陸上自衛隊の福利厚生に関する達
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- あいぞう みつだ
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1 陸上自衛隊達第 33-3 号陸上自衛隊の福利厚生に関する達を次のように定める 平成 21 年 12 月 22 日陸上幕僚長陸将火箱芳文 陸上自衛隊の福利厚生に関する達 改正 平成 25 年 3 月 29 日陸自達第 号 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 -3 条 ) 第 2 章福利厚生業務 ( 第 4 条 - 第 8 条 ) 第 3 章部隊等の長の責任 ( 第 9 条 - 第 10 条 ) 第 4 章厚生委員会 ( 第 11 条 - 第 12 条 ) 第 5 章部外大会等 ( 第 13 条 - 第 14 条 ) 第 6 章家族支援 遺族援護に関する便宜供与 ( 第 15 条 ) 附則別紙第 1 福利厚生業務に関する細部項目第 2 厚生施設設置基準表 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この達は 陸上自衛隊における福利厚生に関し必要な事項を定め もって陸上自衛隊の隊員の福利厚生に資することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この達において用いる次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる (1) 部隊等陸上自衛隊の部隊及び機関 ( 自衛隊情報保全隊 自衛隊体育学校 自衛隊中央病院 陸上幕僚長の監督を受ける自衛隊地区病院及び自衛隊地方協力本部を含む ) をいう (2) 駐屯地業務隊等駐屯地業務隊長及び駐屯地業務隊を置かない駐屯地あっては 当該駐屯地業務を担当する部隊等をいう (3) 福利厚生業務の担当官陸上幕僚監部人事部厚生課長 方面総監部人事部厚生課長 駐屯地業務隊の厚生科長又は駐屯地業務隊を置かない駐屯地にあっては これに準ずる者をいい 家族支援及び遺族援護に関する業務については 部隊等の長が指定する部課 ( 科 ) 等の長をいう
2 ( 福利厚生 ) 第 3 条陸上自衛隊の福利厚生は 陸上自衛隊の隊員の身心を健全にし これに文化を享受させ 生活上の便益と援護を与え もってその幸福を増進し 士気を高揚するとともに 隊務の能率を増進することを目的とする 第 2 章福利厚生業務 ( 福利厚生業務 ) 第 4 条福利厚生業務の担当官は 隊員の福利厚生に関し 次の各号に掲げる業務 ( 以下 福利厚生業務 という ) をつかさどるものとする (1) 隊員の福利厚生のための施設の改善整備 ( 他の所掌に属するものを除く ) (2) 隊員に適度の慰安と休養を与え 気力の充実を図るための厚生用品の供用その他健全な娯楽等の提供 (3) 隊員の知力の増進 教養の向上及び良識のかん養を図るための文化活動の実施 (4) 隊員の体力の向上及び相互の親和団結の強化に資するための運動競技等の奨励指導 (5) 隊員の経済生活の効率化を図るための住宅のあっせん等 (6) 隊員が安心して任務にまい進できる態勢を確立するための部隊及び隊員と隊員家族との連携等の家族支援並びに殉職者の遺族の援護に関する業務 (7) その他隊員の福祉向上 士気の高揚 勤務能率の増進等のため必要と認められる業務 ( 他の所掌に属するものを除く ) ( 福利厚生業務の細部項目 ) 第 5 条福利厚生業務の細部項目は 別紙第 1に掲げるものとする ( 福利厚生業務の実施 ) 第 6 条福利厚生業務については 次の各号に掲げるとおり実施するものとする (1) 福利厚生業務に関する計画の作成 (2) 別紙第 1に定める福利厚生業務の実施に必要な諸施設の運営 (3) 陸上自衛隊補給管理規則 ( 陸上自衛隊達第 71 5 号 ) に定める厚生用品の管理 (4) 各種同好会等に対する助成及び運営の指導 (5) 各種住宅のあっせん 紹介 説明会等の実施 (6) 家族支援ア平素においては 隊員及び隊員家族の意識高揚のための部内広報及び隊員指導 部隊と隊員家族の連絡態勢確立のための連絡網の整備及び情報提供 部隊と隊員家族及び隊員家族相互の交流施策等の実施イ各種行動時においては 支援窓口の確立 隊員家族への説明 連絡支援 慰問品の追送支援等の実施
3 ウその他 部隊等の長が家族の心身に配慮し必要と認められる業務の実施 (7) 遺族援護ア遺族会事務局 分会の事務支援 殉職隊員遺族名簿の作成 送付 保管 遺族との連絡 追悼式への案内 送迎 防衛弘済会が実施する遺族援護事業への協力 遺族援護募金関連業務等イその他 部隊等の長が遺族の心身に配慮し必要と認められる業務の実施 (8) その他福利厚生業務の実施 ( 計画の種類 ) 第 7 条前条第 1 項に定める福利厚生業務に関する計画とは 福利厚生業務実施計画 ( 厚生施設整備計画及び厚生用品整備計画を除く ) 厚生施設整備計画及び厚生用品整備計画をいい 各計画には 次に掲げる事項をそれぞれ含むものとする (1) 厚生活動計画ア種目イ時期ウ経費エ実施要領の概要 (2) 厚生施設整備計画及び厚生用品整備計画ア施設名又は品目イ年度整備目標ウ中期整備目標エ経費オ実施要領の概要 ( 福利厚生業務の計画上の着意 ) 第 8 条福利厚生業務の計画に当たっては 次の各号に掲げる事項に留意するものとする (1) 駐屯部隊等の特殊事情及び隊員の趣味嗜好 隊員家族の要望等に合致していること (2) 努めて多数多層の隊員及び隊員家族が利用又は参加できるよう機会の均等性及び種目の多様性を有すること (3) 予算の使用に当たっては 極力消耗的なものを避け隊員の共用に供すための非消耗的なものの確保に努めること (4) 厚生施設の設置目標とする標準は別紙第 2によること 第 3 章部隊等の長の責任 ( 部隊等の長の責任 )
4 第 9 条部隊等の長は 常に隊員及び隊員家族の希望 要求及び心理状態に留意し 適切な福利厚生を行わなければならない ( 方面総監の責任 ) 第 10 条方面総監は 常に警備区域内に所在する駐屯部隊等における福利厚生業務の適正な実施について 駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令 ( 昭和 34 年陸上自衛隊訓令第 44 号 ) 第 11 条第 2 項の規定に基づき 駐屯地業務隊等の長を指揮監督しなければならない 2 方面総監は 隷下各部隊等の長が実施する福利厚生業務について 指揮監督しなければならない 第 4 章厚生委員会 ( 厚生委員会 ) 第 11 条駐屯地業務隊等に厚生委員会 ( 以下 委員会 という ) を置く 2 委員会は 委員長 福利厚生業務の担当官その他所要の委員をもって組織する 3 委員長及び委員 ( 厚生業務の担当官である委員を除く ) は 駐屯地業務隊等の長が各駐屯部隊等の長と協議の上 当該部隊等に属する隊員のうちから指名するものとする 4 駐屯地業務隊等の長は 厚生委員の選定に当たっては 努めて各駐屯部隊等並びに幹部 准陸尉 陸曹 陸士及び事務官等にわたるよう配慮するものとする 5 厚生委員会は 努めて毎月 1 回開催するものとし 委員会の議事録その他の事務は福利厚生業務の担当官である委員が担当するものとする ただし 隊務運営上毎月の開催が困難な場合は 委員長の計画により変更することができる ( 委員会の審議事項 ) 第 12 条委員会は 駐屯地業務隊等の長の諮問に応じ 次の各号に掲げる事項について審議し 答申を行う (1) 福利厚生業務の実施の具体的方法に関する事項 (2) その他駐屯地業務隊等の長から諮問を受けた事項第 5 章部外大会等 ( 部外大会等の参加手続 ) 第 13 条隊員は 福利厚生を目的として部外の各種団体等の主催する運動競技大会 演芸会等に参加し 又は出場しようとするときは それぞれ順序を経て駐屯地司令の承認を受けなければならない 2 駐屯地司令は 前項の承認が国又はこれと同等程度の単位団体等の主催にかかる国内的行事である場合及び国又はこれと同等程度の単位団体等若しくは外国の主催にかかる国際的行事である場合は 方面総監 ( 市ヶ谷駐屯地に
5 あっては陸上幕僚長 ) に 順序を経て申請し その承認を受けなければならない ( 参加又は出場を承認された隊員への便宜供与 ) 第 14 条駐屯地業務隊等の長及び駐屯部隊等の長 ( 運動競技会等の最寄りの駐屯地の業務隊等の長及び部隊等の長を含む ) は 前条にそれぞれ規定する承認を受けた隊員に対し その隊員の運動競技場への往復その他必要な事項に関し 努めて便宜を供与するものとする 第 6 章家族支援 遺族援護に関する便宜供与 ( 家族支援 遺族援護に関する便宜供与 ) 第 15 条部隊等の長は 家族支援及び遺族援護業務上適当と認められ 次の各号のいずれにも該当しない場合には 隊員家族及び遺族の車両の移動に関し便宜を供与することができる (1) 社会通念上娯楽と認められる場合 (2) 防衛省の広報活動に関する訓令 ( 昭和 35 年防衛庁訓令第 36 号 ) 及び陸上自衛隊の広報活動に関する達 ( 陸上自衛隊達第 31-1 号 ) に基づく広報に該当する場合 附則 1 この達は 平成 22 年 1 月 1 日から施行する 2 陸上自衛隊の福利厚生業務に関する達 ( 陸上自衛隊達第 33-1 号 ) は 廃止する 3 陸上自衛隊車両の運行等に関する達 ( 陸上自衛隊達第 98-5 号 ) 第 4 条第 3 項中 陸上自衛隊の福利厚生業務に関する達 ( 陸上自衛隊達第 33-1 号 ) 第 8 条 を 陸上自衛隊の福利厚生に関する達 ( 陸上自衛隊達第 33-3 号 ) 第 14 条 に改める 附則 ( 平成 25 年 3 月 29 日陸上自衛隊達第 号 ) 1 この達は 平成 25 年 4 月 1 日から施行する 2 陸上自衛隊車両の運行等に関する達 ( 陸上自衛隊達第 98-5 号 ) 第 4 条第 3 項中 陸上自衛隊の福利厚生に関する達 ( 陸上自衛隊達第 33-3 号 ) 第 14 条 を 陸上自衛隊の福利厚生に関する達 ( 陸上自衛隊達第 号 ) 第 14 条及び第 15 条 に 厚生活動上 を 福利厚生業務上 に改める
6 別紙第 1( 第 5 条関係 ) 福利厚生業務に関する細部項目 細部項目 1 施設の改善整備に関する事項 2 各種文化文芸活動に関する事項 3 各種運動競技に関する事項 4 住宅のあっせん等に関する事項 5 家族支援に関する事項 6 殉職者の遺族援護に関する事項 7 その他福利厚生業務に関する事項 対象となる種目等図書室 読書室 娯楽室 運動競技施設 映画場 厚生センター 託児施設等 (1) 映画 演劇 音楽 吟詠 謡曲 写真 囲碁 将棋 演芸 短歌 俳句 書道 茶道 華道 絵画 手工芸等の指導奨励 (2) 文化文芸に関する同好会の結成及び展覧会 鑑賞会 撮影会の開催等 (3) 学芸 美術 文芸等の講座 講習 研究会 講演会の開催及び通信教育の受講等 (1) 野球 ソフトボール バレーボール バスケットボール ハンドボール サッカー ラグビー 庭球 卓球 バドミントン 水上競技 ( 水泳を含む ) 陸上競技 ボクシング レスリング 柔道 剣道 合気道 空手 銃剣道 相撲 弓道 スキー スケート 重量挙げ フェンシング 射撃 ハイキング等の指導奨励 (2) 上記運動競技に関する同好会の結成 競技会の開催等各種住宅 マンション等のあっせん 紹介等隊員家族に対する部隊等の情報提供 部隊と隊員家族の交流 隊員と隊員家族の連絡支援等遺族会の運営支援 遺族の実情把握 追悼式等への遺族の招へい等に関すること その他隊員の福祉向上 士気の高揚 勤務能率の増進等のため必要と認められる業務 ( 他の所掌に属するものを除く )
7 別紙第 2( 第 8 条関係 ) 厚生施設設置基準表 施設名称陸上競技場 ラグビー場 サッカー場 ( ハンドボール場兼用 ) 庭球コート バレーコート バスケットコート 野球場 武道場 卓球場 レスリング場 ボクシング場 弓道場 相撲場 娯楽室 図書室 読書室 映画場 工作室 整備標準 2/ 駐屯地 2/ 駐屯地 2/ 駐屯地 売 店 その他 駐屯地司令 福利厚生業務の担当官等が必要と思われる施設
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
陸上自衛隊演習場等の使用及び管理に関する達
陸上自衛隊演習場等の使用及び管理に関する達 昭和 46 年 2 月 26 日陸上自衛隊達第 111 3 号 改正昭和 49 年 3 月 14 日達第 110 1 13 号昭和 53 年 1 月 13 日達第 122 108 号昭和 53 年 1 月 13 日達第 122 109 号昭和 55 年 3 月 5 日達第 111 3 1 号昭和 57 年 4 月 30 日達第 122 119 号昭和 57
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
統合幕僚監部における会議等に関する達
統合幕僚監部における会議等に関する達を次のとおり定める 統合幕僚監部達第 45 号 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 統合幕僚監部における会議等に関する達 改正平成 18 年 9 月 15 日統合幕僚監部達第 56 号平成 19 年 1 月 5 日統合幕僚監部達第 1 号平成 25 年 4 月 12 日統合幕僚監部達第 7 号平成 27 年 10 月 1 日統合幕僚監部達第 11
海上自衛隊安全管理規則
〇海上自衛隊安全管理規則 平成 12 年 7 月 31 日海上自衛隊達第 25 号 改正平成 13 年 8 月 1 日海上自衛隊達第 39 号 第 1 輸送隊の廃止に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 2 月 19 日海上自衛隊達第 6 号 第 1 輸送隊の新編に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 3 月 22 日海上自衛隊達第
陸上自衛隊の情報保証に関する達
陸上自衛隊の情報保証に関する達平成 19 年 12 月 17 日陸上自衛隊達第 61-8 号改正平成 21 年 2 月 3 日達第 122-230 号平成 21 年 7 月 31 日達第 122-235 号平成 22 年 5 月 28 日達第 61-8-1 号平成 26 年 6 月 20 日達第 61-8-2 号平成 26 年 12 月 8 日達第 41-8 号平成 27 年 3 月 24 日達第
<93FA967B926E907D835A E815B97705F8D8096DA88EA9797>
2016 年 < 推計行動別人口 > 1 2016 人 スポーツ人口 2 2016 人 野球人口 3 2016 人 ソフトボール人口 4 2016 人 バレーボール人口 5 2016 人 バスケットボール人口 6 2016 人 サッカー人口 7 2016 人 卓球人口 8 2016 人 テニス人口 9 2016 人 バドミントン人口 10 2016 人 ゴルフ人口 11 2016 人 柔道人口 12
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
航空自衛隊装備品等整備規則
航空自衛隊装備品等整備規則 現行 27.6.24 改正後 昭和 46 年 3 月 23 日航空自衛隊達第 10 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 47 年 5 月 10 日航空自衛隊達第 17 号昭和 48 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 26 号昭和 49 年 6 月 29 日航空自衛隊達第 22 号昭和 50 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 17 号昭和 51 年 6 月 10 日航空自衝隊達第
海上自衛隊公印規則
〇海上自衛隊公印規則 平成 19 年 8 月 30 日海上自衛隊達第 26 号改正平成 20 年 3 月 26 日海上自衛隊達第 13 号 第 1 次改正 平成 21 年 7 月 31 日海上自衛隊達第 61 号 自衛隊情報保全隊の新編に伴う関係海上自衛隊達等の整理に関する達第 25 条による改正 平成 23 年 4 月 1 日海上自衛隊達第 7 号 防衛大学校学生及び防衛医科大学校学生の勤務時間及び休暇に関する訓令等の一部を改正する訓令の施行に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達
航空自衛隊の英語技能検定に関する達
航空自衛隊の英語技能検定に関する達平成 10 年 4 月 20 日航空自衛隊達第 9 号航空幕僚長空将平岡裕治 改正平成 11 年 6 月 30 日平成 15 年 3 月 26 日平成 18 年 3 月 24 日平成 22 年 4 月 5 日 航空自衛隊達第 20 号航空自衛隊達第 8 号航空自衛隊達第 14 号航空自衛隊達第 9 号 航空自衛隊の教育訓練に関する訓令 ( 昭和 41 年航空自衛隊達第
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
研究開発に関する達
陸上自衛隊達第 100-1 号 改正平成 28 年 4 月 1 日達第 100-1-1 号 装備品等の研究開発に関する訓令 ( 平成 27 年防衛省訓令第 37 号 ) 第 17 条の規定に基づき 研究開発に関する達 ( 昭和 52 年陸上自衛隊達第 100-1 号 ) の全部を改正する 平成 27 年 12 月 3 日 陸上幕僚長陸将岩田清文 研究開発に関する達 目次第 1 章総則 ( 第 1 条
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
航空機の搭乗に関する達
航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4
2 術科教師は 術科に関する専門的知識及び技能を有する原則として警部補以上の階級 にある警察官をもって充て 警察本部長 ( 以下 本部長 という ) が指名するものと する 3 警務部教養課長 ( 以下 教養課長 という ) は 必要の都度 術科教師を警察署等 に派遺して指導に当たらせるものとする
秋田県警察の術科訓練に関する訓令 昭和 59 年 3 月 22 日本部訓令第 2 号 改正改正改正改正 昭和 62 年 3 月本部訓令第 4 号平成元年 4 月本部訓令第 6 号平成 22 年 3 月本部訓令第 3 号平成 28 年 3 月本部訓令第 12 号 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 術科訓練体制等 ( 第 4 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 術科訓練
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達
即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達 平成 10 年 3 月 25 日陸上自衛隊達第 21 22 号 改正 平成 10 年 12 月 25 日達第 21 22 1 号平成 12 年 3 月 27 日達第 122 157 号 平成 16 年 3 月 29 日達第 122 191 号 平成 16 年 11 月 1 日達第 122 193 号 平成 18 年 3 月 27 日達第 122 205 号
生涯学習ガイドブック こまなび 活動分野ごとの団体名 50 音順となっております 1 美術 工芸絵画 p. 1 絵手紙 p. 7 書道 p. 9 版画 彫刻 p. 14 陶芸 p. 15 写真 映画 p. 20 その他 p 音楽演奏 p. 27 合唱 p. 43 歌 p. 51 カラオケ
狛江市市民生活部地域活性課 生涯学習ガイドブック こまなび 活動分野ごとの団体名 50 音順となっております 1 美術 工芸絵画 p. 1 絵手紙 p. 7 書道 p. 9 版画 彫刻 p. 14 陶芸 p. 15 写真 映画 p. 20 その他 p. 25 2 音楽演奏 p. 27 合唱 p. 43 歌 p. 51 カラオケ p. 54 詩吟 p. 63 その他 p. 66 3 舞台芸術 芸能バレエ
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
1青森県防災ヘリコプター運航管理要綱
1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
陸上自衛隊の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達
陸上自衛隊の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達 平成 17 年 3 月 31 日陸上自衛隊達第 32-21 号 改正 平成 18 年 3 月 26 日達第 122-204 号平成 18 年 7 月 26 日達第 122-211 号 平成 18 年 9 月 1 日達第 32-21-1 号平成 19 年 1 月 9 日達第 122-215 号 平成 19 年 3 月 23 日達第 32-21-2
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令
34 隊訓 44 駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令陸上自衛隊訓令第 44 号 自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条 第 50 条及び第 51 条の規定に基づき 駐とん地司令及び駐とん地業務隊等に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 10 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令 改正 昭和 35 年 1 月 7 日隊訓第
航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達(登録報告)
航空自衛隊達第 43 号防衛省の保有する個人情報の安全確保等に関する訓令 ( 平成 17 年防衛庁訓令第 33 号 ) 第 18 条の規定に基づき 航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報の安全確保等に関する達を次のように定める 平成 25 年 5 月 31 日 航空幕僚長空将片岡晴彦 改正平成 26 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 36 号平成 26 年 12 月 10 日航空自衛隊達第 84 号平成
Ⅱ. 各大会の実施競技 1. 第 70 回大会 ( 平成 27 年 )~ 第 73 回大会 ( 平成 30 年 ) 第 1 期実施競技選定 (1) 選定基準 1) 正式競技の基礎的条件国体における 正式競技 については 次の 1~3 の事項すべてを満たしていることとし 本項目を満たしていない競技は
国民体育大会における実施競技について 国民体育大会 ( 以下 国体 という ) の実施競技は以下に基づき選定された競技を対象とし 4 年毎に見直すこととする Ⅰ. 実施競技の区分国体の実施競技の区分は以下のとおりとする 1. 正式競技以下の 今後の国民体育大会の目的 性格について に合致するとともに わが国の各年齢層にわたって顕著な普及が認められ 国民の間に広く浸透している競技を 正式競技 として実施する
獨協医科大学病院医療安全対策規程(案)
獨協医科大学病院医療安全管理規程 ( 平成 11 年 5 月 18 日制定 ) 平成 13 年 2 月 19 日改正平成 18 年 4 月 1 日改正平成 14 年 1 月 22 日改正平成 22 年 4 月 1 日改正平成 15 年 4 月 1 日改正平成 23 年 8 月 22 日改正平成 16 年 4 月 1 日改正平成 17 年 7 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 獨協医科大学病院
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
第 1 条 この訓令は 防衛省の職員 ( 一般職に属する職 員を除く 以下 職員 という ) の配偶者同行休業 に関し必要な事項を定めることを目的とする 第 2 章 条件付採用期間中の職員の特例 第 2 条防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2
防衛省訓令第 4 号 防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2 条第 4 号並びに自衛隊法施行規 則 ( 昭和 2 9 年総理府令第 4 0 号 ) 第 2 3 条第 4 項 第 2 4 条第 4 項及び第 3 6 条の規定に基づき 並びに国家 公務員の配偶者同行休業に関する法律 ( 平成 2 5 年法律 第 7 8 号 ) を実施するため 防衛省職員の配偶者同行休
平成15年度競技強化支援事業助成金配分方針(案)
スポーツ振興事業助成配分基準 ( 第一部会 ) 平成 26 年 4 月 3 日 スポーツ振興事業助成審査委員会第一部会決定 スポーツ振興基金助成金 1 スポーツ団体選手強化活動助成 ( 国内合宿 海外合宿 チーム派遣 チーム招待 ) 配分に当たっては 競技団体ごとにランク付けを行い それぞれのランクに応じ 助成金を設 定するとともに 各競技団体が付した活動ごとの優先順位を尊重することとする (1)
東京 2020 オリンピック競技大会 公式チケット概要の公表について 1 公表までの経緯 平成 30 年 7 月 18 日 IOC 理事会において 東京 2020 オリンピック競技大会公式チケットの価格帯等を承認 平成 30 年 7 月 20 日組織委員会が概要を公表 2 公表内容 (1) チケット
東京 2020 オリンピック競技大会 公式チケット概要の公表について 1 公表までの経緯 平成 30 年 7 月 18 日 IOC 理事会において 東京 2020 オリンピック競技大会公式チケットの等を承認 平成 30 年 7 月 20 日組織委員会が概要を公表 2 公表内容 (1) チケットの ( 単位 : 円 ) 区 分 開会式 閉会式 競技 最低価格 12,000 12,000 2,500 最高価格
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
航空基地隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 47 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空基地隊の編制に関する訓令を次のように定める 昭和 36 年 9 月 1 日防衛庁長官藤枝泉介 航空基地隊の編制に関する訓令 目次第 1 章航空基地隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 13 条 ) 第 2 章航空基地隊 ( 乙 ) の編制 ( 第 14 条 第 23 条 ) 第
財団法人日本体育協会個人情報保護規程
公益財団法人日本水泳連盟 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 公益財団法人日本水泳連盟 ( 以下 本連盟 という ) が保有する個人情報につき 本連盟個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー ) に基づき 適正な保護を実現することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は つぎの各号に定める (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
問 7 あなたが所属している運動部の競技は 次の1~48のうち どれに当てはまりますか 1つ選んでください ア第 1 部活動 ( 問 6のアで選んだ運動部 ) イ第 2 部活動 ( 問 6のイで選んだ運動部 ) 複数の運動部に所属している人だけ選んでください 1 陸上競技 2 体操競技 3 新体操
生徒資料 3-3 問 1 高校生のみに聞きます あなたが通っている学校は 次の 12 のうち どれに当てはまりますか 1 公立高校 ( 普通科の学校 普通科と職業科とがある学校 総合学科がある学校 ) 2 公立高校 ( 工業 商業 農業など職業科だけがある学校 ) 問 2 高校生のみに聞きます あなたの通っている学校は 次の 12 のうちどれに当てはまりますか 1 男女共学 2 女子校 問 3 あなたは何年生ですか
子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱
第一総則 子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱 一目的 けいりこの法律は 子宮頸がんの罹患が女性の生活の質に多大な影響を与えるものであり 近年の子宮頸が んの罹患の若年化の進行が当該影響を一層深刻なものとしている状況及びその罹患による死亡率が高い 状況にあること並びに大部分の子宮頸がんにヒトパピローマウイルスが関与しており 予防ワクチンの 接種及び子宮頸部の前がん病変 ( 子宮頸がんに係る子宮頸部の異形成その他の子宮頸がんの発症前にお
国の栄典及び表彰等の上申要領について(通達)
国の栄典及び表彰等の上申要領について ( 通達 ) 平成元年 10 月 20 日陸幕人計第 322 号 改正 平成 6 年 9 月 12 日陸幕人計第 272 号平成 14 年 3 月 29 日陸幕人計第 108 号 平成 18 年 7 月 26 日陸幕法第 127 号平成 19 年 1 月 9 日陸幕法第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日陸幕法第 61 号 平成 21 年 2 月 3 日陸幕法第
第 4 章中第 34 条の次に次の 1 条を加える ( 行政指導の中止等の求め ) 第 34 条の 2 法令又は条例等に違反する行為の是正を求める行政指導 ( その根拠 となる規定が法律又は条例 ( 地方自治法第 252 条の17の2 第 1 項又は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 55 条
議案第 2 号杉並区行政手続条例の一部を改正する条例上記の議案を提出する 平成 27 年 2 月 10 日提出者杉並区長田中良 杉並区行政手続条例の一部を改正する条例杉並区行政手続条例 ( 平成 7 年杉並区条例第 28 号 ) の一部を次のように改正する 第 4 章行政指導 ( 第目次中 第 4 章行政指導 ( 第 30 条 第 34 条 ) を第 4 章の2 処分等の 30 条 第 34 条の
自衛艦の艦内の編制等に関する訓令
海上自衛隊訓令第 17 号 自衛艦の艦内の編制等に関する訓令を次のように定める 昭和 47 年 5 月 10 日防衛庁長官 江 崎 真 澄 自衛艦の艦内の編制等に関する訓令 自衛艦の艦内の編制等に関する訓令 ( 昭和 30 年海上自衛隊訓令第 31 号 ) の全部を改 正する ( 艦長及び艇長 ) 第 1 条自衛艦 ( エアクッション艇及び音響測定艦を除く 以下同じ ) のうち 護衛艦 潜水艦 掃海艦
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則 ( 平成 22 年 12 月 1 日施行 ) 改正平成 27 年 12 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 学校法人金沢工業大学 ( 以下 本法人 という ) における個人情報の取得 利用 保管 その他の取扱いについて必要な事項を定めることにより 個人情報の適切な保護に資することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規則において
( 活動基地及び活動区域 ) 第 5 条 航空隊の活動基地は 西八代郡市川三郷町黒沢 5375 番地に設置する山梨県警察航空基地 ( 以下 航空基地 という ) とする 2 航空隊の活動区域は 県内全域とする ( 編成 ) 第 6 条 航空隊の編成は 別表第 1 のとおりとする ( 業務 ) 第 7
山梨県警察航空隊の運営に関する訓令 平成元年 12 月 25 日 本部訓令第 22 号 沿革 平成 4 年 7 月本部訓令第 12 号平成 5 年 4 月本部訓令 9 号 平成 6 年 10 月本部訓令第 19 号 平成 16 年 10 月本部訓令第 13 号 平成 16 年 5 月本部訓令第 11 号 平成 17 年 10 月本部訓令第 17 号 平成 19 年 3 月本部訓令第 3 号 山梨県警察航空隊の運営に関する訓令
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
弘前市告示第 号
弘前市一般廃棄物処理業者に対する行政処分に関する要綱 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 昭和 45 年法律第 17 以下 法 という ) 弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 ( 平成 18 年弘前市条例第 96 以下 条例 という ) 及び弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する規則 ( 平成 18 年弘前市規則第 72 以下 規則 という )
航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達
航空自衛隊達第 38 号 防衛庁職員給与簿規則 ( 昭和 30 年防衛庁訓令第 12 号 ) 第 16 条の規定に基 づき 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達を次のように定める ( 趣旨等 ) 第 1 条 平成 5 年 10 21 日 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達 航空幕僚長空将石塚勲 この達は 航空自衛隊の隊員 ( 以下 隊員 という ) の出勤簿の様 式及び管理等に必要な事項を定めるものとする
陸上自衛隊服務規則
陸上自衛隊訓令第 38 号 陸上自衛隊服務規則を次のとおり定める 昭和 34 年 9 月 12 日 陸上自衛隊服務規則 改正昭和 35 年 1 月 11 日隊訓第 7 号昭和 36 年 10 月 13 日隊訓第 21 号昭和 40 年 3 月 26 日庁訓第 18 号昭和 55 年 12 月 5 日庁訓第 40 号平成 4 年 4 月 21 日庁訓第 42 号平成 10 年 3 月 25 日庁訓第
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定で
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定である 同社における地位は 嘱託 ( 非役員 常勤 ) の予定である 2 株式会社日立製作所は 防衛省との間に契約を締結した営利企業であるため
4 夏季競技の強化戦略プランの達成度については ハイパフォーマンスセンター (HP C) に設置された公益財団法人日本オリンピック委員会 (JOC) JPC を含めた協働チームが得た強化戦略プランの達成度の検証結果を活用する なお 冬季競技の強化戦略プランの達成度については 2018 年平昌大会終了
平成 30 年度競技力向上事業の実施に関する基本方針 平成 30 年 3 月 30 日スポーツ庁長官決定 平成 30 年度競技力向上事業の実施に当たって 平成 28 年 10 月にスポーツ庁が策定した 競技力強化のための今後の支援方針 ( 鈴木プラン ) 平成 29 年 3 月に文部科学省が策定した スポーツ基本計画 及び当該年度の予算等を踏まえ 以下のとおり基本的な方針を定めるものとする 1. 基盤的強化
Ⅱ. 各大会の実施競技 1. 第 70 回大会 ( 平成 27 年 )~ 第 73 回大会 ( 平成 30 年 ) 第 1 期実施競技選定 (1) 選定基準 1) 正式競技の基礎的条件国体における 正式競技 については 次の 1~3 の事項すべてを満たしていることとし 本項目を満たしていない競技は
国民体育大会における実施競技について 国民体育大会 ( 以下 国体 という ) の実施競技は以下に基づき選定された競技を対象とし 4 年毎に見直すこととする Ⅰ. 実施競技の区分国体の実施競技の区分は以下のとおりとする 1. 正式競技以下の 今後の国民体育大会の目的 性格について に合致するとともに わが国の各年齢層にわたって顕著な普及が認められ 国民の間に広く浸透している競技を 正式競技 として実施する
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全国 国際スポーツ大会優勝祝賀会 加盟団体長 理事長会 街頭募金 熊本 熊本県選手団成績 第69回国民体育大会冬季大会 熊 競技力向上対策研修会 第69回熊本県民体育祭 平成25年度熊本県総合型地域スポーツクラブ 専門委員会所管事業実施報告 ドーピング防止使用禁止薬リスト スポーツ少年団団員 指導者募集 総合型地域スポーツクラブ紹介 110 No. 平 平成 成2 26 6年 年9 9月
