[ はじめに ] 本医師会臨床検査精度管理調査が例年通り実施されますが 本医師会より 報告の誤記 を防ぐため に検査薬メーカーにも協 が求められていますので 参考として弊社試薬の回答記 例を作成しました サーベイ調査票の 回答票 への記 に際しては 本医師会発 の調査票の参考としてご使 下さい また

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平成 8 年度 ( 第 50 回 ) 本医師会臨床検査精度管理調査 試薬 分類コード説明書回答表の記 例 平成 8 年度 本医師会サーベイ試料 平成 8 年 9 試料番号 検査項目 試料内容 容量 試料 TP,Alb 凍結乾燥血清 ml TB DB Glu Ca IP Mg 試料 3 4 5 UN UA Cre Fe AST ALT LD ALP γgt CK AMY 凍結乾燥血清 ml リパーゼ ChE 3 試料 6,7,8 TC,TG,HDLC,LDLC 凍結乾燥血清 ml 4 試料 9,0 HbAc 凍結乾燥血液 0. ml (Hb 約 0g/dL) 5 試料,,3 IRI,PSA 凍結乾燥血清 ml 6 試料 4,5 TP 抗体 液状血清 ml 7 試料 6,7 CRP リウマトイド因子 凍結乾燥血清 ml 8 試料,3 PT,APTT,Fbg 凍結乾燥血漿 ml 印 : 参考調査項目 試料送付と回答票返送期限 臨床検査室等試料到着予定 : 平成 8 年 9 7 ( ) 回答期限 : 平成 8 年 0 5 ( ) 締め切り 消印有効インターネット回答 : 締切 7 時まで 株式会社カスタマーサポートセンター

[ はじめに ] 本医師会臨床検査精度管理調査が例年通り実施されますが 本医師会より 報告の誤記 を防ぐため に検査薬メーカーにも協 が求められていますので 参考として弊社試薬の回答記 例を作成しました サーベイ調査票の 回答票 への記 に際しては 本医師会発 の調査票の参考としてご使 下さい また ご不明の点は弊社 DMR あるいは弊社までご連絡下さい お問い合せ先 カスタマーサポートセンタ コールセンター TEL:00-49-977 弊社営業所 : 北海道 東北 都圏第 都圏第 東 本 中部 本第 : 本第 中国 九州およびカスタマーサポートセンター ( 学術グループ ) 特記事項.JSCC 標準化対応法 JCCLS(IFCC) 標準化対応法では 検量 ERM ( 酵素キャリブレータープラス : 積 メディカル推奨値 ) で検量して下さい 標準化対応法は 37 で測定することが前提です AST ALT LD ALP γ-gt CK AMY ChE. トレーサビリティの確認調査用に使用可能な公的標準が掲載されています 平成 8 年 ( 第 50 回 ) 臨床検査精度管理調査票 p.8,9 公的標準品のある酵素項目および濃度項目について調査が われます 尚 JCCLS の標準品とは ERM( 酵素キャリブレーター ) IFCC の標準品とは ERM-DA470k/IFCC または ERM-DA47/IFCC ERM-DA474/IFCC が該当します 備考. アナセラム標準品 セロノルム ヒューマン セロノルム マルチキャリブレータ 等のキャリブレータは 企業の標準品 に該当します.EV800 の測定装置コード コード BBC50

. 総蛋白 [ 項目別記 例 ] ) アナセラムALB TP 標準液或いはセロノルムヒューマン セロノルムマルチキャリブレータを使用した場合クリニメイト TP 5 オートセラ TP ビューレット法 クオリシ ェント TP g/dl ) 総蛋白 アルブミン標準血清或いはセロノルムヒューマン セロノルムマルチキャリブレータを使用した場合試薬キットの単位製造販売元桁数ヒ ュアオートS TP 04 g/dl クオリシ ェントTP-N ビューレット法カイノス. アルブミン ) アナセラムALB TP 標準液或いはセロノルムヒューマン セロノルムマルチキャリブレータを使用した場合 クリニメイト ALB 5 オートセラ ALB BCG 法 ) セロノルム ヒューマン セロノルムマルチキャリブレータを使用した場合試薬キットの単位製造販売元桁数ヒ ュアオートS ALB 04 g/dl クオリシ ェント ALB BCP 改良法カイノス 3:IRMMの標準品 3. 総ビリルビン ユニメディT-BIL LQ: ビリルビン標準液を使用した場合 g/dl ユニメテ ィ T-BIL LQ 3 酵素法 39 ニプロ 直接ビリルビン 参考調査 ユニメディT-BIL LQ: ビリルビン標準液を使用した場合 3 39 ユニメテ ィD-BIL LQ 酵素法ニプロ δビリルビンを測り込まない方法

4. ブドウ糖 ) アナセラム GLU 標準液を使用した場合 ヒ ュアオートS GLU-R ヒ ュアオートS GLU クオリシ ェント GLU オートセラS GLU 5. 総カルシウム ) アナセラム CA 標準液を使用した場合 クリニメイト CA オートセラ CA PTS オートセラ CA クオリシ ェント CA ヘキソキナーゼ UV 法 3 クレゾールフタレインコンプレクソン (ο-cpc 法 ) 5 5 製造販売元指定のもの ( 溶媒ベース ) 整数 製造販売元指定のもの ( 溶媒ベース ) ) セロノルム ヒューマンまたはセロノルム マルチキャリブレータを使用した場合クリニメイト CA 3 オートセラ CA 5 クレゾールフタレインコンプレクソン PTS オートセラ CA (ο-cpc 法 ) クオリシ ェント CA アキュラスオート Ca 6 酵素法 シノテスト

6. 無機リン ) アナセラム IP 標準液を使用した場合 クリニメイト IP クリニメイト IP- オートセラ IP クオリシ ェント IP モリブデン酸 ( モリブデン 法 ) 除蛋白しない法 5 製造販売元指定のもの ( 溶媒ベース ) ) セロノルム マルチキャリブレータを使用した場合 クリニメイト IP クリニメイト IP- オートセラ IP クオリシ ェント IP N アッセイ L IP-H モリブデン酸 ( モリブデン 法 ) 除蛋白しない法 3 酵素法 7. マグネシウム ) アナセラム MG 標準液を使用した場合 クリニメイト MG クオリシ ェントMG 3 キシリジルブルー法 5 37 ニットーホ ーメテ ィカル 5 製造販売元指定のもの ( 溶媒ベース ) ) セロノルム マルチキャリブレータを使用した場合 クリニメイト MG クオリシ ェント MG 3 キシリジルブルー法 5 単位桁数

8. 尿素窒素 ) アナセラム UN 標準液を使用した場合 ヒ ュアオートS UN-L クオリシ ェント UN 5 LED アンモニア回避法 5 製造販売元指定のもの ( 溶媒ベース ) ) セロノルム ヒューマンまたはセロノルム マルチキャリブレータを使用した場合試薬キットの単位製造販売元桁数ヒ ュアオートS UN-L 5 5 クオリシ ェント UN LED アンモニア回避法 9. 尿酸 ) アナセラム UA-E 標準液を使用した場合 ヒ ュアオートS UA オートセラS UA クオリシ ェント UA 3 ウリカーゼ ペルオキシダーゼ法 5 製造販売元指定のもの ( 溶媒ベース ) ) セロノルム ヒューマンまたはセロノルム マルチキャリブレータを使用した場合ヒ ュアオートS UA 3 5 オートセラS UA ウリカーゼ ペルオキシダーゼ法 クオリシ ェント UA

0. クレアチニン ) アナセラム CRE 標準液を使用した場合 ヒ ュアオートS CRE-N ヒ ュアオートS CRE-L クオリシ ェント CRE ) セロノルム マルチキャリブレータを使用した場合 ヒ ュアオートS CRE-N ヒ ュアオートS CRE-L クオリシ ェント CRE. 血清鉄 酵素法 酵素法 5 5 製造販売元指定のもの ( 溶媒ベース ) 0 0 ) セロノルム マルチキャリブレータを使用した場合 クイックオートネオ Fe 直接比色法 シノテスト 単位桁数 μg/dl 整数

.AST/3.ALT JSCC 標準化対応法の検量は 検量 ERM( 酵素キャリブレータープラス ) で って下さい 利 して測定試薬キットのいる単位温度製造販売元 ヒ ュアオート S AST-L ALT ー L ヒ ュアオートS AST ALT オートセラS AST ALT クオリシ ェント AST ALT クオリシ ェント AST-L ALT-L 4.LD(LDH) ヒ ュアオート S LD クオリシ ェント LD 5. アルカリ性フォスファターゼ ヒ ュアオートS ALP オートセラS ALP PTSオートセラS ALP クオリシ ェント ALP 6.γ-GT JSCC 標準化対応法 JSCC 標準化対応法 4:JCCLSの標準品 4:JCCLSの標準品 JSCC 標準化対応法の検量は 検量 ERM( 酵素キャリブレータープラス ) で って下さい 利 して測定試薬キットの緩衝液いる単位温度製販元 ヒ ュアオートS ALP オートセラS ALP PTSオートセラS ALP クオリシ ェント ALP ヒ ュアオートS γ-gt クオリシ ェント γ-gt クオリシ ェント GGT JSCC 標準化対応法 検量法 - 企業の酵素キャリブレータを用いた製造販売元指定 標準化対応法 の国際単位 標準化対応法 の国際単位 4:JCCLSの標準品 JSCC 標準化対応法の検量は 検量 ERM( 酵素キャリブレータープラス ) で って下さい 測定試薬キットの温度製販元 JSCC 標準化対応法 標準化対応法 の国際単位 利 している単位 標準化対応法 の国際単位 (37 ) (37 ) (37 ) 5 JSCC 標準化対応法の検量は 検量 ERM( 酵素キャリブレータープラス ) で って下さい 利 して測定試薬キットのいる単位温度製販元 (37 ) 5 5 5 検量法 - 企業の酵素キャリブレータを用いた製造販売元指定 検量法 - 企業の酵素キャリブレータを用いた製造販売元指定 - エチルアミノエタノール (EAE) 検量法 - 企業の酵素キャリブレータを 用いた製造販売元指定 4:JCCLSの標準品

7.CK JSCC 標準化対応法の検量は 検量 ERM( 酵素キャリブレータープラス ) で って下さい 利 して測定試薬キットのいる単位温度製販元 ヒ ュアオートS CK ヒ ュアオートS CK-L クオリシ ェント CK-L シグナスオート CK 8. アミラーゼ 検量 ERM による検量の場合 (JSCC 標準化対応法 ) ヒ ュアオート S AMY-G クオリシ ェント AMY-G ヒ ュアオートS AMY-G7 クオリシ ェント AMY-G7 ヒ ュアオート S AMY-G クオリシ ェント AMY-G ヒ ュアオートS AMY-G7 クオリシ ェント AMY-G7 JSCC(IFCC) 標準化対応法 検量法 標準化対応法 の国際単位 GAL- G-CNP 4,6エチリテ ンー G-7 (37 ) 5 検量法 - 企業の酵素キャリブレータを用いた製造販売元指定 シノテスト 4:JCCLSの標準品 JSCC 標準化対応法の検量は 検量 ERM( 酵素キャリブレータープラス ) で って下さい 基質の利 して測定分類いる単位温度 JSCC 標準化対応法 - 企業の酵素キャリブレータを用いた製造販売元指定 740 53 標準化対応法 の国際単位 (37 ) 試薬キットの製販元 5 4:JCCLSの標準品 リパーゼ 参考調査 リパーゼ試薬名 No. 製造販売元名 05 ロシュ ダイアグノスティックス 試薬名リキテック リパーゼカラー Ⅱ 合成基質比色法 基質 DGGMR 9. コリンエステラーゼ 検量 ERM による検量の場合 (JSCC 標準化対応法 ) JSCC 標準化対応法の検量は 検量 ERM( 酵素キャリブレータープラス ) で って下さい 基質の利 して測定試薬キットの分類いる単位温度製販元 クイックオートネオ ChE P-ヒト ロキシヘ ンソ イルコリンを 3 標準化対応法 JSCC 標準化対応法基質とする方法 (37 ) シノテストの国際単位 クイックオートネオ ChE 検量法 - 企業の酵素キャリブレータを用いた製造販売元指定 4:JCCLSの標準品

0. 総コレステロール ヒ ュアオートS CHO-N コレステスト CHO クオリシ ェント CHO. 中性脂肪 ヒ ュアオートS TG-N オートセラS TG-N コレステスト TG クオリシ ェント TG.HDL コレステロール コレステロール酸化酵素法 酵素比色法グリセロールを消去する方法 試薬キットの製販元 5 試薬キットの製販元 5 整数 整数 コレステスト N HDL クオリシ ェント HDL 0-0 沈殿操作を わない 法 : 積 メディカル ( コレステスト HDL クオリシ ェント HDL) 整数 3.LDL コレステロール 試薬キット名 コレステスト LDL クオリシ ェント LDL 0-0 ( コレステスト LDL クオリシ ェント LDL) 整数 トレーサビリティの確認調査はありません

4.HbAc 分析装置の製造販売元名 名 ノルディア N HbAc L タイプノルディア N HbAc 測定結果は NGSP 値を記載して下さい 参考調査 試料取り扱い上の注意事項 試料 9 0 試料取扱い上の注意事項 ( 凍結乾燥 液 ) 調査票 p.5 6 参照 ノルディア バイアルの蓋および内壁面に粉末が付着していることがありますので バイアルを回転しながら軽く叩いて底面に粉末 を集めてから開栓して下さい 検定されたホールピペットを用いて定められた量 (0.mL) の室温 ( 8 ) の精製水あるいは注射用蒸 留 を静かに添加します 3 精製 あるいは注射 蒸留 を添加後 栓をして室温に 0 分間放置し ついでバイアルを静かに転倒混和させ 3 てから約 0 分間ローテーターにかけるか あるいは でゆっくり やさしく転倒混和を 0 30 回繰り返すなどして 3 内容物を完全に溶解して下さい 4 溶解後 冷蔵庫内 ( 8 ) に 45 分間以上放置した後 5 間以内に測定して下さい 測定に際しては軽く 4 転倒混和して下さい キット名称 03-0 酵素法 5 サーベイ試料は 0.mL/ バイアルに溶解した時 総ヘモグロビン濃度は約 0g/dL になります < ノルディアシリーズヘモグロビン測定濃度範囲について > ノルディア N HbAc はヘモグロビン濃度 90 30μmol/L の時に最適な測定値が得られます L タイプノルディア N HbAc に関して ラボスペクト 003 008 はヘモグロビン濃度 30 60μmol/L ラボスペクト 006 のヘモグロビン濃度 00 00μmol/L の時に最適な測定値が得られます 測定 前処理試料の作製ノルディア N HbAc(L タイプ含む ) を いて精度管理試料 ( 凍結乾燥品 ) を測定する際に使 する HbAc 精度管理試料 希釈液 ( 専用希釈液 ) を用意しましたので必ず使用してください ノルディア N HbAc およびノルディア HbAc をご使用の場合 ) 溶解した試料に 0.mL に専用希釈液 0.mL を添加混合します ) ) で混合した試料 0.mL に 0.6mL の前処理液 ノルディア N HbAc 用 HbAc ) 前処理液 を加えて撹拌し 測定 処理試料とします 注 : 測定 前処理試料は作成後 速やかに測定するか 冷蔵し 時間以内に測定して下さい LST006,003,008 で測定の場合は ) で混合した試料 0.mL に 0.4mL の前処理液 ノルディア N HbAc 前処理液 は L タイプ HbAc 前処理液 を加えて攪拌し 測定 前処理試料とします LST006 動前処理機能付ではコントロールポジションまたは検体 依頼画面にて種別を その他 で依頼し測定します キャリブレータおよび検量 法の種類 製造販売元指定の標準液表示値をそのまま使用 依頼検体数 本電 BM シリーズで 動前処理を う装置の場合は ) で混合した試料 0.mL に 0.4mL の 前処理液 ノルディア N HbAc 前処理液 を加えて攪拌し 測定 前処理試料とします 作製した測定 前処理試料をコントロールポジションまたは溶 済みポジションで測定します 件 / 月 EV800 780 オプション機能付ではコントロールポジション は検体種別 その他 で依頼し測定します 東芝 0FR 動前処理機能付では検体依頼画 にて " 再検 または 再検 " で依頼し測定します %

5. インスリン 3.PSA 36.TP 抗体 37.CRP 38. リウマトイド因子 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元 ノルテ ィアインスリン ナノヒ ア PSA ( ) 05-0 LIA( ラテックス免疫 ) 参考基準範囲 4.0ng/mL 以下 05-04 LIA( ラテックス免疫 ) 05-05 LIA( ラテックス免疫 ) 陽性 : T.U. 以上 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元 N- アッセイ LA RF-K ニットーホ ー ( ニットーホ ーメテ ィカル ) 05-06 LIA( ラテックス免疫 ) 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元 メテ ィエース TPLA ( 積水メテ ィカル ) メテ ィエース TPLA(N) ( ) 05-60 LIA( ラテックス免疫 ) ng/ml :WHOの標準品 6 点 測定値はERM-470 DA47/IFCC またはDA474/IFCC) を伝達した値により評価します 試薬キットの単位製販元桁数 ナノヒ ア CRP クオリシ エント CRP ラテックス免疫比濁法 カットオフ値 5.0 IU/mL( 参考 ) トレーサビリティの確認調査があります トレーサビリティの確認 参考調査 :WHOの標準品 貴施設のカットオフ値. IU/mL μu/ml 利 している単位 3 T.U. 5 IU/mL 検量点 6 点 検量点 桁数 0 検量点 6 点 貴施設の陽性下限値 T.U. CRP 標準品 ( 起源 ) ERM-DA470,DA47/IFCC 0 またはDA474/IFCC(IRMM) :WHOの標準品 3:IRMMの標準品 6:JCCLS(HECTEF) の標準品

CP000/CP3000 47 49.PT APTT フィブリノゲン ( コアプレスタ 000 CP3000) 測定装置コード コアプレスタ000 CP3000 KAR0 KAR0 47. プロトロンビン時間 (PT) 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元コード表コアグピア PT-N ( ) ウサギ脳試薬名トロンボチェックPT ( シスメックス ) ウサギ脳トロンボチェックPTプラス ( シスメックス ) ウサギ脳 標準血漿コード表コアグピア用キャリブレーター N ( ) 標準血漿コアグトロールN ( シスメックス ) AKキャリブラント (INR 表示血漿 ) ( シスメックス ) 管理 漿コード表 正常域管理 漿 異常域管理 漿 コアグピア用コントロールP-NⅠ ( ) コアグトロールⅠX ( シスメックス ) コアグピア用コントロールP-NⅡ ( ) コアグトロールⅡX ( シスメックス ) 0-0 0-060 0-060 06 00 04 6 56 54 測定 演算事項 ISI 値 キットに表示 or Local ISI 測定値 試料 試料 3の測定値 プロトロンビン比 ( 試料 3の秒数 )/( 試料 の秒数 ) INR ( プロトロンビン比 ) ISI 小数点以下第 位まで報告 0 小数点以下第 位まで報告 0 ( 秒 ) 小数点以下第 位まで報告 0 小数点以下第 位まで報告 0 ISI 製造販売元指定 ( 試薬キット添付書類記載 ) の値を使用 ( キットISI) 自施設で設定したLocal ISI 値を使用検量線によって 動的に算出されるINRから ISI 値を逆算その他 3 9 I. ISI 値の記載について コアフ レスタ000 キットのISI 値を使用する場合 Local ISI 値を使用する場合 コアグピアPT-N キット外箱のコアフ レスタ000の値を適用 [ 精度管理 / キャリフ から 項目選択 PT トロンボチェックPT キット添書のコアク レックス800の値を適用 (INR) の項目を選択し ISIローカル値 の数字を トロンボチェックPTプラス キット添書のコアク レクス800の値を適用 記入して下さい CP3000 キットのISI 値を使用する場合 Local ISI 値を使用する場合コアグピアPT-N キット外箱のCP3000の値を適用 キャリフ 左下の項目欄から PT を選択し INR トロンボチェックPT キット添書のコアク レックス800の値を適用検量線 ISIローカル値 の数字を記 して下さいキット添書のコアク レクス800の値を適用 トロンボチェック PT プラス Ⅱ. INR 値の算出プロトロンビン比の ISI 乗 ( べき乗算 ) により算出します プロトロンビン = ( 試料 3 の秒数 ) / ( 試料 の秒数 ) INR 値 = ( プロトロンビン比 ) ISI [ISI のべき乗 ]

48. 活性化部分トロンボプラスチン時間 (APTT) CP000/CP3000 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元コード表コアグピア APTT-N( ) エラジン酸試薬名トロンボチェック APTT( シスメックス ) エラジン酸トロンボチェック APTT(S) ( シスメックス ) エラジン酸 標準血漿コード表 管理 漿コード表 標準血漿 正常域管理 漿 異常域管理 漿 活性 % で報告している場合 コアグピア用キャリブレーター N ( ) 06 コアグトロールN ( シスメックス ) 00 コアグピア用コントロールP-NⅠ ( ) コアグトロールⅠX ( シスメックス ) コアグピア用コントロールP-NⅡ ( ) コアグトロールⅡX ( シスメックス ) 0-0 0-060 0-060 6 56 54 測定事項 測定値 試料 試料 3 の測定値 小数点以下第 位まで報告 0 ( 秒 ) 小数点以下第 位を四捨五入 参考調査もし APTT を活性 % で報告している場合 その値を入れて下さい 測定値 試料 試料 3 の測定値 整数値で報告 0 (%) 49. フィブリノゲン 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元コード表コアグピア Fbg ( ) 試薬名トロンボチェック Fib (L) ( シスメックス ) 標準血漿コード表コアグピア用キャリブレーター N ( ) 標準血漿コアグトロールN ( シスメックス ) 管理 漿コード表コアグピア用コントロールP-NⅠ ( ) 正常域管理 漿コアグトロールⅠX ( シスメックス ) コアグピア用コントロールP-NⅡ ( ) 異常域管理 漿コアグトロールⅡX ( シスメックス ) 0-0 0-060 06 00 6 56 54 測定事項 測定値 試料 試料 3 の測定値 整数値で報告 00 () 小数点以下を四捨五入 参考調査 FDP(Fibrin degradation products フィブリン分解産物 ) 貴施設での FDP 検査実施調査 ナノピアP-FDP :Total FDP 定量検査 3 ナノピアDダイマー :D-dimer 定量検査 7

47 49.PT APTT フィブリノゲン ( コアグレックス 800) CR800 測定装置コード コアグレックス 800(CR800) KAQ303 47. プロトロンビン時間 (PT) 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元コード表 コアグピア PT-N ( ) ウサギ脳 0-0 試薬名 トロンボチェックPT ( シスメックス ) ウサギ脳 0-060 トロンボチェックPTプラス ( シスメックス ) ウサギ脳 0-060 標準血漿コード表 コアグピア用キャリブレーター N ( ) 06 標準血漿 コアグトロールN ( シスメックス ) 00 AKキャリブラント (INR 表示血漿 ) ( シスメックス ) 04 管理 漿コード表 正常域管理 漿 コアグピア用コントロールP-NⅠ ( ) 6 コアグトロールⅠX ( シスメックス ) 異常域管理 漿 コアグピア用コントロールP-NⅡ ( ) 56 コアグトロールⅡX ( シスメックス ) 54 測定 演算事項 ISI 値 キットに表示 or Local ISI 小数点以下第 位まで報告 0 測定値 試料 試料 3の測定値 小数点以下第 位まで報告 0 ( 秒 ) プロトロンビン比 ( 試料 3の秒数 )/( 試料 の秒数 ) 小数点以下第 位まで報告 0 INR ( プロトロンビン比 ) ISI 小数点以下第 位まで報告 0 ISI 製造販売元指定 ( 試薬キット添付書類記載 ) の値を使用 ( キットISI) 自施設で設定したLocal ISI 値を使用 検量線によって 動的に算出されるINRから ISI 値を逆算 3 その他 9 I. ISI 値の記載について キットの ISI 値を使用する場合は試薬キット添書のコアグレックス 800 の値を記入します Local ISI を用いている場合は下記のように ISI 値を確認し記入します 検量線 キャリフ レーション詳細画 を開き INR 計算がローカルになっているのを確認し Local ISI 値を記入してください Ⅱ. INR 値の算出プロトロンビン比の ISI 乗 ( べき乗算 ) により算出します プロトロンビン = ( 試料 3 の秒数 ) / ( 試料 の秒数 ) INR 値 = ( プロトロンビン比 ) ISI [ISI のべき乗 ]

48. 活性化部分トロンボプラスチン時間 (APTT) CR800 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元コード表コアグピア APTT-N( ) エラジン酸試薬名トロンボチェック APTT( シスメックス ) エラジン酸トロンボチェック APTT(S) ( シスメックス ) エラジン酸 標準血漿コード表 管理 漿コード表 標準血漿 正常域管理 漿 異常域管理 漿 活性 % で報告している場合コアグピア用キャリブレーター N ( ) コアグトロールN ( シスメックス ) 0-0 0-060 0-060 06 00 コアグピア用コントロールP-NⅠ ( ) 6 コアグトロールⅠX ( シスメックス ) コアグピア用コントロールP-NⅡ ( ) 56 コアグトロールⅡX ( シスメックス ) 54 測定事項 測定値 試料 試料 3 の測定値 小数点以下第 位まで報告 0 ( 秒 ) 小数点以下第 位を四捨五入 参考調査もし APTT を活性 % で報告している場合 その値を入れて下さい 測定値 試料 試料 3 の測定値 整数値で報告 0 (%) 49. フィブリノゲン 試薬キット名 ( ) 内は製造販売元コード表コアグピア Fbg ( ) 0-0 試薬名トロンボチェック Fib (L) ( シスメックス ) 0-060 標準血漿コード表コアグピア用キャリブレーター N ( ) 06 標準血漿コアグトロールN ( シスメックス ) 00 管理 漿コード表コアグピア用コントロールP-NⅠ ( ) 6 正常域管理 漿コアグトロールⅠX ( シスメックス ) コアグピア用コントロールP-NⅡ ( ) 56 異常域管理 漿コアグトロールⅡX ( シスメックス ) 54 測定事項 測定値 試料 試料 3 の測定値 整数値で報告 00 () 小数点以下を四捨五入 参考調査 FDP(Fibrin degradation products フィブリン分解産物 ) 貴施設での FDP 検査実施調査 ナノピアP-FDP :Total FDP 定量検査 3 ナノピアDダイマー :D-dimer 定量検査 7