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1 平 成 26 年 度 熊 本 県 育 英 資 金 育 英 奨 学 生 募 集 のしおり ( 修 学 貸 与 ) 高 等 学 校 中 等 教 育 学 校 ( 後 期 課 程 ) 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 ので 期 限 どおりに 返 還 していただく 必 要 が あ り ま す!! 育 英 資 金 の 返 還 金 は 後 輩 の 将 来 の 奨 学 金 として 再 び 活 用 されてい ます!! 熊 本 県 では 勉 学 に 意 欲 がある 生 徒 を 対 象 として 熊 本 県 育 英 資 金 ( 修 学 貸 与 )の 育 英 奨 学 生 の 採 用 を 行 います 採 用 に 当 たっては 申 請 者 の 中 から 家 計 状 況 を 基 に 選 考 し 決 定 します 学 校 への 提 出 期 限 月 日 申 請 に 関 するお 問 い 合 わせは 在 学 する 学 校 の 奨 学 金 担 当 窓 口 にお 願 いします

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3 平 成 26 年 度 熊 本 県 育 英 資 金 育 英 奨 学 生 募 集 の 概 要 熊 本 県 では 下 表 のとおり 熊 本 県 育 英 資 金 ( 修 学 貸 与 )という 貸 与 制 度 を 設 けています 熊 本 県 育 英 資 金 ( 修 学 貸 与 ) 対 象 者 次 のいずれかに 該 当 すること 1 申 請 者 の 属 する 世 帯 が 生 活 保 護 法 に 基 づく 保 護 を 受 けている 場 合 2 申 請 者 の 属 する 世 帯 で 収 入 のある 者 全 員 が 地 方 税 法 の 規 定 によ り 平 成 25 年 度 の 市 町 村 民 税 が 非 課 税 又 は 減 免 になっている 場 合 3 申 請 者 の 属 する 世 帯 の 平 成 25 年 分 の 所 得 合 計 が 生 活 保 護 法 に おける 基 準 額 の 2 倍 以 下 の 場 合 世 帯 全 員 の 所 得 の 目 安 ( 単 位 : 万 円 ) 4 人 世 帯 5 人 世 帯 熊 本 市 荒 尾 市 その 他 熊 本 市 荒 尾 市 その 他 人 世 帯 : 父 44 歳 母 41 歳 本 人 14 歳 弟 又 は 妹 12 歳 5 人 世 帯 : 上 記 4 人 世 帯 に 祖 父 又 は 祖 母 67 歳 を 追 加 基 準 額 は 世 帯 員 の 年 齢 家 族 構 成 等 によって 異 なります 上 記 目 安 金 額 以 上 であっても 家 族 構 成 家 庭 の 事 情 等 によっては 基 準 に 合 致 する 場 合 があります 給 与 所 得 の 方 は 源 泉 徴 収 票 等 の 給 与 所 得 控 除 後 の 金 額 と 比 較 してください 給 与 所 得 以 外 の 方 は 確 定 申 告 書 等 の 所 得 金 額 ( 合 計 ) と 比 較 してください 保 証 人 連 帯 保 証 人 1 人 ( 主 たる 生 計 維 持 者 : 通 常 保 護 者 ) 当 県 育 英 資 金 債 務 に 関 し 滞 納 が 発 生 している 場 合 には 当 該 債 務 に 係 る 連 帯 保 証 人 又 は 保 証 人 が 新 たに 別 の 奨 学 生 ( 兄 弟 姉 妹 等 )の 連 帯 保 証 人 等 になることはできません 連 帯 保 証 人 が 死 亡 された 場 合 連 帯 保 証 債 務 は 財 産 として 相 続 され 相 続 人 が 連 帯 保 証 人 としての 義 務 を 負 うことになります 提 出 書 類 1 育 英 奨 学 生 申 請 書 ( 修 学 貸 与 ) 2 育 英 奨 学 生 推 薦 書 3 保 証 書 4 住 民 票 ( 世 帯 全 員 分 : 発 行 日 から 3 ヶ 月 以 内 のもの) 5 収 入 が 確 認 できる 書 類 ( 確 定 申 告 書 のコヒ ー 等 : 収 入 がある 方 全 員 分 ) 6その 他 教 育 委 員 会 が 必 要 と 認 める 書 類 7 調 査 等 同 意 書 採 用 決 定 平 成 26 年 8 月 下 旬 1

4 Ⅰ 育 英 資 金 ( 修 学 貸 与 )の 内 容 1 育 英 資 金 の 目 的 熊 本 県 は 向 学 心 に 富 む 学 生 又 は 生 徒 で 経 済 的 理 由 により 修 学 困 難 な 人 に 対 し 学 資 を 貸 与 して 教 育 の 機 会 均 等 を 図 り 将 来 社 会 に 貢 献 し 得 る 人 材 を 育 成 することを 目 的 として 奨 学 金 制 度 を 設 けています 熊 本 県 から 学 資 の 貸 与 を 受 ける 学 生 生 徒 を 育 英 奨 学 生 といい 貸 与 される 学 資 を 育 英 資 金 といいます 育 英 奨 学 生 は 育 英 資 金 の 貸 与 を 希 望 する 人 の 中 から 選 考 のうえ 決 定 されます 育 英 資 金 は 卒 業 後 に 返 還 しなければなりません その 返 還 金 は 後 輩 の 奨 学 金 として 再 び 活 用 されています 後 輩 もまた 経 済 的 な 心 配 をすること なく 安 心 して 勉 学 に 励 めるよう みんなで 支 えていくことが 大 切 です 2 育 英 奨 学 生 の 心 得 育 英 奨 学 生 は 県 の 定 める 熊 本 県 育 英 資 金 貸 与 基 金 条 例 及 び 熊 本 県 教 育 委 員 会 の 定 める 熊 本 県 育 英 資 金 貸 与 規 則 を 守 り 学 校 の 指 導 に 従 うとともに 育 英 奨 学 生 としての 資 質 の 維 持 向 上 に 努 める 必 要 があります したがって 勉 学 の 意 欲 がなかったり 学 校 内 外 の 規 律 を 乱 すなど 育 英 奨 学 生 として 適 当 でないと 認 められたときは 育 英 資 金 の 貸 与 を 取 り 消 すこ とがあります 3 申 請 の 資 格 申 請 の 資 格 は 次 の 各 項 のすべてに 該 当 する 者 とします (1) 申 請 者 と 生 計 を 共 にしている 家 族 で その 生 計 を 主 に 維 持 している 者 ( 以 下 生 計 の 主 たる 維 持 者 といいます )が 熊 本 県 内 に 居 住 している こと なお 生 計 の 主 たる 維 持 者 が 単 身 赴 任 等 により 県 外 居 住 であっても 同 一 世 帯 として 認 めることが 適 当 であるときは この 限 りでありません (2) 学 校 教 育 法 による 高 等 学 校 中 等 教 育 学 校 ( 後 期 課 程 ) 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 に 平 成 26 年 4 月 以 降 在 籍 する 生 徒 であって 育 英 資 金 の 貸 与 が 必 要 であると 認 められること (3) 各 世 帯 の 家 計 状 況 が 次 の1から3のいずれかに 該 当 すること 1 申 請 者 の 属 する 世 帯 が 生 活 保 護 法 に 基 づく 保 護 を 受 けている 場 合 2 申 請 者 の 属 する 世 帯 で 収 入 のある 者 全 員 が 地 方 税 法 の 規 定 により 平 成 25 年 度 の 市 町 村 民 税 が 非 課 税 又 は 減 免 になっている 場 合 3 申 請 者 の 属 する 世 帯 員 の 平 成 25 年 分 の 所 得 合 計 が 生 活 保 護 法 に おける 基 準 額 の2 倍 以 下 の 場 合 (4) 地 方 公 共 団 体 公 益 法 人 学 校 法 人 等 から 現 に 学 資 の 貸 与 等 を 受 けてい ないこと 2

5 (5) 貸 与 し た 育 英 資 金 の 返 還 が 確 実 と 認 められること ( 世 帯 全 員 の 所 得 の 目 安 ) ( 単 位 : 万 円 ) 4 人 世 帯 5 人 世 帯 熊 本 市 荒 尾 市 その 他 熊 本 市 荒 尾 市 その 他 人 世 帯 : 父 44 歳 母 41 歳 本 人 14 歳 弟 又 は 妹 12 歳 5 人 世 帯 : 上 記 4 人 世 帯 に 祖 父 又 は 祖 母 67 歳 を 追 加 4 貸 与 月 額 区 分 貸 与 月 額 高 等 学 校 中 等 教 育 学 校 ( 後 期 課 程 ) 高 等 専 門 学 校 国 立 又 は 公 立 自 宅 通 学 18,000 円 13,000 円 又 は8,000 円 専 修 学 校 自 宅 外 通 学 23,000 円 18,000 円 又 は13,000 円 私 立 自 宅 通 学 30,000 円 20,000 円 又 は10,000 円 自 宅 外 通 学 35,000 円 25,000 円 又 は15,000 円 貸 与 月 額 は 上 記 表 のとおり 各 区 分 ごとに3つの 金 額 から 選 択 できます 貸 与 月 額 については 家 庭 の 経 済 状 況 や 卒 業 後 の 生 活 設 計 を 十 分 考 慮 し て 決 定 してください 5 貸 与 方 法 (1) 無 利 子 (2) 育 英 資 金 は 口 座 振 込 みにより 貸 与 します (3) 振 込 みは 熊 本 県 指 定 金 融 機 関 ( 肥 後 銀 行 )の 育 英 奨 学 生 本 人 の 普 通 預 金 口 座 に 行 います 口 座 がない 場 合 は 新 しく 設 けてください (4) 育 英 資 金 は 毎 月 21 日 に 振 込 みを 予 定 しています ただし 新 規 採 用 者 の 初 回 分 の 貸 与 は9 月 末 日 の 予 定 です 採 用 年 度 2 年 目 以 降 初 回 振 込 年 度 当 初 振 込 貸 与 対 象 月 10~2 月 分 3 月 分 4 月 6~2 月 分 3 月 分 (4~9 月 分 ) (4~5 月 分 ) 振 込 貸 与 時 期 9/30 毎 月 21 日 3/10 5/21 毎 月 21 日 3/10 なし 振 込 日 が 土 日 祝 日 にあたる 場 合 は 直 前 の 平 日 が 振 込 日 となります 3

6 ( 例 )10/21 が 日 曜 日 の 場 合 10/19( 金 )が 振 込 日 4 月 は 奨 学 生 の 在 籍 確 認 を 行 うため 奨 学 金 の 振 込 がありません 採 用 2 年 目 以 降 の 方 についても 年 度 当 初 の 振 込 日 は 5 月 21 日 となります 採 用 決 定 後 に 必 要 となる 書 類 が 県 の 定 める 締 切 日 後 に 提 出 された 場 合 は 初 回 振 込 が 翌 月 以 降 となる 場 合 があります (5) 採 用 決 定 者 が 他 の 奨 学 金 を 併 願 している 場 合 は その 奨 学 金 を 受 けるか どうかが 判 明 するまで 県 育 英 資 金 の 貸 与 を 保 留 します 貸 与 を 受 ける 奨 学 金 が 決 定 次 第 学 校 担 当 者 を 通 じて 育 英 資 金 担 当 まで 連 絡 してください (6) 各 月 の 貸 与 については 各 自 通 帳 で 振 込 みを 確 認 してください 6 貸 与 期 間 平 成 26 年 4 月 から 在 籍 する 学 校 の 正 規 の 修 業 年 限 の 終 期 までとします 高 等 学 校 3~5 年 間 ( 課 程 により 異 なります ) 中 等 教 育 学 校 ( 後 期 課 程 ) 3 年 間 高 等 専 門 学 校 5 年 間 専 修 学 校 1~4 年 間 ( 課 程 により 異 なります ) 7 保 証 人 連 帯 保 証 人 1 人 ( 主 たる 生 計 維 持 者 : 通 常 は 保 護 者 ) 当 県 育 英 資 金 債 務 に 関 し 滞 納 が 発 生 している 場 合 には 当 該 債 務 に 係 る 連 帯 保 証 人 又 は 保 証 人 が 新 たに 別 の 奨 学 生 ( 兄 弟 姉 妹 等 )の 連 帯 保 証 人 等 に なることはできません また 連 帯 保 証 人 が 死 亡 された 場 合 連 帯 保 証 債 務 は 財 産 として 相 続 されます 8 返 還 の 義 務 熊 本 県 育 英 資 金 は 貸 与 されるものであり その 返 還 金 が 再 び 原 資 となり ますので 貸 与 終 了 後 規 則 に 従 い 下 記 のとおり 返 還 しなければなりま せん 返 還 期 間 貸 与 を 受 けた 月 数 の 3 倍 の 期 間 ( 高 校 で3 年 間 借 りた 場 合 は 9 年 かけて 返 還 する ) 返 還 開 始 貸 与 終 了 後 6 か 月 の 据 置 期 間 を 置 いてから 開 始 (3 月 に 卒 業 し 貸 与 終 了 した 場 合 10 月 下 旬 から 返 還 開 始 ) 返 還 方 法 納 付 書 又 は 口 座 引 落 し 返 還 方 法 を 借 用 証 書 提 出 時 に 選 択 します 1 月 賦 毎 月 返 還 2 年 賦 年 1 回 毎 年 10 月 返 還 3 半 年 賦 年 2 回 毎 年 4 月 と 10 月 返 還 4 月 賦 / 半 年 賦 併 用 毎 月 返 還 6 月 と 12 月 に 加 算 5その 他 一 括 返 還 等 4

7 返 還 が 延 滞 し た 場 合 の 措 置 貸 与 を 受 け た 本 人 が 返 還 を 延 滞 し た 場 合 は 直 ち に 連 帯 保 証 人 に 返 還 を 請 求 します 返 還 を 延 滞 したときは 延 滞 期 間 6 か 月 ごとに 返 還 すべき 割 賦 金 額 に 対 して 5%の 延 滞 利 息 が 生 じます 熊 本 県 では 奨 学 生 の 公 平 性 確 保 と 制 度 維 持 のために 裁 判 所 の 手 続 きを 経 て 延 滞 された 返 還 金 の 回 収 を 行 っ ています 返 還 期 限 は 必 ず 守 ってください 主 な 返 還 例 ( 月 賦 ) 区 分 貸 与 総 額 返 還 回 数 返 還 額 国 立 又 自 宅 通 648,000 円 月 6,000 円 は 公 立 学 自 宅 外 828,000 円 月 7,666 円 通 学 ( 初 回 7,738 円 ) 108 回 (9 年 ) 私 立 自 宅 通 1,080,000 円 月 10,000 円 学 自 宅 外 1,260,000 円 月 11,666 円 通 学 ( 初 回 11,738 円 ) ( 月 賦 / 半 年 賦 併 用 ) 返 還 返 還 額 区 分 貸 与 総 額 回 数 初 回 以 降 ~ 6,12 月 国 立 又 自 宅 通 は 公 立 学 自 宅 外 通 学 私 立 自 宅 通 学 自 宅 外 通 学 648,000 円 108 3,000 3,000 18,000 円 回 円 円 828,000 円 (9 年 ) 3,869 3,833 23,000 円 円 円 1,080,000 5,000 5,000 30,000 円 円 円 円 1,260,000 5,869 5,833 35,000 円 円 円 円 5

8 9 申 請 締 切 期 日 申 請 関 係 書 類 は 在 学 学 校 へ 提 出 して 証 明 を 受 けてください * 学 校 への 提 出 期 日 ( 学 校 から 指 示 されます ) * 学 校 から 県 への 提 出 締 切 日 平 成 26 年 5 月 23 日 ( 金 ) 必 着 * 申 請 に 関 するお 問 い 合 わせは 在 学 する 学 校 の 奨 学 金 担 当 窓 口 にお 願 いします 申 請 から 貸 与 開 始 までの 流 れ 99 月 末 ( 予 定 )に 支 払 申 請 者 5 6 採 用 者 は 関 係 書 類 提 出 1 申 請 本 人 通 知 辞 退 者 は 辞 退 届 ( 学 校 指 定 日 まで) 学 校 2 推 薦 4 結 果 通 知 7 関 係 書 類 取 りまとめて 提 出 書 類 一 式 提 出 3 申 請 書 受 理 (5/23 必 着 ) 高 校 教 育 課 私 学 振 興 課 8 関 係 書 類 受 理 10 選 考 県 教 育 委 員 会 では 育 英 奨 学 生 候 補 者 選 考 委 員 会 にはかって 家 計 状 況 を 基 に 採 用 を 決 定 します 11 貸 与 決 定 の 時 期 と 通 知 方 法 (1) 貸 与 決 定 の 通 知 時 期 は 8 月 下 旬 を 予 定 しています (2) 貸 与 決 定 の 可 否 は 学 校 長 を 通 じて 本 人 に 通 知 しますので 県 教 育 委 員 会 への 直 接 の 問 合 せは 御 遠 慮 ください 6

9 緊 急 貸 与 について 生 計 維 持 者 の 失 職 破 産 病 気 死 亡 等 又 は 災 害 等 による 家 計 急 変 のため 緊 急 に 奨 学 金 の 貸 与 が 必 要 となった 場 合 は 下 記 により 随 時 奨 学 金 を 申 請 する ことができます 1 対 象 者 家 計 が 急 変 した 者 で 次 の 事 項 のいずれかに 該 当 すると 学 校 長 が 認 定 し その 事 由 が 発 生 した 時 から1 年 以 内 である 場 合 緊 急 貸 与 の 対 象 とします 生 計 の 主 たる 維 持 者 が 解 雇 され 又 は 早 期 退 職 ( 再 就 職 したが 収 入 が 著 しく 減 少 している 場 合 も 含 む )した 場 合 生 計 の 主 たる 維 持 者 が 死 亡 又 は 離 別 した 場 合 生 計 の 主 たる 維 持 者 が 破 産 した 場 合 病 気 事 故 会 社 倒 産 経 営 不 振 その 他 家 計 急 変 の 事 由 により 申 込 者 の 属 する 世 帯 の 家 計 の 支 出 が 著 しく 増 大 又 は 収 入 が 著 しく 減 少 し た 場 合 火 災 風 水 害 震 災 等 の 災 害 により 災 害 救 助 法 天 災 融 資 法 等 の 適 用 を 受 ける 著 しい 被 害 又 はこれらの 災 害 に 準 じる 程 度 の 被 害 を 受 けた ことにより 申 込 者 の 属 する 世 帯 の 家 計 の 支 出 が 著 しく 増 大 又 は 収 入 が 著 しく 減 少 した 場 合 2 選 考 基 準 修 学 貸 与 の 家 計 基 準 内 にあり かつ 家 計 急 変 により 修 学 が 困 難 であり 緊 急 に 奨 学 金 の 貸 与 が 必 要 であると 認 められ ること 3 採 用 時 期 年 間 を 通 じて 随 時 とします 4 貸 与 期 間 (1) 貸 与 開 始 月 は 原 則 申 請 日 の 属 する 月 からとします (2) 貸 与 期 間 は 原 則 として 上 記 貸 与 開 始 月 から 採 用 年 度 の 年 度 末 までと します ただし 採 用 年 度 末 において 家 計 急 変 の 事 由 発 生 後 1 年 以 内 の 者 については 緊 急 貸 与 継 続 願 の 提 出 により 翌 年 度 末 まで 貸 与 を 延 長 できます 貸 与 終 了 後 引 き 続 き 奨 学 金 を 必 要 とする 場 合 は 4 月 の 在 学 募 集 ( 修 学 貸 与 ) に 申 請 することができます ただし 返 還 時 は 貸 与 を 受 けた 奨 学 金 ( 緊 急 貸 与 修 学 貸 与 )をそれぞれ 個 別 に 返 済 していただきますので 御 注 意 ください ( 例 ) 高 校 1 年 時 緊 急 貸 与 決 定 高 校 2 年 時 高 校 3 年 時 卒 業 後 半 年 経 過 継 続 願 により 引 き 続 き 緊 急 貸 与 4 月 の 在 学 募 集 ( 修 学 貸 与 )に 申 請 し 貸 与 決 定 緊 急 貸 与 の 返 済 については 返 還 猶 予 を 申 請 緊 急 貸 与 と 修 学 貸 与 の 返 済 がそれぞれ 同 時 に 開 始 5 その 他 申 込 みに 当 たっては 在 籍 校 へお 問 い 合 わせください 7

10 Ⅱ 申 請 書 の 書 き 方 次 の 書 類 を 添 えて 学 校 を 経 由 のうえ 県 教 育 委 員 会 に 提 出 してください 1~5 7は 必 ず 提 出 が 必 要 6は 該 当 がある 場 合 に 提 出 してください 提 出 書 類 留 意 事 項 1 育 英 奨 学 生 申 請 書 申 請 時 現 在 の 状 態 で 事 実 をありのま まに よく 分 かるように 記 入 してくださ い 記 載 すべきことが 書 かれていないも のや 記 載 内 容 が 故 意 に 事 実 と 相 違 して 記 入 されていることが 判 明 した 場 合 は 採 用 後 においても 採 用 取 消 しとなることが あります 家 族 欄 には 同 一 生 計 の 家 族 はすべ て 記 載 してください ( 住 民 票 が 別 々で あっても 同 一 生 計 であれば 必 ず 記 載 く ださい 例 : 住 民 票 を 別 にしている 祖 父 母 等 単 身 赴 任 している 家 族 等 ) 2 育 英 奨 学 生 推 薦 書 在 学 する 学 校 の 校 長 の 職 印 を 受 けて 提 出 してください 3 保 証 書 連 帯 保 証 人 申 請 書 記 載 の 生 計 の 主 たる 維 持 者 ( 通 常 保 護 者 )を 立 ててください ( 生 計 の 主 たる 維 持 者 が 未 成 年 の 場 合 は その 人 に 代 わる 独 立 した 生 計 を 営 む 成 年 者 を 連 帯 保 証 人 に 立 ててください ) 当 県 育 英 資 金 債 務 に 関 し 滞 納 が 発 生 している 場 合 には 当 該 債 務 に 係 る 連 帯 保 証 人 又 は 保 証 人 が 新 たに 別 の 奨 学 生 ( 兄 弟 姉 妹 等 )の 連 帯 保 証 人 になること はできません 4 住 民 票 の 写 し( 市 町 村 発 行 ) コピー 不 可 発 行 日 から3か 月 以 内 の もの 単 身 赴 任 や 進 学 のため 同 居 はしていな いが 同 一 世 帯 ( 生 計 が 同 一 の 家 族 )の 場 合 は 世 帯 全 員 分 の 住 民 票 ( 別 居 中 の 方 も 含 む)を 提 出 してください 5 収 入 が 確 認 できる 書 類 上 記 1の 申 請 書 に 記 載 さ れた 方 のうち 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 年 齢 が 16 才 以 上 の 全 員 分 (ただし 高 等 学 校 高 等 専 門 学 校 10ページの 収 入 確 認 書 類 の 一 覧 表 に 収 入 区 分 に 応 じた 提 出 書 類 をまとめて います 表 の 最 後 に 記 載 している 注 意 事 項 も 必 ず 読 んでください 申 込 時 点 で 風 水 害 等 による 被 災 保 護 8

11 提 出 書 類 専 修 学 校 の 高 等 課 程 特 別 支 援 学 校 の 高 等 部 中 等 教 育 学 校 の 後 期 課 程 に 在 学 し ている 方 は 除 く)について 書 類 を 提 出 してください 下 部 の( 図 1)を 参 照 留 意 事 項 者 等 の 入 院 等 その 他 修 学 が 困 難 な 場 合 は 在 籍 校 に 相 談 してください (10ページ 一 覧 表 の 収 入 確 認 書 類 に 加 え 様 式 1の 申 立 書 及 びその 事 実 を 証 明 する 資 料 を 提 出 していただきます ) 6 その 他 基 準 額 の 算 定 に 必 要 な 書 類 ( 該 当 がある 場 合 に 提 出 してください) 1 賃 貸 住 宅 の 場 合 家 賃 等 の 金 額 が 証 明 できるもの ( 契 約 書 家 賃 の 領 収 証 のコヒ ーなど) 管 理 費 駐 車 場 代 などが 含 まれる 場 合 は 内 訳 が 分 かるものを 添 付 してください 2 同 一 世 帯 に 障 がいのある 方 がおられ る 場 合 身 体 障 害 者 手 帳 のコヒ ー 1 級 ~3 級 療 育 手 帳 のコヒ ー A1~B2 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 1 2 級 のコヒ ー 上 記 手 帳 のコヒ ー 以 外 は 認 められま せん 7 調 査 等 同 意 書 当 県 育 英 資 金 の 貸 与 返 還 の 実 施 に 関 して 調 査 や 照 会 が 必 要 な 場 合 当 該 同 意 書 のコピーを 付 けて 関 係 の 官 公 庁 等 に 調 査 や 照 会 を 行 うものです ( 図 1) 上 記 5 収 入 が 確 認 できる 書 類 の 対 象 者 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 不 要 高 校 生 等 ( )は 提 出 不 要 注 意! 大 学 生 短 大 生 専 業 主 婦 等 収 入 がない 方 及 び 年 金 受 給 者 等 も 含 まれます 0 才 16 才 収 入 確 認 書 類 の 提 出 が 必 要 高 校 生 等 高 等 学 校 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 ( 高 等 課 程 ) 特 別 支 援 学 校 ( 高 等 部 ) 中 等 教 育 学 校 ( 後 期 課 程 )に 在 学 している 方 裏 表 紙 のチェックリストで 必 ず 提 出 前 の 確 認 を 行 い 確 認 後 はチェックリス トを 提 出 書 類 の 一 番 上 にして 学 校 に 提 出 してください 9

12 収 入 確 認 書 類 の 一 覧 表 同 一 生 計 の 方 全 員 分 の 提 出 が 必 要 です 収 入 の 区 分 必 要 となる 書 類 備 考 1 給 与 収 入 がある (パート アルバイト 等 含 む) 平 成 25 年 分 源 泉 徴 収 票 のコヒ ー ( 注 1) ( 勤 務 先 からH26.1 月 頃 に 交 付 ) 勤 務 先 に 依 頼 すれば 再 発 行 も 可 能 で す 2 給 与 以 外 の 収 入 ( 事 業 所 得 農 平 成 25 年 分 確 定 申 告 書 ( 控 )のコヒ ー 業 所 得 不 動 産 所 得 等 )があり ( 注 2) 確 定 申 告 している 3 平 成 25 年 1 月 2 日 以 降 に 転 職 し 転 職 後 向 こう1 年 間 の 年 収 が 平 成 25 年 の 年 収 を 下 回 ることが 見 込 ま れる 場 合 ( 注 3) 転 職 後 給 与 収 入 が ある 転 職 後 給 与 以 外 の 収 入 ( 事 業 所 得 農 業 所 得 等 )がある 新 勤 務 先 の 給 与 明 細 のコヒ ー( 原 則 直 近 3ヶ 月 分 以 上 が 必 要 ) あるいは 年 収 見 込 証 明 書 ( 原 本 : 勤 務 先 が 発 行 ) 帳 簿 ( 月 次 決 算 書 等 )のコヒ ー 必 要 部 数 を 提 出 できない 場 合 は 在 籍 校 に 相 談 してください 転 職 後 の 帳 簿 ( 月 次 決 算 書 等 )の 写 が 必 要 となります 4 生 計 の 主 たる 維 持 者 が 失 業 して いる ( 平 成 25 年 中 に 就 労 していたが 申 請 時 において 失 業 中 の 場 合 ) 失 業 前 の 収 入 が 分 かる 書 類 ( 上 記 1 2の 内 いずれか 該 当 する 書 類 ) 申 立 書 ( 様 式 1) 離 職 票 のコヒ ー 雇 用 保 険 受 給 資 格 者 証 のコヒ ー(ハローワークが 発 行 ) 退 職 証 明 書 ( 原 本 : 退 職 した 会 社 が 発 行 )のうちい ずれか1つ 申 立 書 ( 様 式 1)は 募 集 のしおり に 綴 じてあります なお 左 記 の 離 職 証 明 書 が 添 付 された 場 合 は 同 様 式 中 段 の 民 生 児 童 委 員 による 現 況 確 認 欄 は 記 入 押 印 不 要 5 平 成 25 年 以 前 から 引 き 続 き 無 職 無 収 入 である ( 専 業 主 婦 大 学 生 短 大 生 等 ) 平 成 25 年 度 所 得 証 明 書 ( 原 本 ) ( 注 4) ( 市 町 村 役 場 市 民 センター 等 で 発 行 ) H 現 在 で16 才 以 上 の 方 が 対 象 と なります ただし 高 等 学 校 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 の 高 等 課 程 特 別 支 援 学 校 の 高 等 部 中 等 教 育 学 校 の 後 期 課 程 に 在 学 している 方 は 提 出 不 要 6 年 金 恩 給 等 を 受 給 している ( 注 5) 平 成 25 年 分 公 的 年 金 等 の 源 泉 徴 収 票 のコヒ ー( 注 1) ( 日 本 年 金 機 構 がH26.1 月 頃 に 発 送 ) 紛 失 した 場 合 は 再 発 行 申 請 ができま す (ねんきんダイヤル: ) 左 記 以 外 の 書 類 ( 年 金 振 込 通 知 書 年 金 額 改 定 通 知 書 等 )は 不 可 7 生 活 保 護 を 受 けている 保 護 証 明 書 ( 原 本 ) ( 住 所 地 の 市 町 村 福 祉 事 務 所 が 発 行 ) 上 記 1~6のうち 該 当 する 書 類 ( 注 6) ( 注 1) ( 注 2) ( 注 3) 平 成 25 年 1 月 2 日 以 降 に 転 職 した 全 ての 方 が 対 象 となるわけではありません 基 本 的 に 転 職 の 有 無 に 関 係 なく 平 成 25 年 1 月 ~12 月 の 合 計 所 得 で 審 査 をしますので 上 記 3の 対 象 となるケースは 転 職 月 から 向 こう1 年 間 の 所 得 が 左 記 の 合 計 所 得 を 下 回 ることが 見 込 まれる 場 合 のみとなります よって この 条 件 に 該 当 しない 方 は 上 記 1 2の 必 要 書 類 を 提 出 してください ( 注 4) 平 成 25 年 度 所 得 証 明 書 で 収 入 等 が 確 認 された 場 合 は 平 成 26 年 6 月 以 降 に 発 行 される 平 成 26 年 度 所 得 証 明 書 を 後 日 提 出 していただくことがあります ( 注 5) 収 入 が 遺 族 年 金 障 害 年 金 のみの 場 合 公 的 年 金 等 の 源 泉 徴 収 票 は 発 行 されませんので 5の 所 得 証 明 書 を 提 出 してください また 確 定 申 告 をしている 場 合 は 当 該 書 類 にかわり 確 定 申 告 書 ( 控 )のコヒ ーを 提 出 してください ( 注 6) 生 活 保 護 世 帯 においても 収 入 を 証 明 する 書 類 は 必 要 となります ( 注 7) 平 成 25 年 分 の 確 定 申 告 をしている 場 合 は 当 該 書 類 のかわりに 確 定 申 告 書 ( 控 )のコヒ ーを 提 出 してください 税 務 署 等 の 受 付 印 がない 場 合 は 無 効 です ただし 確 定 申 告 を 電 子 申 告 により 行 った 場 合 は 申 告 内 容 確 認 票 に 受 付 結 果 ( 受 信 通 知 ) 又 は 随 時 通 知 を 添 付 することにより 税 務 署 受 付 印 とみなします また 税 理 士 を 通 じて 確 定 申 告 を 行 った 場 合 は 税 理 士 印 を 税 務 署 受 付 印 とみなします 上 記 の 書 類 で 収 入 が 確 認 できない 場 合 は 平 成 26 年 6 月 以 降 に 発 行 される 平 成 26 年 度 所 得 証 明 書 を 後 日 提 出 し ていただく 場 合 があります 10

13 収 入 確 認 書 類 の 提 出 例 状 態 父 : 会 社 員 ( 単 身 赴 任 中 ) 源 泉 徴 収 票 のコヒ ー 必 要 書 類 備 考 例 1 母 : 無 収 入 所 得 証 明 書 ( 原 本 ) 兄 : 高 校 3 年 書 類 不 要 5 備 考 欄 参 照 祖 母 : 年 金 公 的 年 金 等 の 源 泉 徴 収 票 のコヒ ー 父 : 会 社 員 農 業 所 得 あり 確 定 申 告 書 のコヒ ー ( 注 1) 参 照 例 2 母 :パート 源 泉 徴 収 票 のコヒ ー 姉 : 大 学 1 年 生 所 得 証 明 書 ( 原 本 ) 5 備 考 欄 参 照 祖 父 : 年 金 不 動 産 所 得 あり 確 定 申 告 書 のコヒ ー ( 注 1) 参 照 父 : 自 営 業 確 定 申 告 書 のコヒ ー ( 注 1) 参 照 例 3 母 : 無 収 入 所 得 証 明 書 ( 原 本 ) 妹 : 中 学 3 年 生 書 類 不 要 父 : 失 業 中 失 業 前 の 収 入 がわかる 書 類 申 立 書 離 職 票 等 のコヒ ー 4 備 考 欄 参 照 例 4 兄 : 会 社 員 ( 別 居 別 生 計 ) 書 類 不 要 申 請 書 の 家 族 及 び 所 得 状 況 欄 にも 記 入 不 要 祖 母 : 障 害 年 金 遺 族 年 金 所 得 証 明 書 ( 原 本 ) ( 注 5) 参 照 例 5 母 : 無 職 ( 生 活 保 護 世 帯 ) 保 護 証 明 書 所 得 証 明 書 ( 原 本 ) ( 注 6) 参 照 兄 :アルバイト17 才 ( ) 源 泉 徴 収 票 のコヒ ー 5 備 考 欄 参 照 11

14 別 記 第 2 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) 申 請 者 在 学 校 名 妹 祖 母 国 公 立 私 立 入 学 年 度 申 請 書 等 の 書 き 方 ( 記 入 例 ) 国 公 立 自 宅 の 場 合 は18,000 円 13,000 円 8,000 円 から 選 択 国 公 立 自 宅 外 の 場 合 は23,000 円 18,000 申 込 円 番 号 13,000 円 記 から 入 しないで 選 択 下 さい 私 立 自 宅 の 場 合 は30,000 円 20,000 円 10,000 円 から 選 択 私 立 自 宅 外 の 場 合 は35,000 円 25,000 円 15,000 円 から 選 択 住 所 電 話 熊 本 県 立 専 修 学 校 高 等 専 門 学 校 高 等 学 校 課 1 程 奨 学 良 子 平 成 年 月 日 ( 才 ) 同 居 別 居 学 科 身 体 障 害 者 手 帳 級 通 学 区 分 自 宅 自 宅 外 普 通 科 貸 与 月 額 就 業 年 数 18,000 円 他 の 奨 学 その 他 の 奨 学 金 ( 熊 本 市 奨 学 金 該 当 する 項 目 を 選 択 ( ) 印 )して 下 さい 金 の 申 込 他 の 奨 学 金 は 申 請 していない 又 は 申 請 の 予 定 はない 状 況 フリガナ ショウガク タロウ 純 粋 な 家 賃 住 のみ( 所 駐 車 場 代 共 益 費 等 を 含 まない)を 記 住 入 し 生 居 区 分 る てください 熊 本 市 水 前 寺 丁 目 番 計 氏 名 奨 学 太 郎 持 家 賃 貸 借 維 賃 貸 借 の 場 地 合 は 契 号 約 アパート1 書 の 写 し 等 を 提 出 してください の 持 家 の 場 合 は 記 入 不 要 ( 住 宅 ローンは 関 係 ありません) そ の 他 ( ) 持 主 01 号 者 た 勤 務 先 育 英 商 事 電 話 家 賃 電 話 携 帯 電 話 勤 務 先 とその 電 話 番 号 は 必 ず氏 名 同 居 別 学 校 名 学 年 記 入 してください 続 柄 居 の 別 所 得 額 生 年 月 日 ( 今 年 4/1 現 在 の 年 齢 ) 障 害 名 等 円 P9~の 5 収 入 が 確 認 同 居 奨 学 太 郎 できる 書 類 を 熟 読 のうえ 父 該 当 書 類 をご 用 意 いただき 昭 和 年 月 日 ( 才 ) 記 載 別 されている 居 所 得 金 額 等 家 を 記 同 入 居 して 下 さい 族 母 奨 学 花 子 及 昭 和 年 月 日 ( 才 ) 別 居 び 同 居 所 姉 奨 学 公 子 私 立 大 学 3 年 平 成 年 月 日 ( 才 ) 別 居 得 状 同 居 熊 本 県 立 況 本 人 奨 学 次 郎 ( 高 校 1 年 本 人 を 含 む) 記 入 例 フリガナ 氏 名 生 年 月 日 育 英 奨 学 生 申 請 書 ( 修 学 貸 与 ) シ ョ ウ ガ ク 奨 学 学 26 年 ジ ロ ウ 次 郎 平 成 年 月 日 平 成 年 月 日 ( 才 ) 奨 学 和 子 昭 和 年 月 日 ( 才 ) 性 別 男 全 日 定 時 通 信 高 等 専 門 別 居 同 居 別 居 同 居 熊 本 市 立 小 学 校 6 年 同 居 該 当 する 場 合 は 身 障 者 手 帳 の 写 しを 提 出 してください(P10 参 照 ) 身 障 者 手 帳 の 写 し 以 外 の 書 類 は 認 められません 別 居 熊 本 市 中 央 区 水 前 寺 丁 目 番 地 号 アパート101 号 貸 与 期 間 年 26 年 4 月 から 29 年 3 月 まで 訂 正 が 生 じた 場 合 下 記 本 人 欄 に 押 印 した 印 を 以 て 訂 正 して 下 さい 0 0 奨 学 備 考 注 記 別 居 1ペン 又 はボールペンを 使 用 し 修 正 液 等 は 使 用 しないで 下 さい 2 年 齢 は 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 で 記 入 して 所 得 下 額 さい の 合 計 3 同 居 別 居 については 家 族 からみて 判 断 して 下 さい 申 請 者 ( 本 人 )が 自 宅 外 から 通 学 の 場 合 = 本 人 が 別 居 他 の 家 族 が 同 居 となります 上 記 のとおり 相 違 ありませんので 育 英 奨 学 生 として 採 用 されるよう 申 請 します 平 成 26 年 4 月 熊 本 県 教 育 委 員 会 様 申 請 者 本 人 (= 生 徒 ) が 自 署 して 本 下 さい 生 計 の 主 たる 生 計 の 主 たる 維 持 者 が 自 署 して 下 さい 維 持 者 人 氏 名 奨 学 次 郎 氏 名 奨 学 太 郎 奨 学 印 奨 印 学 日 異 な る 印 鑑 12

15 申 請 者 欄 は 正 確 に 記 入 し 氏 名 にはフリガナをつけてください 住 所 は 省 略 することなく 市 町 村 名 番 地 まで また 団 地 アパート 等 は 棟 号 部 屋 番 号 まで 正 確 に 記 入 してください 電 話 番 号 は 固 定 電 話 携 帯 電 話 の 双 方 を 記 載 してくださ い 他 の 奨 学 金 との 併 願 他 の 奨 学 金 の 申 込 欄 に 必 ず 記 入 してください ( 出 願 後 に 併 願 した 場 合 は 学 校 を 通 じて 連 絡 してください ) なお 他 の 奨 学 金 に 採 用 されたときは 次 の 要 領 で 手 続 をお 願 いします 1 他 の 奨 学 金 を 受 ける 場 合 熊 本 県 育 英 資 金 の 決 定 前 : 育 英 資 金 申 請 取 消 届 の 提 出 熊 本 県 育 英 資 金 の 決 定 後 : 育 英 資 金 辞 退 届 の 提 出 2 熊 本 県 育 英 資 金 を 受 ける 場 合 熊 本 県 育 英 資 金 を 受 けることを 学 校 を 通 して 育 英 資 金 担 当 まで 連 絡 してください 給 付 型 奨 学 金 は 熊 本 県 育 英 資 金 と 併 せて 受 けることが 可 能 です 家 族 及 び 所 得 欄 に 記 入 する 家 族 には 同 一 世 帯 ( 本 人 含 む )で 生 計 を 共 にする 方 全 員 について 記 入 してください 独 立 の 生 計 を 営 む 方 は 記 入 する 必 要 はありません 住 民 票 が 別 々であっても 同 じ 家 屋 で 生 活 する 等 生 計 が 同 じであれば 同 一 世 帯 とな ります ア 続 柄 は 申 請 者 本 人 から 見 た 関 係 ( 父 母 兄 姉 等 )を 記 入 してください イ 年 齢 は 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 で 記 入 してください ウ 学 校 名 学 年 障 害 名 等 の 学 年 は 4 月 1 日 現 在 で 記 入 し 障 害 がある 方 につ いては 所 得 額 障 の 害 名 記 及 入 びその 要 領 等 級 を 記 入 してください エ 所 得 額 は 平 成 25 年 分 源 泉 徴 収 票 ( 確 定 申 告 書 )の 給 与 所 得 控 除 後 の 所 得 額 ( 確 定 申 告 書 の 場 合 は 合 計 所 得 額 )を 記 入 してください( 次 ページの 例 参 照 ) オ 転 職 により 源 泉 徴 収 票 の 所 得 額 が 申 請 時 と 大 きく 異 なる 場 合 は 直 近 3ヶ 月 分 の 給 与 明 細 票 の 写 し 等 を 添 付 してください( 申 請 書 の 所 得 欄 には 現 在 の 月 収 と 賞 与 等 を 考 慮 し 年 間 所 得 を 推 算 して 記 入 してください ) カ 申 請 時 点 で 失 職 中 である 場 合 は 離 職 票 等 の 証 明 書 類 を 添 付 してください( 申 請 書 の 所 得 欄 には 所 得 は0と 記 入 してください) 13

16 申 請 書 に 記 載 する 所 得 額 について 給 与 所 得 者 の 場 合 源 泉 徴 収 票 の 給 与 所 得 控 除 後 の 金 額 ここの 金 額 を 申 請 書 の 所 得 欄 に 記 載 給 与 所 得 以 外 ( 自 営 等 )の 場 合 確 定 申 告 書 の 所 得 金 額 合 計 ここの 金 額 を 申 請 書 の 所 得 欄 に 記 載 14

17 別 記 第 4 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) 記 入 例 育 英 奨 学 生 推 薦 書 育 英 奨 学 生 申 請 者 住 所 氏 名 熊 本 市 中 央 区 水 前 寺 丁 目 番 地 号 アパート101 号 奨 学 次 郎 住 民 票 どおり に 住 所 氏 名 を 記 入 上 記 の 者 は 勉 学 に 意 欲 があり 熊 本 県 育 英 奨 学 生 として 適 当 と 認 めますので 推 薦 します 年 月 日 この 枠 内 は 学 校 にて 記 入 しますので 記 入 の 必 要 様 はありません 熊 本 県 教 育 委 員 会 学 校 名 熊 本 県 立 高 等 学 校 学 ( 校 ) 長 名 職 印 15

18 記 入 例 別 記 第 5 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) 保 証 書 育 英 奨 学 生 申 請 者 住 氏 所 名 熊 本 市 中 央 区 水 前 寺 丁 目 番 地 号 アパート101 号 奨 学 次 郎 上 記 の 者 が このたび 熊 本 県 育 英 資 金 貸 与 基 金 条 例 による 熊 本 県 育 英 資 金 の 貸 与 注 を 記 申 請 します 1ペン 又 はボールペンを 使 用 して 記 入 して 下 さい 2 各 欄 該 当 する 人 が 必 ず 自 署 ( 記 入 )し 各 自 の 印 を 鮮 明 に 押 印 して 下 さい 3 訂 つきましては 正 が 生 じた 場 合 育 は 英 奨 各 学 該 生 当 として 欄 に 押 勉 印 学 した に 精 各 励 自 し の 印 社 を 会 以 において て 訂 正 印 有 として 為 な 人 押 材 印 として 下 さい ( 修 正 液 や 他 の 印 鑑 による 訂 正 は 出 来 ません ) 成 長 できるよう 指 導 します また 貸 与 金 の 返 還 については 保 証 人 として 義 務 を 履 行 します 平 成 26 年 4 月 日 熊 本 県 教 育 委 員 会 様 連 帯 保 証 人 となる 人 が 自 署 して 下 さい 連 帯 保 証 人 = 申 請 書 下 段 の 生 計 の 主 たる 維 持 者 と 同 一 人 フリガナ 住 所 TEL クマモトシ スイゼンジ チョウメ バン ゴウ アパート101コ ウ 連 帯 保 証 人 ( 生 計 の 主 たる 維 持 者 ) 住 所 フリガナ 氏 名 熊 本 市 中 央 区 水 前 寺 丁 目 番 地 号 アパート101 号 シ ョ ウ ガ ク 奨 学 タ ロ ウ 太 郎 奨 印 学 16

19 記 入 例 調 査 等 同 意 書 熊 本 県 育 英 資 金 の 貸 与 返 還 の 実 施 のために 必 要 がある 時 は 下 記 の 申 請 者 本 人 及 び 連 帯 保 証 人 の 住 所 所 在 住 居 勤 務 先 資 産 収 入 等 について 熊 本 県 教 育 委 員 会 が 官 公 庁 金 融 機 関 等 の 関 係 する 団 体 法 人 等 又 は 関 係 する 個 人 に 対 し 調 査 等 を 行 い 当 該 調 査 等 の 依 頼 を 受 けた 者 が 熊 本 県 教 育 委 員 会 に 対 し 当 該 調 査 等 に 回 答 することに 同 意 します なお 本 同 意 書 は 同 意 書 作 成 日 以 降 熊 本 県 育 英 資 金 の 返 還 が 完 了 するまで 下 記 の 住 所 氏 名 に 変 更 があった 場 合 も 有 効 な 旨 併 せて 同 意 します 記 入 の 日 を 記 載 してください 平 成 26 年 4 月 日 熊 本 県 教 育 委 員 会 様 申 請 者 本 人 が 自 署 してください 申 請 者 本 人 住 所 熊 本 市 中 央 区 水 前 寺 丁 目 番 地 号 アパート101 号 申 請 書 と 同 一 印 氏 名 奨 学 次 郎 印 連 帯 保 証 人 住 所 熊 本 市 中 央 区 水 前 寺 丁 目 番 地 号 アパート101 号 保 証 書 と 同 一 印 氏 名 奨 学 太 郎 印 連 帯 保 証 人 となる 人 が 自 署 してください 17

20 Ⅲ 採 用 後 の 手 続 1 提 出 書 類 採 用 決 定 通 知 書 に 添 付 してある 以 下 の 書 類 を 指 定 された 期 日 までに 学 校 を 通 じて 提 出 してください 誓 約 書 口 座 振 替 ( 変 更 ) 調 書 連 帯 保 証 人 の 印 鑑 証 明 書 正 当 な 理 由 なく 期 日 までに 提 出 しない 場 合 は 採 用 取 消 しとなる 可 能 性 があります やむを 得 ず 期 限 に 間 に 合 わない 場 合 は 学 校 担 当 者 を 通 じ て 県 へ 連 絡 してください 2 誓 約 書 ( 別 記 第 8 号 様 式 ) 記 入 上 の 注 意 誓 約 書 は 育 英 奨 学 生 連 帯 保 証 人 が 果 たす 責 任 と 義 務 について 約 束 する ためのものです (1) 連 帯 保 証 人 は 申 請 時 に 保 証 書 ( 別 記 第 5 号 様 式 )に 記 載 した 方 です (2) 誓 約 書 は 育 英 奨 学 生 及 び 連 帯 保 証 人 がそれぞれ 自 分 で 記 名 し 押 印 してください (3) 奨 学 生 及 び 連 帯 保 証 人 の 住 所 は 省 略 することなく 市 町 村 名 番 地 ま で また アパート 等 は 棟 号 部 屋 番 号 まで 正 確 に 記 入 し ふりがなを つけてください (4) 誓 約 年 月 日 は 誓 約 書 を 学 校 に 提 出 する 年 月 日 を 記 入 してください 3 貸 与 の 取 消 し 等 次 の 項 目 に 該 当 する 場 合 は 育 英 資 金 の 貸 与 を 取 消 し 又 は 停 止 する 必 要 が ありますので 学 校 担 当 者 を 通 じて 早 急 に 育 英 資 金 担 当 に 連 絡 してくださ い 辞 退 するとき 退 学 するとき 他 奨 学 金 と 重 複 貸 与 するとき 休 学 するとき 4 届 出 書 類 申 請 又 は 貸 与 期 間 中 に 次 に 示 す 事 項 に 変 更 が 生 じた 場 合 は 該 当 する 事 項 の 届 を 学 校 を 通 じて 速 やかに 提 出 してください( 様 式 を 必 要 とする 人 は 学 校 又 は 育 英 資 金 担 当 に 請 求 してください ) 18

21 届 出 項 目 提 出 の 理 由 提 出 する 書 類 備 考 申 請 取 消 し 採 用 決 定 前 に 申 請 を 取 り 消 す 場 合 申 請 取 消 届 在 籍 する 学 校 を 通 じて 提 出 転 学 転 学 の 場 合 転 学 届 同 上 転 学 先 の 在 学 証 明 書 休 学 休 学 の 場 合 休 学 届 同 上 復 活 休 学 のため 貸 与 停 止 復 活 願 同 上 している 状 態 から 復 学 し 貸 与 の 再 開 を 希 望 する 場 合 留 年 留 年 の 場 合 留 年 届 同 上 辞 退 育 英 資 金 の 貸 与 を 辞 辞 退 届 同 上 退 する 場 合 ( 採 用 決 定 を 受 けた 後 初 回 貸 与 を 受 けていない 場 合 ) 育 英 資 金 の 貸 与 を 辞 辞 退 届 同 上 退 する 場 合 ( 奨 学 金 の 貸 与 を 1 回 以 上 受 けた 場 合 ) 育 英 資 金 借 用 証 書 育 英 資 金 返 還 明 細 書 印 鑑 証 明 書 退 学 退 学 の 場 合 退 学 届 同 上 育 英 資 金 借 用 証 書 育 英 資 金 返 還 明 細 書 印 鑑 証 明 書 住 所 氏 名 生 計 維 持 者 若 しくは 氏 名 住 所 変 更 届 同 上 等 の 変 更 本 人 が 現 住 所 を 変 更 したとき 又 は 住 所 表 示 の 改 正 により 地 名 変 更 があったとき 本 人 又 は 生 計 維 持 者 が 改 姓 したとき 電 話 番 号 を 変 更 した とき 通 学 区 分 の 通 学 区 分 の 変 更 ( 自 通 学 区 分 変 更 届 同 上 変 更 宅 通 学 自 宅 外 通 学 ) が 変 更 になる 振 込 通 帳 の 変 更 改 姓 により 通 帳 名 義 が 変 更 になる 場 合 通 帳 を 変 更 する 場 合 口 座 振 替 ( 変 更 ) 調 書 同 上 19

22 5 返 還 の 猶 予 卒 業 後 大 学 又 はこれに 準 ずる 学 校 に 進 学 したとき 災 害 を 受 けたとき 病 気 で 長 期 療 養 の 必 要 があるとき その 他 やむを 得 ない 理 由 により 返 還 が 困 難 となったときは 本 人 の 申 請 によりその 状 況 を 審 査 のうえ 一 定 期 間 返 還 を 猶 予 することができます 願 出 の 理 由 証 明 書 証 明 書 発 行 者 猶 予 期 間 大 学 又 はこれに 相 当 する 学 校 と して 教 育 委 員 会 規 則 に 定 める 学 校 に 進 学 したと き 在 学 証 明 書 ( 原 本 ) 在 学 学 ( 校 ) 長 学 校 に 在 籍 して いる 期 間 (ただ し 2 年 目 以 降 は 毎 年 4 月 に 在 学 証 明 書 の 提 出 が 必 要 ) 災 害 罹 災 証 明 市 町 村 長 半 年 又 は 1 年 疾 病 診 断 書 等 医 師 半 年 又 は 1 年 ( 就 労 不 可 能 期 間 が 明 記 されている もの) その 他 真 にやむ その 事 実 を 明 らか その 事 実 を 証 明 半 年 又 は 1 年 をえない 理 由 に より 返 還 が 困 難 な 場 合 にする 証 明 書 できる 第 三 者 ( 公 的 機 関 等 ) 経 済 的 理 由 ( 奨 学 生 及 び 連 帯 保 証 人 が 生 活 保 護 及 びこれと 同 等 の 経 済 状 況 にある 場 合 ) 収 入 等 の 状 況 を 証 明 できる 書 類 ( 例 ) 所 得 証 明 書 課 税 証 明 書 源 泉 徴 収 票 給 与 明 細 書 給 与 支 払 証 明 書 資 産 等 申 立 書 など 各 証 明 書 の 発 行 機 関 1 年 ( 更 新 可 ) 6 返 還 の 免 除 育 英 奨 学 生 が 死 亡 したり 障 がいにより 労 働 能 力 を 喪 失 したときは 申 請 により 返 還 額 の 全 部 又 は 一 部 を 免 除 することがあります 7 その 他 の 注 意 書 類 不 備 とならないように この 育 英 奨 学 生 募 集 のしおり をよく 読 ん でください なお 不 明 な 点 がある 場 合 は 各 学 校 の 育 英 資 金 担 当 窓 口 にお 問 い 合 わせ ください ( 熊 本 県 教 育 委 員 会 への 直 接 のお 問 い 合 わせは 御 遠 慮 ください ) 20

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