平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画

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○○科 教科経営案

第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨

平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画

時制などの文構造について復習する 修学旅行の思い出 (9) 修学旅行で外国人にインタビューする 修学旅行の思い出についてスピーチをする 6 The 5 Rs to Save the Earth(8) 特定の動作に対する自分の感じ方 を 伝える 物事のやり方を知っているかを伝 え る 他者に行動を依頼

TOMIYA CAN-DO LIST ( ) TOMIYA Junior High School 中学校で身につけてほしい4つの力 1 コミュニケーションを図ろうとする力 2 4 技能を身につける力 3 自分から進んで家庭学習を取り組む力 4 高校入試に必要な学力 TOMIYA CA

4 コミュニケーション 活動 ❶ ❷ ❸ ❹ Unit ❺ Daily Scene ❻ Presentation ❼ ❶ 2 3 ❷ Presentation 3 ❸ Presentation 2 ❹ 45Listening Activity 1CM 76Activi

教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 話すこと 学習指導要領ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合ったり意見の交換をしたりする 都立工芸高校学力スタンダード 300~600 語程度の教科書の文章の内容を理解した後に 英語

ート名Book 月(3 学期制)月(ペ2 学ー期単元と目標制)く0 0 時数パパジ元ート文法事項 表現 聞く話す読書む 言語の使用場面 学習指導要領の例示との対応単 Unit ブラジルから来たサッカーコーチ Daily Scene 3 グリーティングカード Unit 8 イギリスの本

4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー

東京都立葛西南高等学校平成 28 年度コミュニケーション英語 Ⅰ(R) 年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅰ(R) ) 単位数 :(2) 単位対象 :( 第 1 学年 1 組 ~7 組 ) 教科担当者 :(1 組 : 船津印 )(2 組 : 佐々木印 )(3 組

平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画

グリーン家の人々

補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2

4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき

CAN-DO 8NEW HORIZON NEW HORIZON NEW HORIZON Contents 教科書における CAN-DO の考え方 目標 3 Unit 目標 4 Daily Scene 目標 8 Presentation 目標 9 CAN-DO 0 平成 8 年度版 NEW HORIZ

1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては

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英語科学習指導案(2年授業参観)

京都立石神井高等学校平成 31 年度教科 ( 外国語 ( 英語 ) ) 科目 ( 英語表現 Ⅱ ) 年間授業計 ( 標準 α) 教 科 : 外国語 ( 英語 ) 科目 : 英語表現 Ⅱ 単位数 : 2 単位 対象学年組 : 第 2 学年 A 組 ~G 組 教科担当者 :(A 組 : 岡本 松井 )(

4 学習の活動 単元 Lesson 1 (2 時間 ) 主語の決定 / 見えない主語の発見 / 主語の it 外国語表現の能力 適切な主語を選択し英文を書くことができる 外国語理解の能力 日本の年中行事に関する内容の英文を読んで理解できる 言語や文化についての知識 理解 適切な主語を選択 練習問題の

英語科学習指導案

平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント

いろいろな衣装を知ろう

(Microsoft Word - \207U\202P.doc)

平成29年度 中学校英語科教育 B校の実践

自己紹介をしよう

平成 29 年度年間授業計画 & シラバス 東京都立足立高等学校定時制課程 対象学年 教科 科目名 担当者名 1 学年 ( 普通科 商業科 ) 外国語科コミュニケーション 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 使用教科書 出版社 : 三省堂 教科書名 :Vista English Communicatio

第 2 学年 1 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 11 月 2 日 ( 金 ) 5 校時 (14:00~14:50) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志 1. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとま

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Taro-小学校第5学年国語科「ゆる

第○学年 ○○科指導計画

英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中

会話の中では感覚的にそれほど 違い を意識して使っているものではないと考え 今回は 同じ can を用いての表現として一連の学習として扱うことにした また 語 学習得において 自分の表現したいこと がはじめにあり それを何とか表現しよ うとする過程を通して初めて自分の言葉として言語を獲得できるという

6 年 No.12 英語劇をしよう (2/7) 英語での 桃太郎 のお話を理解し 音読する 導 あいさつをす 挨拶の後 Rows and Columns を交え 天気や時 入 候の確認 既習事項の確認をす (T1,T2) ペンマンシップ ペンマンシップ教材を用いて アルファベットの ジングル絵カー

6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり できることについ

第○学年 ○○科指導計画

平成 30 年度シラバス 3 学年前期 (1 単位 ) コミュニケーション英語 Ⅰ 教科書 ENGLISH NOW Ⅰ 開隆堂 授業時数 01 単元名 Lesson 6 Sempai and Ko hai 本時 Lesson 6 (1) 学習内容備考 常日頃から使っている 先輩 後輩 ということばを

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6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 本時の目標 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり でき

福翔高等学校「ライティング」学習指導案

4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう

指導内容科目国語総合の具体的な指導目標評価の観点 方法 読むこと 書くこと 対象を的確に説明したり描写したりするなど 適切な表現の下かを考えて読む 常用漢字の大体を読み 書くことができ 文や文章の中で使うことができる 与えられた題材に即して 自分が体験したことや考えたこと 身の回りのことなどから 相

学校番号 2004 平成 30 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語理解 2 第 2 学年美誠社 Applause vol.2 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 基本的なレベルの英語長文を 段階を追って読んでいくことで 英語長文に慣れ 内容を素早くとらえる練習を

英語科 「単元名 unit6」(1年)

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H30全国HP

第 2 問 A インターネット上に掲載された料理レシピやその写真から料理の特徴の読み取りや推測を通じて, 平易な英語で書かれた短い説明文の概要や要点を捉える力や, 情報を事実と意見に整理する力を問う 問 1 6 イラストを参考にしながら, ネット上のレシピを読んで, その料理がどのような場合に向いて

英語表現I(特進)

第 1 問 B 身の回りの事柄に関して平易な英語で話される短い発話を聞き, それに対応するイラストを選ぶことを通じて, 発話内容の概要や要点を把握する力を問う 問 1 5 英語の特徴やきまりに関する知識 技 能 ( 音声, 語, 友人や家族, 学校生活など, 身近な話題に関する平易で短い説明を聞き取

平成 25 年度学力定着状況確認問題の結果について 概要版 山口県教育庁義務教育課 平成 2 6 年 1 月 1 実施概要 (1) 目 的 児童生徒の客観的な学力状況の経年的な把握と分析を通して 課題解決に向けた 指導の工夫改善等の取組の充実を図る全県的な検証改善サイクルを確立し 県内す べての児童

新学習指導要領を具現化した新教材の解説

5 年 No.64 英語劇をしよう (2/8) まとまった話を聞いて内容を理解することができる 主な言語料 して天気や日時などの確認をす 教 1 本時のめあてを知 Peach Boy を詳しく聞いてみよう物語を聞く (3 回目 ) 登場人物全体について聞かせ 聞き取れた単語をカタカナでもいいので書き

ホームページ掲載資料 平成 30 年度 全国学力 学習状況調査結果 ( 上尾市立小 中学校概要 ) 平成 30 年 4 月 17 日実施 上尾市教育委員会

知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究

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1 つなぎ言葉の使い方を理解している 2 パラグラフの構成を理解している 3 文章の要点をつかむことが出来る (4) 言語や文化についての知識 理解 1 いろんなトピックについて 内容を理解することが出来る 2 それぞれのページで学んだ文法や表現を理解し 知識として定着させている ( 定期考査等を用

PowerPoint プレゼンテーション

東京書籍 /NEW HORIZON English Course3 1 Sign Language S.O 受け身 ( 肯定文 ) 14 受動態 (1) D 受け身 ( 疑問文と応答 ) 15 受動態 (2) R.C SVOC 30 文構造 (2) 2 A Fireworks Fetival S.O

Microsoft PowerPoint - syogaku [互換モード]

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5 主体的 対話的で深い学びの視点 (1) 主体的な学びとしての視点主体的な学びとして 本単元ではプレゼンテーションを作成する段階で 聞き手の関心を最大限ひきつけることができるようなテーマの設定を生徒たち自身に行わせたい このことにより 教師から与えられたテーマではなく 自分たち自身もより興味 関心

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Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」

Transcription:

平成 29 年度英語科 3 年年間指導計画 評価計画 <1> 教科の目標外国語を通じて 言語や文化に対する理解を深め 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り 聞くこと 話すこと 読むこと 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う <2> 各学年 各分野の目標 初歩的な英語を聞いて話し手の意向などを理解できるようにす 初歩的な英語を用いて自分の考えなどを話すことができるようにす (3) 英語を読むことに慣れ親しみ 初歩的な英語を読んで書き手の意向などを理解できるようにす (4) 英語書くことに慣れ親しみ 初歩的な英語を用いて自分の考えなどを書くことができるようにす <3> 及びその趣旨 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 表現の能力理解の能力言語や文化に関する知識 理解 コミュニケーションに関心をもち 積極的に言語活動を行い コミュニケーションを図ろうとす初歩的な英語を用いて 自分の考えや気持ちなど伝えたいことを話したり 書いたりして表現す初歩的な英語を聞いたり 読んだりして 話し手や書き手の意向や具体的な内容など相手に伝えようとすることを理解す初歩的な英語の学習を通して 言語やその運用についての知識を身につけるとともにその背景にある文化などを理解してい <4> 観点別評価の評価基準と評定 観点別 評価基準 評定 A 十分に満足できる状況であ (80% 以上 ) B おおむね満足できる状況であ (50% 以上 ) C 努力を要する状況であ (50% 未満 ) 5 十分に満足できる状況であるもののうちで 特に程度の高いもの (90% 以上 ) 4 十分満足できる状況であ (80% 以上 ) 3 おおむね満足できる状況であ (50% 以上 ) 2 努力を要する状況であ (50% 未満 ) 1 一層努力を要する状況であ (20% 未満 ) <5> 指導上の配慮事項 1 生徒の言語活動を充実させる指導 思考力 判断力 表現力の育成 2 体験的な学習や問題解決的な学習 自主的 自発的な学習の促進 3 学習の見通しを立てる学習 学習を振り返る学習 4 個に応じた指導の充実 個別指導グループ別指導ティームティーチング習熟の程度考慮した少人数指導繰り返し指導生徒の興味 関心に応じた課題学習コンピュータを活用した学習補充的な学習発展的な学習 237

英語科 3 学年年間指導計画 評価計画 4 Unit 0 Countries around the World 興味のある国について紹介する 5 文程度のスピーチ原稿を書いて発表でき 興味のある国についてスピーチ原稿を 書いて発表したり, 友達が紹介した国 について質問したりすることができ Unit 1 Pop Culture Then and Now 受け身の文を使い あることやものにつ いて説明したり 説明を読み取ったりす ることができ あるものについて, それがどのような ものかを説明することができ 受け身の形 意味 用法に関する知識 を身につけてい 5 Daily Scene1 Would you like.? 食事の場面で 人に ものをすすめたり それに答えたりする 人にものをすすめながら, 食事の場面での会話を楽しんでい ことができ 食事の場面で, 人にものをすすめたり, それに答えたりすることができ Presentation 1 文化紹介 (4) 5 文以上の英語で日本文化紹介を書く 文化について書かれたスピーチを読ん で その内容を理解することができ 日本文化について 5 文以上で書いて発 表することができ 世界の国の文化についてのスピーチ原 稿を読んで, その内容を理解すること ができ Unit 2 From the other Side of the Earth (10) 現在完了形 ( 継続用法 ) 友達の自己紹介スピーチを聞いてあることがいつから続いているのかを聞き取ることができ現在完了形を使って 継続している動作 現在完了形を含む英語を読んで内容を 理解でき 現在完了を使って 以前から継続して いることについて説明したり たずね たりすることができ について質問や説明をす 現在完了形の継続用法についての知識 を概ねもってい 現在完了形の意味 文構造を理解す 現在完了形を含み英語を聞いて 内容 についての質問に答えることができ 6 Daily Scene2 好きな人物へのファンレターを5 文以上英語で書くことができ 好きな人物に自分の気持ちを伝えよう として手紙を書いてい 好きな人物へのファンレターを 5 文以 上の英語で書くことができ 238

6 Unit 3 現在完了形 ( 経験用法 完了用法 ) を含 現在完了形を含む英語を読んで内容を Fair Trade む英語を読む 理解でき Event フェアトレードの目的について知 相手が経験したことをたずねたり, 自 分の経験を話したりすることができ 現在完了形を使って これまでの経験に ついて説明したり たずねることができ 現在完了形の経験用法 完了用法につ いての知識を概ねもってい 現在完了形の意味 文構造を理解す Daily Scene3 人をさそったり 提案したり 約束をし 人をさそう場面での会話に積極的に取 さそい たりすることができ り組んでい さそう 提案するときの表現を使ってペ 人をさそったり, 提案したり, 約束を アでスキットを作成し 発表す したりすることができ まとめと練習 1 過去分詞の形 意味 用法について復習 受け身と現在完了形の動詞の形と語順 過去分詞 し 理解を確かめ に関する知識を身につけてい 例を参考にして, 論理的でまとまりの 学び方コーナー 英語の文章の構成を意識し 理論的でま ある文章を書くことができ 文章のまとめ方 とまりのある文章を書くことができ 7 Presentation 2 Unit3 までに学んだ表現を使って 自分 スピーチの構成を意識して発表した 修学旅行 の経験したことについて 5 文以上の英 り, 発表を聞いて積極的に質問したり 文を書いて発表したり 意見を述べたりしてい 友達の発表を聞いて質問しあったりす 自分の修学旅行について 5 文以上で書 ることができ いて発表することができ Welcome to Traditional Theater 質問の表現を理解し 相手が知ってい TOKYO 日本の伝統芸能 るかそうかを尋ねることができ 物語を読んで 場面の変化や登場人物の 9 Let s Read 1 心情を理解することができ 話の流れを追って読み続け, 内容を理 A Mother s 解しようとしてい Lullaby 物語を読んで, 場面の変化や登場人物 の心情などを理解することができる 239

9 Unit 4 It is for to~ の文を使って ~ する It is for to~ の文を使って To Our Future のは にとって である と意見を言 意見を言うことができ Generations う 自分や友達について, さまざまな情報 疑問詞 +to+ 動詞の原形の形 意味 用 をたずねたり伝えたりすることができ 法に関する知識を身につける Daily Scene4 乗り物での行き方をたずねる 教える表 乗り物についてよく使う表現を使っ 道案内 現を含むスキットをペアで作成して 発 て ペアでスキットを作成して発表す ( スキット ) 表す 10 (4) 導入 展開 結論 の流れに沿って 自分の考えをまとめて書くことができ 行き方をたずねる表現の使い方に関す る知識を身につけてい Unit 5 Living with Robots For or against (10) 現在 過去分詞の後置修飾に関する知識を身につけ間接疑問文が使われている記事を読んでその内容を理解することができ相手の意見に対して賛成か反対か 理由をつけて言ったり 書くことができ 写真や絵を見て ものや人について過 去分詞 現在分詞を使って説明でき 与えられたトピックについて 3 つの理 由をつけて賛成か反対か言うことがで き 議論を聞いて それぞれの人の意見と その理由を聞き取ることができ 3 つの理由を入れて 意見を書くこと ができ Daily Scene5 Want[tell] to call ~ の表現を使って かけ直しや伝言をたのむなど, 電話の 電話の会話 電話でのかけなしを申し出たり 伝言を 場面での会話に積極的に取り組んでい (3) 頼んだりすることができ 電話での応答で, かけ直しを申し出た り, 伝言をたのんだりすることができ かけ直しを申し出たり伝言をたのんだ りする表現の使い方に関する知識を身 につけてい 240

11 Unit 6 ミャンマーの政治家アウンサンスーチ 関係代名詞を使って 写真や絵を見て Striving for ーについての英語を読む ものや人を説明でき a better world 関係代名詞を使って ものや人を説明す 関係代名詞についておおむね理解して い 関係代名詞の使い方を知 人やものについて詳しい情報を加えて 説明することができ Daily Scene6 決められたテーマについて賛成 反対の 自分の主張を伝えようとしてレポート レポート 立場を明らかにし, 理由を述べながら, を書いてい まとまりのあるレポートを 5 文以上の英 決められたテーマについて賛成 反対 語で書くことができ の立場を明らかにし, 理由を述べなが ら, まとまりのあるレポートを 5 文以 上で書くことができ まとめと練習 2 後置修飾の形 意味 用法について復習 語句や文による名詞の後置修飾の形 し, 理解を確かめ 意味 用法に関する知識を身につけて い 学び方コーナー 2 5 つの文構造の形 意味 用法について 5 つの文構造とそれによる分類に関す 復習し, 理解を確かめ る知識を身につけてい 12 Presentation 2 Unit 6 までに学んだ表現を使って, 自分 自分の中学校生活について, スピーチ 中学校生活 の中学校生活について 5 文以上の英文を の構成を意識して発表したり, 友達の 将来の自分 書いて発表したり, 友達の発表を聞いて 中学校生活についての発表を聞いて積 (6) 質問し合ったりすることができ 極的に質問したり意見を述べたりして い 将来なりたい職業について 5 文以上の 中学校でこれまで取り組んできたこと, 英語で書く これからしたいことについて 5 文以上で 将来なりたい職業についてスピーチす 書いて発表することができ 友達の学校生活についてのスピーチ原稿 を読んで, その内容を理解することがで き Welcome to Mt. Takao 相手の注意をひき 見てほしいものや聞 TOKYO 高尾山 いてほしいものを伝えることができ 241

Let s Read 2 オーヘンリーの物語を読んで, 場面の変 物語を味わい, 自分の感想を伝えよう The Green door 化や主な内容を読み取ったり, 登場人物 としてい の心情に合わせて気持ちを込めて音読 物語を読んで, 場面の変化や登場人物 したりすることができ の心情などを理解することができ 1 Let s Read 3 An Artist in the Arctic (6) 星野道夫について知 わからない単語があっても読もうとす 伝記を読んだ後に 写真を 1 つ選び そ る態度が見られ れについて感じたことを書く 物語についての質問に答えることがで き わからない単語があっても読もうとす る態度が見られ 伝記を読んで質問に答えることができ 1 2 年の復習 写真について感じたことを書くことが でき 1,2 年次に学んだ文構造の形 意味 3 年の復習 用法について復習し, 理解を確かめ 既習事項の文構造の形 意味 用法につ 実践問題 いて復習し, 理解を確かめ (16) 入試対策 2 リスニング 読解 発表活動 英作文 3 最後のスピーチ発表 聞き手を意識し 発表することができ 3 年間で学んだ表現を使ってスピーチ を 100 語以上で作成し 発表す Welcome to Eco Cars 自分の夢や家族について発表でき TOKYO エコカー 242