03

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "03"

Transcription

1 東 京 都 市 計 画 の 変 更 ( 文 京 区 決 定 ) 平 成 年 月 日 文 京 区 告 示 第 号 最 高 面 積 欄 の( ) 内 は 変 更 前 を 示 す 種 類 面 積 建 築 物 の 高 さの 最 高 又 は 最 低 備 考 第 1 種 建 築 物 の 各 部 分 の 高 さ( 地 盤 面 からの 高 さによる 以 下 同 じ )は 当 該 部 分 から 前 面 道 路 の 反 対 側 の 境 界 線 又 は 隣 地 境 界 線 までの 真 北 方 向 の 水 平 距 離 の0.6 倍 に5 メートルを 加 えたもの 以 下 とする 第 2 種 建 築 物 の 各 部 分 の 高 さは 当 該 部 分 から 前 面 道 路 の 反 対 側 の 境 界 線 又 は 隣 地 境 界 線 までの 真 北 方 向 の 水 平 距 離 が8メートル 以 内 の 範 囲 にあっては 当 該 水 平 距 離 の1. 25 倍 に5メートルを 加 えたもの 以 下 とし 当 該 真 北 方 向 の 水 平 距 離 が8メートルを 超 える 範 囲 にあっては 当 該 水 平 距 離 から8メートルを 減 じたものの0.6 倍 に1 5メートルを 加 えたもの 以 下 とする 14m 1 建 築 物 の 高 さは 14メートル 以 下 とする 第 2 種 離 の1.25 倍 に5メートルを 加 えたもの 以 下 とし の0.6 倍 に15メートルを 加 えたもの 以 下 とする 14m 1 建 築 物 の 高 さは 14メートル 以 下 とする 1

2 15m 1 建 築 物 の 高 さは 15メートル 以 下 とする 17m 1 建 築 物 の 高 さは 17メートル 以 下 とする 最 高 22m 1 建 築 物 の 高 さは 22メートル 以 下 とする 24m 1 建 築 物 の 高 さは 24メートル 以 下 とする 2

3 29m 1 建 築 物 の 高 さは 29メートル 以 下 とする 第 2 種 離 の1.25 倍 に5メートルを 加 えたもの 以 下 とし の0.6 倍 に15メートルを 加 えたもの 以 下 とする 29m 1 建 築 物 の 高 さは 29メートル 以 下 とする 最 高 31m 1 建 築 物 の 高 さは 31メートル 以 下 とする 39m 1 建 築 物 の 高 さは 39メートル 以 下 とする 3

4 最 高 22m 24m 29m 31m 35m 39m 45m A 45m B 46m 50m 60m 70m 小 計 建 築 物 の 高 さは 22メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 24メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 29メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 31メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 35メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 39メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 45メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 45メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 46メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 50メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 60メートル 以 下 とする 建 築 物 の 高 さは 70メートル 以 下 とする 1 制 の 緩 和 この 規 定 の 適 用 の 緩 和 に 関 する 措 置 は 次 の 各 号 に 定 めるところによる た だし 第 2 号 の 規 定 については 北 側 の 前 面 道 路 又 は 隣 地 との 関 係 についての 建 築 物 の 各 部 分 の 高 さの 最 高 ( 以 下 斜 線 型 高 さ 制 という )が 定 め られている 場 合 において その 高 さを 算 定 するときに る ⑴ 北 側 の 前 面 道 路 の 反 対 側 に 水 面 線 路 敷 その 他 これらに 類 するもの( 以 下 水 面 等 という )がある 場 合 又 は 敷 地 の 北 側 の 隣 地 境 界 線 に 接 して 水 面 4

5 等 がある 場 合 においては 当 該 前 面 道 路 の 反 対 側 の 境 界 線 又 は 当 該 水 面 等 に 接 する 隣 地 境 界 線 は 当 該 水 面 等 の 幅 の2 分 の1だけ 外 側 にあるものとみな す ⑵ 敷 地 の 地 盤 面 が 北 側 の 隣 地 ( 北 側 に 前 面 道 路 がある 場 合 においては 当 該 前 面 道 路 の 反 対 側 の 隣 接 地 をいう 以 下 同 じ )の 地 盤 面 ( 隣 地 に 建 築 物 が ない 場 合 においては 当 該 隣 地 の 平 均 地 表 面 をいう 以 下 同 じ )より1メ ートル 以 上 低 い 場 合 においては 当 該 敷 地 の 地 盤 面 は 当 該 高 低 差 から1メ ートルを 減 じたものの2 分 の1だけ 高 い 位 置 にあるものとみなす 2 一 の 敷 地 とみなすこと 等 による 緩 和 一 の 敷 地 とみなすこと 等 による 緩 和 の 措 置 は 斜 線 型 高 さ 制 が 定 められて いる 場 合 において その 高 さを 算 定 するときに り 次 の 各 号 に 定 めるところ による ⑴ 建 築 物 の 敷 地 又 は 建 築 物 の 敷 地 以 外 の 土 地 で 二 以 上 のものが 一 団 地 を 形 成 している 場 合 において 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 第 86 条 第 1 項 及 び 第 3 項 ( 同 法 第 86 条 の2 第 8 項 においてこれらの 規 定 を 準 用 する 場 合 を 含 む )の 規 定 により 一 又 は 二 以 上 の 構 えを 成 す 建 築 物 の 一 つ の 敷 地 とみなす 当 該 一 団 地 については 当 該 一 団 地 を 当 該 一 又 は 二 以 上 の 構 えを 成 す 建 築 物 の 一 の 敷 地 とみなす ⑵ 一 定 の 一 団 の 土 地 の 区 域 について 建 築 基 準 法 第 86 条 第 2 項 及 び 第 4 項 ( 同 法 第 86 条 の2 第 8 項 においてこれらの 規 定 を 準 用 する 場 合 を 含 む ) の 規 定 により 当 該 区 域 内 に 現 に 存 することとなる 各 建 築 物 の 一 の 敷 地 とみ なす 当 該 一 定 の 一 団 の 土 地 の 区 域 については 当 該 一 定 の 一 団 の 土 地 の 区 域 をこれら 建 築 物 の 一 の 敷 地 とみなす 3 既 存 不 適 格 建 築 物 等 に 対 する 適 用 の 除 外 ⑴ この 規 定 の 適 用 の 際 現 に 存 する 建 築 物 又 は 現 に 建 築 修 繕 若 しくは 模 様 替 の 工 事 中 の 建 築 物 がこの 規 定 に 適 合 しない 部 分 を 有 する 場 合 においては 当 該 建 築 物 の 部 分 に 対 しては この 規 定 は 適 用 しない ⑵ この 規 定 による 建 築 物 の 高 さの 最 高 から 斜 線 型 高 さ 制 を 除 いた 建 築 物 の 高 さの ( 以 下 絶 対 高 さ 制 という )を 定 める 都 市 計 画 を 告 示 する 日 ( 以 下 告 示 の 日 という )において 現 に 存 する 建 築 物 又 は 現 に 建 築 の 工 事 中 の 建 築 物 で その 計 画 高 さが 絶 対 高 さ 制 を 超 えるもの( 絶 対 高 さ 制 に 係 る 規 定 に 適 合 するに 至 った 建 築 物 を 除 く )に 関 し アから ウまでのいずれにも 該 当 すると 区 長 が 認 めた 場 合 は 当 該 建 築 物 に 係 る 絶 対 高 さ 制 においてその 高 さを 算 定 するときに り この 規 定 は 適 用 しない 5

6 ア 建 替 え 後 の 建 築 物 の 敷 地 面 積 は 現 に 存 する 建 築 物 又 は 現 に 建 築 の 工 事 中 の 建 築 物 の 敷 地 面 積 を 下 回 らないこと ただし 建 築 基 準 法 第 86 条 の 9 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 業 の 施 行 により 変 更 が 生 じた 場 合 は この りで ない イ 建 替 え 後 の 建 築 物 の 高 さは 現 に 存 する 建 築 物 又 は 現 に 建 築 の 工 事 中 の 建 築 物 の 高 さを 超 えないこと ウ 建 替 え 後 の 建 築 物 の 絶 対 高 さ 制 を 超 える 建 築 物 の 部 分 の 形 状 及 び 規 模 は 現 に 存 する 建 築 物 又 は 現 に 建 築 の 工 事 中 の 建 築 物 の 絶 対 高 さ 制 を 超 える 建 築 物 の 部 分 の 形 状 及 び 規 模 と 同 程 であること 4 地 区 計 画 等 の 区 域 内 の 適 用 の 除 外 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 ) 第 12 条 の4 第 1 項 の 規 定 によ る 地 区 計 画 等 ( 以 下 地 区 計 画 等 という ) 又 は 景 観 法 ( 平 成 16 年 法 律 第 110 号 ) 第 61 条 第 1 項 に 規 定 する 景 観 地 区 ( 以 下 景 観 地 区 という ) により 建 築 物 の 高 さの 最 高 を 定 める 区 域 内 の 建 築 物 で 当 該 地 区 計 画 等 に 適 合 しているものについては 当 該 建 築 物 に 係 る 絶 対 高 さ 制 においてそ の 高 さを 算 定 するときに り この 規 定 は 適 用 しない なお 告 示 の 日 に 既 に 定 められた 地 区 計 画 等 により 建 築 物 の 高 さの 最 高 を 定 めている 区 域 内 においても 同 様 とする 5 大 規 模 敷 地 における 特 例 一 定 の 規 模 を 有 する 敷 地 において 周 辺 環 境 に 対 し 一 定 の 配 慮 がなされて いると 区 長 が 認 めたものについては 表 1 及 び 表 2に 掲 げる 基 準 の 範 囲 内 で 当 該 建 築 物 に 係 る 絶 対 高 さ 制 を 超 えることができる ただし この 特 例 は 3 5m 及 び45m Aにおける 建 築 物 については 適 用 しない 6

7 表 1 建 築 物 の 絶 対 高 さ 制 の 範 囲 対 象 敷 地 面 積 絶 対 高 さ 制 の 範 囲 3,000 平 方 メートル 以 上 5,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の1.5 倍 まで 5,000 平 方 メートル 以 上 10,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の1.6 倍 まで 10,000 平 方 メートル 以 上 30,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の1.7 倍 まで 30,000 平 方 メートル 以 上 絶 対 高 さ 制 の2.0 倍 まで 表 2 建 築 物 の 絶 対 高 さ 制 の 範 囲 ( 第 一 種 中 高 層 住 居 専 用 地 域 第 二 種 中 高 層 住 居 専 用 地 域 第 一 種 住 居 地 域 又 は 第 二 種 住 居 地 域 が 指 定 されている 土 地 の 区 域 内 に 存 する 教 育 施 設 及 び 医 療 機 関 に る ) 対 象 敷 地 面 積 絶 対 高 さ 制 の 範 囲 3,000 平 方 メートル 以 上 5,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の2.1 倍 まで 5,000 平 方 メートル 以 上 10,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の2.2 倍 まで 10,000 平 方 メートル 以 上 30,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の2.4 倍 まで 30,000 平 方 メートル 以 上 絶 対 高 さ 制 の2.8 倍 まで 6 総 合 設 計 による 特 例 建 築 基 準 法 第 59 条 の2の 許 可 を 受 けた 建 築 物 ( 絶 対 高 さ 制 を 超 えるもの に る )については 表 3に 掲 げる 基 準 の 範 囲 内 で 当 該 建 築 物 に 係 る 絶 対 高 さ 制 を 超 えることができる ただし この 特 例 は 35m 及 び45 m Aにおける 建 築 物 については 適 用 しない 表 3 建 築 物 の 絶 対 高 さ 制 の 範 囲 対 象 敷 地 面 積 絶 対 高 さ 制 の 範 囲 1,000 平 方 メートル 以 上 2,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の1.1 倍 まで 2,000 平 方 メートル 以 上 3,000 平 方 メートル 未 満 絶 対 高 さ 制 の1.3 倍 まで 3,000 平 方 メートル 以 上 絶 対 高 さ 制 の1.5 倍 まで 7

8 7 特 定 行 政 庁 の 許 可 による 特 例 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 建 築 物 で 特 定 行 政 庁 ( 当 該 建 築 物 に 関 する 建 築 基 準 法 上 の 事 務 について 権 を 有 する 特 定 行 政 庁 をいう 以 下 同 じ )が 許 可 したものについては 斜 線 型 高 さ 制 において その 高 さを 算 定 するときに り この 規 定 は 適 用 しない この 場 合 において 特 定 行 政 庁 は それぞれの 規 定 に 基 づき 許 可 するときは あらかじめ 建 築 審 査 会 の 同 意 を 得 るものとす る ⑴ 都 市 計 画 として 決 定 した 一 団 地 の 住 宅 施 設 に 係 る 建 築 物 で 土 地 利 用 上 適 当 と 認 められるもの ⑵ 建 築 基 準 法 施 行 令 ( 昭 和 25 年 政 令 第 338 号 ) 第 136 条 に 規 定 する 敷 地 内 空 地 及 び 敷 地 規 模 を 有 する 敷 地 に 総 合 的 な 設 計 に 基 づいて 建 築 される 建 築 物 で 市 街 地 の 環 境 の 整 備 改 善 に 資 すると 認 められるもの 8 区 長 の 許 可 による 特 例 公 益 上 やむを 得 ないと 認 め 周 囲 の 状 況 等 により 環 境 上 支 障 がないと 認 め 又 は 土 地 利 用 上 支 障 がないと 認 められる 建 築 物 ( 絶 対 高 さ 制 を 超 えない 建 築 物 は 除 く )で 区 長 が 許 可 したものについては 当 該 建 築 物 に 係 る 絶 対 高 さ 制 においてその 高 さを 算 定 するときに り この 規 定 は 適 用 しない この 場 合 において 区 長 は あらかじめ 都 市 計 画 審 議 会 の 同 意 を 得 るものとする 8

9 最 低 種 類 面 積 建 物 の 最 高 又 は 最 低 備 考 既 決 定 地 区 建 築 物 の 高 さの 最 低 は7メートルとする ただ し 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 建 築 物 又 は 建 築 物 の 部 分 教 育 の 森 については この 規 定 は 適 用 しない 公 園 周 辺 地 区 1 都 市 計 画 施 設 の 区 域 内 の 建 築 物 2 高 さが7メートル 未 満 の 建 築 物 の 部 分 の 水 平 投 不 忍 通 り 影 面 積 の 合 計 が 建 築 面 積 の2 分 の1 未 満 かつ10 地 区 0 平 方 メートル 未 満 の 建 築 物 の 当 該 部 分 3 増 築 又 は 改 築 に 係 る 建 築 物 で 当 該 増 築 又 は 改 築 不 忍 通 り が 建 築 基 準 法 施 行 令 第 137 条 の7 第 1 号 及 び 第 約 78.0ha 第 二 地 区 2 号 に 定 める 範 囲 のもの 4 付 属 建 築 物 で 平 屋 建 のもの( 建 築 物 に 付 属 する 門 又 はへいを 含 む ) 5 地 下 若 しくは 高 架 の 工 作 物 又 は 道 路 内 に 設 ける 建 築 物 その 他 これらに 類 するもの 6 その 他 の 建 築 物 で 特 定 行 政 庁 ( 当 該 建 築 物 に 関 す る 建 築 基 準 法 上 の 事 務 について 権 を 有 する 特 定 行 政 庁 をいう )が 公 益 上 又 は 土 地 利 用 上 やむを 得 ないと 認 めて 許 可 したもの 小 計 合 計 約 78.0ha 9

高 第 3 種 17m 第 3 種 20m 第 3 種 30m 第 3 種 40m 第 3 種 30m 40m 建 築 物 の 各 部 分 の 高 さは 当 該 部 分 から 前 面 道 路 1 建 築 物 の 高 さは20メートル

高 第 3 種 17m 第 3 種 20m 第 3 種 30m 第 3 種 40m 第 3 種 30m 40m 建 築 物 の 各 部 分 の 高 さは 当 該 部 分 から 前 面 道 路 1 建 築 物 の 高 さは20メートル 東 京 都 市 計 画 の 変 更 ( 目 黒 区 決 定 ) 都 市 計 画 を 次 のように 変 更 する す 面 積 欄 の( ) 内 は 変 更 前 を 示 種 類 面 積 建 築 物 の 高 さの 高 又 は 低 備 考 高 第 1 種 17m 第 1 種 第 2 種 17m 第 2 種 20m 第 2 種 30m 第 2 種 587.2 64.4 (66.6) 4.7 480.6 (478.4)

More information

( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 以 下 法 という ) 第 6 8 条 の2 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 地 区 計 画 の 区 域 内 における 建 築 物 の 用 途 敷 地 及 び 構 造 に 関 する

( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 以 下 法 という ) 第 6 8 条 の2 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 地 区 計 画 の 区 域 内 における 建 築 物 の 用 途 敷 地 及 び 構 造 に 関 する 平 塚 市 地 区 計 画 建 築 物 条 例 及 び 同 解 説 平 成 20 年 7 月 1 日 作 成 平 成 27 年 10 月 1 日 改 訂 平 塚 市 まちづくり 政 策 部 建 築 指 導 課 ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 以 下 法 という ) 第 6 8 条 の2 第 1 項 の 規 定 に 基 づき

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

都計法等講習会における説明メモ

都計法等講習会における説明メモ 国 住 街 第 1 4 5 号 平 成 2 6 年 12 月 5 日 各 都 道 府 県 建 築 行 政 主 務 部 長 殿 国 土 交 通 省 住 宅 局 市 街 地 建 築 課 長 マンションの 建 替 え 等 の 円 滑 化 に 関 する 法 律 第 105 条 の 規 定 の 運 用 について 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 第 59 条 の2に 基 づくいわゆる

More information

1号店舗運用基準

1号店舗運用基準 市 街 化 調 整 区 域 における 都 市 計 画 法 第 3 4 条 第 1 2 号 の 規 定 に よ る 開 発 許 可 等 の 基 準 を 定 める について 法 第 34 条 第 12 号 及 び 令 第 36 条 第 1 項 第 3 号 ハ でいう 開 発 区 域 の 周 辺 にお ける 市 街 化 区 域 を 促 進 するおそれがないと 認 められ かつ 市 街 化 区 域 内 にお

More information

<303034205F8CBB8D735F93DF94658E73918D8D8790DD8C768B9689C28EE681453F>

<303034205F8CBB8D735F93DF94658E73918D8D8790DD8C768B9689C28EE681453F> 那 覇 市 総 合 設 計 許 可 取 扱 要 綱 平 成 8 年 4 月 目 次 第 1 総 合 設 計 制 度 1. 総 合 設 計 制 度 の 目 的 2. 許 可 取 扱 要 綱 の 制 定 第 2 総 合 設 計 許 可 取 扱 要 綱 1. 基 本 目 標 2. 運 用 に 当 たっての 基 本 姿 勢 第 3 技 術 基 準 1. 用 語 の 定 義 2. 基 本 要 件 (1) 法

More information

現 行 工 業 地 域 準 工 業 地 域 商 業 地 域 近 隣 商 業 地 域 改 正 後 準 工 業 地 域 ( 特 別 業 務 地 区 ( 第 2 種 ) 及 び 指 定 集 積 区 域 を 除 く) 近 隣 商 業 地 域 2 / 7

現 行 工 業 地 域 準 工 業 地 域 商 業 地 域 近 隣 商 業 地 域 改 正 後 準 工 業 地 域 ( 特 別 業 務 地 区 ( 第 2 種 ) 及 び 指 定 集 積 区 域 を 除 く) 近 隣 商 業 地 域 2 / 7 岸 和 田 市 環 境 保 全 条 例 の 一 部 改 正 について 1. 改 正 の 背 景 岸 和 田 市 環 境 保 全 条 例 ( 以 下 条 例 という )では 日 照 障 害 により 近 隣 の 生 活 環 境 に 支 障 を 及 ぼさないことを 目 的 に 建 物 高 さに 対 して 規 制 を 定 めております この 規 制 は 建 築 基 準 法 に 定 める 日 影 規 制 より

More information

1 道 路 位 置 指 定 申 請 の 手 引 き 平 成 28 年 4 月 横 須 賀 市 都 市 部 目 次 位 置 指 定 編 道 路 の 位 置 の 指 定 とは 1 目 的 1 道 路 位 置 指 定 申 請 と 関 係 手 続 きの 流 れ 2 道 路 位 置 指 定 の 手 続 き 事 前 審 査 3 道 路 位 置 指 定 の 手 続 き 本 申 請 5 道 路 の 位 置 の 表 示

More information

別 紙 平 成 2 8 年 度 財 形 持 家 融 資 要 項 1 融 資 対 象 者 組 合 員 がその 持 家 として 自 ら 居 住 するための 住 宅 を 建 設 購 入 改 良 する 人 で 一 般 財 形 貯 蓄 財 形 住 宅 貯 蓄 財 形 年 金 貯 蓄 のいずれかを1 年 以 上

別 紙 平 成 2 8 年 度 財 形 持 家 融 資 要 項 1 融 資 対 象 者 組 合 員 がその 持 家 として 自 ら 居 住 するための 住 宅 を 建 設 購 入 改 良 する 人 で 一 般 財 形 貯 蓄 財 形 住 宅 貯 蓄 財 形 年 金 貯 蓄 のいずれかを1 年 以 上 別 紙 平 成 2 8 年 度 財 形 持 家 融 資 要 項 1 融 資 対 象 者 組 合 員 がその 持 家 として 自 ら 居 住 するための 住 宅 を 建 設 購 入 改 良 する 人 で 一 般 財 形 貯 蓄 財 形 住 宅 貯 蓄 財 形 年 金 貯 蓄 のいずれかを1 年 以 上 継 続 し 借 入 申 込 日 において 貯 蓄 残 高 が50 万 円 以 上 ある 者 2 融

More information

修正済・まちなかマンション購入奨励金交付要綱取扱要領H28.4.1

修正済・まちなかマンション購入奨励金交付要綱取扱要領H28.4.1 金 沢 市 まちなかマンション 購 入 奨 励 金 交 付 要 綱 取 扱 要 領 平 成 18 年 3 月 31 日 決 裁 平 成 21 年 10 月 1 日 改 正 平 成 23 年 4 月 1 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 平 成 28 年 4 月 1 日 改 正 ( 通 則 ) 第 1 条 この 要 領 は 金 沢 市 まちなかマンション 購 入 奨 励 金 交 付

More information

目 次 第 1 章 総 則 第 1 総 則 1 1 趣 旨 1 2 基 本 目 標 1 3 運 用 方 針 2 第 2 用 語 の 定 義 2 第 2 章 計 画 要 件 第 1 計 画 の 基 本 要 件 6 1 共 通 事 項 6 第 2 種 類 別 要 件 6 1 市 街 地 住 宅 型 総

目 次 第 1 章 総 則 第 1 総 則 1 1 趣 旨 1 2 基 本 目 標 1 3 運 用 方 針 2 第 2 用 語 の 定 義 2 第 2 章 計 画 要 件 第 1 計 画 の 基 本 要 件 6 1 共 通 事 項 6 第 2 種 類 別 要 件 6 1 市 街 地 住 宅 型 総 千 代 田 区 総 合 設 計 許 可 要 綱 千 代 田 区 平 成 27 年 9 月 ( 平 成 28 年 1 月 一 部 改 正 ) 目 次 第 1 章 総 則 第 1 総 則 1 1 趣 旨 1 2 基 本 目 標 1 3 運 用 方 針 2 第 2 用 語 の 定 義 2 第 2 章 計 画 要 件 第 1 計 画 の 基 本 要 件 6 1 共 通 事 項 6 第 2 種 類 別 要 件

More information

別 紙 平 成 2 7 年 度 財 形 持 家 融 資 要 項 1 融 資 対 象 者 組 合 員 がその 持 家 として 自 ら 居 住 するための 住 宅 を 建 設 購 入 改 良 する 人 で 一 般 財 形 貯 蓄 財 形 住 宅 貯 蓄 財 形 年 金 貯 蓄 のいずれかを1 年 以 上

別 紙 平 成 2 7 年 度 財 形 持 家 融 資 要 項 1 融 資 対 象 者 組 合 員 がその 持 家 として 自 ら 居 住 するための 住 宅 を 建 設 購 入 改 良 する 人 で 一 般 財 形 貯 蓄 財 形 住 宅 貯 蓄 財 形 年 金 貯 蓄 のいずれかを1 年 以 上 別 紙 平 成 2 7 年 度 財 形 持 家 融 資 要 項 1 融 資 対 象 者 組 合 員 がその 持 家 として 自 ら 居 住 するための 住 宅 を 建 設 購 入 改 良 する 人 で 一 般 財 形 貯 蓄 財 形 住 宅 貯 蓄 財 形 年 金 貯 蓄 のいずれかを1 年 以 上 継 続 し 借 入 申 込 日 において 貯 蓄 残 高 が50 万 円 以 上 ある 者 2 融

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203038303232382094CC948497709379926E82CC8E9E89BF955D89BF82CC8AEE8F80207665722E20322E32202E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203038303232382094CC948497709379926E82CC8E9E89BF955D89BF82CC8AEE8F80207665722E20322E32202E646F63> 販 売 用 土 地 の 時 価 評 価 の 基 準 ( 案 ) 平 成 20 年 月 日 第 1 販 売 用 不 動 産 の 時 価 評 価 の 区 分 について 地 方 公 共 団 体 の 財 政 の 健 全 化 に 関 する 法 律 施 行 規 則 第 4 条 第 1 項 の 時 価 によ る 評 価 を 行 った 価 額 は 次 の 同 条 第 2 項 各 号 ごとに 定 める 基 準 に 従

More information

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内 砥 部 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 るため 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 付 け 国 官 会 第 2317 号 )

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例 共 立 蒲 原 総 合 病 院 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 平 成 4 年 3 月 2 6 日 条 例 第 1 号 改 正 平 成 7 年 3 月 16 日 条 例 第 2 号 平 成 13 年 3 月 26 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年 12 月 24 日 条 例 第 8 号 平 成 21 年 3 月 19 日 条 例 第 5 号 平 成 22 年 9

More information

<8A4A94AD8B9689C290528DB88AEE8F808169955C8E86816A90FC82C882B52E786477>

<8A4A94AD8B9689C290528DB88AEE8F808169955C8E86816A90FC82C882B52E786477> 開 発 許 可 審 査 基 準 平 成 24 年 8 月 春 日 部 市 目 次 総 則 第 01 目 的 1 第 02 法 令 の 略 称 規 定 1 第 03 開 発 行 為 の 定 義 1 都 市 計 画 法 第 29 条 開 発 行 為 の 許 可 3 都 市 計 画 法 第 33 条 開 発 許 可 の 基 準 5 都 市 計 画 法 第 34 条 市 街 化 調 整 区 域 の 許 可

More information

神戸市確認審査基準

神戸市確認審査基準 ⅲ. 集 団 規 定 ⅲ-01 道 路 内 の 建 築 制 限 法 第 44 条 第 1 項 に 規 定 する 建 築 制 限 のかかる 道 路 の 範 囲 は 法 第 42 条 第 1 項 に 規 定 され た 法 令 によって 道 路 区 域 に 位 置 づけられる 道 路 敷 も 含 まれ 道 路 の 上 下 空 間 も 対 象 となる 関 連 法 令 等 法 第 42 条 第 44 条, 令

More information

1 章 総 則 第 1 本 基 準 の 適 用 土 地 の 高 度 利 用 については 市 街 地 における 適 正 な 土 地 の 高 度 利 用 に 関 する 条 例 ( 平 成 18 年 横 須 賀 市 条 例 第 72 号 以 下 条 例 という ) 同 条 例 施 行 規 則 ( 平 成

1 章 総 則 第 1 本 基 準 の 適 用 土 地 の 高 度 利 用 については 市 街 地 における 適 正 な 土 地 の 高 度 利 用 に 関 する 条 例 ( 平 成 18 年 横 須 賀 市 条 例 第 72 号 以 下 条 例 という ) 同 条 例 施 行 規 則 ( 平 成 市 街 地 における 適 正 な 土 地 の 高 度 利 用 に 関 する 都 市 計 画 及 び 総 合 設 計 等 運 用 基 準 目 次 1 章 総 則 第 1 本 基 準 の 適 用 ------------------- 1 第 2 本 基 準 の 構 成 ------------------- 1 2 章 土 地 の 高 度 利 用 に 係 る 適 用 評 価 について 第 1 適 用

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 11 章 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ( 都 市 計 画 法 第 41 条 ) 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ( 都 市 計 画 法 第 41 条 ) 法 律 ( 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ) 第 四 十 一 条 都 道 府 県 知 事 は 用 途 地 域 の 定 められていない 土 地 の 区 域 における 開 発 行 為 につい て 開

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F918B8CFB97705F93B9984888CA92758E7792E88AD68C57964097DF8F5720323030382E30342E30312E444F43>

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F918B8CFB97705F93B9984888CA92758E7792E88AD68C57964097DF8F5720323030382E30342E30312E444F43> 一 般 配 布 用 鎌 ケ 谷 市 道 路 位 置 指 定 関 係 法 令 集 平 成 15 年 4 月 1 日 ( 平 成 20 年 4 月 1 日 一 部 改 訂 ) 鎌 ケ 谷 市 都 市 建 設 部 建 築 住 宅 課 Tel.047(445)1141( 内 )496 Fax.047(445)1400 目 次 1. 手 続 きの 流 れ 1 2. 添 付 書 類 2 3. 建 築 基 準 法

More information

住宅市街地総合整備事業補助金交付要綱

住宅市街地総合整備事業補助金交付要綱 住 宅 市 街 地 総 合 整 備 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 16 年 4 月 1 日 国 住 市 第 352 号 国 土 交 通 省 住 宅 局 長 通 知 最 終 改 正 平 成 25 年 5 月 15 日 国 住 市 第 52 号 第 1 通 則 住 宅 市 街 地 総 合 整 備 事 業 に 係 る 国 の 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 等 に

More information

○ 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年

More information

区 分 後 退 距 離 要 件 説 明 要 件 道 路 側 隣 側 ( 緑 化 基 準 ) B 1 都 市 の 美 観 風 致 を 維 持 するための 樹 木 の 保 存 に 関 する 法 律 により 指 定 された 保 存 樹 木 または これに 準 ずる 樹 木 の 保 全 のために これらの

区 分 後 退 距 離 要 件 説 明 要 件 道 路 側 隣 側 ( 緑 化 基 準 ) B 1 都 市 の 美 観 風 致 を 維 持 するための 樹 木 の 保 存 に 関 する 法 律 により 指 定 された 保 存 樹 木 または これに 準 ずる 樹 木 の 保 全 のために これらの 別 表 第 1( 第 4 条 関 係 ) 2つの 要 件 に 該 当 する 場 合 または のうち の 緩 い 方 との 組 合 せが 適 用 できる : 緩 和 措 置 あり : 限 定 緩 和 措 置 あり : 緩 和 措 置 なし 区 分 後 退 距 離 要 件 説 明 要 件 道 路 側 隣 側 ( 緑 化 基 準 ) A 1 都 市 の 美 観 風 致 を 維 持 するための 樹 木 の

More information

<5461726F2D824F8255817C8BDF8D5D94AA94A68E7381402E6A7464>

<5461726F2D824F8255817C8BDF8D5D94AA94A68E7381402E6A7464> この 条 例 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該 各 号 に 定 めるところによる (1) 開 発 行 為 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 以 下 法 という ) 第 4 条 第 12 項 に 規 定 する 開 発 行 為 をいう (2) 建 築 行 為 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 第 2

More information

職員退職手当支給条例

職員退職手当支給条例 小 樽 市 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 全 部 改 正 昭 和 36 年 10 月 18 日 条 例 第 31 号 最 近 改 正 平 成 28 年 3 月 23 日 条 例 第 3 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 2 条 の2) 第 2 章 一 般 の 退 職 手 当 ( 第 2 条 の3- 第 9 条 ) 第 3 章 特 別 の 退 職 手 当 ( 第 10

More information

第 1 章 総 則 第 1 条 ( 趣 旨 ) 1ページ 第 2 章 災 害 危 険 区 域 第 2 条 ( 災 害 危 険 区 域 ) 1ページ 第 3 条 ( 建 築 の 制 限 ) 1ページ 第 3 章 建 築 物 の 敷 地 及 び 構 造 第 4 条 ( 崖 に 近 接 する 建 築 物

第 1 章 総 則 第 1 条 ( 趣 旨 ) 1ページ 第 2 章 災 害 危 険 区 域 第 2 条 ( 災 害 危 険 区 域 ) 1ページ 第 3 条 ( 建 築 の 制 限 ) 1ページ 第 3 章 建 築 物 の 敷 地 及 び 構 造 第 4 条 ( 崖 に 近 接 する 建 築 物 熊 本 市 建 築 基 準 条 例 と 同 解 説 平 成 25 年 4 月 熊 本 市 建 築 指 導 課 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 趣 旨 ) 1ページ 第 2 章 災 害 危 険 区 域 第 2 条 ( 災 害 危 険 区 域 ) 1ページ 第 3 条 ( 建 築 の 制 限 ) 1ページ 第 3 章 建 築 物 の 敷 地 及 び 構 造 第 4 条 ( 崖 に 近 接 する 建

More information

年金通信25-30厚年基金見直し(法改正概要)

年金通信25-30厚年基金見直し(法改正概要) 25-30 第 17 号 厚 生 年 金 基 金 制 度 の 見 直 しについて( 法 改 正 の 概 要 ) 平 成 25 年 6 月 19 日 団 体 年 金 事 業 部 平 成 25 年 6 月 19 日 の 参 議 院 本 会 議 にて 厚 生 年 金 基 金 制 度 の 見 直 し 法 案 ( 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819A817989FC90B388C4817A88CA92758E7792E882CC82B582A882E881693133303531338F4390B3816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819A817989FC90B388C4817A88CA92758E7792E882CC82B582A882E881693133303531338F4390B3816A2E646F63> 横 浜 市 位 置 指 定 申 請 のしおり 平 成 25 年 5 月 横 浜 市 建 築 局 本 しおりで 引 用 した 主 な 法 令 名 は 次 のような 略 称 名 を 用 いました 法 : 建 築 基 準 法 令 : 建 築 基 準 法 施 行 令 条 例 : 横 浜 市 建 築 基 準 条 例 細 則 : 横 浜 市 建 築 基 準 法 施 行 細 則 目 次 第 1 章 位 置 指 定

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091E591BA8E7393B9984888CA92758E7792E8905C90BF8EE891B182AB82CC8EE888F882AB>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091E591BA8E7393B9984888CA92758E7792E8905C90BF8EE891B182AB82CC8EE888F882AB> 大 村 市 位 置 指 定 申 請 手 続 きの 手 引 き 平 成 23 年 4 月 1 日 大 村 市 建 築 住 宅 課 目 次 1. 適 用 1 2. 事 前 協 議 及 び 取 扱 基 準 について (1) 事 前 協 議 1 (2) 取 扱 基 準 1 1) の 位 置 指 定 から 指 定 を 延 長 する 場 合 の 取 り 扱 い 1 2) 関 係 規 定 の 適 用 における 指

More information

2 旅 行 日 3 用 務 名 4 目 的 地 5 交 通 手 段 (2) 旅 費 の 支 給 を 伴 わない 旅 行 を 行 った 場 合 には 出 勤 簿 上 は 出 張 の 表 示 はせず 出 勤 と 同 じ 扱 いをする ただし 前 項 のただし 書 による 旅 行 命 令 簿 を 作 成

2 旅 行 日 3 用 務 名 4 目 的 地 5 交 通 手 段 (2) 旅 費 の 支 給 を 伴 わない 旅 行 を 行 った 場 合 には 出 勤 簿 上 は 出 張 の 表 示 はせず 出 勤 と 同 じ 扱 いをする ただし 前 項 のただし 書 による 旅 行 命 令 簿 を 作 成 職 員 の 旅 費 に 関 する 条 例 の 一 部 を する 条 例 等 の 施 行 に 伴 う 旅 費 の 取 扱 いについて 平 成 18 年 3 月 29 日 17 高 教 職 第 1370 号 教 育 長 通 知 平 成 19 年 1 月 4 日 18 高 教 政 第 486 号 教 育 長 通 知 平 成 20 年 11 月 12 日 20 高 総 福 第 646 号 教 育 長 通 知

More information

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-29 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 20-92 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日

More information

27-045人事規程270401

27-045人事規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規

More information

京都市危険物事務処理規程

京都市危険物事務処理規程 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 昭 和 63 年 4 月 1 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 2 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 を 次 のように 定 める 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 訓 令 は, 消 防 法, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令,

More information

Taro11-第5章.jtd

Taro11-第5章.jtd 第 5 章 法 第 43 条 令 第 34 条 令 第 35 条 令 第 36 条 規 則 第 34 条 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 以 外 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 法 第 四 十 三 条 何 人 も 市 街 化 調 整 区 域 のうち 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 以 外 の 区 域 内 においては 都 道 府 県 知 事 の 許 可 を 受

More information

はじめに

はじめに 第 3 版 町 田 市 市 街 化 調 整 区 域 における 適 正 な 土 地 利 用 の 調 整 に 関 する 条 例 の 手 引 き 町 田 市 市 街 化 調 整 区 域 における 適 正 な 土 地 利 用 の 調 整 に 関 する 条 例 施 行 規 則 を 一 部 改 正 し2011 年 4 月 1 日 に 施 行 しました (2012 年 7 月 17 日 付 庁 舎 移 転 等 に

More information

Taro-1 建築基準法施行条例

Taro-1 建築基準法施行条例 福 島 県 建 築 基 準 法 施 行 条 例 昭 26. 8. 7 福 島 県 条 例 第 60 号 改 正 昭 35. 7.22 条 例 28 同 37. 7.31 同 36 同 44.12.10 同 66 同 46.10.20 同 55 同 52.10.21 同 45 同 59. 3.30 同 23 同 62.12.22 同 6l 平 4. 3.24 同 55 同 5. 3.23 同 3l 同

More information

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する

More information

容 積 率 制 限 の 概 要 1 容 積 率 制 限 の 目 的 地 域 で 行 われる 各 種 の 社 会 経 済 活 動 の 総 量 を 誘 導 することにより 建 築 物 と 道 路 等 の 公 共 施 設 とのバランスを 確 保 することを 目 的 として 行 われており 市 街 地 環

容 積 率 制 限 の 概 要 1 容 積 率 制 限 の 目 的 地 域 で 行 われる 各 種 の 社 会 経 済 活 動 の 総 量 を 誘 導 することにより 建 築 物 と 道 路 等 の 公 共 施 設 とのバランスを 確 保 することを 目 的 として 行 われており 市 街 地 環 資 料 2-2 容 積 率 規 制 等 について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 容 積 率 制 限 の 概 要 1 容 積 率 制 限 の 目 的 地 域 で 行 われる 各 種 の 社 会 経 済 活 動 の 総 量 を 誘 導 することにより 建 築 物 と 道 路 等 の 公 共 施 設 とのバランスを 確 保

More information

国立大学法人福島大学職員退職手当規程

国立大学法人福島大学職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 20 年 4 月 1 日 平 成 22 年 4 月 1 日 平 成 24 年 4 月 1 日 平 成 25 年 2 月 1 日 平

More information

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱 桜 井 市 外 国 人 高 齢 者 及 び 外 国 人 重 度 心 身 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 平 成 7 年 3 月 31 日 告 示 第 21 号 改 正 平 成 12 年 12 月 28 日 告 示 第 151 号 改 正 平 成 14 年 04 月 01 日 告 示 第 59 号 改 正 平 成 22 年 05 月 27 日 告 示 第 132 号 改 正 平 成 24

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819B8C49938C8E738E738A5889BB92B290AE8BE688E682C982A882AF82E9926E8BE68C7689E690A7937882CC895E97708AEE8F802E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819B8C49938C8E738E738A5889BB92B290AE8BE688E682C982A882AF82E9926E8BE68C7689E690A7937882CC895E97708AEE8F802E646F63> 栗 東 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 ( 目 的 ) 第 1 条 この 運 用 基 準 は 本 市 の 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることにより 市 街 化 調 整 区 域 における 良 好 な 居 住 環 境 の 維 持 及 び 形 成 並 びに 適 正

More information

守口市総合設計制度許可実施基準

守口市総合設計制度許可実施基準 守 口 市 総 合 設 計 制 度 許 可 取 扱 要 綱 実 施 基 準 平 成 26 年 12 月 改 正 守 口 市 総 合 設 計 制 度 許 可 取 扱 要 綱 実 施 基 準 目 次 第 1 条 趣 旨 1 第 2 条 計 画 の 基 本 要 件 1 第 3 条 敷 地 の 条 件 等 1 第 4 条 配 置 計 画 2 第 5 条 その 他 所 要 施 設 3 第 6 条 住 宅 等

More information

<4D F736F F D208B4B91A591E D E7390EC8E7388EA94CA904588F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E182CC8E7B8D7382C994BA82A48C6F89DF915B927582C98AD682B782E98B4B91A52E727

<4D F736F F D208B4B91A591E D E7390EC8E7388EA94CA904588F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E182CC8E7B8D7382C994BA82A48C6F89DF915B927582C98AD682B782E98B4B91A52E727 市 川 市 規 則 第 65 号 市 川 市 一 般 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 施 行 に 伴 う 経 過 措 置 に 関 する 規 則 ( 平 成 26 年 12 月 改 正 条 例 附 則 第 7 項 及 び 第 8 項 並 びに 平 成 26 年 12 月 改 正 条 例 附 則 第 12 項 第 2 号 の 規 定 により 読 み

More information

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の 消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施

More information

(4) 関 係 市 町 村 大 規 模 店 舗 の 敷 地 ( 建 築 物 が 設 置 される 土 地 及 びその 周 辺 の 土 地 ( 当 該 建 築 物 を 使 用 し 又 は 管 理 する 者 がその 効 用 を 増 加 させるために 所 有 権 その 他 の 権 原 に 基 づいて 使 用

(4) 関 係 市 町 村 大 規 模 店 舗 の 敷 地 ( 建 築 物 が 設 置 される 土 地 及 びその 周 辺 の 土 地 ( 当 該 建 築 物 を 使 用 し 又 は 管 理 する 者 がその 効 用 を 増 加 させるために 所 有 権 その 他 の 権 原 に 基 づいて 使 用 鳥 取 県 大 規 模 店 舗 立 地 誘 導 条 例 ( 平 成 21 年 3 月 27 日 鳥 取 県 条 例 第 5 号 ) 目 次 前 文 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 大 規 模 店 舗 の 立 地 の 誘 導 ( 第 8 条 - 第 17 条 ) 第 3 章 雑 則 ( 第 18 条 - 第 20 条 ) 附 則 本 県 には 都 市 部 はもちろん

More information

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幕 別 町 への 移 住 促 進 と 町 内 居 住 者 の 定 住 に 資 するため 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 に 対 し 当 該 住 宅 の 取 得 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 す ることにより 人 口 減 少 の 著 しい 子 育 て 世 代

More information

目 次 1 趣 旨... 2 2 一 般 型 総 合 設 計 の 種 類... 3 3 一 般 型 総 合 設 計 適 用 の 基 本 的 条 件... 4 4 公 開 空 地 等... 6 (1) 公 開 空 地 の 定 義... 6 (2) 公 開 空 地 に 準 ずる 有 効 な 空 地...

目 次 1 趣 旨... 2 2 一 般 型 総 合 設 計 の 種 類... 3 3 一 般 型 総 合 設 計 適 用 の 基 本 的 条 件... 4 4 公 開 空 地 等... 6 (1) 公 開 空 地 の 定 義... 6 (2) 公 開 空 地 に 準 ずる 有 効 な 空 地... 兵 庫 県 一 般 型 総 合 設 計 許 可 取 扱 要 領 兵 庫 県 県 土 整 備 部 住 宅 建 築 局 建 築 指 導 課 平 成 19 年 3 月 ( 平 成 27 年 4 月 一 部 改 訂 ) 0 目 次 1 趣 旨... 2 2 一 般 型 総 合 設 計 の 種 類... 3 3 一 般 型 総 合 設 計 適 用 の 基 本 的 条 件... 4 4 公 開 空 地 等...

More information

建築基準法第43条第1項ただし書き許可

建築基準法第43条第1項ただし書き許可 建 築 基 準 法 第 43 条 第 1 項 ただし 書 許 可 申 請 マニュアル 平 成 17 年 4 月 作 成 ( 平 成 23 年 8 月 改 正 ) 特 定 行 政 庁 桑 名 市 目 次 許 可 制 度 と 手 続 き P. 1 許 可 手 続 きフロー P. 3 道 路 判 断 の 流 れ P. 4 建 築 審 査 会 における 取 り 扱 い P. 5 建 築 審 査 会 包 括

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

勉 手 当 ( 期 末 特 別 手 当 を 含 む ) 支 給 定 日 ごとにそれぞれ 積 立 額 を 指 定 し, 次 に 掲 げ る 日 のいずれか 一 つを 選 んで, 継 続 的 に 預 入 等 を 行 うものとする ただし,6 月 期 及 び12 月 期 期 末 勤 勉 手 当 支 給 定

勉 手 当 ( 期 末 特 別 手 当 を 含 む ) 支 給 定 日 ごとにそれぞれ 積 立 額 を 指 定 し, 次 に 掲 げ る 日 のいずれか 一 つを 選 んで, 継 続 的 に 預 入 等 を 行 うものとする ただし,6 月 期 及 び12 月 期 期 末 勤 勉 手 当 支 給 定 苫 小 牧 工 業 高 等 専 門 学 校 教 職 員 の 財 形 貯 蓄 等 関 係 事 務 取 扱 要 項 事 務 部 長 裁 定 平 成 4 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 6 年 1 月 1 日 一 部 改 正 平 成 16 年 9 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 苫 小 牧 工 業 高 等 専 門 学 校 教 職 員 の

More information

281

281 m3 m3 m3 280 281 m3 m3 282 283 ⑴ ⑵ m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 284 ⑵ m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 ⑶ ⑷ 285 ⑴ 286 ⑵ ⑶ 287 (1) 92.3 288 289 (2) 40,700 () () () () () () () () () () () ( ) () () () () (ha)

More information

天 然 記 念 物 の 指 定 区 域 (9) 鳥 獣 の 保 護 及 び 狩 猟 の 適 正 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 14 年 法 律 第 88 号 ) 第 28 条 第 1 項 の 規 定 による 鳥 獣 保 護 区 (10) 急 傾 斜 地 の 崩 壊 による 災 害 の 防 止

天 然 記 念 物 の 指 定 区 域 (9) 鳥 獣 の 保 護 及 び 狩 猟 の 適 正 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 14 年 法 律 第 88 号 ) 第 28 条 第 1 項 の 規 定 による 鳥 獣 保 護 区 (10) 急 傾 斜 地 の 崩 壊 による 災 害 の 防 止 長 浜 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 ( 目 的 ) 第 1 条 この 運 用 基 準 は 本 市 の 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 及 び 地 区 計 画 の 原 案 を 作 成 するための 案 ( 以 下 地 区 計 画 の 素 案 という )の 作 成 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるこ

More information

総合設計実施細則(案)

総合設計実施細則(案) 守 口 市 総 合 設 計 制 度 許 可 取 扱 実 務 マニュアル 平 成 26 年 12 月 守 口 市 総 合 設 計 制 度 許 可 取 扱 実 務 マニュアル 制 定 平 成 20 年 7 月 23 日 改 正 平 成 21 年 5 月 8 日 改 正 平 成 26 年 12 月 9 日 第 1. 趣 旨 この 実 務 マニュアルは 敷 地 面 積 の 規 模 が 一 定 以 上 である

More information

柏 市 総 合 設 計 制 度 許 可 取 扱 基 準 柏 市 平 成 10 年 10 月 制 定 平 成 24 年 4 月 改 正 目 次 第 1 総 則.........1 1 趣 旨...1 2 運 用 方 針...1 3 用 語 の 定 義...2 第 2 基 本 要 件.........3 1 一 般 総 合 設 計...3 2 市 街 地 住 宅 総 合 設 計...7 3 環 境 配

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208D8293878E7396AF9561894088E38BC696A28EFB8BE089F18EFB8BC696B188CF91F58CF695E58C5E8376838D837C815B8355838B8EC08E7B977697CC2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208D8293878E7396AF9561894088E38BC696A28EFB8BE089F18EFB8BC696B188CF91F58CF695E58C5E8376838D837C815B8355838B8EC08E7B977697CC2E646F6378> 高 島 市 民 病 院 医 業 未 収 金 回 収 業 務 委 託 公 募 型 プロポーザル 実 施 要 領 1 目 的 本 要 領 は 高 島 市 民 病 院 医 業 未 収 金 回 収 業 務 委 託 に 係 る 契 約 の 相 手 方 となる 事 業 者 の 選 定 にあたり 公 募 型 プロポーザルの 実 施 方 法 等 必 要 な 事 項 を 定 める 2 業 務 名 高 島 市 民 病

More information

て 位 置 付 けられているもので, 本 市 が 指 定 するものをいう ⒀ 防 火 対 策 次 のいずれかの 防 火 上 の 対 策 を 行 うことをいう ア 外 壁 で, 道 からの 延 焼 のおそれのある 部 分 ( 建 築 物 の 敷 地 が 接 する 道 に 面 する 当 該 建 築 物

て 位 置 付 けられているもので, 本 市 が 指 定 するものをいう ⒀ 防 火 対 策 次 のいずれかの 防 火 上 の 対 策 を 行 うことをいう ア 外 壁 で, 道 からの 延 焼 のおそれのある 部 分 ( 建 築 物 の 敷 地 が 接 する 道 に 面 する 当 該 建 築 物 京 都 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 4 月 15 日 制 定 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 平 成 27 年 4 月 10 日 改 正 平 成 28 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 本 市 に 存 する 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 を 促 進 するため, 当 該 木 造 住 宅 の

More information

<5461726F2D323030346B61696B693031328EF68BC697BF82BB82CC91BC94EF>

<5461726F2D323030346B61696B693031328EF68BC697BF82BB82CC91BC94EF> 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 16 年 度 九 大 会 規 第 12 号 制 定 : 平 成 16 年 4 月 1 日 最 終 改 正 : 平 成 28 年 3 月 31 日 ( 平 成 27 年 度 九 大 会 規 第 14 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 ( 以 下 本

More information

埼 玉 県 建 築 基 準 法 施 行 条 例 ( 昭 和 35 年 8 月 5 日 埼 玉 県 条 例 第 37 号 ) 改 正 (い) 昭 和 39 年 9 月 29 日 埼 玉 県 条 例 第 90 号 (ろ) 昭 和 46 年 6 月 7 日 埼 玉 県 条 例 第 48 号 (は) 昭 和

埼 玉 県 建 築 基 準 法 施 行 条 例 ( 昭 和 35 年 8 月 5 日 埼 玉 県 条 例 第 37 号 ) 改 正 (い) 昭 和 39 年 9 月 29 日 埼 玉 県 条 例 第 90 号 (ろ) 昭 和 46 年 6 月 7 日 埼 玉 県 条 例 第 48 号 (は) 昭 和 埼 玉 県 建 築 基 準 法 施 行 条 例 と 解 説 埼 玉 県 建 築 基 準 法 施 行 条 例 ( 昭 和 35 年 8 月 5 日 埼 玉 県 条 例 第 37 号 ) 改 正 (い) 昭 和 39 年 9 月 29 日 埼 玉 県 条 例 第 90 号 (ろ) 昭 和 46 年 6 月 7 日 埼 玉 県 条 例 第 48 号 (は) 昭 和 53 年 7 月 7 日 埼 玉 県 条

More information

<964C93878BE68D E8BE68E7792E895FB906A8B7982D18E7792E88AEE8F BD90AC E31308C8E817A2E786477>

<964C93878BE68D E8BE68E7792E895FB906A8B7982D18E7792E88AEE8F BD90AC E31308C8E817A2E786477> 豊 島 区 高 度 利 用 地 区 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 豊 島 区 都 市 整 備 部 平 成 25 年 10 月 目 次 指 定 方 針 1 指 定 基 準 4 第 1 用 語 の 定 義 4 第 2 高 度 利 用 地 区 の 指 定 対 象 区 域 7 第 3 高 度 利 用 地 区 の 指 定 要 件 8 1 地 区 の 最 低 規 模 2 地 区 の 境 界 3 幹 線

More information

草 加 都 市 計 画 事 業 新 田 西 部 土 地 区 画 整 理 事 業 土 地 評 価 基 準 ( 目 的 ) 第 1 この 基 準 は 土 地 区 画 整 理 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 119 号 ) 第 3 条 第 4 項 の 規 定 により 草 加 市 が 施 行 する 草

草 加 都 市 計 画 事 業 新 田 西 部 土 地 区 画 整 理 事 業 土 地 評 価 基 準 ( 目 的 ) 第 1 この 基 準 は 土 地 区 画 整 理 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 119 号 ) 第 3 条 第 4 項 の 規 定 により 草 加 市 が 施 行 する 草 草 加 都 市 計 画 事 業 新 田 西 部 土 地 区 画 整 理 事 業 土 地 評 価 基 準 草 加 市 草 加 都 市 計 画 事 業 新 田 西 部 土 地 区 画 整 理 事 業 土 地 評 価 基 準 ( 目 的 ) 第 1 この 基 準 は 土 地 区 画 整 理 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 119 号 ) 第 3 条 第 4 項 の 規 定 により 草 加 市 が 施

More information

東近江行政組合職員の育児休業等に関する条例

東近江行政組合職員の育児休業等に関する条例 東 近 江 行 政 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 改 正 平 成 6 年 12 月 27 日 条 例 第 5 号 平 成 10 年 3 月 12 日 条 例 第 1 号 平 成 11 年 12 月 24 日 条 例 第 7 号 平 成 13 年 3 月 19 日 条 例 第 3 号 平 成 14 年 3 月 11 日 条 例 第 5 号 平 成 18 年 3 月 16

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

目 次 第 1 章 第 1 節 総 則 総 則 第 1 款 趣 旨 ( 第 1 条 ) 2 第 2 款 基 本 目 標 ( 第 2 条 ) 2 第 3 款 運 用 方 針 ( 第 3 条 ) 2 第 2 節 用 語 の 定 義 ( 第 4 条 ) 3 第 2 章 計 画 要 件 第 1 節 計 画

目 次 第 1 章 第 1 節 総 則 総 則 第 1 款 趣 旨 ( 第 1 条 ) 2 第 2 款 基 本 目 標 ( 第 2 条 ) 2 第 3 款 運 用 方 針 ( 第 3 条 ) 2 第 2 節 用 語 の 定 義 ( 第 4 条 ) 3 第 2 章 計 画 要 件 第 1 節 計 画 世 田 谷 区 マンション 建 替 法 容 積 率 許 可 要 綱 (マンションの 建 替 え 等 の 円 滑 化 に 関 する 法 律 第 105 号 ) 世 田 谷 区 平 成 28 年 4 月 目 次 第 1 章 第 1 節 総 則 総 則 第 1 款 趣 旨 ( 第 1 条 ) 2 第 2 款 基 本 目 標 ( 第 2 条 ) 2 第 3 款 運 用 方 針 ( 第 3 条 ) 2 第 2

More information

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

所沢市告示第   号

所沢市告示第   号 所 沢 市 告 示 第 282 号 一 般 競 争 入 札 を 執 行 するので 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の6の 規 定 に 基 づき 次 のとおり 公 告 する 平 成 28 年 5 月 13 日 所 沢 市 長 藤 本 正 人 1 入 札 対 象 工 事 ⑴ 工 事 名 所 沢 市 立 美 原 中 学 校 トイレ 改 修 工

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

目 次 頁 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 する 基 本 方 針 1 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 2~14 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 8 条 ) 第

目 次 頁 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 する 基 本 方 針 1 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 2~14 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 8 条 ) 第 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 平 成 27 年 8 月 佐 世 保 市 目 次 頁 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 する 基 本 方 針 1 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 2~14 第 1 章

More information

■議案第 号 指定管理者制度の導入に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について

■議案第 号 指定管理者制度の導入に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について 平 成 28 年 3 月 定 例 会 議 案 概 要 議 案 第 45 号 専 決 処 分 の 報 告 及 び 承 認 について ( 松 戸 市 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について) 税 制 課 提 案 理 由 市 税 に 係 る 手 続 における 個 人 番 号 の 利 用 の 取 扱 いを 見 直 すことにより 納 税

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A> 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 37 号 以 下 条 例 という ) 第 43 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 助 成 金 を 交 付

More information

在職年数

在職年数 東 京 都 市 町 村 職 員 退 職 手 当 組 合 退 職 手 当 支 給 条 例 施 行 規 則 ( 昭 和 51 年 3 月 31 日 規 則 第 1 号 改 正 昭 和 51 年 4 月 9 日 規 則 第 2 号 昭 和 54 年 3 月 24 日 規 則 第 2 号 昭 和 60 年 5 月 1 日 規 則 第 1 号 昭 和 61 年 4 月 1 日 規 則 第 1 号 平 成 2

More information

< F2D30335F895E97708E77906A C5816A2E6A7464>

< F2D30335F895E97708E77906A C5816A2E6A7464> 国 住 街 第 64 号 平 成 19 年 6 月 20 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 国 土 交 通 省 住 宅 局 長 建 築 基 準 法 道 路 関 係 規 定 運 用 指 針 の 策 定 について( 技 術 的 助 言 ) 建 築 基 準 法 施 行 規 則 等 の 一 部 を 改 正 する 省 令 ( 平 成 19 年 国 土 交 通 省 令 第 66 号 以 下 改 正 省 令 という

More information

の 取 扱 いを 改 めるものとする おつて 合 同 宿 舎 について 規 則 第 16 条 の 規 定 により 公 用 部 分 による 使 用 料 の 調 整 を 行 つたものは 別 紙 様 式 1 又 は 2 の 形 式 による 補 助 簿 を 備 え これに 整 理 するものとする 記 1 令

の 取 扱 いを 改 めるものとする おつて 合 同 宿 舎 について 規 則 第 16 条 の 規 定 により 公 用 部 分 による 使 用 料 の 調 整 を 行 つたものは 別 紙 様 式 1 又 は 2 の 形 式 による 補 助 簿 を 備 え これに 整 理 するものとする 記 1 令 国 家 公 務 員 等 の 有 料 宿 舎 の 使 用 料 の 算 定 について 昭 和 46 年 3 月 27 日 蔵 理 第 1289 号 改 正 昭 和 48 年 05 月 01 日 蔵 理 第 1922 号 同 50 年 01 月 24 日 同 第 5462 号 同 52 年 01 月 28 日 同 第 5438 号 同 54 年 04 月 27 日 同 第 1645 号 同 56 年 06

More information

市街化調整区域の地区計画の判断指針(平成24年2月策定)

市街化調整区域の地区計画の判断指針(平成24年2月策定) 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 の 知 事 同 意 又 は 協 議 にあたっての 判 断 指 針 平 成 24 年 2 月 茨 城 県 土 木 部 都 市 局 都 市 計 画 課 目 次 1 判 断 指 針 策 定 の 趣 旨 1 2 本 判 断 指 針 が 対 象 とする 地 区 計 画 1 3 県 が 判 断 するにあたっての 基 本 方 針 2 4 地 区 計 画 の 対

More information

Taro-zyorei.jtd

Taro-zyorei.jtd 沖 縄 県 港 湾 管 理 条 例 - 抄 - ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 条 例 は 港 湾 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 218 号 以 下 法 という )の 規 定 により 県 が 管 理 する 港 湾 の 利 用 及 び 管 理 に 関 して 必 要 な 事 項 を 定 めるもの とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 条 例 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語

More information

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 土 佐 市 住 宅 耐 震 改 修 費 等 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 28 年 5 月 13 日 平 成 28 年 要 綱 第 44 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 既 存 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 を 図 り 地 震 発 生 時 の 住 宅 の 倒 壊 等 によ る 被 害 を 軽 減 することを 目 的 とし 土 佐 市 にある 既 存 住 宅 の 耐

More information

(5) 農 地 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 229 号 )による 農 地 転 用 が 許 可 されないと 見 込 ま れる 農 用 地 (6) 森 林 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 249 号 ) 第 25 条 第 1 項 第 25 条 の2 第 1 項 及 び 第 41 条 第

(5) 農 地 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 229 号 )による 農 地 転 用 が 許 可 されないと 見 込 ま れる 農 用 地 (6) 森 林 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 249 号 ) 第 25 条 第 1 項 第 25 条 の2 第 1 項 及 び 第 41 条 第 伊 達 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 ( 目 的 ) 第 1 条 この 運 用 基 準 は 本 市 の 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 及 び 地 区 計 画 の 原 案 を 作 成 するための 案 ( 以 下 地 区 計 画 の 素 案 という )の 作 成 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることにより

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案)

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案) 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 5 0 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 50 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

Microsoft Word - 10第1編第9章(201~210).doc

Microsoft Word - 10第1編第9章(201~210).doc 第 9 章 市 街 化 調 整 区 域 内 における 建 築 等 の 制 限 第 1 節 建 築 行 為 建 設 行 為 の 許 可 法 第 43 条 第 2 節 許 可 の 条 件 令 第 36 条 第 3 節 既 存 宅 地 における 建 築 物 に 係 る 暫 定 措 置 法 第 43 条 - 201 - 第 9 章 市 街 化 調 整 区 域 内 における 建 築 等 の 制 限 第 1 節

More information

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領 四 国 中 央 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 23 年 9 月 26 日 告 示 第 182 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 る た め 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203031208E738A5889BB92B290AE8BE688E682C982A882AF82E9926E8BE68C7689E6895E97708AEE8F802E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203031208E738A5889BB92B290AE8BE688E682C982A882AF82E9926E8BE68C7689E6895E97708AEE8F802E646F6378> 東 広 島 市 街 化 調 における 運 用 基 準 の 1 作 目 的 成 この に 関 運 し 用 必 基 要 準 な は 事 項 本 を 市 定 の めることにより 市 街 化 調 整 区 域 内 市 における 街 化 調 整 地 区 区 域 計 における 画 制 度 の 良 運 好 用 な 及 環 び 境 地 の 区 維 計 持 画 及 の び 素 形 案 成 に 寄 与 することを 目 的

More information

む ) と 当 該 外 務 員 につき とあるのは 当 該 役 員 又 は 使 用 人 につき と 読 み 替 えるものとする ( 不 都 合 行 為 者 及 び 外 務 員 の 職 務 禁 止 措 置 者 の 外 務 員 の 職 務 の 禁 止 ) 第 4 条 の3 会 員 等 は 指 導 等 規

む ) と 当 該 外 務 員 につき とあるのは 当 該 役 員 又 は 使 用 人 につき と 読 み 替 えるものとする ( 不 都 合 行 為 者 及 び 外 務 員 の 職 務 禁 止 措 置 者 の 外 務 員 の 職 務 の 禁 止 ) 第 4 条 の3 会 員 等 は 指 導 等 規 会 員 等 の 外 務 員 の 登 録 等 に 関 する 規 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 は 商 品 先 物 取 引 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 239 号 以 下 法 という ) 第 206 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 主 務 大 臣 から 委 任 を 受 けた 外 務 員 の 登 録 事 務 に 関 し 外 務 員 の 登 録 申 請 手 続 き 登 録 の 拒

More information

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 9 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 15 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 職

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E7390EC8E73904588F582CC88E78E998B788BC6939982C98AD682B782E98B4B91A5939982CC88EA959482F089FC90B382B782E98B4B91A5816990568B8C91CE8FC6955C816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E7390EC8E73904588F582CC88E78E998B788BC6939982C98AD682B782E98B4B91A5939982CC88EA959482F089FC90B382B782E98B4B91A5816990568B8C91CE8FC6955C816A2E646F63> 市 川 市 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 等 の 一 部 改 正 について 現 行 改 正 後 市 川 市 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 第 1 条 の 規 定 による 改 正 ( 勤 務 した 期 間 に 相 当 する 期 間 ) 第 9 条 条 例 第 5 条 の3 第 1 項 の 規 則 で 定 める 期 間 は 休 暇 の 期 間 その 他 勤

More information

7 ( 略 ) 5 ( 略 ) 別 表 第 1 別 表 第 1 一 般 区 域 建 築 物 新 築 増 築 改 築 すべての 建 築 物 ただし 高 さが10m 以 下 の 又 は 移 転 建 築 物 は 別 に 定 める 様 式 により 色 彩 のみ 届 出 を 行 う 外 観 を 変 更 する

7 ( 略 ) 5 ( 略 ) 別 表 第 1 別 表 第 1 一 般 区 域 建 築 物 新 築 増 築 改 築 すべての 建 築 物 ただし 高 さが10m 以 下 の 又 は 移 転 建 築 物 は 別 に 定 める 様 式 により 色 彩 のみ 届 出 を 行 う 外 観 を 変 更 する 山 中 湖 村 景 観 条 例 ( 平 成 22 年 条 例 第 8 号 ) 新 旧 対 照 表 新 旧 ( 大 規 模 行 為 事 業 者 の 事 前 協 議 ) ( 大 規 模 行 為 事 業 者 の 事 前 協 議 ) 第 32 条 景 観 計 画 区 域 において 次 の 各 号 のいずれかの 行 為 を 行 おう とする 者 ( 以 下 大 規 模 行 為 事 業 者 という )は あらかじめ

More information

東京都高度利用地区

東京都高度利用地区 新 宿 区 高 度 利 用 地 区 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 新 宿 区 都 市 計 画 部 平 成 2 7 年 11 月 目 次 指 定 方 針 1 指 定 基 準 4 第 1 用 語 の 定 義 4 第 2 高 度 利 用 地 区 の 指 定 対 象 区 域 7 第 3 高 度 利 用 地 区 の 指 定 要 件 8 1 地 区 の 最 低 規 模 2 地 区 の 境 界 3 幹

More information

手 続 方 法 要 件 の 確 認 1 換 価 の 猶 予 (3ページ) 税 金 を 一 時 に 納 付 することにより 事 業 の 継 続 又 は 生 活 の 維 持 を 困 難 にするおそれ があり かつ 納 税 に 対 する 誠 実 な 意 思 を 有 すると 認 められる 場 合 は 猶 予

手 続 方 法 要 件 の 確 認 1 換 価 の 猶 予 (3ページ) 税 金 を 一 時 に 納 付 することにより 事 業 の 継 続 又 は 生 活 の 維 持 を 困 難 にするおそれ があり かつ 納 税 に 対 する 誠 実 な 意 思 を 有 すると 認 められる 場 合 は 猶 予 猶 予 申 請 の 手 引 き 猶 予 制 度 とは 税 金 を 滞 納 すると 納 付 するまで 延 滞 金 がかかります また 督 促 状 を 受 けて 10 日 を 経 過 してもなお 納 付 されない 場 合 は 財 産 を 調 査 し 差 押 えなどの 滞 納 処 分 を 受 ける ことがあります ただし 税 金 を 一 時 に 納 付 することが 困 難 な 理 由 があり 納 税 について

More information

shokuin-taisyoku

shokuin-taisyoku 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規

More information

2 特 定 工 場 等 において 発 生 する 騒 音 の 規 制 基 準 区 域 の 区 分 時 間 の 区 分 朝 昼 間 夕 夜 間 午 前 6 時 から 午 前 8 時 まで 午 前 8 時 から 午 後 8 時 まで 午 後 8 時 から 午 後 10 時 まで 午 後 10 時 から 翌

2 特 定 工 場 等 において 発 生 する 騒 音 の 規 制 基 準 区 域 の 区 分 時 間 の 区 分 朝 昼 間 夕 夜 間 午 前 6 時 から 午 前 8 時 まで 午 前 8 時 から 午 後 8 時 まで 午 後 8 時 から 午 後 10 時 まで 午 後 10 時 から 翌 騒 音 規 制 法 に 基 づく 地 域 の 指 定 及 び 規 制 基 準 平 成 22 年 3 月 2 日 告 示 第 175 号 騒 音 規 制 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 98 号 ) 第 3 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 特 定 工 場 等 において 発 生 する 騒 音 及 び 特 定 建 設 作 業 に 伴 って 発 生 する 騒 音 について 規 制 する 地

More information

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 する 職 員 が 退 職 ( 死 亡 を

More information

港区住宅型総合設計許可要綱(改正案)

港区住宅型総合設計許可要綱(改正案) 港 区 マンション 建 替 法 容 積 率 許 可 要 綱 平 成 27 年 6 月 1 日 27 港 街 計 第 791 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は マンションの 建 替 え 等 の 円 滑 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 14 年 法 律 第 78 号 以 下 法 という ) 第 105 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 容 積 率 の 許

More information

27-042職員退職手当規程270401

27-042職員退職手当規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 10 月 1 日 18 規 程 第 39 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 42 号 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information