会話の中では感覚的にそれほど 違い を意識して使っているものではないと考え 今回は 同じ can を用いての表現として一連の学習として扱うことにした また 語 学習得において 自分の表現したいこと がはじめにあり それを何とか表現しよ うとする過程を通して初めて自分の言葉として言語を獲得できるという
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- はすな こいたばし
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1 外国語科学習指導案 1 日時 2 学級第 1 学年 1 組 3 場所 1 年 1 組教室 4 単元名 Unit 10 あこがれのボストン, Daily Scene 6 ちょっとお願い NEW HORIZON English Course 1 ( 東京書籍 ) 5 単元の目標及び CAN-DO リストとの関連 できることやできないことについて聞いたり 読んだりして理解することができ できることやできないことについて話したり たずねたりすることができ can を使って身近な人に許可を求めたり 依頼したりすることができ 実際の場面をイメージし can を用いて自分の言いたいことが表現でき本校の CAN-DO リストより卒業時の目指す子供の姿 話題に関連したことを 英語で伝えたり 尋ねたりすることができ 1 学年聞くこと 話すこと 強勢 イントネーションなど基本的な英語の音声の特徴をとらえ 正しく聞き取ることができ 日常生活に関する簡単な質問をしたり 簡単な質問に答えたりすることができ 6 指導について 教材観本教材 Unit10 では 冬休みにボストンへ家族旅行に出かけた咲がベイカー先生に絵葉書を送る形で始まり その後 ボストン観光に関するダイアローグの中で できること できないこと を話したりたずねたり アメリカの歴史や日本とのつながりについて紹介するといった展開になっていそして 続く Daily Scene 6では 許可 依頼の can を扱ってい can を用いての英語表現は日本の児童 生徒たちには最も導入しやすい表現の一つであり 小学校の英語活動時にも比較的慣れ親しんで使うことのできた表現であると考え 生徒観 指導観 can は 小学校の英語活動時にかなり慣れ親しんで使うことができ 定着もしている表現であ中学校で ただ単に小学校での活動の補強 定着の時間に位置づけてしまっては 生徒の中に またか と感じてしまう生徒が多くなスキットを作らせ 発表させることにより 自己表現活動を行いたい また 教科書での can の扱いは 最初に 可能の can を導入し 続けて Daily Scene 6 で 許可 依頼の can を扱うように設定されているが 実際にはその境界線はあいまいであり 日常
2 会話の中では感覚的にそれほど 違い を意識して使っているものではないと考え 今回は 同じ can を用いての表現として一連の学習として扱うことにした また 語 学習得において 自分の表現したいこと がはじめにあり それを何とか表現しよ うとする過程を通して初めて自分の言葉として言語を獲得できるというアプローチの 仕方にこだわって 学習の最後に自らの表現としての言葉を獲得するための活動を設 定した 7 本単元の評価規準 ア : コミュニケーショイ : 外国語表現の能 ウ : 外国語理解の能 エ : 言語や文化についての知 ンへの関心 意欲 態度 力 力 識 理解 自分や相手のできるこ 1イメージした日常の can を使った表現を聞 1can を用いた表現の用法が とできないことを話し場面で can を使っていたり読んだりして 理解できてい たり 依頼 許可を求自分の言いたいことが相手の言いたいことが 2 都市ボストンについていく めたり その受け答え表現でき 2 疑問詞理解できの仕方に関心を持ち と一緒に使って表現す らかの知識を身につけてい 積極的に会話をしようることができ とする態度が見られ 8 単元の指導計画 時 主な学習活動 評価規準 評価方法等 1 小学校で学習した can の表現を思い出し 実際の場面ではど のように使われているかを知 2 自分のできることを can を使って表現してみ 3 登場人物の対話の内容を理解し 自分も友達にできることや できないことをたずねてみ 4 対話の内容からボストンとはどんなところかイメージす 5 登場人物の対話の内容を理解し when をはじめとする6W1H の疑問詞を含んだ can の表現に慣れ 6 登場人物の会話を通して ボストン美術館や美術館と日本との関係について知 7 日常の場面で can が身近な人に許可を求めたり依頼したりするときに使われる表現であることを理解す 自分の日常の場面をイメージして can を使って表現してみ ア生徒観察ウイ2
3 8 同じような場面で表現したい友達同士でグループになり 具 体的な場面を設定して can の表現を使って簡単なスキットを作 9 り 発表す本 友達の発表を見て それぞれが自分の言いたいことを英語で時表現し 伝えることができていたかを評価す アイ12 ウエ1 生徒観察 発表 9 本時の指導 (1) 本時の目標日常によくある場面で can を使って できることやできないこと 許可や依頼 の自分の言いたい表現ができ (2) ルーブリックスキットづくり 発 表 取り組む姿勢 (Motivation 文の構成と文章 場面設定と表現 & Attitude) の数 (The Number of the Structure) の整合性 (Fitness in the Context) 自分たちが実際に遭遇す can を使って その場面に合っ る具体的な場面を意欲的 正しく構成され た適切な文章で に考え出そうとしていた文章で表現し 表現することが 自分の言いたいことをた てい でき くさん見つけ出し 既習の グループで5 Excellent 表現を思い出しながら 自組以上の文章を Work 分の言葉にして精一杯表作ることができ 現しようとしてい グループで工夫して 助 け合いながら取り組んで い 自分たちが実際に遭遇す can を使って その場面にほぼ Great る場面をなんとか考え出ほぼ正しく構成合った文章で Work そうとしていされた文章で表表現することが 流暢さ 表現力 (Delivery & Fluency) 実際の場面さながらに自然な感じで表現できてい 実際の場面に近い ほぼ自然な感じで演じること
4 既習の表現を思い出しな 現してい でき ができ がら 自分の言いたいこと グループで 4 を表現しようとしてい 組以上の文章を 友達と助け合いながら取 作ることができ り組もうとしてい 自分たちが実際に遭遇す can を使って その場面に多少 流暢さに欠け る場面を考え出そうとし 構成にまちがい ふさわしくない 多少詰まったり てい はあるが 精一 ところはあるが はするが 自然な 既習の表現を利用したり 杯表現しようと can を使って表現 感じに近づけよ Good Job して 自分の言いたいこと してい しようとしてい うと努力してい を見つけだそうとしてい グループで3 組以上の文章を 友達と助け合って取り組 作ることができ もうとしてい 英語で表現しようとする can を使った その場面に合う 実際の場面に近 Need to 意欲や態度が少ししか見 文章を1 組以上 ような表現にな づけて表現する Improve られない 組み立てようと っていない ことができてい してい ない (3) 本時の展開 時間 学習活動 生徒の活動 指導者の活動と指導上の留意点 評価 準備物 3 分 Warming-up あいさつ あいさつをす あいさつをす 生徒観察 チャンツ can の文をリズミカ 英語のリズムで表現できているかルに声に出して表現す確認し 指導す CD 前時までの表現を思い出させ 2 分 スキット作りの手 スキット作りの方法 自分たちの日常の場面で本当に表 順とルールの確認について理解す 現したいことは何か 具体的に考え て作ることを確認させ 思いついた表現はできるだけ文字にしないで 繰り返し発話しながら使えるレベルに到達することを確認させ 20 分スキット作り グループで助け合い うまく進んでいないグループに適ながらスキット作りを切な支援をすす 生徒観察
5 22 分発表 発表す 他の生徒の発表を聞 発表の手順と注意点を確認すく 3 分本時のふり返りと 他の生徒の発表や 何人かに感想を発表させ単元のまとめ授業で学んだことを述 総評を述べ 本単元のまとめをすべ 発表視聴 評価カード
いろいろな衣装を知ろう
中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 6 学 年 将来の夢を紹介しよう 英語ノート 2( 小学校 6 年 ) Lesson 9 関連教材 Hi, friends! 2 Lesson 8 6 年生 指導内容 卒業前に お世話になった英語教育支援員に将来の夢を英語で伝える 使用する言語材料 :I
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨 コミュニケーションに 外国語で話したり書い 外国語を聞いたり読ん 外国語の学習を通し 関心をもち,
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
自己紹介をしよう
小学校外国語活動の実践例 中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 1 自己紹介をしよう 学 年 5 年生 英語ノート 1( 小学校 5 年 ) Lesson 4 関連教材 Hi, friends! 1 Lesson 4 指導内容 の表現を用いて ペアでスキット ( 寸劇 ) をする コミュニケーション活動です
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中学校体育館 (2 階 ) 4. 単元名 Expressing Our Ideas 5. 単元の主たる目標
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 本時の目標 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり でき
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 できることを紹介する表現を確かめる 本単元のゴールが修学旅行で体験できることを紹介する ということを から理解する 既習事項から できることの表現の仕方を考えさせる 既習の言葉や内容を考えながら を見る 本単元で習得するべきことを考える 本単元の簡単な形のデモンストレーションを見せる (T1) ( 修学旅行でできることを 3 つ紹介する
4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき
高等学校第 1 学年英語表現 Ⅰ 学習指導案 日時平成 9 年 11 月 7 日 ( 火 ) 第 校時 指導者教育センター所員相島倫子 1 単元名 Lesson 8 比較を使って表現する (DUALSCOPE English Expression 数研出版 ) 単元について 英語表現 Ⅰ の目標は, 英語を通じて, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成するとともに, 事実や意見などを多様な観点から考察し,
教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 話すこと 学習指導要領ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合ったり意見の交換をしたりする 都立工芸高校学力スタンダード 300~600 語程度の教科書の文章の内容を理解した後に 英語
教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 聞くこと 学習指導要領ア事物に関する紹介や対話などを聞いて 情報や考えなどを理解したり 概要や要点をとらえたりする 都立工芸高校学力スタンダード 聞き取れない単語や未知の語句があっても 前後関係や文脈から意味を推測し 聞いた内容を把握することが出来る 事物に対する紹介や対話などまとまりのある内容を聞き取り おおまかなテーマ 概要を理解することができる
第 2 学年 1 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 11 月 2 日 ( 金 ) 5 校時 (14:00~14:50) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志 1. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとま
第 2 学年 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 月 2 日 ( 金 ) 校時 (4:00~4:0) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとまりのある内容を話すことができるようにする 2. 単元名邑南町をアピールしよう! ~ Unit Universal Design
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり できることについ
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 できることを表す表現が分かる 既習の表現を使って紹介できることをさせる 既習の can, can't の表現を十分に想起させる 本単元の簡単な形のデモンストレーションを見せる (T1) ( 修学旅行でできることを 3 つ紹介する ) 本単元で習得するべきことを考える デモンストレーション後 どんなことを言っていたか尋ねる 本単元では
平成29年度 中学校英語科教育 B校の実践
第 2 学年英語科学習指導案 1 単元名 PROGRAM 6 A Work Experience Program (SUNSHINE ENGLISH COURSE 2) 2 単元について (1) 教材観本単元では, 不定詞を使って, 自分のしたいこと, 行動の目的, 何をするためのものかを英語で表現する能力とそれらを積極的に相手に伝えようとする態度を育成することがねらいである Section 1,2
グリーン家の人々
中学校外国語 ( 英語 ) の実践事例 5 評価 技能 聞く 写真を使って説明しよう 話す ~ グリーン家の人々 NEW HORIZON (1 年 ) Unit 6 ~( 活用の時間 ) 指導内容 指導内容 つけたい力 絵や写真を用いて 身近な人物について説明す一般動詞を習得させ 実際に活用させ写真を用いて Show and Tell を行い 内容について質問 応答す内容にまとまりのある英文を読み
第3学年3組英語科学習指導案
松江市立島根中学校第 2 学年外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 日時 : 平成 24 年 11 月 21 日 ( 水 ) 5 校時 (14:05~14:55) 場所 : 2 年教室 ( 教室棟 2 階 ) 指導者 : 坂田直子 (JTE) / Elena Imaoka (ALT) 1. 単元 Unit 5 A New Language Service (New Horizon English Course
楽しい外国語活動を目指して
3. 評価 ( パフォーマンス評価 ) 1 3. 評価 ( パフォーマンス評価 )~ 中学校 ~ ハ フォーマンス評価とは 観点 1 観点 2 観点 3 観点 4 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 writing speaking 外国語理解の能力 listening reading 言語や文化についての知識 理解 Performance Test 2 3. 評価 ( パフォーマンス評価
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 単元の目標 主な言語材料 過去の表し方に気付く 夏休みの思い出について, 楽しかったことなどを伝え合う 夏休みの思い出について, 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり, 他者に伝えるなどの目的
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 過去のことを表す表現を知る 本単元のゴールが夏休みの思い出を紹介するということ を から理解する 既習事項から 過去の出来事を表す表現の仕方を考えさ せる Introdsction T1 T2 がどのようなことを言っているか 考えながら聞く 本単元で習得するべきことを考える 既習表現やジェスチャーを使いながら 夏休みの出来事を話す
Microsoft Word - 英語科指導案 公開研 2学年_H _.docm
英語科学習指導案 指導者中島厚子谷口康 1 日時平成 25 年 10 月 16 日 ( 水 ) 第 4 校時 (13:40~14:30) 2 学年 学級第 2 学年 16 名 ( 男子 8 名 女子 8 名 ) 17 名 ( 男子 8 名 女子 9 名 ) 3 指導形態 場所少人数制 2 階 2 年生教室, 3 階英語教室 4 単元 Sunshine English Course 2( 開隆堂 )
英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時平成 24 年 6 月 19 日展開学級 1 年 F 組展開場所英語 4 教室授業者石毛和花 単元名 NEW CROWN BOOK1 Lesson3 I Like Kendama 1 単元の目標 (1)like, play, have などの一般動詞を用いて 自分の好きなことや持っているもの することなどを相手に正しく伝える (2) Do you~? を用いて相手に尋ね 適切に応答する
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
英語科学習指導案
第 3 学年英語科学習指導案 日時平成 24 年 9 月 27 日 ( 木 )5 校時 学級 3 年 A 組 ( 男子 13 名女子 15 名計 28 名 ) 授業者續石真史 1 単元名 PROGRAM 5 Sushi-Go-Around in the World (SUNSHINE ENGLISH COURSE 3) 2 単元の目標 自分で聞いたり調べたりしながら積極的に英文を書く 小グループで
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8 分析 6 中学校学力向上対策事業研究指定校の状況 中学校学力向上対策事業は, 複数の中学校が連携するなどして学習指導の内容及び方法に係る実践的な研究を進め, その成果を検証 普及することにより, 本県中学生の学力向上を図ることを目的としたものであり, 平成 21 年度から展開し, 今年度が最終年度である タイプ Ⅰ: 学力向上研究推進地域 ( 学校横断型 ) タイプ Ⅱ:
Taro-12事例08.jtd
< 創作を柱にした指導 > 中学校第 1 学年 ( 事例 8) 1 題材名 リズムを楽しもう 2 題材について本題材は 簡単な音符を基にリズムの創作を通して 音楽の基礎的な能力を高めていく事例である 読譜の能力が身に付くと 聴唱による歌唱活動よりも より主体的な表現活動が展開できるとともに より音楽活動の楽しさや喜びが味わえるのではないかと考える 生徒達の創造性や個性を伸ばすためにも基本的な読譜の能力を高め
6 年 No.12 英語劇をしよう (2/7) 英語での 桃太郎 のお話を理解し 音読する 導 あいさつをす 挨拶の後 Rows and Columns を交え 天気や時 入 候の確認 既習事項の確認をす (T1,T2) ペンマンシップ ペンマンシップ教材を用いて アルファベットの ジングル絵カー
6 年 No.11 英語劇をしよう (1/7) 世界の様々な物語に興味をもつ 日本や世界のおとぎ話に出てくる語彙 表現 ( 既習のものが中心 ) あいさつをすアルファベットジングル A~Z までのアルファベットジングルをす (T2) ジングル絵カード ペンマンシップ いろいろな物語にふれよう Activity P.26 Let s Play テキストの紙面の絵を見て知っているものを答えさせ (T1)
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保健体育科学習指導案 1 日時 場所平成 24 年 1 月三次市立作木中学校体育館 三次市立作木中学校教諭有川淳 2 学年 学級第 3 学年 (16 人 ) 3 単元名器械運動 [ マット運動 ] 4 単元について 教材観器械運動は, マット運動, 鉄棒運動, 平均台運動, 跳び箱運動で構成され, 器械の特性に応じて多くの 技 がある これらの技に挑戦し, その技ができる楽しさや喜びを味わうことのできる運動である
Microsoft Word - 第3学年国語科学習指導案 .docx
第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
Taro11-案5-3.jtd
第 5 学年外国語活動指導案指導者 1 日 時 平成 21 年 6 月 3 日 ( 水 )2 校時 9:20~10:05 3 題 材 わたしの時間割 (1) 教科の言い方を知 積極的に聞き取った言ったする ピクチャーカード ( 教科 ) 英語ノート付録のカード( 教科 ) 振返カード 時間 学 活 動 5 1 ウオーミングアップ い をする How are you? さ Good morning ~.
第 3 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 日 ) 模擬授業 3 学年 : 第 3 学年場所 :323 教室授業者 : 高木麻衣 1. 単元名 :Sunshine English Course 3 Program7 Yuki in London 2. 単元について (1
第 3 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 日 ) 模擬授業 3 学年 : 第 3 学年場所 :323 教室授業者 : 高木麻衣 1. 単元名 :Sunshine English Course 3 Program7 Yuki in London 2. 単元について (1) 教材観本単元は 由紀が仕事でロンドンにいる父とクリスマスを共に過ごすため ロンドンを訪れるという内容である
第2学年3組 英語科学習指導案
第 2 学年英語科学習指導案 日時 : 平成 27 年 11 月 25 日 ( 水 ) 第 5 校時 1 単元名 Program 9 A Priest in a Mask (Sunshine English Course 2) 2 単元について (1) 題材観本課では, 比較級 (-er), 最上級 (-est), 同等比較 (as ~ as ) を含む英文を扱う 形容詞や副詞に-er や-est
4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー
学校番号 405 平成 30 年度外国語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語コミュニケーション英語 Ⅰ 3 第 1 学年 増進堂 NEW FLAGⅠ 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 1 本文 新出表現は繰り返し音読すること 音読することで英語の理解が深まり 記憶にも残りやすくなる 2 語彙力が読解力を高める鍵である 本文に出てくる新出語は取りこぼしのないようにその都度復習すること
TOMIYA CAN-DO LIST ( ) TOMIYA Junior High School 中学校で身につけてほしい4つの力 1 コミュニケーションを図ろうとする力 2 4 技能を身につける力 3 自分から進んで家庭学習を取り組む力 4 高校入試に必要な学力 TOMIYA CA
TOMIYA CAN-DO LIST (07-08) TOMIYA Junior High School 校で身につけてほしい4つの力 コミュニケーションを図ろうとする力 4 技能を身につける力 3 自分から進んで家庭習を取り組む力 4 高校入試に必要な力 TOMIYA CAN-DO LIST の説明 ( 一般向け ) TOMIYA CAN-DO LIST は, 校の英語教育を通して, コミュニケーションを図ることで,4
Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」
6 学年 国語科学習指導案 1 単元名日本に伝わる美術絵画を鑑賞しよう教材 鳥獣戯画 を読む ( 光村図書 6 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) 絵画作品を鑑賞するために, 複数の文章を読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 解説の文章などに対する自分の考えをもつために, 必要な内容を押さえて要旨をとらえて読むことができる ( 読む能力 ) 相手の考えと自分の考えとの共通点や相違点を踏まえて,
1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては
1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては 社会性のある話題 題材が中心となり それに対して技能に応じた多様な形式で出題される これは 高等学校学習指導要領に示されている
(Microsoft Word - \207U\202P.doc)
( 科目別結果別結果の経年変化 平均通過率 通過率 % 以上の生徒の割合 通過率 % 以上の生徒の割合 国語数学外国語 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題国語国語数学数学 Ⅰ 数学数学 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ 総合総合基礎基礎 H3 7.3 73. 35. 9..1. 5.1 9.7.5 7. H 73. 7. 3. 71. 57. 73.. 9.9 5.5
第 2 学年 * 組保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 1 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 2 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組む
第 学年 * 組保健体育科 ( 保健野 ) 学習指導案 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 生涯の各段階における健康について, 資料等で調べたことを基に, 課題を見つけたり,
Microsoft Word - 英語科指導案_H _part2.doc
英語科学習指導案 指導者中島厚子 1 日時平成 24 年 7 月 11 日 ( 水 ) 第 5 校時 (13:40~14:30) 2 学年 学級第 2 学年 20 名 ( 男子 9 名 女子 11 名 ) 3 指導形態 場所習熟度別 2 階 2 年教室 4 単元 Sunshine English Course 2( 開隆堂 ) PROGRAM 3 Charity Walk 5 単元について (1)
価 がら読んでいる 語句には性質や役割の上で類別 規 文章を読んで考えたこ があることを理解している 準 とを発表し合い 一人 指示語や接続語が文と文との意 一人の感じ方につい 味のつながりに果たす役割を理 て 違いのあることに 解し 使っている 気付いている 学 登場人物の思いを想像し 時代の状況
第 4 学年 1 組 国語科学習指導案 1 単元名 教材名感想を友達に伝えよう 一つの花 平成 2 7 年 1 0 月 5 日 ( 月 ) 第 5 校時在籍児童数 3 8 名指導者 場所 4 年 1 組教室 2 児童の実態と本単元の意図児童は 3 年生の わすれられないおくりもの の学習で 登場人物同士の心のつながりをお互いの考えを交流させながら読み取る学習をしてきた 4 年生になって学習した 白いぼうし
英語科学習指導案(2年授業参観)
英語科学習指導案 指導者日高高等学校附属中学校教諭佐々木建 1 日時平成 25 年 5 月 15 日 ( 水 ) 第 5 限 2 場所 2 年 A 組教室 3 学級 2 年 A 組 ( 男子 20 名 女子 20 名 計 40 名 ) 4 単元名 LESSON 5 My Dream NEW CROWN ENGLISH SERIES 2 5 生徒観学習課題に前向きに取り組めている 4 月当初はクラス替え直後の人間関係のぎこちなさが見られたが
4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう
第 5 学年国語科学習指導案 日時平成 27 年 10 月 26 日 ( 月 )2 校時場所今市っ子図書館指導者担任 学校司書 1 単元名これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう ( 教材 和の文化を受けつぐ 和菓子をさぐる 中山圭子東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について進んで調べてみたい課題を探して読んだり 資料の提示の仕方を工夫して話したりしようとしてい 国語への関心
主語と述語に気を付けながら場面に合ったことばを使おう 学年 小学校 2 年生 教科 ( 授業内容 ) 国語 ( 主語と述語 ) 情報提供者 品川区立台場小学校 学習活動の分類 B. 学習指導要領に例示されてはいないが 学習指導要領に示される各教科 等の内容を指導する中で実施するもの 教材タイプ ビジ
主語と述語に気を付けながら場面に合ったことばを使おう 学年 小学校 2 年生 教科 ( 授業内容 ) 国語 ( 主語と述語 ) 情報提供者 品川区立台場小学校 学習活動の分類 B. 学習指導要領に例示されてはいないが 学習指導要領に示される各教科 等の内容を指導する中で実施するもの 教材タイプ ビジュアルプログラミング 使用教材 Scratch2( オフライン版をインストール ) コスト 環境 学校所有のタブレット型端末
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外国語科学習指導案 三原市立久井中学校教諭川成由佳 ALT Sofara Aiono 1 日時平成 26 年 7 月 10 日 ( 木 ) 第 4 校時 2 場所英語教室 3 学年 学級第 2 学年 A 組 ( 男子 13 名, 女子 19 名 ) 4 単元 LESSON4 Enjoy Sushi NEW CROWN ENGLISH SERIES 2( 三省堂 ) 5 単元について (1) 単元観本単元は,
答えさせる場合でも, 単語中心の発話にならないように, 帯学習から Q&A を取り入れ, 主語 動詞に着目させるようにする また, 事前に英語で原稿を作成させ, まとまった英文で Show & Tell が行えるように指導したい My Project 2 では, 自分の好きな人を紹介するスピーチを行
英語第 1 学年東広島市立八本松中学校 単元名 PROGRAM 8 Origami & My Project 2 (Sunshine English Course 1) 本単元で育成する資質 能力 人間関係形成力, 主体性, 思考力 判断力 表現力 単元について (1) 単元観本課では, 大介が教室で折り紙の人形をクラスメートに見せながら Show & Tell を行う その後, 大介がマイクとウッド先生と折り紙について対話をするという形式をとっている
第4学年算数科学習指導案
( 学習指導要領 ) B 量と測定 1 単元名 角の大きさ ( 全 10 時間 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 6 月 18 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 2 組 ( 男子 12 名 女子 10 名計 22 名 ) 指導者上田稚子 (2) 角の大きさについて単位と測定の意味を理解し 角の大きさの測定ができるようにする ア角の大きさを回転の大きさとしてとらえること イ角の大きさの単位
Microsoft Word - 社会科
社会科学習指導案 学級 : 3 年 1 組 29 人場所 : 3 年 1 組教室指導者 : 教諭阪本晃年 1 単元名 くらしと経済 2 単元について (1) 教材観本単元は, 私たちの暮らしと経済 の第 1 節にあたり, 消費, 流通, 生産についての基本的な社会的事象を取り上げ, 経済活動の意味や意義を身近な生活と結びつけて学習していく 学習指導要領では, 個人や企業の経済活動が様々な条件の中での選択を通じて行われるという点に着目させるとともに,
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 Magic ox 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる 評価場面 具体の評価規準 Cの生徒への支援 ワークシートへの記 場面や状況を把握 物語を読んで 場面 ピクチャーカード
福翔高等学校「ライティング」学習指導案
高等学校第 2 学年英語科学習指導案 1 学年第 2 学年 (2 年〇組 10 名,2 年 8 組 11 名合計 21 名 ) 2 科目名ライティング 3 単元名 ( 教科書名 ) L.14 弟の夢は甲子園 ( 桐原書店 World Trek English Writing ) 4 単元について 教材観 題材観この単元は, 中学校で既習の不定詞の名詞的用法と形容詞的用法を用いて, スポーツについて表現する内容になっている
第3学年2組 外国語科学習指導案
第 2 学年 5 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 日時 : 平成 24 年 11 月 9 日 ( 金 ) 場所 : 出雲市立平田中学校 2 年 5 組指導者 : 教諭天野圭吾 1. 単元名 A New Language Service New Horizon English Course 2 Unit 5 Listening Plus 5 (PP.50-55) 2. 単元の目標 (1) 積極的に自分の考えを話す
平成 29 年度志真志小学校の取り組み 1 研究主題 主体的に学ぶ意欲を育てる学習指導の工夫 ~ 聞くこと 話すことの体験活動を通したコミュニケーション能力の育成を目指して ~ 2 研究主題設定の理由小学校学習指導要領の外国語活動では 小学校段階での音声言語による聞くこと話すことを中心としたコミュニ
平成 29 年度志真志小学校の取り組み 1 研究主題 主体的に学ぶ意欲を育てる学習指導の工夫 ~ 聞くこと 話すことの体験活動を通したコミュニケーション能力の育成を目指して ~ 2 研究主題設定の理由小学校学習指導要領の外国語活動では 小学校段階での音声言語による聞くこと話すことを中心としたコミュニケーション能力の重要性があげられている これらは中高の英語科でのコミュニケーション能力育成の素地となる
第○学年 ○○科指導計画
1 日時 : 平成 28 年 12 月 1 日 ( 木 ) 第 5 校時 2 場所 : 3 年 2 組教室 3 学年 学級 : 第 3 学年 2 組 ( 男子 14 名女子 17 名計 31 名 ) 4 単元名 : Lesson 4 The Story of Sadako (1) 単元観 三原市立宮浦中学校第 3 学年英語科学習指導案単元名 :Lesson4 The Story of Sadako
英語第 2 学年福山市立城北中学校指導者岡田江美溝部良子瀧元美菜子 単元名 Unit5 A New Language Service 本単元で育成する資質 能力 思考力 判断力 表現力他者とかかわる力 主体的に学ぶ力 単元について 単元観本単元は, 緑市が外国人住民のためのボランティアを募集しており
英語第 2 学年福山市立城北中学校指導者岡田江美溝部良子瀧元美菜子 単元名 Unit5 A New Language Service 本単元で育成する資質 能力 思考力 判断力 表現力他者とかかわる力 主体的に学ぶ力 単元について 単元観本単元は, 緑市が外国人住民のためのボランティアを募集しており, その事業に対して一郎の母が意見を述べるという場面を扱っている 英語で書かれた新聞記事や投書を読み,
H28.9【比嘉美佐代】英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時 : 平成 28 年 9 月 29 日 ( 木 )5 校時学級 : 名護市立屋部中学校 1 年 C 組男子 11 名女子 12 名計 23 名授業者 : 比嘉美佐代アルドリン エブエン 1. 単元名 Presentation 1 自己紹介 2. 単元目標 聞いたことについて 即興で質問等して話題を膨らませようとする 関心 意欲 態度 学んだ表現を使って 伝えたい内容について書いて口頭で自己紹介をする
静岡県浜松市立浜名小学校 学習指導案
外国語活動指導案 浜松市立浜名小学校教諭柳田葉子 1 日時平成 25 年 1 月 17 日 ( 木 )~2 月 7 日 ( 木 ) 2 学級第 6 学年 1 組 (29 名 ) 3 学級観男女の仲がよく, 何事にも前向きに挑戦できる学級である 今まで, 外国語活動の時間は, 自分と人とは違う だから, 自分の思いを相手に伝えることは大切だし, 相手の思いを聞くことも大切なことだ ということを意識して授業を行ってきた
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができ
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができる 3 単元の評価規準ア国語への関心 意欲 態度 1 社会の中での人間の生き方について自分の考えをまとめようとしている
英語科授業案 日時 平成 28 年 3 月 7 日 ( 月 )2 校時 生徒 2 年 B 組男子 16 名, 女子 16 名 計 32 名 授業場 2 年 B 組教室 授業者 造田あかね 1 単元名 Sunshine English Course 2 Program11 Yui To Share I
英語科授業案 日時 平成 28 年 3 月 7 日 ( 月 )2 校時 生徒 2 年 B 組男子 16 名, 女子 16 名 計 32 名 授業場 2 年 B 組教室 授業者 造田あかね 1 単元名 Sunshine English Course 2 Program11 Yui To Share Is to Live. 2 単元について (1) 単元観本単元 Program11 では白川郷を題材に受け身の学習をする
Microsoft Word - 6年国語「パネルディスカッションをしよう」
プログラムを取り入れた指導事例 ( 小学校 6 年国語 ) 第 6 学年国語科学習指導案 パネルディスカッションにおいて相手の立場や意図をとらえながら話し合いをすることで, 主題に対す る考えを深めようとする姿 1. 単元名 根拠や理由を明らかにしながら互いの意見を出し合い, 考えを深めよう 教材名 パネルディスカッションをしよう ( 教育出版 6 年上 ) 2. 単元について (1) 単元の概要本単元は,
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j 国語科第 4 学年学習指導案単元わたしの考える ゆめのロボット 名 ~ ゆめのロボット を作る 東京書籍 ~ 本単元で育成する資質 能力 単元について I: 考え 基礎知識 インタビュー記事やロボットに関する文章を読んで わたしのゆめのロボット 説明文を書くとともに, 説明文 着るロボット と読み比べながら, 文章構成など自の説明文を校正する 表現力 課題発見解決力 協働する力 C: つながり
H26関ブロ美術プレ大会学習指導案(完成版)
美術科学習指導案 日時平成 26 年 月 8 日 ( 火 ) クラス 2 年 3 組生徒数 33 名指導者五月女正明 ( 横川中教諭 ) 題材名身近なモノがカタル物語 2 生徒の実態本校は 美術の授業に積極的に参加する生徒が多い 昨今は 動画やアニメーション表現が多様にあり 生徒たちも日頃目にしている そこで デジタルカメラを活用した授業を実践したいと考えた このクラスには 美術への関心の高い生徒が多く
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校 1,048 校 40,277 人 9 校 295 人 中学校 608 校 41,236 人 4 校 252
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3 英語科 英語科学習指導案 授業者教諭川渕和彦伊藤由紀子単元名 Do it TALK4 (New Crown English Course New Edition 1 ) 単元について (1) 教材観本単元では 今何時ですか 何時に~しますか と時刻や時間をたずねたり 答えたりすることができるようにする 本教材の登場人物であるポールと久美が時刻をたずねたり 映画に誘ったりする場面である What
ICTを軸にした小中連携
北海道教育大学附属函館小学校教育研究大会研究説明平成 29 年 7 月 27 日 主体的 対話的で深い学び を保障する授業の具現化 ~ 学びの文脈 に基づいた各教科等の単元のデザイン ~ 研究説明 1. 本校における アクティブ ラーニング (AL) について 2. 本校の研究と小学校学習指導要領のつながり 3. 授業づくりに必要な視点 AL 手段 手法授業改善の視点 本校の研究 PDCA サイクル
理科学習指導案指導者海田町立海田西中学校教諭柚中朗 1 日時平成 30 年 1 月 24 日 ( 水 ) 2 学年第 2 学年 1 組 ( 男子 14 名女子 18 名計 32 名 ) 3 単元名天気とその変化 ~ 大気の動きと日本の天気 ~ 4 単元について (1) 単元観本単元は, 学習指導要領
理科学習指導案指導者海田町立海田西中学校教諭柚中朗 1 日時平成 30 年 1 月 24 日 ( 水 ) 2 学年第 2 学年 1 組 ( 男子 14 名女子 18 名計 32 名 ) 3 単元名天気とその変化 ~ 大気の動きと日本の天気 ~ 4 単元について (1) 単元観本単元は, 学習指導要領第 2 分野の内容 (4) のウ 日本の気象 にあたる単元であり, 天気図や気象衛星画像などを資料として,
2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 英語科指導法 Ⅲ 模擬授業 2 学習指導案 第 2 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 第 4 時限目学年 : 第 2 学年場所 : 共通教育棟 3 号館 3F 332 教室授業者 : B082G031X 菊田真由 1
第 学年英語科学習指導案 日時 : 第 4 時限目学年 : 第 学年場所 : 共通教育棟 3 号館 3F 33 教室授業者 : B08G031X 菊田真由 1. 単元名 :Lesson7 How Can We Find Out? ( 教科書 :NEW CROWN ). 教材観本単元では久美とポールが課題研究に取り組んでいる 情報を得る手段としてインターネットの便利さや重要性についても知ることができる
平成23年度全国学力・学習状況調査問題を活用した結果の分析 資料
平成 23 年度全国学力 学習状況調査問題を活用した結果の分析 1 調査結果の概要 (1) 全体的な傾向 伊達市教育委員会 市内の小 中学校においては 全体として以下のような特徴がみられた 平成 23 年度全国学力 学習状況調査問題を活用した北海道における学力等調査は 札 幌市を除く178 市町村 及び特別支援学校小学部 特別支援学校中学部 中等教育学校 が実施をした 実施した学校数と児童生徒数については
(Microsoft Word - 201\214\366\212J\216\366\213\3061\224N\211\271.docx)
広島市立古田中学校理科学習指導案 広島市立古田中学校 1 日時平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 )2 校時 9:50~10:40 2 場所広島市立古田中学校第 1 理科室 3 学年 組第 1 学年 6 組 ( 男子 15 名女子 18 名計 33 名 ) 4 単元名 音による現象 5 単元について (1) 単元観学習指導要領第 1 分野の内容 (1) 身近な物理現象ア -( ウ ) に位置付けられている本単元は
5 年 No.64 英語劇をしよう (2/8) まとまった話を聞いて内容を理解することができる 主な言語料 して天気や日時などの確認をす 教 1 本時のめあてを知 Peach Boy を詳しく聞いてみよう物語を聞く (3 回目 ) 登場人物全体について聞かせ 聞き取れた単語をカタカナでもいいので書き
5 年 No.63 英語劇をしよう (1/8) 世界にはたくさんの物語があることを理解し 世界のいろいろな物語に興味をもつ 主な言語料 日本や世界のおとぎ話に出てくる語彙 表現 ( 既習のものが中心 ) して天気や日時などの確認をす 絵本の読み聞かせ 英語絵本の読み聞かせを通して 英語学習への雰囲気 英語絵本 を高め 教 本時のめあてを知いろいろな物語にふれよう P.26 Let s Play テキストの紙面の絵を見て知っているものを答えさせ
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数と計算 (6) 分数についての理解を深めるとともに 同分母の分数の加法及び減法の意味について理解し それらを用いることができるようにする
第 5 学年外国語科学習指導案 1 単元名 She can run fast.( 新教材 We Can!1 Unit5) Who is your hero? ( 新教材 We Can!1 Unit9) HRT 早川優子 (5 年 1 組 ) HRT 公仁 (5 年 2 組 ) NS ポペルカグレゴリ
第 5 学年外国語科学習指導案 1 単元名 She can run fast.( 新教材 We Can!1 Unit5) Who is your hero? ( 新教材 We Can!1 Unit9) HRT 早川優子 (5 年 1 組 ) HRT 公仁 (5 年 2 組 ) NS ポペルカグレゴリー 2 単元の目標 自分や第三者について, できることやできないことを聞いたり言ったりすることができる
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英語科学習指導案 三次市立塩町中学校教諭松川真紀子 1 日時平成 26 年 5 月 16 日 ( 金 ) 第 5 校時 2 学年 学級 3 指導形態 場所 4 単元名 第 3 学年 A 組 34 名 ( 男子 18 名女子 16 名 ) 少人数指導 17 名少人数 英語 1 教室 Program 1 How Does Your School Chime Sound?( 開隆堂 ) 5 単元設定の理由
