基 礎 を 養 う 2. 習 指 導 年 間 計 画 ( 習 内 容 ) 習 事 項 4つの 品 詞 習 内 容 英 語 構 文 を 読 む 上 で, 特 に 鍵 となる4つの 品 詞 動 詞 名 詞 形 容 詞 副 詞 の 働 きを 理 解 する 本 文 を 参 考 にして 事 物 や 人 物 について 紹 介 するスピーチを 書 き, 言 うことができる Unit 1 be 動 詞 の 過 去 形 および 過 去 進 行 形 の 形 意 味 用 法 を 理 解 し, 表 現 する Unit 2 be going to の 文 の 形 意 味 用 法 を 理 解 し, 表 現 できる Unit 3 Let s Read 1 Unit 4 Unit 5 不 定 詞 の 名 詞 的 用 法 形 容 詞 的 用 法 副 詞 的 用 法 を 用 いた 文 の 形 意 味 用 法 を 理 解 し, 表 現 できる 物 語 を 読 んで, 場 面 展 開 を 読 み 取 ることができる 助 動 詞 will, must, have to を 用 いた 文 の 形 意 味 用 法 を 理 解 し, 表 現 できる If 節,that 節,when 節,because 節 を 用 いた 文 の 形 意 味 用 法 を 理 解 し, 表 現 できる Unit 6 There isと 動 名 詞 を 用 いた 文 の 形 意 味 用 法 を 理 解 し, 表 現 できる Let s read 2 主 人 公 が 発 した 言 葉 の 意 味 を 読 み 取 り,それについて 考 える 主 人 公 の 人 生 をたどりながら, 彼 の 生 き 方 や 考 え 方 に 生 じた 変 化 を 読 み 取 ることができる Unit 7 比 較 表 現 を 用 いた 文 の 形 意 味 用 法 を 理 解 し, 表 現 できる Let s Read 3 物 語 を 構 成 する 起 承 転 結 を 考 え, 先 を 読 み 取 るような 読 解 ができる 物 語 の 登 場 人 物 の 言 動 を 正 しく 理 解 することができる 3. 評 価 方 法 日 常 の 授 業 での 累 積 と 定 テストを 基 に4つの 観 点 か ら 総 合 的 に 評 価 します 定 考 査 単 元 テスト 小 テスト 4. 習 方 法 習 へのアドバイス 単 語 テストや100 問 テストなども 評 価 に 含 まれています 忘 れ 物 や が 遅 れた 場 合 は 減 点 対 象 になります 授 業 で 新 しく 習 った 単 語, 熟 語, 文 法 を 活 用 して, 自 分 のオリジナルの 文 章 をできるだけ 頻 繁 に 作 ること が, 身 に 付 く ことにつながります English Journal を 活 用 してください また,2 年 生 の 後 半 からは, できるだけ 数 多 く,まとまった 文 章 ( 長 文 )に 触 れて 慣 れていくことが, 受 験 攻 略 の 鍵 となります

教 科 名 年 使 用 教 科 書 副 教 材 教 科 担 当 者 英 語 3 New Horizon 3 細 谷 祥 子 藤 原 かおり 3. 教 科 のねらい 授 業 のねらい 聞 くこと 話 すこと 読 むこと 話 すこと 等 のコミュニケーション 能 力 の 基 礎 を 養 い, 積 極 的 に 実 践 的 なコミ ュニケーションを 図 ろうとする 態 度 の 育 成 を 図 る 2. 習 指 導 年 間 計 画 ( 習 内 容 ) 習 事 項 習 内 容 Unit 1 Unit 2 Unit 3 Let s Read 1 本 文 を 参 考 にして, 事 物 や 人 物 について 紹 介 するスピーチを 書 き, 言 うことができる 受 け 身 の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 動 詞 +( 代 ) 名 詞 + 形 容 詞 の 文 現 在 完 了 形 ( 継 続 用 法 )の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 現 在 完 了 形 ( 経 験 用 法 )の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 現 在 完 了 形 ( 完 了 用 法 )の 文 ( 肯 定 文 否 定 文 疑 問 文 ) 不 定 詞 ( 原 因 を 表 す 副 詞 的 用 法 )の 文 物 語 の 背 景 となる 歴 史 的 事 実 を 知 り,また, 場 面 の 変 化 や 登 場 人 物 の 心 情 などを 読 み 取 ることができる Unit 4 Unit 5 Unit 6 Let s Read 2 Let s Read 3 疑 問 文 + 不 定 詞 の 文 It is for to~. want to~の 文 現 在 分 詞 および 過 去 分 詞 による 後 置 修 飾 の 文 間 接 疑 問 文 接 触 節 の 文 関 係 代 名 詞 who, that[ which ]( 主 格 )( 目 的 格 )の 文 物 語 を 読 んで, 登 場 人 物 とその 行 動, 場 面 の 変 化 や 事 件 の 経 過, 及 び その 真 相 などを 読 み 取 ることができる 文 中 の 写 真 や 主 人 公 の 生 き 方 を 通 して, 自 然 の 偉 大 さとともに,そこ で 生 きる 人 々や 動 物 の 生 活 について 考 える 4. 評 価 方 法 定 考 査 日 常 の 授 業 での 取 組 と 定 テストを 基 に,4つの 観 点 から 総 合 的 に 評 価 します 毎 時 の 小 テスト 等 も 評 価 に 含 まれています 忘 れ 物 や が 遅 れた 場 合 は 減 点 対 象 になります 単 元 テスト 小 テスト 5. 習 方 法 習 へのアドバイス 授 業 に 集 中 し,3 年 生 の 内 容 はできるだけ 授 業 で 理 解 できるように 努 めることが 大 切 だと 思 います 何 度 も 書 いたり 読 んだり, 自 分 に 合 った 勉 強 方 法 で 反 復 練 習 し, 基 礎 基 本 となる 単 語 力 や 基 本 文 を 定 着 させ, 応 用 力 につないでいけるよう 様 々な 問 題 形 式 に 取 り 組 んでいきましょう