答えさせる場合でも, 単語中心の発話にならないように, 帯学習から Q&A を取り入れ, 主語 動詞に着目させるようにする また, 事前に英語で原稿を作成させ, まとまった英文で Show & Tell が行えるように指導したい My Project 2 では, 自分の好きな人を紹介するスピーチを行
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- いおり いざわ
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1 英語第 1 学年東広島市立八本松中学校 単元名 PROGRAM 8 Origami & My Project 2 (Sunshine English Course 1) 本単元で育成する資質 能力 人間関係形成力, 主体性, 思考力 判断力 表現力 単元について (1) 単元観本課では, 大介が教室で折り紙の人形をクラスメートに見せながら Show & Tell を行う その後, 大介がマイクとウッド先生と折り紙について対話をするという形式をとっている 既習表現とあわせて,My Project 2 人を紹介しよう でのパフォーマンス課題へとつながる 学習指導要領においては,(1) 言語活動イ話すことの ( オ ) 与えられたテーマについて簡単なスピーチをすること と,(3) 言語材料エ文法事項の ( ア ) 文,d 疑問文のうち, 動詞で始まるもの, 助動詞 (can,do,may など ) で始まるもの,or を含むもの及び疑問詞 (how,what,when, where,which,who,whose,why) で始まるもの のうち助動詞 can を扱う単元である 小学校の Hi, friends! 2 の Lesson 3 で can について慣れ親しんでいるが, 中学校では助動詞が初出である 助動詞の役割と文構造を理解させるベースになる単元だといえる また, 疑問詞 How が単独で出てくる単元でもある 単元の終わりには, 原稿を準備すれば 30 語程度で, 人物について紹介するスピーチができるようになる Program 8 から My Project 2 へと学習する中で, 好きな人を紹介する Show & Tell のために必要な言語材料や表現方法を習得し, 段階的にスピーチ原稿の作成ができる単元である (2) 生徒観本学級の生徒は,9 月に行った英語の授業に関するアンケートにおいて, 英語が好きか という問いに対し,69.4% の生徒が英語に対して好意的であった また, 英語を使ってどんなことをしてみたいか という問いに対しては, 英検合格や英語で文や手紙を書いたりする活動に加えて, 外国人と自分の趣味について話してみたい, 相手の好きなことについて聞いてみたい, 海外に行って日本のことを説明したい, 日本にいる外国人に説明したい, などという意見が多くあった 英語が話せるようになりたいと思う生徒は, 全体の 91.3%,ALT に英語が通じるとうれしいと答えた生徒は 88.9% だった また, 授業の中での話す活動においては, 授業の中でのペアでの Q&A など, 決められた質問をする場合は積極的に英語で答えようとしている 一方同じ内容でも, 単語を変えたり, 聞き方を変えるような半突発的な質問に関しては, 半数以上の生徒が単語で答えてしまう しかし, 前期に行った自己紹介 ( スピーチ ) では, 準備ができていれば自信をもって大きな声で発表できた 原稿を準備し, 暗記することで自信につながったと考えられる (3) 指導観本単元では, 小学校 6 年生で学習している can をおもに取り扱っているが,Oral Introduction などで can を用いて話をしても, ほとんどの生徒が理解できているようである これまで口頭で言ったり, 耳で聞いて答えることができたりしていた内容を, 単元の終わりには友達ができることの紹介を単語をつなぎ合わせるのではなく, 主語 動詞のある文で言えるようにしていきたい 突発的に質問をし,
2 答えさせる場合でも, 単語中心の発話にならないように, 帯学習から Q&A を取り入れ, 主語 動詞に着目させるようにする また, 事前に英語で原稿を作成させ, まとまった英文で Show & Tell が行えるように指導したい My Project 2 では, 自分の好きな人を紹介するスピーチを行うが, 特に主語が三人称単数の場合, 動詞の現在形には s がつくということと, 助動詞の後の動詞には, 主語の人称に関わらず原形になるということを目で確認させたのち, 言い方や書き方への指導を行っていく 自分のことについて表現したり, 生徒同士での問答をしたりしながら使い方に慣れ, 自己表現につながるようにしていく 単元の目標 簡単な Show & Tell で自分の家族や好きな人について話す 他の人の話を聞くときに, メモをとるなどしながら, 相手の話に関心を持って聞く 助動詞 can を用いた文の構造を理解する 疑問詞 How を用いた文の構造を理解する 本質的な問い 自分の知っている情報を正しく伝えるためにはどうすればよいか 永続的理解 相手に分かりやすく伝えるためには, 提示する情報の関連を意識して伝える順番を考える 強勢, イントネーション, 区切りなど基本的な英語の音声の特徴をとらえ, 正しく発音する パフォーマンス課題 クラスのみんなにあなたの好きな人を英語で紹介しましょう 友だちや歌手, タレント, スポーツ選手など, その人の特徴や性格などをこれまでに学習したいろいろな表現を使って発表しましょう あなたは誰のことについて話してみたいですか 単元 ( 題材 ) の評価規準 アコミュニケーションへの関心 意欲 態度 イ外国語表現の能力 ウ外国語理解の能力 エ言語や文化についての知識 理解 1 他の人の話を聞くとき 1 簡単な Show & Tell で 1 助動詞 can を用いた文 に, メモをとるなどし 自分の家族や好きな人 の構造を理解してい ながら, 相手の話に関 について話すことがで る 心を持って聞いてい きる 2 疑問詞 How を用いた文 る の構造を理解してい る 本単元において育成しようとする資質 能力とのかかわり 人間関係形成力 周りの人と上手にコミュニケーションを図る 相手のスピーチを聞くときに, 積極的にメモを取るなど相手の話に関心を持つ Show & Tell を行う活動
3 主体性 物事を自分のこととして捉え, 積極的にかかわろうとする モデルスピーチを聞き, どのように自分のスピーチに生かせばよいか考える Show & Tell を聞く活動 思考力 判断力 表現力 知識や情報を活かしながら, 論理的に思考する 紹介したい情報について整理し, 準備をすれば 30 語程度で人物について紹介することができる Show & Tell を行う活動 ( 全 10 時間本時 1/11) 指導と評価の計画 次学習内容 ( 時数 ) 情報収集先生の得意なことを紹介する 関表理知 評 評価規準 ( 評価方法 ) エ 1 助動詞 can を用いた文の構造を理解し ている ( 活動の観察 ) 価 資質 能力の評価 ( 評価方法 ) 一 課題設定本単元で身に付ける技能や理解する内容を知る ( 本時 ) 主体性 モデルスピーチを聞き, どのように自分のスピーチに生かせばよいか考えようとする ( 活動の観察 ) 二 情報収集整理 分析教科書本文を通して can エ1 助動詞 can を用いた文の構造を理解している ( 後日テスト ) の使い方を理解する (2) 三 まとめ 創造 表現 できること と できないこと を伝える (1) ア1 他の人の話を聞くときに, メモをとるなどしながら, 相手の話に関心を持って聞いている ( 活動の観察 ) 四 情報収集教科書本文を通して How エ2 疑問詞 How を用いた文の構造を理解している ( 後日テスト ) の使い方を理解する (2) 五 整理 分析どのようにするのか尋ね ア1 他の人の話を聞くときに, メモをとるなどしながら, 相手の話に関心を持って聞いている ( 活動の観察 ) たり答えたりする (1) 六 まとめ 創造 表現 イ 1 簡単な Show & Tell で自分の家族につ いて話すことができる 人間関係形成力 相手の スピーチを聞くときに, 積 自分の好きな人について ( 活動の観察 ) 極的にメモを取るなど相手
4 Show & Tell を行う (1) ア 1 他の人の話を聞くときに, メモをとる などしながら, 相手の話に関心を持っ の話に関心を持つ ( 記述分 析 ) て聞いている ( 記述分析 ) 実行 振り返り イ 1 簡単な Show & Tell で自分の好きな人 について話すことができる 表現力 紹介したい情報 について整理し, 準備をす 自分の好きな人について ( 後日スピーキングテスト ) れば 30 語程度で人物につい 後 日 Show & Tell を行う (3) エ 1 助動詞 can を用いた文の構造を理解し て紹介することができる ( 活動の観察 ) ている ( 後日テスト ) エ 2 助動詞 How を用いた文の構造を理解し ている ( 後日テスト ) 本時の学習 (1) 本時の目標助動詞 can を用いた文の構造を理解する (2) 評価規準 言語や文化についての知識 理解 助動詞 can を用いた文の構造を理解している (3) 資質 能力の評価規準 主体性 モデルスピーチを聞き, どのように自分のスピーチに生かせばよいか考える (4) 本時の学習展開学習活動 1 Warm-up (10 分 ) あいさつ BINGO 2 本時のめあての確認 (2 分 ) 指導上の留意事項 ( ) ( 特別な支援を必要とする生徒 努力を要する状況 と判断した生徒への指導の手立て ) ( ICTを活用した指導の工夫) 楽しく語彙習得ができるように心がける 評価規準 観点 ( 評価方法 ) 資質 能力 ( 評価方法 ) 本時のめあて 八中の先生の得意なことを紹介する文を作ろう
5 3 情報の収集 (8 分 ) 学校の先生の好きなことやできること, できないことなどの情報から, 先生を当てるクイズを行う 英文をしっかり聞き, ヒントを聞き取るように伝える グループで考えさせる T: He(She) can ~, but he(she) can t ~. He(She) likes ~. He(She) doesn t like ~. Who s this? S: Is he(she) ~? T: That s right. 助動詞 can を用いた英文の構 造を知る 助動詞 can の文章を板書し, 動詞の後の s に ついて考えさせる He plays ~. He can play ~. 口頭練習を行う 板書を残し, 振り返りができるようにする 先生方の写真とできること, できないことの 表を提示し, 全員で言ってみる 4 表現活動 (20 分 ) 先生方のできること, できないことの情報に自分が知っているほかの情報を加え, 先生を紹介するメモを書き, 実際に紹介する 自分の知っている情報を書き出してみる 伝える順番を考える 全員が正しく英語を使えているかチェックするとともに, 机間指導をし, 必要があれば黒板の例文のどこを変えたらいいか考えさせる ペアで考えさせる 言語や文化についての知識 理解 助動詞 can を用いた文の構造を理解している ( 活動の観察 ) 5 パフォーマンス課題の確認 (5 分 ) 教師の Show & Tell を聞いて スピーチの方法をイメージす パフォーマンス課題 クラスのみんなにあなたの好きな人を英語で紹介しましょう 家族や友だち, 歌手やタレント, スポーツ選手など, その人の特徴や性格などをこれまでに学習したいろいろな表現を使って発表しましょう あなたは誰のことについて話してみたいですか る 教師が Show & Tell を行って見せ, 単元の終 わりに行う Show & Tell をイメージさせる 例 Hi, everyone. Do you know this beautiful woman? She is Beyonce. She is from the U.S. She can sing very well. I often listen to her songs. She is a movie star too. I love her movies very much. Thank you for listening. 主体性 モデルス ピーチを聞き, どの ように自分のスピー チに生かせばよいか 考えようとする ( 活動観察 )
6 どんなことに気を付けてスピーチしたらいいんだろう? 話す内容 話す順番 話す声の大きさ 話すスピード 6 本時の振り返り (3 分 ) 自己評価を行う 生徒のまとめ例 得意なことを言うときは can を使えばよいということが分かった Show & Tell というスピーチをするときは声の大きさや話す順番, 目線などに気をつけて行いたい 7 次時の予告と宿題提示 (2 分 ) 次時への見通しをもつ 太線囲みは言語活動
グリーン家の人々
中学校外国語 ( 英語 ) の実践事例 5 評価 技能 聞く 写真を使って説明しよう 話す ~ グリーン家の人々 NEW HORIZON (1 年 ) Unit 6 ~( 活用の時間 ) 指導内容 指導内容 つけたい力 絵や写真を用いて 身近な人物について説明す一般動詞を習得させ 実際に活用させ写真を用いて Show and Tell を行い 内容について質問 応答す内容にまとまりのある英文を読み
平成29年度 中学校英語科教育 B校の実践
第 2 学年英語科学習指導案 1 単元名 PROGRAM 6 A Work Experience Program (SUNSHINE ENGLISH COURSE 2) 2 単元について (1) 教材観本単元では, 不定詞を使って, 自分のしたいこと, 行動の目的, 何をするためのものかを英語で表現する能力とそれらを積極的に相手に伝えようとする態度を育成することがねらいである Section 1,2
自己紹介をしよう
小学校外国語活動の実践例 中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 1 自己紹介をしよう 学 年 5 年生 英語ノート 1( 小学校 5 年 ) Lesson 4 関連教材 Hi, friends! 1 Lesson 4 指導内容 の表現を用いて ペアでスキット ( 寸劇 ) をする コミュニケーション活動です
第1学年4組 英語科学習指導案
第 1 学年 2 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 日時平成 25 年 11 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時場所第 1 学年 2 組生徒数男子 17 名女子 17 名合計 34 人指導者佐東かすみ 1 題材名 Sunshine English Course 1 PROGRAM 8 Origami 2 題材について (1) 教材観本課では大介が教室で 折り紙の人形をクラスメートに見せながら
英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時平成 24 年 6 月 19 日展開学級 1 年 F 組展開場所英語 4 教室授業者石毛和花 単元名 NEW CROWN BOOK1 Lesson3 I Like Kendama 1 単元の目標 (1)like, play, have などの一般動詞を用いて 自分の好きなことや持っているもの することなどを相手に正しく伝える (2) Do you~? を用いて相手に尋ね 適切に応答する
いろいろな衣装を知ろう
中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 6 学 年 将来の夢を紹介しよう 英語ノート 2( 小学校 6 年 ) Lesson 9 関連教材 Hi, friends! 2 Lesson 8 6 年生 指導内容 卒業前に お世話になった英語教育支援員に将来の夢を英語で伝える 使用する言語材料 :I
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
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外国語科学習指導案 三原市立久井中学校教諭川成由佳 ALT Sofara Aiono 1 日時平成 26 年 7 月 10 日 ( 木 ) 第 4 校時 2 場所英語教室 3 学年 学級第 2 学年 A 組 ( 男子 13 名, 女子 19 名 ) 4 単元 LESSON4 Enjoy Sushi NEW CROWN ENGLISH SERIES 2( 三省堂 ) 5 単元について (1) 単元観本単元は,
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群教セ G09-02 平 27.257 集 英語 - 中 伝えたい情報を正しい英文で書くことができる生徒の育成 音声 視覚 表現 の学習ステップに モデル文の活用を取り入れて Ⅰ 研究テーマ設定の理由 特別研修員中山仁 はばたく群馬の指導プラン では まとまりのある文を正しい英語で書くこと が外国語の課題の1 つとして挙げられており 解決に向けて伸ばしたい資質 能力の1つとして 正しい語順で英文を書くことができる
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
第○学年 ○○科指導計画
1 日時 : 平成 28 年 1 月 26 日 ( 火 ) 第 6 校時 2 場所 : 1 年 2 組教室 三原市立宮浦中学校第 1 学年英語科学習指導案単元名 :LESSON 8 School Life in the USA 3 学年 学級 : 第 1 学年 2 組基礎クラス (12 名 ) 4 単元名 : LESSON 8 School Life in the USA 指導者 : 三原市立宮浦中学校吉田祐介
Microsoft Word - 英語科指導案_H _part2.doc
英語科学習指導案 指導者中島厚子 1 日時平成 24 年 7 月 11 日 ( 水 ) 第 5 校時 (13:40~14:30) 2 学年 学級第 2 学年 20 名 ( 男子 9 名 女子 11 名 ) 3 指導形態 場所習熟度別 2 階 2 年教室 4 単元 Sunshine English Course 2( 開隆堂 ) PROGRAM 3 Charity Walk 5 単元について (1)
Microsoft Word - 英語科指導案 公開研 2学年_H _.docm
英語科学習指導案 指導者中島厚子谷口康 1 日時平成 25 年 10 月 16 日 ( 水 ) 第 4 校時 (13:40~14:30) 2 学年 学級第 2 学年 16 名 ( 男子 8 名 女子 8 名 ) 17 名 ( 男子 8 名 女子 9 名 ) 3 指導形態 場所少人数制 2 階 2 年生教室, 3 階英語教室 4 単元 Sunshine English Course 2( 開隆堂 )
第3学年3組英語科学習指導案
松江市立島根中学校第 2 学年外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 日時 : 平成 24 年 11 月 21 日 ( 水 ) 5 校時 (14:05~14:55) 場所 : 2 年教室 ( 教室棟 2 階 ) 指導者 : 坂田直子 (JTE) / Elena Imaoka (ALT) 1. 単元 Unit 5 A New Language Service (New Horizon English Course
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 単元の目標 主な言語材料 過去の表し方に気付く 夏休みの思い出について, 楽しかったことなどを伝え合う 夏休みの思い出について, 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり, 他者に伝えるなどの目的
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 過去のことを表す表現を知る 本単元のゴールが夏休みの思い出を紹介するということ を から理解する 既習事項から 過去の出来事を表す表現の仕方を考えさ せる Introdsction T1 T2 がどのようなことを言っているか 考えながら聞く 本単元で習得するべきことを考える 既習表現やジェスチャーを使いながら 夏休みの出来事を話す
英語科学習指導案
第 3 学年英語科学習指導案 日時平成 24 年 9 月 27 日 ( 木 )5 校時 学級 3 年 A 組 ( 男子 13 名女子 15 名計 28 名 ) 授業者續石真史 1 単元名 PROGRAM 5 Sushi-Go-Around in the World (SUNSHINE ENGLISH COURSE 3) 2 単元の目標 自分で聞いたり調べたりしながら積極的に英文を書く 小グループで
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨 コミュニケーションに 外国語で話したり書い 外国語を聞いたり読ん 外国語の学習を通し 関心をもち,
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり できることについ
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 できることを表す表現が分かる 既習の表現を使って紹介できることをさせる 既習の can, can't の表現を十分に想起させる 本単元の簡単な形のデモンストレーションを見せる (T1) ( 修学旅行でできることを 3 つ紹介する ) 本単元で習得するべきことを考える デモンストレーション後 どんなことを言っていたか尋ねる 本単元では
第○学年 ○○科指導計画
1 日時 : 平成 28 年 12 月 1 日 ( 木 ) 第 5 校時 2 場所 : 3 年 2 組教室 3 学年 学級 : 第 3 学年 2 組 ( 男子 14 名女子 17 名計 31 名 ) 4 単元名 : Lesson 4 The Story of Sadako (1) 単元観 三原市立宮浦中学校第 3 学年英語科学習指導案単元名 :Lesson4 The Story of Sadako
埼玉県学力 学習状況調査 ( 中学校 ) レベル 5~11 復習シート第 2 学年英語 組 番 号 名 前 ( 書くこと について問う問題 ) 1 次の (1)~(4) の日本文の意味を表すように, ア ~ オを並べ替えて英文を作りな さい そして, それぞれの答えで 2 番目と 4 番目にくる語句
埼玉県学力 学習状況調査 ( 中学校 ) レベル 5~11 復習シート第 2 学年英語 組 番 号 名 前 ( 書くこと について問う問題 ) 1 次の (1)~(4) の日本文の意味を表すように, ア ~ オを並べ替えて英文を作りな さい そして, それぞれの答えで 2 番目と 4 番目にくる語句を選びなさい ( 文の始め にくる語も小文字になっています ) (1) あなたはどんなスポーツが好きですか
5 主体的 対話的で深い学びの視点 (1) 主体的な学びとしての視点主体的な学びとして 本単元ではプレゼンテーションを作成する段階で 聞き手の関心を最大限ひきつけることができるようなテーマの設定を生徒たち自身に行わせたい このことにより 教師から与えられたテーマではなく 自分たち自身もより興味 関心
第 2 学年英語科学習指導案 指導者大津賀洋介 ( 千葉市立蘇我中学校 ) 1 単元名 NEW CROWN 2 LESSON7 Presentation ( 比較級 最上級 同等比較 副詞の比較級 ) 2 単元の目標 聞き手が理解しやすいように また内容が効果的に伝わるように比較級 最上級等を用いたプレゼンテーションをすることができる 比較級 最上級を用いたプレゼンテーションを聞いて その内容を理解することができる
第 2 学年 1 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 11 月 2 日 ( 金 ) 5 校時 (14:00~14:50) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志 1. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとま
第 2 学年 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 月 2 日 ( 金 ) 校時 (4:00~4:0) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとまりのある内容を話すことができるようにする 2. 単元名邑南町をアピールしよう! ~ Unit Universal Design
第 3 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 日 ) 模擬授業 3 学年 : 第 3 学年場所 :323 教室授業者 : 高木麻衣 1. 単元名 :Sunshine English Course 3 Program7 Yuki in London 2. 単元について (1
第 3 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 日 ) 模擬授業 3 学年 : 第 3 学年場所 :323 教室授業者 : 高木麻衣 1. 単元名 :Sunshine English Course 3 Program7 Yuki in London 2. 単元について (1) 教材観本単元は 由紀が仕事でロンドンにいる父とクリスマスを共に過ごすため ロンドンを訪れるという内容である
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 本時の目標 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり でき
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 できることを紹介する表現を確かめる 本単元のゴールが修学旅行で体験できることを紹介する ということを から理解する 既習事項から できることの表現の仕方を考えさせる 既習の言葉や内容を考えながら を見る 本単元で習得するべきことを考える 本単元の簡単な形のデモンストレーションを見せる (T1) ( 修学旅行でできることを 3 つ紹介する
英語科学習指導案(2年授業参観)
英語科学習指導案 指導者日高高等学校附属中学校教諭佐々木建 1 日時平成 25 年 5 月 15 日 ( 水 ) 第 5 限 2 場所 2 年 A 組教室 3 学級 2 年 A 組 ( 男子 20 名 女子 20 名 計 40 名 ) 4 単元名 LESSON 5 My Dream NEW CROWN ENGLISH SERIES 2 5 生徒観学習課題に前向きに取り組めている 4 月当初はクラス替え直後の人間関係のぎこちなさが見られたが
4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー
学校番号 405 平成 30 年度外国語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語コミュニケーション英語 Ⅰ 3 第 1 学年 増進堂 NEW FLAGⅠ 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 1 本文 新出表現は繰り返し音読すること 音読することで英語の理解が深まり 記憶にも残りやすくなる 2 語彙力が読解力を高める鍵である 本文に出てくる新出語は取りこぼしのないようにその都度復習すること
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中学校体育館 (2 階 ) 4. 単元名 Expressing Our Ideas 5. 単元の主たる目標
児童同士のペアトークやグループ活動などを取り入れる そして自分と友だちの考えの共通点や相違点などに気付かせることで, 自分の考えを伝えることの必要性を感じさせたり, 相手に伝わりやすい表現の仕方を考えさせたりする さらに, 今年度は学級担任の英語使用量の向上を目指した取組を進めており, ジェスチャー
外国語活動学習指導案 学校名 海田町立海田東小学校 授業者 HRT 渡邉圭 JALT 古田奈穂 1 日時平成 28 年 5 月 31 日 ( 火 ) 第 5 校時 2 学年 第 6 学年 2 組男子 17 名女子 14 名計 31 名 3 単元名 Dream 6-3 できることを紹介しよう 4 単元について
1年 program8 3/6
第 1 学年 2 組 英語科学習指導案 日 時 平成 26 年 11 月 19 日 ( 水 ) 第 5 校時 在籍数 男子 18 名 女子 22 名 計 40 名 場 所 総合室 1 指導者 教諭 吉田 由紀恵 指導補助員 飯川 由梨 1 単元名 Program 8 Origami (SUNSHINE ENGLISH COURSE 1) 2 単元について (1) 教材観日本文化の中で 生徒たちが幼い頃から触れてきている折り紙を通した文化交流が本課のテーマである
4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき
高等学校第 1 学年英語表現 Ⅰ 学習指導案 日時平成 9 年 11 月 7 日 ( 火 ) 第 校時 指導者教育センター所員相島倫子 1 単元名 Lesson 8 比較を使って表現する (DUALSCOPE English Expression 数研出版 ) 単元について 英語表現 Ⅰ の目標は, 英語を通じて, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成するとともに, 事実や意見などを多様な観点から考察し,
英語科 「単元名 unit6」(1年)
外国語第 1 学年江田島市立能美中学校指導者松浦美香単元名Unit6 オーストラリアの兄 ~ 私の好きなマンガ ( アニメ ) を紹介しよう ~ ( 出典 : 東京書籍 ) 本単元で育成する資質 能力 情報整理 分析力, 協同的態度 1 単元について (1) 単元観単元は, 咲がスピーチでオーストラリアにいる兄について生活ぶりを紹介し, その内容についてアレックスが質問したり, さらにオーストラリアに生息する動物について咲がベッキーと対話をしたりする,
英語科指導案
第 2 学年 4 組英語科学習指導案 日時平成 26 年 10 月 14 日 ( 火 ) 場所宮原中学校授業者長岡陽 1 教材 SUNSHINE ENGLISH COURSE 2 Gulliver s Travels Program5-3 2 教材について本課で取り扱っている ガリバー旅行記 は アイルランドの風刺作家ジョナサン スウィフトにより 1726 年に初版が出版されるとすぐに評判になり それ以来現在もなお子どもから大人に至るまで人気の小説である
会話の中では感覚的にそれほど 違い を意識して使っているものではないと考え 今回は 同じ can を用いての表現として一連の学習として扱うことにした また 語 学習得において 自分の表現したいこと がはじめにあり それを何とか表現しよ うとする過程を通して初めて自分の言葉として言語を獲得できるという
外国語科学習指導案 1 日時 2 学級第 1 学年 1 組 3 場所 1 年 1 組教室 4 単元名 Unit 10 あこがれのボストン, Daily Scene 6 ちょっとお願い NEW HORIZON English Course 1 ( 東京書籍 ) 5 単元の目標及び CAN-DO リストとの関連 できることやできないことについて聞いたり 読んだりして理解することができ できることやできないことについて話したり
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
H28.9【比嘉美佐代】英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時 : 平成 28 年 9 月 29 日 ( 木 )5 校時学級 : 名護市立屋部中学校 1 年 C 組男子 11 名女子 12 名計 23 名授業者 : 比嘉美佐代アルドリン エブエン 1. 単元名 Presentation 1 自己紹介 2. 単元目標 聞いたことについて 即興で質問等して話題を膨らませようとする 関心 意欲 態度 学んだ表現を使って 伝えたい内容について書いて口頭で自己紹介をする
平成29年度 中学校英語科教育 A校の実践
第 1 学年英語科学習指導案 1 単元名 PROGRAM 7 The Wonderful Ocean (SUNSHINE ENGLISH COURSE 1) 2 単元について (1) 教材観本単元は, 主人公のユキとマイクが北海道の釧路沖でシャチウォッチングに参加し, ガイドの笹森さんからシャチの説明を聞くところから始まる Section 1 では, ユキがパンフレットを見て, 笹森さんのことを知り,
平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画
平成 26 年度英語科 1 年年間指導計画 評価計画 教科の目標外国語を通じて 言語や文化に対する理解を深め 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り 聞くこと 話すこと 読むこと 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 各学年 各分野の目標 (1) 初歩的な英語を聞いて話し手の意向などを理解できるようにする (2) 初歩的な英語を用いて自分の考えなどを話すことができるようにする
庄原市立庄原中学校 第2学年 数学科学習指導案
庄原市立庄原中学校第 3 学年外国語 ( 英語 ) 科学習指導案単元名 :Presentation2 修学旅行 日時 平成 28 年 7 月 11 日 ( 月 ) 学年 3 年 指導者庄原市立庄原中学校教諭松浦優樹 単元について 中学校学習指導要領 ( 平成 20 年 ) 外国語の内容 (1) 言語活動のエ 書くこと における指導事項の一つに, ( オ ) 自分の考えや気持ちなどが読み手に正しく伝わるように,
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英語科学習指導案 三次市立塩町中学校教諭松川真紀子 1 日時平成 26 年 5 月 16 日 ( 金 ) 第 5 校時 2 学年 学級 3 指導形態 場所 4 単元名 第 3 学年 A 組 34 名 ( 男子 18 名女子 16 名 ) 少人数指導 17 名少人数 英語 1 教室 Program 1 How Does Your School Chime Sound?( 開隆堂 ) 5 単元設定の理由
第3学年英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時平成 24 年 11 月 21 日 ( 水 )6 校時場所 2 年 A 組教室学級 2 年 A 組男子 18 名女子 16 名計 34 名授業者田中美恵子 Shari D Andra Kaimi Bedasse 1 単元名 PROGRAM 6 A Work Experience Program( 開隆堂 SUNSHINE ENGLISH COURSE 2) 2 単元について (1)
英語第 2 学年福山市立城北中学校指導者岡田江美溝部良子瀧元美菜子 単元名 Unit5 A New Language Service 本単元で育成する資質 能力 思考力 判断力 表現力他者とかかわる力 主体的に学ぶ力 単元について 単元観本単元は, 緑市が外国人住民のためのボランティアを募集しており
英語第 2 学年福山市立城北中学校指導者岡田江美溝部良子瀧元美菜子 単元名 Unit5 A New Language Service 本単元で育成する資質 能力 思考力 判断力 表現力他者とかかわる力 主体的に学ぶ力 単元について 単元観本単元は, 緑市が外国人住民のためのボランティアを募集しており, その事業に対して一郎の母が意見を述べるという場面を扱っている 英語で書かれた新聞記事や投書を読み,
英語科授業案 日時 平成 28 年 3 月 7 日 ( 月 )2 校時 生徒 2 年 B 組男子 16 名, 女子 16 名 計 32 名 授業場 2 年 B 組教室 授業者 造田あかね 1 単元名 Sunshine English Course 2 Program11 Yui To Share I
英語科授業案 日時 平成 28 年 3 月 7 日 ( 月 )2 校時 生徒 2 年 B 組男子 16 名, 女子 16 名 計 32 名 授業場 2 年 B 組教室 授業者 造田あかね 1 単元名 Sunshine English Course 2 Program11 Yui To Share Is to Live. 2 単元について (1) 単元観本単元 Program11 では白川郷を題材に受け身の学習をする
高等学校英語科学習指導案 平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 )2 校時沖縄県立 高等学校 1 年 7 組 35 名 ( 男子 15 名女子 20 名 ) 授業者 : T S 指導教諭 : 1. 単元名 When I Was Sixteen ( 三省堂 CROWN English Serie
高等学校英語科学習指導案 平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 )2 校時沖縄県立 高等学校 1 年 7 組 35 名 ( 男子 15 名女子 20 名 ) 授業者 : T S 指導教諭 : 1. 単元名 When I Was Sixteen ( 三省堂 CROWN English Series [I] Lesson2) 2. 単元設定 1 教材観本単元では 写真家の星野道夫氏の初めての旅ついて話されている
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 Magic ox 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる 評価場面 具体の評価規準 Cの生徒への支援 ワークシートへの記 場面や状況を把握 物語を読んで 場面 ピクチャーカード
第2学年3組 英語科学習指導案
第 2 学年英語科学習指導案 日時 : 平成 27 年 11 月 25 日 ( 水 ) 第 5 校時 1 単元名 Program 9 A Priest in a Mask (Sunshine English Course 2) 2 単元について (1) 題材観本課では, 比較級 (-er), 最上級 (-est), 同等比較 (as ~ as ) を含む英文を扱う 形容詞や副詞に-er や-est
福翔高等学校「ライティング」学習指導案
高等学校第 2 学年英語科学習指導案 1 学年第 2 学年 (2 年〇組 10 名,2 年 8 組 11 名合計 21 名 ) 2 科目名ライティング 3 単元名 ( 教科書名 ) L.14 弟の夢は甲子園 ( 桐原書店 World Trek English Writing ) 4 単元について 教材観 題材観この単元は, 中学校で既習の不定詞の名詞的用法と形容詞的用法を用いて, スポーツについて表現する内容になっている
Microsoft Word - 6年国語「パネルディスカッションをしよう」
プログラムを取り入れた指導事例 ( 小学校 6 年国語 ) 第 6 学年国語科学習指導案 パネルディスカッションにおいて相手の立場や意図をとらえながら話し合いをすることで, 主題に対す る考えを深めようとする姿 1. 単元名 根拠や理由を明らかにしながら互いの意見を出し合い, 考えを深めよう 教材名 パネルディスカッションをしよう ( 教育出版 6 年上 ) 2. 単元について (1) 単元の概要本単元は,
平成 29 年度年間授業計画 & シラバス 東京都立足立高等学校定時制課程 対象学年 教科 科目名 担当者名 1 学年 ( 普通科 商業科 ) 外国語科コミュニケーション 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 使用教科書 出版社 : 三省堂 教科書名 :Vista English Communicatio
1 学年 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 単位数 2 単位 生徒個々人の習熟レベルに応じた指導により 知識を少しでも多く定着させ 基礎的な英語の学力を高めるよう留意する 英語によるコミュニケーション能力を高める " 教科書 ノート プリント等 習熟度別 2クラス展開授業 主語と動詞/ 英語の語順の復習 be 動詞と一般動詞の現在の活用の復習 基本的な文型( 第 2 文型 第 3 文型 ) の復習 疑問文
4 学習の活動 単元 Lesson 1 (2 時間 ) 主語の決定 / 見えない主語の発見 / 主語の it 外国語表現の能力 適切な主語を選択し英文を書くことができる 外国語理解の能力 日本の年中行事に関する内容の英文を読んで理解できる 言語や文化についての知識 理解 適切な主語を選択 練習問題の
学校番号 310 平成 29 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語表現 4(2 単位 2) 第 2 学年 Vision Quest English Expression Ⅱ( 啓林館 ) 同 WORKBOOK Hope ( 啓林館 ) 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 英語表現 4 単位を 2 年生 3 年生で 2 単位ずつ履修する 教科書は 3 つのパートに分かれており
第 3 学年 3 組外国語活動指導案平成 30 年 11 月 14 日 ( 水 )5 校時指導者飯島加奈子 ( 英語専科 ) 場所 3-3 教室 1 単元名 What s this? ~ 松江のおすすめクイズを作ろう ~( Let s try! 1 Unit8) 2 単元の目標 コミュニケーションへ
第 3 学年 3 組外国語活動指導案平成 30 年 11 月 14 日 ( 水 )5 校時指導者飯島加奈子 ( 英語専科 ) 場所 3-3 教室 1 単元名 What s this? ~ 松江のおすすめクイズを作ろう ~( Let s try! 1 Unit8) 2 単元の目標 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 相手を意識して, 進んである物についてそれが何かを尋ねたり答えたりしようとする 外国語への慣れ親しみ
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単元観 中学校学習指導要領では 目的に応じて資料を収集し, コンピュータを用いたりするなどして表やグラフに整理し, 代表値や資料の散らばりに着目してその資料の傾向を読み取ることができるようにする と示されている この内容を受け, 本単元では, 資料を収集, 整理する場合には, 目的に応じた適切で能率的な資料の集め方や, 合理的な処理の仕方が重要であることを理解すること, ヒストグラムや代表値などについて理解し,
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
第 2 学年英語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 2 年 3 組教室 学級 2 年 3 組 ( 男子 17 名女子 18 名計 35 名 ) 授業者小田島篤史 1 単元名 PROGRAM 7 If You Wish to See
第 2 学年英語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 2 年 組教室 学級 2 年 組 ( 男子 17 名女子 18 名計 5 名 ) 授業者小田島篤史 1 単元名 PROGRAM 7 If You Wish to See a Change ( SUNSHINE ENGLISH COURSE 2 ) 2 単元について (1) 生徒観本学級は英語の学習への関心が高く
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 英語科指導法 Ⅲ 模擬授業 2 学習指導案 第 2 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 第 4 時限目学年 : 第 2 学年場所 : 共通教育棟 3 号館 3F 332 教室授業者 : B082G031X 菊田真由 1
第 学年英語科学習指導案 日時 : 第 4 時限目学年 : 第 学年場所 : 共通教育棟 3 号館 3F 33 教室授業者 : B08G031X 菊田真由 1. 単元名 :Lesson7 How Can We Find Out? ( 教科書 :NEW CROWN ). 教材観本単元では久美とポールが課題研究に取り組んでいる 情報を得る手段としてインターネットの便利さや重要性についても知ることができる
6 年 No.12 英語劇をしよう (2/7) 英語での 桃太郎 のお話を理解し 音読する 導 あいさつをす 挨拶の後 Rows and Columns を交え 天気や時 入 候の確認 既習事項の確認をす (T1,T2) ペンマンシップ ペンマンシップ教材を用いて アルファベットの ジングル絵カー
6 年 No.11 英語劇をしよう (1/7) 世界の様々な物語に興味をもつ 日本や世界のおとぎ話に出てくる語彙 表現 ( 既習のものが中心 ) あいさつをすアルファベットジングル A~Z までのアルファベットジングルをす (T2) ジングル絵カード ペンマンシップ いろいろな物語にふれよう Activity P.26 Let s Play テキストの紙面の絵を見て知っているものを答えさせ (T1)
第3学年2組 外国語科学習指導案
第 2 学年 5 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 日時 : 平成 24 年 11 月 9 日 ( 金 ) 場所 : 出雲市立平田中学校 2 年 5 組指導者 : 教諭天野圭吾 1. 単元名 A New Language Service New Horizon English Course 2 Unit 5 Listening Plus 5 (PP.50-55) 2. 単元の目標 (1) 積極的に自分の考えを話す
第 2 学年 1 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 平成 24 年 11 月 22 日 ( 木 ) 第 5 校時益田市立益田東中学校教諭上田陽一郎 1 単元 Unit 6 The Story of an Old Clock (New Horizon English Course Book 2)
第 学年 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 平成 4 年 月 日 ( 木 ) 第 5 校時益田市立益田東中学校教諭上田陽一郎 単元 Unit 6 The Story of an Old Clock (New Horizon English Course Book ) 単元のねらい ペアやグループでの活動において 間違うことを恐れずに話す コミュニケーションへの関心 意欲 態度 自分の近所や行きたいところを口頭で説明す
単元の目標 カレーライスを作ることに興味 関心をもち, 進んで活動する カレーライスの作り方を調べ, 作り方, 材料, 用具を発表することができる カレーライス作りの活動を通して, 食材を知ったり, 道具を使う仕事にふれたりして, 生活経験を豊かにする 人との関わりを通してコミュニケーション能力を身
生活単元学習指導案 指導者 1 日時平成 23 年 9 月 21 日 ( 日 ) 第 5 校時 14:10~14:55 2 学年ひまわり学級 ( 知的障害特別支援学級 ) 第 2 学年 1 名第 3 学年 1 名計 2 名 3 単元名 カレーパーティーをひらこう ~めざせカレーめいじん ~ 4 単元について 西廣俊之 児童観 単元観カレーライスは作る手順もさほど難しくなく, 調べたことを読んで発表したりレシピを作ったりすることが,
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3 英語科 英語科学習指導案 授業者教諭川渕和彦伊藤由紀子単元名 Do it TALK4 (New Crown English Course New Edition 1 ) 単元について (1) 教材観本単元では 今何時ですか 何時に~しますか と時刻や時間をたずねたり 答えたりすることができるようにする 本教材の登場人物であるポールと久美が時刻をたずねたり 映画に誘ったりする場面である What
5. 単元について本単元は,2 年生 1 学期に学習した ともこさんはどこかな から引き続いての 話す 聞く の学習である ともこさんはどこかな では, 大事なことを落とさずに話したり聞いたりできるようにすることをねらいとして学習してきた 本単元では, これに加えて互いの話をしっかり聞いてやり取りを
第 2 学年国語科学習指導案平成 18 年 9 月 20 日 ( 水 ) 第 5 校時板橋区立舟渡小学校 2 年 2 組 31 名指導者岩切あゆみ 言葉への関心を高め, 豊かに表現できる児童の育成 自分の言葉で伝えよう 1. 単元名友だちに分かるように話そう あったらいいな, こんなもの / 話す 聞く 2. 単元目標 あったらいいものについて楽しく空想し, 友達と質疑応答することで詳しくなることを知る
指導内容科目国語総合の具体的な指導目標評価の観点 方法 読むこと 書くこと 対象を的確に説明したり描写したりするなど 適切な表現の下かを考えて読む 常用漢字の大体を読み 書くことができ 文や文章の中で使うことができる 与えられた題材に即して 自分が体験したことや考えたこと 身の回りのことなどから 相
年間授業計画 東京都立千早高等学校平成 29 年度教科国語科目国語総合年間授業計画 教科 : 国語科目 : 国語総合単位数 : 4 単位対象学年組 : HR11~HR16 ) 使用教科書 :( 精選国語総合 ( 東京書籍 ) ) 使用教材 :( 新版三訂カラー版新国語便覧 ( 第一学習社 ) しっかり書いて意味で覚える漢字トレーニング ( いいずな書店 ) 精選国語総合学習課題ノート ( 東京書籍
第 5 学年外国語活動学習指導案 亀山市立川崎小学校 1. 単元名 Unit5 She can run fast. He can jump high. (We Can! 1 文部科学省 ) 2. 単元目標 自分や相手について できることやできないことを聞いたり 言ったりする ( 外国語への慣れ親しみ
第 5 学年外国語活動学習指導案 亀山市立川崎小学校 1. 単元名 Unit5 She can run fast. He can jump high. (We Can! 1 文部科学省 ) 2. 単元目標 自分や相手について できることやできないことを聞いたり 言ったりする ( 外国語への慣れ親しみ ) 文字には音があることに気づく ( 言語や文化に対する気付き ) 他者に配慮しながら 自分や身近な人についてできることやできないことなどを紹介しようとする
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保健体育科学習指導案 1 日時 場所平成 24 年 1 月三次市立作木中学校体育館 三次市立作木中学校教諭有川淳 2 学年 学級第 3 学年 (16 人 ) 3 単元名器械運動 [ マット運動 ] 4 単元について 教材観器械運動は, マット運動, 鉄棒運動, 平均台運動, 跳び箱運動で構成され, 器械の特性に応じて多くの 技 がある これらの技に挑戦し, その技ができる楽しさや喜びを味わうことのできる運動である
国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 1
国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 14 名女子 13 名 ) 単元について 中学校学習指導要領国語 ( 平成 20 年 ) には, B 書くこと
