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- れいな いいはた
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1 愛知工業大学第 8 回全日本学生フォーミュラフォーミュラ大会大会報告 愛知工業大学 AIT 学生フォーミュラ同好会
2 目次 1. 大会概要 1 2. 車両紹介 3 3. 大会の報告 4 4. 成績報告 7 5. チーム体制 8 6. 会計報告 9 7. 活動報告 スポンサー様方々へ スポンサー様一覧 14
3 1. 大会概要 AIT 学生フォーミュラ同好会 報告書作成日 2010/10/1 本大会は 学生たち自身が車両の設計 開発 製作を行い 構想提案 設計 コストから走行 燃費性能までの ものづくりの総合力 を競い 自動車技術 産業の発展 振興に資する人材を育成することを目的にしています 実際に 一から車両を製作するので 実践的な能力や経験が付くので 自動車の技術に関心を持ち 技術者の道に進む学生も多いです チーム活動やものづくりの厳しさ 面白さを学ぶことができます 競技概要は以下の通りです 車検 車両の安全 設計要件の適合 ドライバーの 5 秒以内脱出 ブレーキ試験 (4 輪ロック ) 騒音試験 ( 所定の条件で排気音 110dB 以下 ) チルトテーブル試験 ( 車両 45 度傾斜で燃料漏れ無し ドライバー乗車し車両 60 度傾斜で転覆しない )[ 配点 0 ] 静的審査 コスト 予算とコストは 生産活動を行うにあたって考慮しなければならない重要な要素であることを参加者に学ばせることが狙い 車両を見ながら事前に提出したコストレポートのコスト精度 チームによる製造度合等を確認し レポートのコストと車両との適合を審査する 一般に購入品目となる 2 項目について 部品製造プロセスなどの口頭試問を行い それらの知識 理解度を評価する [ 配点 100 ] プレゼンテーション 学生のプレゼンテーション能力を評価することが狙い プレゼンテーションは 競技のコンセプトに沿い 製造会社の役員に設計上の優れていることを確信させる という仮想のシチュエーションのもとで行う [ 配点 75 ] 設計 事前に提出した設計資料と車両をもとに どのような技術を採用し どのような工夫をしているか またその採用した技術が市場性のある妥当なものかを評価する 具体的には 車体および構成部品の設計の適切さ 革新性 加工性 補修性 組立性などについて口頭試問する [ 配点 150 ] 1
4 動的審査 アクセラレーション 0-75m 加速 各チーム 2 名のドライバーがそれぞれ 2 回 計 4 回走行し タイムを競う [ 配点 75 ] スキッドパッド 8 の字コースによるコーナリング性能評価 各チーム 2 名のドライバーがそれぞれ 2 回 計 4 回走行し タイムを競う [ 配点 50 ] オートクロス 直線 ターン スラローム シケインなどによる約 800m のコースを 2 周走行する 各チーム 2 名のドライバーがそれぞれ 2 回 計 4 回走行し タイムを競う エンデュランスは このオートクロスの早いチーム順に走行する [ 配点 150 ] エンデュランス 直線 ターン スラローム シケインなどによる周回路を約 22km 走行する 走行時間によって車の全体性能と信頼性を評価する [ 配点 300 ] 燃費 耐久走行時の燃料消費量で評価する [ 配点 100 ] 得点合計 ( 静的審査 + 動的審査 ) [ 合計 1000 ] 出典 : 全日本学生フォーミュラ大会公式 HP( 2
5 2. 車両紹介 Body Color Metallic Green Frame Steel space frame Body Work Fiber glass & Japanese paper Suspension(Front & Rear) Front / Double unequal length A-arm pull rod Rear / Double unequal length A-arm push rod Length / 2600 (mm) Length / Height / Weight Height / 1010 (mm) Weight / 210 (kg) Front / Rear Track Front / 1137 (mm) Rear / 1137 (mm) Front / Rear Dist. 45 : 55 Wheel & Tires Front / 13inch Rays TE37 175/60-R13 DUNLOP Radial Rear / 14inch Enkei RS+M 175/60-R14 DUNLOP Radial Engine SUZUKI LT-R450 Quad Racer R450 / 450 (cc) Induction Type Naturally aspirated Shifter Manual Final Drive & Differential Shaft LSD Brakes Front / 2 outboard Rear / 1 inboard Nissin calipers Electrical Power Commander(Ⅴ)USB,Wire harness Connector 3
6 3. 大会の報告 第 1 日目 (9 月 7 日 ) 大会の 1 日目は朝 9 時半頃に学校を出発し 静岡県掛川市の小笠山総合運動公園に向かいました この日の予定は主にピット設営 ( 写真 1 写真 2) と受付 16 時 45 分からあるプレゼンテーション審査 CP FA ミーティング ( 写真 3) となります また 一部車両の調整等があったために作業班と設営班とに分かれて行動しました 受付をする際に 当日提出書類の 1 種類が準備できていない事が分かり現地ですぐに作成し 無事受付を完了することができました プレゼンテーションはチーム代表 ( 大野 ) とチームメンバー相山の 2 人で参加しました 私が主に発表しましたが かなり緊張してしまったので少し早口になっていたと 後に相山にいわれてしましました さらに プロジェクターを持参するのを忘れてしまうという大問題も起こしてしまいましたが 印刷した資料があったのでそれを審査員の方々に手渡し それを元に発表の方はなんとか終えることができました 一方 車両の方は調整をしている際に溶接がしっかりとできていない箇所が見つかったので 急遽学校へ車両を持って帰ることになりました 学校へ戻り作業班はすぐに溶接をやり直し 他のメンバーは明日のコスト審査に向けての資料の見直し それぞれの作業 休息をとるなどしてこの日は終了しました 写真 1 ピット設営設営の様子 写真 2 積み下ろしたろした車両 写真 3 CP FA ミーティング 第 2 日目 (9 月 8 日 ) 朝は学生スタッフとトラックの先発組とそれ以外の後発組の 2 グループに分かれて それぞれ朝 5 時と 5 時半に出発しました 会場に向かう途中でそれぞれ朝食を取り 現地で合流しました 会場にはすでに多くのチームが集まっており 各チームの大会への真剣さ 4
7 を改めて感じました この日の予定は 朝 9 時半からのコスト審査と昨日に引き続き車両の調整 整備です コスト審査は朝早くからあるので 会場に到着して本日の連絡事項をメンバーに伝達した後 すぐにコスト審査用の資料の確認と車両の移動準備に取り掛かりました 9 時 15 分頃には移動を開始し メンバー 4 名 ( 代表, 相山, 青木, 高柳 ) でコスト審査の会場に向かいました ( 写真 4) コスト審査では コストテーブルにない部品の申請ができていない部品が使用されているなどの注意を何点か受けました リアルケースシナリオでは 排気系について聞かれましたが 前日の下準備のおかげで無事終了しました ( 写真 5) コスト審査が終わった後は 一部メンバーは他チームのピットの様子等を見に行きました この日は作業班と一部のメンバーは先に学校へ帰ってもらい 部品を作り直し 調整に専念してもらいました 写真 4 車両移動の様子 写真 5 コスト審査審査の様子 第 3 日目 (9 月 9 日 ) この日は審査などの予定がないので 動的審査の様子 他チームの車両の走りを見学 ビデオやカメラで記録することに専念しました 上位チームの車両の走りは本当にすごいと思いました 静的審査の結果発表があったので確認した後に メンバーに報告に行きました プレゼンテーションは 35 / 71 コスト審査は 41 / 61 でした プレゼンテーションが思っていたよりも結果が良く, 審査でのコツをつかめた感じがしました 台風が近づいている影響で降っていた雨が強くなってきたため 午後には動的審査は中断しました また 大会側からピットの荷物をトラックに積み込むよう指示があったので テントもすべて片付けました メンバーのほとんどは先に学校へ帰し 残った数人でデザイン審査を見学しに行きました 第 4 日目 (9 月 10 日 ) 本日の予定は 車検指導を受けます ( 写真 6) そのため 車両を再調整 整備をしました しかし 2 日目のコスト審査へ車両移動しているときに ステアリングが壊れてしまったためにこれを修理しなければなりませんでした 修理に取り掛かりましたが 時間が掛かってしまい 受付時間が迫っていた事もあり完全には修理できませんでした 車検指導の会場まで車両移動させましたが 今度は足廻りのロッドエンドが折れてしまいました その状態で車検指導を受けることになりましたが レギュレーションで特に注意すべき点な 5
8 どを教えて頂き 今後の設計 製作での参考になりました 写真 6 車検指導の様子 最終日 (9 月 11 日 ) この日はどのチームもすべての審査を終えているので 車両を自由に見学できるのでカメラ片手に見学に行きました 同じエンジンやマフラーを使っていた東京大学やシャフト駆動を採用している横浜国立大学 名古屋大学を見学させて頂きました 特に同じシャフト駆動の横浜国立大学は参考になりました 最後の全チームの集合写真と表彰式 ( 写真 7 写真 8) に参加して 第 8 回大会は終了しました 写真 7 表彰式の様子 写真 8 表彰式に参加参加しているしているメンバーメンバー達 6
9 4. 成績報告 私たち愛知工業大学 AIT 学生フォーミュラ同好会の第 8 回全日本学生フォーミュラ大会の結果は以下の通りです Results of 8th JFSAE for Aichi Institute of Technology Cost Score (Position 41/71) Presentation Score (Position 35/61) Design Score 0.0 Acceleration Score 0.0 Skid Pad Score 0.0 Autocross Score 0.0 Endurance Score 0.0 Economy Score 0.0 Total Score 総合順位 : 61 位 / 70 位 総合順位は昨年度より 8 ランク上がり 61 位で大会を終えました しかし 事前に提出する走行証明を提出できなかったために 車検等の一部の審査を昨年度のように受けることができませんでした 受けることができたプレゼンテーション審査とコスト審査に関しては昨年度よりも成績が大幅に向上しました ( 昨年度の得点 :Cost Score / 0.0, Presentation Score / 19.74) コストは昨年度のコストレポートが不十分であり殆ど参考にせず 新規に書き方を考え直す事で昨年度よりも完成度が高い物ができました プレゼンテーションは 昨年度の発表者から注意された点を聞き 改善することで評価の方も昨年度よりも向上しました 7
10 5. チーム体制 以下の 26 名で活動しました FA( ファカルティアドバイザ ) テクニカルアドバイザ 工学部機械学准教授北川一敬工学部機械学教授谷本隆一 大学院博士課程前期 2 年深瀬雅央 代表機械学科 4 年大野雄太 ボディ部門 機械学科 3 年 相山貴弘 機械学科 3 年 池田大二郎 機械学科 3 年 青木拓人 機械学科 3 年 高柳直人 機械学科 2 年 清水宏紀 機械学科 2 年 河津貴也 足廻り部門 機械学科 2 年 石鍋大地 機械学科 2 年 伊藤良一 機械学科 2 年 杉村幸寿 エンジン部門 機械学科 4 年 大野雄太 機械学科 4 年 岡本純芳 部門員 機械学科 1 年 二上泰輔 機械学科 1 年 森川雄基 機械学科 1 年 山田倫彰 機械学科 1 年 侍千瑠 ( ロペス ヂツィル ) 機械学科 1 年 水野貴大 応用化学科 1 年 三岡雅尚 機械学科 1 年 浅井基司 機械学科 1 年 植村知幸 ドライバー 機械学科 3 年 横沢達哉 機械学科 3 年 彦坂彰将 機械学科 1 年 冨田昭光 8
11 6. 会計報告 全体会計 収入 企業スポンサー 400,000- 支出 車両制作費 410,085- 個人スポンサー 10,000- 活動 運営費 165,979- 学生チャレンジプロジェクト 670,000- 大会参加費 202,180- 繰越し予算 37,894- 合計 1,117, ,244- 収入 - 支出 支出の部 車両制作費 足廻り製品購入代 ( サスペンション等 ) 21,294- 小計 21,294- パワートレイン製品購入代 ( ホース, アルミ板等 ) 178,335- 小計 178,335- ボディ フレーム ( アルミ板, スプレー等 ) 45,635- カウル ( 樹脂, スプレー等 ) 120,469- 小計 電装製品購入額 44,352- 小計 44, ,650- 足廻りパワートレインボディ電装合計 21, , , ,085- 活動 運営費 工具代セミナーその他 ( ボルト等 ) 合計 43,505-6, , ,979- 大会参戦費 ガソリン 高速代レンタカー代保険代合計 77, , ,180-9
12 車両の製作費は 多くの部品は昨年度の車両から流用しました 代わりに カウルが昨年度よりもより完成度の高いものを製作するために 材料費を多く必要としました 昨年度と同様に 黒字分は来年度の活動予算に繰り越しさせて頂きます 2010 年度の会計報告について 内容に相違ないことを監査 承認いたしました 2010 年 10 月 1 日 AIT 学生フォーミュラ同好会 FA 北川一敬 7. 活動報告 2009 年 11/7 テクニカルセミナー (FRP 編 ) 11/15 21 日産サポート講座 11/28 第 7 回大会参戦報告会 12/3 株式会社三五様へ訪問 12/19 エコパ走行会 12/21 四駆試乗会 2010 年 1/23 Solid Works Simulation トレーニング 2/19 株式会社サイアン様本校ご訪問 3/11 豊和工業株式会社様にて溶接講習 3/25 自動車技術会 学生会員と社会人技術者との懇談会 へ参加 4/1 新入生の勧誘活動 4/9 同好会の活動説明会 4/14 同好会の勧誘プレゼンテーション 4/16 スズキ株式会社様への訪問 4/20 西岡可鍛工業株式会社様への訪問 5/20 インパクトアッテネータ耐久試験 5/31 大会事務局へインパクトアッテネータ 安全構造同等性フォームのレポート提出 6/1 株式会社アクティブ様への訪問 6/15 大会事務局へデザインレポート デザインスペックシートの提出 6/22 大会事務局へコストレポートの提出 7/22 有限会社アクセル様への訪問 7/24,25 オープンキャンパスにて活動紹介 8/6 書類審査通過により第 8 回全日本学生学生フォーミュラ大会への参加決定 9/7~9/11 第 8 回全日本学生フォーミュラ大会に参戦 和紙すき 私たちはカウルの製作で和紙を使用しています カウル製作班のメンバー 4 人で製作で使用する和紙を実際に自分たちの手で作りました 10
13 和紙作りのりの様子 広報活動 愛知工業大学 AIT news 号 / Vol.29 第 8 回全日本学生フォーミュラ大会 Daily Vol.6 にて掲載 オープンキャンパスでの活動紹介 新入生対象の活動内容を紹介するプレゼンテーション 愛知工業大学ホームーページ, 大会参戦記事の掲載 ( 新入生対象のプレゼンテーションプレゼンテーションの様子 11
14 第 8 回大会全日本学生フォーミュラフォーミュラ大会 Daily Vol.6 での紹介 AIT news 号 / Vol.29 より抜粋 オープンキャンパスの様子 12
15 8. スポンサー様方様方々へ 本年度は活動へのご協力 ご声援 誠にありがとうございました 本年度は残念ながら当初目標としていた 大会で車両を走行させる事 20 位以内に入ること を達成できず 皆様のご期待にお答えすることができませんでした 私たちも非常に悔しい思いで一杯です 本年度は突然の代表交代などチームが動揺してしまう事が起こりました しかし 同好会一同が一丸となって乗り越えることができました 様々な課題が残りましたが 困難を乗り越えることで多くの事を学ぶことができました 今回の活動で得た経験を生かし 精進し続けますので 今後ともご理解とご協力の程よろしくお願い致します 2010 年度チーム代表大野雄太 第 8 回全日本学生フォーミュラフォーミュラ大会大会メンバーメンバー集合写真 13
16 9. スポンサー様一覧 スポンサー様一覧表 様一覧表 ( 順不同 ) スズキ株式会社支援内容 : バギー各種部品 AIT Kanabun Racing Team 愛知工業大学 チャレンジプロジェクト 支援内容 : 資金援助 株式会社エイアイテック支援内容 : 資金援助 キャリオ技研株式会社支援内容 : 解析技術支援 NTN 株式会社支援内容 : ドライブシャフトベアリング THK 株式会社支援内容 : ロッドエンドグリース 日信工業株式会社支援内容 : ブレーキ類一式 Solid Works 支援内容 :3D CAD 設計ソフトウェア 株式会社三五支援内容 : エキゾシフトパイプ加工 住友ゴム工業株式会社支援内容 : タイヤ 株式会社岡島パイプ製作所支援内容 : パイプ 株式会社ミスミ支援内容 : 資金援助 渡辺工業株式会社支援内容 : 部品加工 エンケイ株式会社支援内容 : ホイール 株式会社モティーズジャパン支援内容 : オイル 住友電装株式会社支援内容 : ワイヤーハーネス 株式会社マキタ支援内容 : インパクトドライバー 株式会社 ROSECC 支援内容 : 技術支援 有限会社アクセル支援内容 : 技術提供 鍋屋バイテック会社支援内容 : クイックファスナー 株式会社冨士精密支援内容 :U- ナット DYNO JET 南関西 野口商会株式会社支援内容 : パワーコマンダー 株式会社アクティブ支援内容 : ブレーキホース ダウ化工株式会社支援内容 : スタイロホーム 有限会社ブレニー技研支援内容 : エポキシ樹脂 有限会社アルテクノ支援内容 : エポキシ樹脂等 株式会社ラストラーダ支援内容 : レーシングスーツ類 株式会社ナカダクラフト支援内容 : 部品加工部品提供 株式会社アイ アール エス支援内容 : キルスイッチ 株式会社ワークスベル支援内容 : ステアリングボス 北川研究室 支援内容 : 資金援助 バックヤードプロダクツカンパニー支援内容 : シート割引 愛知工業大学 卒業生一同 支援内容 : 資金援助 14
17 連絡先愛知工業大学 AIT 学生フォーミュラ同好会住所 : 愛知県豊田市八草町八千草 1247 愛知工業大学 6 号館北川研究室 [email protected] HP: 15
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作成日 2019 年 3 月 12 日 S-Racing 2019 年 2 月活動報告書 株式会社アネブル三宅様ご訪問 摂南大学全学フォーミュラプロジェクト 大阪府寝屋川市池田中町 17-8 1 Contents チーム活動報告 P3 各班の設計報告 P6 現在の製作報告 P8 今後の活動予定 P9 スポンサー様一覧 P10 メンバー一覧 理工学部 M 科 2 回生松賀裕大 ( チームリーダー )
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2012.6 vol. 主要日誌 平成24年3月 平成24年6月 3月11日 日 平成23年度卒業式 修了式 3月13日 火 一般選抜入学試験 後期日程個別学力検査 国際学群 スポーツ健康学科 看護学科 行事予定 平成24年7月 平成24年9月 7月 7日 土 I Tスクール2012 7月14日 土 7月31日 火 学期末試験期間 8月 6日 月 3月31日 土 学年終了および後学期終了 4月 1日
STAMP/STPA を用いた 自動運転システムのリスク分析 - 高速道路での合流 - 堀雅年 * 伊藤信行 梶克彦 * 内藤克浩 * 水野忠則 * 中條直也 * * 愛知工業大学 三菱電機エンジニアリング 1
STAMP/STPA を用いた 自動運転システムのリスク分析 - 高速道路での合流 - 堀雅年 * 伊藤信行 梶克彦 * 内藤克浩 * 水野忠則 * 中條直也 * * 愛知工業大学 三菱電機エンジニアリング 1 はじめに 近年 先進運転支援システムが発展 オートクルーズコントロール レーンキープアシスト 2020 年を目処にレベル3 自動運転車の市場化が期待 運転システムが複雑化 出典 : 官民 ITS
2009年度全日本学生ヨット個人選手権大会
2017 年度中部女子学生ヨット選手権大会兼 2017 年度中部学生ヨットオープン兼平成 29 年度中部日本大学 OB ヨット個人選手権 開催地 : 愛知県蒲郡市豊田自動織機海陽ヨットハーバー沖大会期日 : 平成 29 年 6 月 24 日 ( 土 ) 共同主催 : 愛知県ヨット連盟中部学生ヨット連盟中部日本大学 OB ヨット連盟協力 : 豊田自動織機海陽ヨットハーバー レース公示 1. 規則 1.
Microsoft Word - 2 機械(仕切り).doc
機械システム工学コース 機械システム工学コース教員一覧 職名氏名主な担当科目備考 教授 青木 繁 機械力学 教授 古川純一 熱力学 5100 担任 教授 松澤和夫 基礎材料学 2100 担任 教授 吉田政弘 機械システム設計 コース長 准教授 稲村栄次郎 材料力学 Ⅱ 准教授 大野 学 ロボット工学 准教授 栗田勝実 振動工学 Ⅰ 3100 担任 准教授 長谷川収 機械加工学 助教 伊藤幸弘 基礎加工学
Microsoft Word - 医療学科AP(0613修正マスタ).docx
医療情報学部医療情報学科入学者受入れの方針 ( アドミッション ポリシー ) 医療情報学部医療情報学科診療情報管理専攻卒業認定 学位授与の方針 ( ディプロマ ポリシー ) で定めている育成すべき人材像を実現するため及び教育課程編成 実施の方針 ( カリキュラム ポリシー ) に定める教育を受けるために 高等学校等での学びや諸活動 資格 検定試験等で得た基礎学力 基礎知識 語学力 読解力 論理的思考力及び主体的に学ぶ意欲等を身に付け
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Solid Drill Manual Giga Drill Giga Jet Drill Giga Power Drill Giga Mini Drill 0 1
Microsoft Word EMS i47-48.\.....j+.doc
ISO14001 1. トラック運送事業者のための ISO9001( 品質マネジメントシステム ) ISO14001( 環境マネジメントシステム ) ISO 及び ISO9001 ISO14001 の概要 2. トラック運送事業者のための ISO9001( 品質マネジメントシステム ) 認証取得の手引き ISO の導入に向けて 準備から認証取得までの具体的な内容を解説 3. トラック運送事業者のための
提案評価基準
山元町上下水道事業包括的業務委託 提案評価基準書 平成 26 年 8 月 山元町 この提案評価基準書は 山元町が実施する上下水道事業包括的業務委託 ( 以下 本業務 という ) を受託する事業者の選定を行うにあたっての評価基準を定めたものであり 本業務に係るプロポーザル参加希望者に交付するもので 別冊の以下の書類と一体をなすものである これらの書類を総称して 以下 実施要領等 という (1) 実施要領書
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エコドライブ知識エコドライブ知識 エコドライブチェックからエコドライブの具体的運転方法 平成 24 年 3 月 エコドライブその 1 エコドライブチェックをしましょう 最近 エコドライブ という言葉を聞きませんか? なぜ 今 この言葉が聞かれるようになったのでしょうか? そもそも エコドライブ ってどういうことなのでしょうか? 地球温暖化進行の原因の1つに 自動車利用によるCO2 排出量の増加があります
HV PHV EV 向け推奨点検について 一般社団法人日本自動車整備振興会連合会 近年増加傾向にあるハイブリッド車及び電気自動車等は 法定定期点検項目に設定されていない特殊装置が多く用いられており その性能の維持や安全性を確保するためには他の一般的な装置と同様に定期的な点検 整備が必要不可欠でありま
HV PHV EV 向け推奨点検について 一般社団法人日本自動車整備振興会連合会 近年増加傾向にあるハイブリッド車及び電気自動車等は 法定定期点検項目に設定されていない特殊装置が多く用いられており その性能の維持や安全性を確保するためには他の一般的な装置と同様に定期的な点検 整備が必要不可欠であります 当該 HV PHV EV 向け推奨点検は ハイブリッド車及び電気自動車の特殊装置に関して 幅広い車種に対応可能な点検メニューとして設定したものとなりますので
(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教
平成 31 年度若年技能者人材育成支援等事業推進計画 ( 案 ) 香川県地域技能振興コーナー 1. 事業目的製造現場の自動化や海外進出の進展の中 団塊世代の熟練技能者の大量退職や若年者のものづくり離れが見られ 広範な職種において我が国の優れた技能の継承 向上 ものづくり人材の育成確保が大きな問題となっています また 感性を磨くことが必要な熟練技能者の技能等は 低年齢からの教育 訓練が効果的であるとの指摘もあります
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001 ) g 20 g 5 300 g 7 002 720 g 2 ) g 003 0.8 m 2 ) cm 2 004 12 15 1 3 1 ) 005 5 0.8 0.4 ) 6 006 5 2 3 66 ) 007 1 700 12 ) 008 0.315 ) 009 500 g ) kg 0.2 t 189 kg 17.1 kg 010 5 1 2 cm 3 cm )km 2-1 - 011
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NEXT. Formula Project 年間活動報告書 -2011- 第 9 回全日本学生フォーミュラ大会 4 日目ピットにて ( 静岡県掛川市小笠原公園エコパ ) はしがき 世の中には学生フォーミュラってもんがある. だっけオレらも出でみーへん? この一言で新潟大学 NEXT. フォーミュラプロジェクトがスタートして早くも 3 年が経過しました. 右も左もわからず 全てが手探りで大会も満足のいく結果が得られなかった
第11回全日本学生フォーミュラ大会
第 11 回 全 日 本 学 生 フォーミュラ 大 会 大 会 参 戦 報 告 書 静 岡 理 工 科 大 学 フォーミュラプロジェクト SIST formula Project 2013 御 礼 静 岡 県 袋 井 市 愛 野 にある 小 笠 山 総 合 運 動 公 園 において 第 11 回 全 日 本 学 生 フォーミュラ 大 会 (2013 年 9 月 3 日 ( 火 )~7 日 ( 土 ))が
NEWS ソリッドワークス ジャパン株式会社様から CAD ソフト SolidWorks を 30 ライセンス提供していただきました ありがとうございます 車両設計に活用させていただきます 株式会社ソーシオ様から カップヌードルを頂きました ありがとうございます 食欲旺盛なメンバー達の作業が捗 りま
2014 年度工学院大学レーシングチーム月刊活動報告書 Activity Report 2013 12 NEWS ソリッドワークス ジャパン株式会社様から CAD ソフト SolidWorks を 30 ライセンス提供していただきました ありがとうございます 車両設計に活用させていただきます 株式会社ソーシオ様から カップヌードルを頂きました ありがとうございます 食欲旺盛なメンバー達の作業が捗 ります
Microsoft Word - 18JOC春季要項_180403修正
第 41 回兵庫県 JOC ジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会 主 催 兵庫県水泳連盟 後 援 ( 株 ) 神戸新聞社 日 時 2019 年 ( 平成 31 年 )2 月 23 日 ( 土 )~2 月 24 日 ( 日 ) 場 所 尼崎スポーツの森 (25m 屋内 10 レーン ) 尼崎市扇町 14-1 1. 競技方法 (1) 競技は 2018 年度 ( 公財 ) 日本水泳連盟競泳競技規則により
2019 年 2 月 1 日更新 公式レギュレーションブック
2019 年 2 月 1 日更新 公式レギュレーションブック 目次 袖 -1GP のコンセプト 3 ページ 競技長について 2 ページ 開催日程について 2 ページ 参加レギュレーション 4 ページ 車両レギュレーション 走行について スコアシステム 5 ページ ジェントルマンスコア 認定ステッカー 6 ページ 基準タイムについて 装着タイヤについて 7 ページ ハンディキャップ 8 ページ コンディションハンデ
18新入社員guide.indd
講座一覧 講座 講座名頁 階層別 B1 戦略的管理者育成コース 13 B2 新任管理者育成コース 合宿編 13 B3 新任管理者育成コース 通学編 13 D8 売上拡大を実現する 予算マネジメント 講座 14 C13 管理職 職場リーダーのための時間術講座 14 C1 管理職準備基礎講座 14 C3 中堅社員パワーアップ講座 社会人経験 5 10 年編 14 C4 中堅社員パワーアップ講座 社会人経験
第7回 全日本 学生フォーミュラ大会 プログラム
7 O f f i c i a l P r o g r a m 2009 9.9-12 Organizer S o c i e t y o f A u t o m o t i v e E n g i n e e r s o f J a p a n, I n c. ( J S A E ) ECOPA OGASAYAMA SPORTS PARK 目次 Contents 祝辞 / ご挨拶... 1 Congratulatory
Microsoft Word - 14JOC夏季要項(140319修正)
第 37 回兵庫県 JOC ジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会 主 催 兵庫県水泳連盟 後 援 ( 株 ) 神戸新聞社 日 時 平成 26 年 7 月 12 日 ( 土 )~7 月 13 日 ( 日 ) 場 所 尼崎スポーツの森 (50m 屋内 10 コース ) 尼崎市扇町 14-1 1. 競技方法 (1) 競技は 2014 年度 ( 公財 ) 日本水泳連盟競泳競技規則により 種目別 男女別に行う
競争優位の獲得
.... 1 (1) seeds seeds product product... 2 (2) product product... 2 (3) wants... 2 (4) (5) (innovator) (early adopter)... 3... 4. (dominant)... 5 (1) ( )... 5 (2) S... 5 (3) ( 2)... 5. dominant Process
9.H H H FD 企画特別講義 統計学をナゼ学ぶのか,FD 講演会 統計教育 tips ( 講師 : 狩野裕大阪大学大学院教授 ) 教員 20 名参加 平成 25 年度キャリア教育報告会 教職員約 10 人参加 平成 25 年度パイロッ
平成 25 年度 FD 活動報告書 1 実施体制 a 委員会の設置状況総合科学部 FD 委員会別紙 徳島大学総合科学部 FD 委員会規則 参照 b 委員会の開催状況 第 1 回総合科学部 FD 委員会 平成 25 年 4 月 17 日 ( 水 ) 第 2 回総合科学部 FD 委員会 平成 25 年 6 月 20 日 ( 木 ) 第 3 回総合科学部 FD 委員会 ( メール会議 ) 平成 25 年
2016_SNR_information_0715
ӸӞ ދ Ӌ ь Ↄ కϋ ᵖ ᵔ உ ᧓ ᧓ ଐ ם 選手受付 大会当日 大会名 BROOKS presents SUMMER NIGHT RUN 名古屋 開催日時 会場 2016 年 8月6日 土 18 00スタート あいち健康の森公園 愛知県大府市 8月6日 土 16 30 17 30 大会 HP の My ページのインフォメーションページをプリン トア ウトして持参するか スマートフォンよりインフォメーション
(Microsoft Word \203\202\203f\203\213\203\215\203P\203b\203g)
31124 モデルロケットの設計に関する研究 要旨モデルロケットを設計 製作して安全に打ち上げ 飛行させるために モデルロケット講習会に参加し モデルロケットのライセンスを取得した ここで得た専門的な知識と技術をもとに実際にモデルロケットを設計し ロケット甲子園への参加に向けて研究と開発を行った その結果 4 級および3 級ライセンスを取得し 自作ロケット3 機の発射 回収に成功した 1. 目的モデルロケットライセンスを取得し
産総研 MEMS スキルアップコース 中長期 集中型 先端集積化 MEMS の研究開発を推進している産総研 N-MEMS ファウンドリ ( ウェハ径 200/300mm) において 三次元加工技術 フォトリソグラフィー技術 極小微細加工技術等 MEMS 分野における種々の要素技術を習得する 研究開発
産総研 Technology CAD (TCAD) 実習初級コース 中級コース 短期型 Technology CAD(TCAD) は 計算機上のシミュレーションにより 所望の機能を持つ半導体素子の構造とその作製条件の最適化を行うことができる技術です 通常 半月から数ヶ月程度かかる半導体プロセスを実行することなく 半導体素子の作製条件を計算機上で導き出すことができます 初級コースは TCAD 初心者を対象として
北九州高専 志遠 第47号(表紙・表4)/表紙・表4 山村
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OAG Vol.116_1p-8p_04
OAG 02 03 04 06 07 08 Vol.116 2014 12 簿記 会計セミナー 連結会計 のお知らせ 1977 年に導入された連結財務諸表制度は 数次に渡る見直しを重ねた後 97 年にはグローバル化に対応するための大幅な修正を行っています その間 企業側が積極的に取り組んできた結果 連結財務諸表は外部に対する情報開示だけでなく 内部の経営管理面でも基礎資料として活用するようになってきました
