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教育 学びのイノベーション事業 ( 平成 23~25 年度 ) 総務省と連携し 一人一台の情報端末や電子黒板 無線 LAN 等が整備された環境の下で 教科指導や特別支援教育において ICT を効果的に活用して 子供たちが主体的に学習する 新たな学び を創造する実証研究を実施 小学校 (10 校 )

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基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります 基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります (1) 基礎的 基本的な学力の定着児童 生徒一人ひとりが生きる力の基盤として 基礎的 基本的な知識や技能を習得できるよう それぞ

学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい

(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (

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2 次 2 次 率 2 次 2 次 大阪教育 ( 教育 - 小中 - 保健体育 ) 69 ( 教育 - 中等 - 保健体育 ) 奈良教育 ( 教育 - 教科 - 英語 ( 中 )) 55.0 山口 ( 教育 - 学校 - 国語 ) 50.0 ( 教育 - 学校 - 英語 ) 52.5 福岡教育 (

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第4章 道徳


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回数テーマ学習内容学びのポイント 2 過去に行われた自閉症児の教育 2 感覚統合法によるアプローチ 認知発達を重視したアプローチ 感覚統合法における指導段階について学ぶ 自閉症児に対する感覚統合法の実際を学ぶ 感覚統合法の問題点について学ぶ 言語 認知障害説について学ぶ 自閉症児における認知障害につ

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Ⅰ 評価の基本的な考え方 1 学力のとらえ方 学力については 知識や技能だけでなく 自ら学ぶ意欲や思考力 判断力 表現力などの資質や能力などを含めて基礎 基本ととらえ その基礎 基本の確実な定着を前提に 自ら学び 自ら考える力などの 生きる力 がはぐくまれているかどうかを含めて学力ととらえる必要があ

領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分

2 教科に関する調査の結果 ( 各教科での % ) (1) 小学校 国語 4 年生 5 年生 6 年生 狭山市埼玉県狭山市埼玉県狭山市埼玉県 平領均域正等答別率 話すこと 聞くこと 書くこと

考え 主体的な学び 対話的な学び 問題意識を持つ 多面的 多角的思考 自分自身との関わりで考える 協働 対話 自らを振り返る 学級経営の充実 議論する 主体的に自分との関わりで考え 自分の感じ方 考え方を 明確にする 多様な感じ方 考え方と出会い 交流し 自分の感じ方 考え方を より明確にする 教師

市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き

13 Ⅱ-1-(2)-2 経営の改善や業務の実行性を高める取組に指導力を発揮している Ⅱ-2 福祉人材の確保 育成 Ⅱ-2-(1) 福祉人材の確保 育成計画 人事管理の体制が整備されている 14 Ⅱ-2-(1)-1 必要な福祉人材の確保 定着等に関する具体的な計画が確立し 取組が実施されている 15

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秋田県市郡別 新聞別折込部数表 平成 28 年 4 月現在 部数は販売店ごとの合計です 多銘柄を扱う販売店は代表銘柄に合算して表記しております 秋田魁新報 朝日新聞 読売新聞 毎日新聞 産経新聞 河北新報 北鹿新聞 地区別合計 秋田市 82,180 13,230 8,900 1,

教育調査 ( 教職員用 ) 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 度数 相対度数 (%) 累積度数累積相対度数 (%) はい どちらかといえばはい どちらかといえばいいえ いいえ 0

商業科 ( 情報類型 ) で学習する商業科目 学年 単位 科目名 ( 単位数 ) 1 11 ビジネス基礎 (2) 簿記(3) 情報処理(3) ビジネス情報(2) 長商デパート(1) 財務会計 Ⅰ(2) 原価計算(2) ビジネス情報(2) マーケティング(2) 9 2 長商デパート (1) 3 プログ

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目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その

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分野別研究発表一覧第 日 月 9 日 ( 木 ) 会場 A 階大研修室 B 階美術研修室 C 階中研修室 新学習指導要領の趣旨を踏まえた時間学力向上等の方策に関する調査研究生活科総合的な学習の時間授業改善 :00 :0 [ 平成 年度文部科学省指定 ] 気付きの質を高める学習活動の充過去問をフィルターにした つま 新学習指導要領の趣旨を踏まえた実 生活科 年たのしさいっぱずき発見 と 授業改善 秋田 学力向上等の方策に関する調査研いあきいっぱいの活動を通して 県学習状況調査 ( 結果 ) を授業へ 究 平成 年度文部科学省 全国 学習状況調査の結果を活用した調査研究 指定校 生かす 由利本荘市立新山小学校 仙北市立西明寺小学校 大仙市立中仙中学校 教諭 東海林澄子 教頭 伊藤 久登 教諭 大河 見一 教育専門監 小原 衿子 学び合い高め合う子どもの育成 目指す授業 を全職員が理解し, 大仙市立中仙小学校 年 生活科 すてきはっけん 実践し, 授業力を高めるための校 :0 教諭佐藤郁子町たんけん の学習を通して 内研究 Ks-ヘプタゴン 大仙市立清水小学校を活用した研究の推進 教諭星野昌子 5:0 発表 0 分程度質疑応答協議 0 分 秋田市立川尻小学校 にかほ市立金浦小学校 教諭畠山美津子教諭石川淳 5:0 5:50 [ 平成 年度文部科学省指定 ] 学びのプロセス を活用した単 子どもも教師も学び合う研修を目 学び合いの中から自力解決の力を 元構成による探究的な学習の実践 指して 育む指導 算数科における言語 総合的な学習の時間における学 活動の充実を通して び方はどうあるべきか 男鹿市立北陽小学校 教諭 柏木 睦 能代市立渟城南小学校 秋田市立土崎南小学校 教諭 三洲 龍太 意欲を高め, 学ぶ力を育てる授業 教諭 京極 努 教諭 矢田部瑞穂 の研究 読解力向上のための プロセス を生かした授業づくり 新聞活用とグループワークによる 思考ツールを活用した授業による を通して 課題研究の実践について 思考力育成への取組 6:00 男鹿市立男鹿北中学校 教諭佐藤信誠 < 教員のみへの公開 > 6:0 発表 0 分程度質疑応答協議 0 分 県立西目高等学校 由利本荘市立新山小学校 教諭森川勝栄教諭加賀秀和 発表時間について 発表 0 分, 質疑応答 0 分です なお, 網掛けの発表については, 設定された時間をご参照ください 9 日 ( 第 日 ) は D 会場での発表はありません

分野別研究発表一覧第 日 月 9 日 ( 木 ) 会場 E 階中研修室 F 階授業研修室 G 階音楽研修室 時間ふるさと教育特別支援教育特別支援教育 :00 :0 みどりの村の創成プロジェクト, できた もっとやってみたい 小学校低学年の算数科における学 ふるさとを担う児童生徒の育成 と感じ, 自ら活動に向かう姿を目 習の困難さがある児童に対する視 特色ある教育活動事業を通した 指した授業づくり 覚的補助教材 教具の開発 ふるさと教育の深化 県立養護学校天王みどり学園 教諭 藤原恵理子 上小阿仁村立上小阿仁小学校 総合教育センター 五城目町立五城目小学校 教諭 小林 公栄 指導主事 高田屋陽子 教諭 児玉 信子 :0 5:0 ふるさとへの愛着心を育む 総合 肢体不自由児童生徒の実態把握と [ 秋田大学大学院研究 ] 的な学習の時間 の実践 内陸 指導の充実に資する秋田県立医療 発達障害を対象とする通級指導教 線の過去 現在 未来を考える活 療育センターと連携した外部専門 室の現状と課題 動を通して 家活用実践 北秋田市立大阿仁小学校 県立秋田きらり支援学校 男鹿市立船川第一小学校 教諭 渡部 猛 教諭 佐藤 孝史 教諭 相原 章子 5:0 5:50 郷土に誇りをもち, 豊かに表現し 一人一人の主体的な参加をはぐく [ 秋田大学大学院研究 ] よう 史跡尾去沢鉱山ボランテ む授業づくり 学習活動と環境 ダウン症児童生徒の肥満予防に関 ィアガイドの実践 設定の工夫を中心に する基礎的検討 鹿角市立尾去沢中学校 県立比内養護学校かづの分校 由利本荘市立新山小学校 教諭 児玉 則幸 教諭 工藤 智史 教諭 伊藤由紀子 6:00 6:0 [ 特色ある教育活動支援事業 ] 一人一人が生き生きと活動する姿 特別な支援を必要とする児童と保 自己有用感 肯定感の確立を目指 を目指した手立ての工夫 改善 護者の困り感に寄り添う支援 したふるさと教育 目指せ! 困り感の認識と共感, そして支援 藤里マイスター 活動を通して < 教員のみへの公開 > 県立比内養護学校 藤里町立藤里中学校 教諭 飯塚 正純 大館市立早口小学校 教諭 近藤 明子 教諭 大川原朋美 教諭 相澤 清子 発表時間について 発表 0 分, 質疑応答 0 分です 特色ある教育活動支援事業 秋田大学大学院研究 の発表があります

分野別研究発表一覧第 日 月 9 日 ( 木 ) 会場 H 階第一情報教育研修室 I 階中研修室 () J 階中研修室 () キャリア教育地域との連携時間算数科数学科社会科就学前教育音楽科 :00 :0 [ 前年度センター研修員継続研究 ] パスカルⅡ - 未来型学力へ- 一人一人の心を満たし, 集団の中 算数科において思考力 表現力を での育ちを見つめる 遊びの中 高めるための指導の工夫 ふ で育つ心 きだし で自分の考えを伝える授 業実践を通して 県立雄物川高等学校 教頭 佐藤 謙一 能代市立二ツ井小学校 教諭 大滝 慎 大館市立有浦保育園 教諭 玉木 充 教諭 平田 恵子 保育士 小畑 治隆 :0 5:0 数理的に考察し表現する力を高め [ 沖縄との管外交流教員発表 ] いきいき遊ぶ子どもを目指して る授業の創造 付箋紙を活用し 地域に誇りをもち, 自立の心を育 子どもの遊びや生活が豊かにな た数学的活動を取り入れて むふるさと教育 るための保育者の役割, 援助はどうあればよいか 潟上市立天王南中学校 大館市立有浦小学校 男鹿市立脇本保育園 教諭 菅原 勉 教諭 齊藤 博孝 主任保育士 菅原 恵子 5:0 5:50 [ 平成 年度 斎藤六三郎賞受賞 ] [ 日本教育公務員弘済会 第 8 回 五感を刺激して楽しくおいしく食 算数 から 数学 へのスムー 研究論文最優秀賞 ] べよう! オープンクッキング ズな接続を目指した取組 社会の一員として, 他者とかかわ を通して りながら共に向上する生徒の育成 地域活性化の 課題研究 を通 して, 地域から学ぶ 社会福祉法人秋田東福祉会 秋田市立山王中学校 県立橫手清陵学院高等学校 ひがし保育園 教諭 大友 正純 教諭 加藤 司 調理師 東海林和子 6:00 6:0 [ 平成 年度 斎藤六三郎賞受賞 ] [ 上越教育大学大学院研究 ] 思いや意図をもって表現する力を 作業を通して気付く数学 学び合い の考え方に基づく教 高める音楽づくりの指導 作 科学習を通した人間関係づくりに 曲名人シート の開発と活用 関する実践の一考察 新潟県糸 魚川市能生における地域コミュニ ティーの再生を目指して 県立羽後高等学校 横手市立山内小学校 秋田市立外旭川小学校 教諭 柴田 道子 教諭 大沢 正典 教諭 組谷 未佳 発表時間について 発表 0 分, 質疑応答 0 分です 斎藤六三郎賞受賞 沖縄との管外交流教員 日本教育公務員弘済会最優秀賞 上越教育大学大学院研究 の発表があります

分野別研究発表一覧第 日 月 9 日 ( 木 ) 会場 K L 階小研修室 M 階第二情報教育研修室 階天王みどり学園会議室 時間特別支援教育道徳特別活動等生徒指導 :00 :0 解決志向の考え方を生かした事例 学習意欲が高まり, 自発的に取り [ 前年度センター研修員継続研究 ] 検討会の取組 肢体不自由児の 組もうとする児童生徒の育成 学校全体で取り組むSGEやSS 給食指導を通して コーチングの手法を活用した教 Eの効果的な活用 師向けビデオ教材の開発 北秋田市立鷹巣中央小学校 教諭 工藤 祥子 県立秋田きらり支援学校 秋田市立城南中学校 大館市立城南小学校 教諭 佐々木里枝 教諭 本城谷 薫 教諭 田村 秀人 :0 5:0 友達とのかかわりを豊かにする授 基本的な生活習慣に関わる道徳的 [ 国立教育政策研究所指定 ] 業づくり 合同遊びの実践を通 実践力を育む道徳の時間の指導 平成 年 年度 魅力ある学校づ して 小学校低学年児童の発達段階の くり調査研究事業のまとめ 特性を生かして 潟上市立飯田川小学校 秋田大学教育文化学部附属特別支援学校 教諭 門間 淳 教諭 室井 克典 潟上市立追分小学校 潟上市立羽城中学校 教諭 小野 直子 教諭 佐藤 晋 教諭 鐙 基倫 5:0 5:50 協同的な学びの中で自律性を高め [ 前年度センター研修員継続研究 ] 部活動での 勇気づけ による 共る姿を目指した授業づくり問題解決的な思考を重視した展開同体感覚 の育成 キャプテンを通して道徳的実践力を育む道徳会議とミーティングの工夫 の時間の工夫県立養護学校天王みどり学園教諭髙橋真理子総合教育センター美郷町立六郷小学校県立能代工業高等学校副主幹山本新平教諭工藤卓美教諭安保敏明 6:00 6:0 学齢期の発達障害児支援 発達 [ 前年度センター研修員継続研究 ] 中学校第 学年におけるリレーシ障害者支援センターとの連携と課自ら気付き, 主体的に取り組む児ョンを確立するための支援の工夫題 童を育成する学級会の工夫 付箋紙を使ったワークショップ方式の話合いを通して 県立秋田きらり支援学校教育専門監渡部透北秋田市立鷹巣東小学校潟上市立天王南中学校教諭遠藤美和子教諭児玉博一教諭鳥井雅則 発表時間について 発表 0 分, 質疑応答 0 分です 前年度センター研修員継続研究 国立教育政策研究所指定 の発表があります K 会場の天王みどり学園会議室へ移動する際は, 階の渡り廊下をご利用ください

分野別研究発表一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) 会場 A 階大研修室 B 階美術研修室 C 階中研修室 時間教育専門監等美術科芸術科 ( 美術 ) キャリア教育環境教育 [ 算数数学科教育専門監発表 ] 地域と育む美術教育 ご当地題ひまわりプロジェクトに子どもた活用する力を育てる算数科の授業材開発とその実践研究 ちの未来をたくしてづくりを目指して 9:0 大仙市立平和中学校 教諭田中真二朗 0:00 0:0 0:0 男鹿市立船川第一小学校 表現のヒントと手立ての工夫 大館市立釈迦内小学校 教育専門監 黒田 茂子 絵画 高校 年生の自画像 で 教諭 高橋 弘樹 の実践事例 [ 理科 教育専門監発表 ] [ 平成 年度県教育委員会委嘱 ] 実感を伴った理解を図る理科指導 県立能代西高等学校 児童生徒一人一人の主体的な社会 の工夫 現象を体感できる授業 教諭 平野 則夫 参加を育むキャリア教育の実践 を目指して ( 新学習指導要に基づいた教育課程 の編成等に関する実践研究 協力校中 生徒の価値観の変容をめざす鑑賞 間報告 ) 活動 批評の中から自分たちの 美郷町立千畑南小学校 作品のおもしろさに気づく相互作 県立能代養護学校 教育専門監 小西 裕之 品鑑賞 教諭 矢野 隆治 0:50 :0 [ 英語科教育専門監発表 ] 県立本荘高等学校異世代間協働によるキャリア教育 教室 家庭におけるシャドーイン教諭深井裕之 社会力を高める学びの創造 グの効果的活用 発する足がかりとして 英語で問いを 科研費奨励研究 (Grants-in-Aid for Scientific Research) 大仙市立大曲中学校 発表 0 分 準備 5 分 質疑応答 協議 0 分 県立仁賀保高等学校 教育専門監吉澤孝幸教諭五十嵐恒憲 5 :0 :50 :00 :0 [ 総合教育センター支援班発表 ] アニメーション制作の問題点をド 先端科学技術にふれる理科授業 秋田県における特別支援教育支援 キュメントスキャナで解決した授 研究者の高い志を通して 員の現状と活動の充実に向けて ( 業の展開 年次 ) 県立仁賀保高等学校 教諭 黒木 健 能代市立能代南中学校 美術の授業で建築模型をつくりま 教頭 伊藤真比人 す わたしの空間デザイン [ 平成 年度文部科学省指定 ] 県立横手高等学校 環境教育から迫る ESD 総合教育センター 教諭 森 久樹 エネルギー 国際理解 食 副主幹 山本 新平 育 からのアプローチ 五城目町立五城目第一中学校 教諭 佐藤 睦子 発表 0 分 潟上市立東湖小学校 準備 5 分 学校生活支援員 村山 敏子 質疑応答 協議 5 分 大仙市立大曲南中学校 教諭 島田 智

分野別研究発表一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) 会場 D 階物理 地学実験室 E 階中研修室 F 階授業研修室 時間キャリア教育理科 ( 博士号教員 ) 保健体育科小 中連携外国語科特別支援教育 ( 寄宿舎 ) 生徒の視野を広げる課題研究 [ 体育学習テクニカルサポート事業 ] 一人一人に配慮した生活指導の改 探究活動を通して職業観を育て新学習指導要領の趣旨を具体化す善に向けた取組る るための指導方法の工夫改善に関 9:0 する研究 ( 保健体育 ) 県立能代養護学校 県立金足農業高等学校寄宿舎指導員加賀谷信子 0:00 教諭田中大介 0:0 大仙市立大曲中学校 豊かな生活を送るために 活動 科学技術系人材の育成を目指した 教諭 佐藤 秀敏 する喜びや働く喜びが実感できる 授業実践 生活指導を目指して デンマーク体操 の 体つくり 県立秋田南高等学校 運動 教材としての活用について 県立ゆり養護学校 教諭 遠藤 金吾 寄宿舎指導員 加藤 智子 0:0 0:50 :0 発表 0 分 準備 5 分 質疑応答 協議 5 分 発表 0 分, 質疑応答 0 分です 網掛けの発表については, それぞれ設定された時間を ご参照ください 潟上市立天王中学校 集団生活の中で, 自ら気付き, 考え, 行動する 活動づくり 教諭石垣隆孝県立大曲養護学校 小 中連携による授業改善を目指 した体育科 保健体育科共同研究 の実践 湯沢市立湯沢北中学校 教諭船山育士 湯沢市立湯沢東小学校 教諭 西山与志子 寄宿舎指導員佐藤礼子 発表 0 分 準備 5 分 質疑応答 協議 0 分 5 :0 :50 :00 :0 [ 博士号教員出前授業デモンスト [ 国立教育政策研究所指定 ] 一人一人の見え方に応じた生活支 レーション ] 小学校外国語活動及び外国語科を援の実践と内容の充実を目指して 放射線の科学 ( 小中学生向け ) 軸にした小 中連携の在り方 成人新入舎生の生活支援の実践 を通して 県立盲学校 DEMO 県立金足農業高等学校大仙市立仙北中学校寄宿舎指導員川尻恵美子 教諭田中大介教諭田口匡浩 大仙市立横堀小学校 DEMO 県立秋田南高等学校教諭髙橋美幸伝える力をはぐくむ 生活をと 教諭遠藤金吾おして 伝えたい気持ち を育て 小学校外国語活動から中学校外国 DEMO 県立横手清陵学院高等学校語科への円滑な接続の在り方県立聾学校 教諭瀬々將吏寄宿舎指導員堀江千里 発表 5 分 準備 5 分 能代市立渟城西小学校質疑応答 協議 5 分発表 0 分 教諭大山祐子準備 5 分 男鹿市立潟西中学校質疑応答 協議 5 分 秋田花まるっブース でも展示中教諭佐藤克巳 る

分野別研究発表一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) 会場 G 階音楽研修室 H 階第一情報教育研修室 I 階中研修室 () 時間理科国語科情報教育職員研修防災教育 [ 第 60 回秋田地学教育学会出品 ] 小学校の古典学習に生かすデジタ Q-U アンケートの活用及び K 中学校理科における跳ね上げ式津ル教材の開発法による学級経営コンサルテーシ 波教材の開発 9:0 0:00 0:0 0:0 湯沢市立湯沢北中学校 能代市立第四小学校 ョンのデモンストレーション 小学校高学年を対象に 教諭佐藤宏紀教諭大渕倫子学校におけるカウンセリ ングを考える会 秋田花まるっブース で教材を展示中 秋田花まるっブース で教材を展示中県立由利工業高等学校 理科指導における外部人材活用に [ 前年度センター研修員継続研究 ] ついて 由利本荘市立東由利中学校 中学校国語科において主体的な情 報手段の活用による学び合い活動 を通した指導方法の研究 (Part) 大仙市立大曲中学校 教諭川越英俊教諭石山瑞穂 代表 教諭成田実 発表 5 分程度 K 法の体験 5 分程度質疑応答 0 分 0:50 :0 高等学校生物における論理的に考情報活用能力の実践力を育むため [ 上越教育大学大学院研究 ] え表現する力を高める指導の指導の在り方 効果的な ICT インシデント プロセス法による活用の場面の設定を通して 事例検討会が及ぼす教師のバーンアウト軽減効果の研究秋田市立土崎中学校教諭鈴木佳弘県立能代高等学校羽後町立羽後中学校美郷町立六郷中学校教諭三浦益子教諭寺田欣也教諭後藤直樹 :0 :50 小学校理科における実感を伴った [ 日本教育公務員弘済会第 8 回研 あんぜんで やさしさ めぐる ア 理解を促すための博物館資料活用 究論文最優秀賞 ] ヤメの里 の防災教育 による指導計画の作成 重度 重複障害教育における ICT の活用 skype を通した集団活 動への参加の試み 県立博物館 長期社会体験研修員 潟上市立天王小学校 県立ゆり養護学校道川分教室 大館市立第二中学校 教諭 武内 真之 教諭 黒木 良介 教諭 嘉藤 伸 発表時間について 発表 0 分, 質疑応答 0 分です なお, 網掛けの発表については, 設定された時間をご参照ください K 会場の天王みどり学園会議室へ移動する際は, 階の渡り廊下をご利用ください

分野別研究発表一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) 会場 J 階中研修室 () K L 階小研修室 階天王みどり学園会議室 時間国語科特別支援教育生徒指導宿泊体験自然の家 9:0 0:00 読むことの基礎 基本の定着を図 話合い活動を豊かに 余暇活動 小規模校における, より連帯感を る指導の工夫 習得すべき学習 の企画を通して 深める人間関係づくりの取組 用語を明確にした授業づくりを通 コミュニケーション活動, 地域 して 素材活用の工夫 県立養護学校天王みどり学園 教諭 佐々木江利子 教諭 大山 万里子 小坂町立小坂小学校 総合教育センター 由利本荘市立道川小学校 教諭 菅野 宣衛 指導主事 跡部 耕一 教諭 伊藤 努 0:0 0:0 [ 宮城教育大学大学院研究 ] [ 秋田大学大学院研究 ] 小学校第 6 学年における休み時間 国語科 読むこと の授業における 特別支援学校に在籍する知的発達 の遊びに視点をおいた人間関係づ 指導法の研究 児童の読解力を に遅れのない発達障害児の現状と くりの取組 高める授業づくりを通して 課題 小坂町立七滝小学校 県立栗田養護学校 横手市立十文字第一小学校 教諭 大里 洋子 教諭 熊地 需 教諭 神宮寺 裕 0:50 :0 [ 秋田大学大学院研究 ] 知的障害特別支援学校における清 生きる力を育む宿泊体験学習のこ 論理的に表現する力を育てる作文 掃ができる生徒を育てる取組 ころみ 指導に関する臨床的研究 清掃技能シートの作成と活用 鹿角市立尾去沢小学校 大潟村立大潟小学校 県立稲川養護学校 教諭 山﨑 康孝 教諭 冨樫 克志 教諭 大川 康博 講師 海沼智恵子 :0 :50 国語科における音声を中心とした 地域における交流及び共同学習の 日常生活における運動意欲の向上 表現力の育成 取組 障害児地域交流推進モデ を目指した環境づくりに関する研 ル事業より 究 野外活動前後における しか け と ふり返り に着目して あきた白神体験センター長期社会研修員 男鹿市立男鹿南中学校 県立大曲養護学校 八峰町立峰浜中学校 教諭 天野 正隆 教諭 菊地 正紀 教諭 田口 圭 5 :00 :0 [ 秋田大学大学院研究 ] [ 平成 年度県教育委員会委嘱 ] 自然の家の施設利用における行政 俊頼髄脳 の研究 執筆意図 一人一人の自立と社会参加を目指 等との連携の在り方についての試 と政治状況について した一貫性のある指導の在り方 み 働く意欲を育てる授業づくりを 通して( 新学習指導要に基づいた 教育課程の編成等に関する実践研究 協力校中間報告 ) 県立岩城少年自然の家長期研修員 県立能代高等学校 県立栗田養護学校 由利本荘市立本荘北中学校 教諭 柏谷 浩樹 教諭 岡部りか子 教諭 須田 耕治

分野別研究発表一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) 会場 M 階第二情報教育研修室 時間社会科主体的な学習 9:0 生徒の主体性を引き出す中学校社会科公民学習 自分に関わる問題として考える授業を通して 0:00 横手市立増田中学校 教諭小西正人 0:0 0:0 [ 前年度センター研修員継続研究 ] 公民的分野において習得した概念を活用して考えさせる学習指導の工夫 自ら考え, 表現できる生徒を目指して井川町立井川中学校教諭藤島美子 0:50 :0 企業の社会貢献のプランを考えよう 道徳とのつながりを考慮した教材の開発 能代市立能代東中学校 教諭嵯峨静人 :0 :50 [ 秋田大学大学院研究 ] 中学校社会科公民的分野における法教育実践 裁判員裁判授業を手がかりにして 大仙市立大曲中学校教諭阿部直哉 :00 主体的な学習 ( 思考 ) を育むた めの授業改善の取組 5 :0 県立秋田中央高等学校教諭佐藤かおる教諭林克至