注意欠陥 / 多動性障害治療剤 ( 選択的ノルアドレナリン再取り込み阻害剤 ) アトモキセチン塩酸塩カプセル 22100AMX AMX AMX AMX
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- もえり こうだ
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1 注意欠陥 / 多動性障害治療剤 ( 選択的ノルアドレナリン再取り込み阻害剤 ) アトモキセチン塩酸塩カプセル 22100AMX AMX AMX AMX 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 1. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 2. MAO 阻害剤 ( セレギリン塩酸塩 ラサギリンメシル酸塩 ) を 投与中あるいは投与中止後 2 週間以内の患者 [ 相互作用 の項参照 ] 3. 重篤な心血管障害のある患者 [ 血圧又は心拍数を上昇させ 症状を悪化させるおそれがある 重要な基本的注意 そ の他の注意 の項参照 ] 4. 褐色細胞腫又はその既往歴のある患者 [ 急激な血圧上昇及 び心拍数増加の報告がある ] 5. 閉塞隅角緑内障の患者 [ 散瞳があらわれることがある ] 組成 性状 ストラテラカプセル 5mg ストラテラカプセル 10mg ストラテラカプセル 25mg ストラテラカプセル 40mg 5.71mg 11.43mg 28.57mg 45.71mg 1 5mg 10mg 25mg 40mg カプセル本体 : カプセル本体 : カプセル本体 : カプセル本体 : 用法 用量 歳未満の患者通常 18 歳未満の患者には アトモキセチンとして 1 日 0.5mg/kgより開始し その後 1 日 0.8mg/kgとし さらに 1 日 1. 2 mg/kgまで増量した後 1 日 1.2~1.8mg/kgで維持する ただし 増量は 1 週間以上の間隔をあけて行うこととし いずれの投与量においても 1 日 2 回に分けて経口投与する なお 症状により適宜増減するが 1 日量は1.8mg/kg 又は120mgのいずれか少ない量を超えないこと 歳以上の患者通常 18 歳以上の患者には アトモキセチンとして 1 日 40mgより開始し その後 1 日 8 0 mgまで増量した後 1 日 8 0 ~ mgで維持する ただし 1 日 8 0 mgまでの増量は1 週間以上 その後の増量は2 週間以上の間隔をあけて行うこととし いずれの投与量においても1 日 1 回又は1 日 2 回に分けて経口投与する なお 症状により適宜増減するが 1 日量は120mgを超えないこと < 用法 用量に関連する使用上の注意 > 1. CYP2D6 CYP2D6Poor Metabolizer 2. Child-Pugh Class B 50 Child-Pugh Class C mm 5.85mm 0.28g 15.8mm 5.85mm 0.28g 15.8mm 5.85mm 0.28g 15.8mm 5.85mm 0.28g 効能 効果 注意欠陥 / 多動性障害 (AD/HD) < 効能 効果に関連する使用上の注意 > AD/HD DSM Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders 1 使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) (1) (2) (3) (4) QT (5) QTQT QT (6)
2 ストラテラカプセル (2) (7) (8) (9) (10) 2. 重要な基本的注意 (1) (2) (3) (4) AD/HD (5) (6) (7) (8) (9) 3. 相互作用 CYP2D6 (1) 併用禁忌 ( 併用しないこと ) MAO MAO 2 MAO 2 (2) 併用注意 ( 併用に注意すること ) 2 - CYP2D6 CYP2D6 4. 副作用 (1) 重大な副作用 1) 肝機能障害 黄疸 肝不全 ( 頻度不明 ): 2) アナフィラキシー ( 頻度不明 ) (2) その他の副作用 消化器 精神神経系 過敏症 循環器 QT 皮膚 泌尿 生殖器 その他 5. 高齢者への投与
3 ストラテラカプセル (3) 6. 妊婦 産婦 授乳婦等への投与 (1) (2) 7. 小児等への投与 (1) 6 6 (2) 8. 過量投与徴候 症状 QT 処置 9. 適用上の注意 (1) 薬剤交付時 PTPPTP PTP (2) 10. その他の注意 (1) AD/HD / /851 0 AD/HD (2) AD/HD11 21/ / AD/HD9 6/ / (3) mmHg15mmHg 20bpm 1 (4) mg/kg75 1mg/kg 10mg/kg AUC1.8mg/kg AUC1mg/kg 0.2CYP2D6 EM 0.02CYP2D6 PM10mg/kg 1.9EM 0.2PM (5) mg/kg AUC 1.8mg/kgAUC 2.6EM 0.3PM 3 1 薬物動態 <CYP2D6 の遺伝子型の解析 > CYP2D6 Poor Metabolizer PM Extensive Metabolizer EMPM EMCYP2D6 Intermediate Metabolizer IM CYP2D6 CYP2D6 CYP2D6 CYP2D6 1 / PM PM / EM UM Ultra rapid Metabolizer EM IM / 2 / / / / / / 14A 血漿中濃度 (1) 単回投与 CYP2D6 EM mg AUC CYP2D6 EM mg CYP2D6 EM CV g hr/ml ng/ml 10mg n= mg n= mg n= mg n= Tmax T1/2 hr 1 hr CL/F L/hr Tmax 2 T1/2 (2) 反復投与 CYP2D6 EM1 40mg60mg ng/mL615.52ng/mL ng/mL874.33ng/mL 3
4 ストラテラカプセル (4) CYP2D6 EM CV AUC0-12 g hr/ml ng/ml 40mg n= mg n= mg n= mg n= Tmax Tmax hr AUC0-t (3) 成人と患児の薬物動態比較 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM7 14 CYP2D6 EM AD/HDCYP2D6 EM 1 ng/ml / mg/kg,ss 1 ng/ml / mg/kg T1/2 hr CL/F L/hr/kg VZ/F L/kg EM EM 吸収 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EMPM 分布 0.85L/kg CYP2D6 EM 0.91L/kg CYP2D6 PM ng/mLin vitro 代謝 CYP2D CYP2D6CYP2D6 CYP CYP2D6 in vitro CYP2D6 4- in vitrocyp1a2cyp3a CYP1A2 CYP3A CYP2D6CYP2C9 5. 排泄 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EMPM mg C 20mg CYP2D6 EM CYP2D6 PM EM2 PM4--O- 84EM 31PM 14 C- 20mg EM n= PM n= C C 食事の影響 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM40mg60mg 37 Tmax2AUC CYP2D6 EM 9 7. 腎機能障害時の血漿中濃度 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM20mg 64AUC 24 g hr/ml g hr/ml / mg/kg 1 ng/ml ng/ml / mg/kg 1 n= n= 肝機能障害時の血漿中濃度 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM20mg Child-Pugh Class BChild-Pugh Class C AUC24 CV g hr/ml ng/ml Tmax hr1 T1/2 hr 2 CL/F L/hr/kg n= n= n= Tmax 2 T1/2 9. CYP2D6 遺伝子多型の薬物動態に及ぼす影響 PM EM Cav,ss 10,ss5 CV Cav,ss,ss Tmax hr 2 T1/2 hr CL/F L/hr/kg ng/ml / mg/kg 1 ng/ml / mg/kg 1 EM n= PM n= Tmax EM 3 UM EMIM 1 IM 1 AUC EM UM CYP2D6 EM120mg CV g hr/ml ng/ml T1/2 hr 2 EM 1 n= IM 1 n= CYP2D6 CYP2D6 2 T1/2 10. 薬物相互作用 (1) 蛋白結合率の高い薬剤との併用 (in vitro 試験 ) (2) メチルフェニデートとの併用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM60mg mg (3) 吸入サルブタモールとの併用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM80mg g (4) サルブタモール静脈内投与との併用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM 60mg g/min2 4
5 ストラテラカプセル (5) (5)CYP2D6 阻害剤との併用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM20mg mg 1 2 AUC CYP2D6 PM AUC0-12 g hr/ml ng/ml T1/2 hr n= n= CYP2D6 EM 60mg mg mg mg EM PM (6) 胃の ph に影響する薬剤との併用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM40mg 80mg/20mL (7) ミダゾラムとの併用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 PM60mg CYP3A4 5mg 16 (8) エタノールとの併用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 EM CYP2D6 PM 40mg mL/kg 0.6mg/kg 11. QT 間隔に対する作用 ( 外国人での成績 ) CYP2D6 PM mg 60mg mg 4 tqt QTcM QT RR QTc QTcM hr 90%msec 20mgBID ,2.2 60mgBID , mg ,6.4 QTcM QT 1QTcQTcF msec/ ng/ml msec/ ng/ml 臨床成績 小児 AD/HD 患者を対象とした臨床試験成績 2) 1. 二重盲検試験 AD/HD 6 18 ADHD RS-IV ADHD RS-IV LYBC N p 2 Williams ATX ATX ATX N ATX mg/kg/ 1 2 pwilliams 3) 2. 長期継続投与試験 AD/HD 6 18 ADHD RS-IV ADHD RS-IV LYDA N N 3. 外国人における二重盲検試験 ( 参考 ) 4) AD/HD 8 18 ADHD RS-IV-Parent Inv ADHD RS-IV-Parent Inv LYAC N p ATX ATX <0.001 ATX <0.001 N ATX mg/kg/ pcyp2d6 Dunnett 成人 AD/HD 患者を対象とした臨床試験成績 1. 二重盲検試験 5) AD/HD 18 CAARS-inv SV AD/HD CAARS-inv SV AD/HD LYEE N p ATX <0.001 N ATX p 5
6 ストラテラカプセル (6) 6) 2. 長期継続投与試験 AD/HD 18 CAARS-inv SV AD/ HD CAARS-inv SV AD/HDLYEK N N LYEKLYEE100 主要文献及び文献請求先 1 Analysis of the Changes in Hemodynamic Parameters of Blood Pressure and Heart Rate Associated with Atomoxetine Treatment in Pediatric and Adult Patients with ADHD in Clinical Trials and in Healthy Adult Subjects who are CYP-2D6 Poor Metabolizers 2 Takahashi, M. et al. J. Child Adolesc. Psychopharmacol., 19 4, AD/HD 4 Michelson, D. et al. Pediatrics, 108 5, e AD/HD 6AD/HD 7 8 Bymaster, F. P. et al. Neuropsychopharmacology, 27, 薬効薬理 1. 薬理作用 (1) モノアミン取り込み阻害作用 (in vitro) 7) Ki 4.47nM 30 (2) モノアミン取り込み阻害作用 (in vivo) 8) ED50 2.5mg/kg p.o (3) 細胞外モノアミン濃度に及ぼす影響 (in vivo) 8) 0.3 3mg/kg i.p. 2. 作用機序 有効成分に関する理化学的知見 JAN Atomoxetine Hydrochloride 3R -N-Methyl-3-2-methylphenoxy -3-phenylpropan-1- amine monohydrochloride : C17H21NO HCl 包装 5mg 140 PTP mg 140 PTP mg 140 PTP mg 140 PTP PV0808JJAP 6
使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1 2X X 重要な基本的注意 1TNF 2TNF TNF 3 X - CT X 4TNFB HBsHBcHBs B B B B 5 6TNF 7 8dsDNA d
2015 5 7 201410 28 TNF 阻害薬 TNFFab シムジア 皮下注 200mg シリンジ Cimzia 200mg Syringe for S.C. Injection セルトリズマブペゴル ( 遺伝子組換え ) 製剤 873999 22400AMX01488000 20132 20133 20155 20079 警告 1. 2. 1 2 X - CT 3. TNF 4. 1 禁忌
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示され
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示されます 検索条件設定時の注意 検索はテキスト文章 (SGML 又は XML) が対象となっており 画像及び
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 1 2 3 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能 ) ( 医薬品の名称のみで検索する場合 34 の項目は未選択 未入力で可 ) 検索結果で表示したい文書を選択
葉酸とビタミンQ&A_201607改訂_ indd
L FO AT E VI TAMI NB12 医療関係者用 葉酸 とビタミンB ビタミンB12 アリムタ投与に際して 警告 1 本剤を含むがん化学療法に際しては 緊急時に十分対応できる医療施設において がん化学療 法に十分な知識 経験を持つ医師のもとで 本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投 与すること 適応患者の選択にあたっては 各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること また 治療開始に先立ち
<4D F736F F D B A814089FC92F982CC82A8926D82E782B95F E31328C8E5F5F E646F63>
- 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい - 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 等改訂のお知らせ 抗悪性腫瘍剤 ( ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤 ) ( 一般名 : イブルチニブ ) 2016 年 12 月 この度 抗悪性腫瘍剤 イムブルビカ カプセル 140 mg ( 以下標記製品 ) につきまして 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫 の効能追加承認を取得したことに伴い
Ⅰ. 改訂内容 ( 部変更 ) ペルサンチン 錠 12.5 改 訂 後 改 訂 前 (1) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本剤の作用が増強され, 副作用が発現するおそれがあるので, 併用しないこと ( 過量投与 の項参照) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 2006 年 1 月日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 注 ) 処方せん医薬品 ( ジピリダモール製剤 ) = 登録商標注 ) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます 平素は弊社製品につきましてご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます さて, この度, 自主改訂によりペルサンチン
モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム 製造販売業者 EA ファーマ株式会社 薬効分類 提出年月 平成 30 年 10 月 1.1. 安全
モビコール配合内用剤 に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任はEAファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません EA ファーマ株式会社 モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社 Page 2 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 第 2 部 :CTD の概要 ( サマリー ) 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 2.2 諸言 2.3 品質に関する概括資料 2.3.I 諸言 2.3.S 原薬 ( オクスカルバゼピン,
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 有効成分 タペンタ 錠 100mg 製造販売業者 ヤンセンファーマ株式会社 薬効分類 821 提出年月 平成 30 年
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容の責任はヤンセンファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません ヤンセンファーマ株式会社 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠
200mg 2005 3 876179 2002 3 3 200mg VFEND for Intravenous Use (1) (2) [4.1 ] (3) [4.2 ] (1) [1] (2) (3) [1] 3
1
ストラテラカプセル 5 mg ストラテラカプセル 10 mg ストラテラカプセル 25 mg ストラテラカプセル 40 mg 2.2 緒言 日本イーライリリー株式会社 目次 2.2 緒言... 1 2.2 緒言 LY139603( アトモキセチン塩酸塩 以下 本剤 ) は 強力な選択的ノルアドレナリン 再取り込み阻害剤である 図 2.2-1. LY139603 の構造式 一般名予定される販売名成分
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに吸収され 体内でもほとんど代謝を受けない頻脈性不整脈 ( 心室性 ) に優れた有効性をもつ不整脈治療剤である
スライド 1
薬生審査発 0328 第 1 号薬生安発 0328 第 2 号平成 28 年 3 月 28 日 都道府県各保健所設置市衛生主管部 ( 局 ) 長殿特別区 厚生労働省医薬 生活衛生局審査管理課長 ( 公印省略 ) 厚生労働省医薬 生活衛生局安全対策課長 ( 公印省略 ) ビガバトリン製剤の使用に当たっての留意事項について ビガバトリン製剤 ( 販売名 : サブリル散分包 500mg 以下 本剤 という
1)~ 2) 3) 近位筋脱力 CK(CPK) 高値 炎症を伴わない筋線維の壊死 抗 HMG-CoA 還元酵素 (HMGCR) 抗体陽性等を特徴とする免疫性壊死性ミオパチーがあらわれ 投与中止後も持続する例が報告されているので 患者の状態を十分に観察すること なお 免疫抑制剤投与により改善がみられた
適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 使用上の注意 改訂のお知らせ 注 1) 処方箋医薬品 ATORVASTATIN TABLETS AMALUET COMBINATION TABLETS 注 1) 処方箋医薬品 PRAVASTATIN SODIUM TABLETS 注 1) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること PITAVASTATIN CALCIUM TABLETS 2016
<4D F736F F D2082A8926D82E782B995B68F E834E838D838A E3132>
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 改訂のお知らせ 2013 年 12 月 東和薬品株式会社 このたび 平成 25 年 8 月に承認事項一部変更承認申請をしていました弊社上記製品の 効能 効果 用法 用量 追加が平成 25 年 11 月 29 日付にて 下記の内容で承認されました また 使用上の注意 を改訂致しましたので 併せてお知らせ申し上げます
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル 1mg は 1 カプセル中ロペラミド塩酸塩 1 mg を含有し消化管から吸収されて作用を発現する このことから
添付文書の薬物動態情報 ~基本となる3つの薬物動態パラメータを理解する~
SAJP.SA.18.02.0496(2) 添付文書の薬物動態情報 基本となる 3 つの 薬物動態パラメータを理解する 城西国際大学薬学部 臨床統計学研究室山村重雄 医療用医薬品添付文書とは 目的 : 患者の安全を確保し 適正使用を図るために必要な情報を医師 歯科医師および薬剤師などの医療関係者に提供する 法的規制 : 医薬品医療機器等法第 52 条で記載内容が定められ 医薬品の製造販売業者は医薬品には情報を付与することが義務
インチュニブ錠
*2017 年 10 月改訂 ( 第 2 版, 使用上の注意の項の自主改訂 ) 2017 年 3 月作成貯法 : 気密容器 室温保存 使用期限 : 外箱等に表示 注意欠陥 / 多動性障害治療剤 ( 選択的 α2a アドレナリン受容体作動薬 ) 劇薬, 処方箋医薬品注 1) 日本標準商品分類番号 871179 1mg 3mg 承認番号 22900AMX00511 22900AMX00512 薬価収載
3. 安全性本治験において治験薬が投与された 48 例中 1 例 (14 件 ) に有害事象が認められた いずれの有害事象も治験薬との関連性は あり と判定されたが いずれも軽度 で処置の必要はなく 追跡検査で回復を確認した また 死亡 その他の重篤な有害事象が認められなか ったことから 安全性に問
フェキソフェナジン塩酸塩錠 6mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにフェキソフェナジン塩酸塩は 第二世代抗ヒスタミン薬の一つであり 抗原抗体反応に伴って起こる肥満細胞からのヒスタミンなどのケミカルメディエーターの遊離を抑制すると共に ヒスタミンの H1 作用に拮抗することにより アレルギー症状を緩和する 今回 フェキソフェナジン塩酸塩錠 6mg
日本イーライリリー ストラテラ使用上の注意の解説
2014 年 7 月 作 成 ( 第 5 版 ) 医 薬 品 の 適 正 使 用 に 欠 かせない 情 報 です 使 用 前 に 必 ずお 読 み 下 さい 新 医 薬 品 の 使 用 上 の 注 意 の 解 説 注 意 欠 陥 / 多 動 性 障 害 治 療 剤 ( 選 択 的 ノルアドレナリン 再 取 り 込 み 阻 害 剤 ) 劇 薬 処 方 せん 医 薬 品 1) アトモキセチン 塩 酸 塩
資料 3 1 医療上の必要性に係る基準 への該当性に関する専門作業班 (WG) の評価 < 代謝 その他 WG> 目次 <その他分野 ( 消化器官用薬 解毒剤 その他 )> 小児分野 医療上の必要性の基準に該当すると考えられた品目 との関係本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル ( 要望番号
資料 3 1 医療上の必要性に係る基準 への該当性に関する専門作業班 (WG) の評価 < 代謝 その他 WG> 目次 小児分野 医療上の必要性の基準に該当すると考えられた品目 との関係本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル ( 要望番号 ;II-231) 1 医療上の必要性の基準に該当しないと考えられた品目 本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル
DRAFT#9 2011
報道関係各位 2019 年 3 月 25 日 ユーシービージャパン株式会社 第一三共株式会社 抗てんかん剤 ビムパット 点滴静注 200mg 新発売のお知らせ ユーシービージャパン株式会社 ( 本社 : 東京都新宿区 代表取締役社長 : 菊池加奈子 以下 ユーシービージャパン ユーシービーグループを総称して以下 ユーシービー ) と第一三共株式会社 ( 本社 : 東京都中央区 代表取締役社長 : 眞鍋淳
減量・コース投与期間短縮の基準
用法 用量 通常 成人には初回投与量 (1 回量 ) を体表面積に合せて次の基準量とし 朝食後および夕食後の 1 日 2 回 28 日間連日経口投与し その後 14 日間休薬する これを 1 クールとして投与を繰り返す ただし 本剤の投与によると判断される臨床検査値異常 ( 血液検査 肝 腎機能検査 ) および消化器症状が発現せず 安全性に問題がない場合には休薬を短縮できるが その場合でも少なくとも
シプロフロキサシン錠 100mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを
シプロフロキサシン錠 mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを有し 上気道感染症 尿路感染症 皮膚感染症などに有効なニューキノロン系の合成抗菌剤である シプロキサン 錠
未承認薬 適応外薬の要望に対する企業見解 ( 別添様式 ) 1. 要望内容に関連する事項 会社名要望された医薬品要望内容 CSL ベーリング株式会社要望番号 Ⅱ-175 成分名 (10%) 人免疫グロブリン G ( 一般名 ) プリビジェン (Privigen) 販売名 未承認薬 適応 外薬の分類
未承認薬 適応外薬の要望に対する企業見解 ( 別添様式 ) 1. 要望内容に関連する事項 会社名要望された医薬品要望内容 CSL ベーリング株式会社要望番号 Ⅱ-175 成分名 (10%) 人免疫グロブリン G ( 一般名 ) プリビジェン (Privigen) 販売名 未承認薬 適応 外薬の分類 ( 該当するものにチェックする ) 効能 効果 ( 要望された効能 効果について記載する ) ( 要望されたについて記載する
Epilepsy2015
Key Concepts 1. 患者個々の治療のゴールをできるだけ早く設定 てんかんの薬物治療 薬物治療学 小川竜一 か または他の抗てんかん薬へ切り替える 第一 選択薬とは異なる作用機序の薬物 3. 年齢や合併症 服薬コンプライアンスなどの基本 情報も抗てんかん薬の選択に影響 2. 抗てんかん薬の投与が中止できる患者も存在する 決定する必要がある 50%~70%は単剤で管理でき る 2 慢性の脳の病気
患者向医薬品ガイド フィコンパ錠 2mg フィコンパ錠 4mg 2016 年 5 月作成 この薬は? 販売名 フィコンパ錠 2mg フィコンパ錠 4mg Fycompa Tablets 2mg Fycompa Tablets 4mg 一般名 ペランパネル水和物 Perampanel Hydrate
AMPA 受容体を阻害する新機序の抗てんかん薬 抗てんかん薬ペランパネル ( 商品名フィコンパ錠 2mg 同錠 4mg) の適応は 他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の部分発作 ( 二次性全般化発作を含む ) および強直間代発作に対する抗てんかん薬との併用療法 である 成人および 12 歳以上の小児は 本薬を 1 日 1 回 2mg 就寝前に投与することから始め 1 週間以上の間隔をあけて
5_使用上の注意(37薬効)Web作業用.indd
34 ビタミン主薬製剤 1 ビタミン A 主薬製剤 使用上の注意と記載条件 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談することあ医師の治療を受けている人 い妊娠 3 ヵ月以内の妊婦, 妊娠していると思われる人又は妊娠を希望する人 ( 妊娠 3 ヵ月前から妊娠 3 ヵ月までの間にビタミン A を 1 日 10,000 国際単位以上摂取した妊婦から生まれた児に先天異常の割合が上昇したとの報告がある )
第1回肝炎診療ガイドライン作成委員会議事要旨(案)
資料 1 C 型慢性肝疾患 ( ゲノタイプ 1 型 2 型 ) に対する治療フローチャート ダクラタスビル + アスナプレビル併用療法 ソホスブビル + リバビリン併用療法 ソホスブビル / レジパスビル併用療法 オムビタスビル / パリタプレビル / リトナビル併用療法 (± リバビリン ) エルバスビル + グラゾプレビル併用療法 ダクラタスビル / アスナプレビル / ベクラブビル 3 剤併用療法による抗ウイルス治療に当たっては
医薬品の適正使用に欠かせない情報です
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 劇薬 処方せん医薬品 ( 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること ) 高血圧症 狭心症治療剤持続性 Ca 拮抗剤日本薬局方アムロジピンベシル酸塩錠アムロジピン錠 2.5mg フソー アムロジピン錠 5mg フソー アムロジピン錠 10mg フソー 日本薬局方アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠アムロジピン OD
ラピアクタ点滴静注液バッグ・バイアル
**2016 年 4 月改訂 ( 第 7 版, 薬生安通知等に基づく使用上の注意の項の改訂 ) *2013 年 7 月改訂貯法 : 室温保存使用期限 : 外箱等に表示抗インフルエンザウイルス剤処方箋医薬品注 1) 日本標準商品分類番号 87625 バッグ バイアル 承認番号 22300AMX01152 22300AMX01151 薬価収載 2012 年 6 月 2012 年 6 月 販売開始 2010
ESL ()-methyl 3-{4-[2-hydroxy-3-(isopropylamino)pro poxy]phenyl} propanoate monohydrochloride H 3 C O O JAN( ) JAN( )esmolol hydrochloride r-inn( )esm
1 186 186 (1) - 192 (2) (ISAintrinsic sympathomimetic activity) 199 (3) ( MSAmembrane stabilizing activity) 2 (4) 21 (5) 212 (6) 216 (7) 219 (8) 224 (9) (ASL-8123) - 229 (1) d-esl l-esl - 231 2 235 235
リフレックス錠15mg/リフレックス錠30mg
2016 年 2 月改訂 ( 第 13 版 ) *2015 年 8 月改訂 日本標準商品分類番号 871179 貯法使用期限 室温保存外箱に最終年月表示 ノルアドレナリン セロトニン作動性抗うつ剤注 ) 劇薬 処方箋医薬品 承認番号 薬価収載 販売開始 15mg:22100AMX01832000 30mg:22800AMX00355000 15mg:2009 年 9 月 30mg:2016 年 5
ジエノゲストOD錠1mg「モチダ」
2018 年 5 月改訂 ( 第 2 版 ) 2017 年 2 月作成 日本標準商品分類番号 872499 子宮内膜症治療剤 処方箋医薬品注 ) ( ジエノゲスト 口腔内崩壊錠 ) 貯法 : 遮光 室温保存使用期限 : 外箱に表示注意 : 取扱い上の注意 の項参照注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 承認番号 薬価収載 販売開始 22900AMX00439000 2017 年 6 月
ハイゼントラ20%皮下注1g/5mL・2g/10mL・4g/20mL
CSL19-158 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 効能又は効果 用法及び用量 使用上の注意改訂のお知らせ 2019 年 3 月血漿分画製剤 ( 皮下注用人免疫グロブリン製剤 ) この度 標記製品の製造販売承認事項の一部変更が承認されました それに伴い 効能又は効果 用法及び用量 及び 使用上の注意 等を改訂いたしましたので お知らせいたします 改訂添付文書を封入した製品がお手元に届くまでには若干の日時を要しますので
症例報告書の記入における注意点 1 必須ではない項目 データ 斜線を引くこと 未取得 / 未測定の項目 2 血圧平均値 小数点以下は切り捨てとする 3 治験薬服薬状況 前回来院 今回来院までの服薬状況を記載する服薬無しの場合は 1 日投与量を 0 錠 とし 0 錠となった日付を特定すること < 演習
ABC-123 臨床試験進行または再発胃癌患者に対するプラセボを対照薬とした無作為化二重盲検比較試験症例報告書 治験実施計画書番号 P123-31-V01 被験者識別コード 割付番号 治験実施医療機関名 ご自分の医療機関 お名前を記載して下さい 症例報告書記載者名 症例報告書記載者名 治験責任医師 ( 署名又は記名 押印 ) 治験責任医師記載内容確認完了日 印 2 0 年 月 日 1 症例報告書の記入における注意点
ータについては Table 3 に示した 両製剤とも投与後血漿中ロスバスタチン濃度が上昇し 試験製剤で 4.7±.7 時間 標準製剤で 4.6±1. 時間に Tmaxに達した また Cmaxは試験製剤で 6.3±3.13 標準製剤で 6.8±2.49 であった AUCt は試験製剤で 62.24±2
ロスバスタチン錠 mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロスバスタチンは HMG-CoA 還元酵素を競合的に阻害することにより HMG-CoA のメバロン酸への変更を減少させ コレステロール生合成における早期の律速段階を抑制する高コレステロール血症治療剤である 今回 ロスバスタチン錠 mg TCK とクレストール 錠 mg の生物学的同等性を検討するため
この薬は 体調がよくなったと自己判断して使用を中止したり 量を加減したりすると病気が悪化することがあります 指示どおりに飲み続けることが重要です この薬を使う前に 確認すべきことは? 次の人は この薬を使用することはできません 過去にインチュニブ錠に含まれる成分で過敏な反応を経験したことがある人 妊
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) インチュニブ錠 1mg インチュニブ錠 3mg 患者向医薬品ガイド 2017 年 5 月作成 インチュニブ錠 1mg インチュニブ錠 3mg Intuniv Tablets 1mg Intuniv Tablets 3mg グアンファシン塩酸塩 Guanfacine Hydrochloride 1.14mg 3.42mg ( グアンファシンとして 1mg)
トビエース錠4mg・錠8mg
過活動膀胱治療剤 2012 年 12 月作成 ( 第 1 版 ) 日本標準商品分類番号 処方箋医薬品注 ) 87259 工場用コード 貯法 : 室温保存使用期限 : 最終年月を外箱等に記載注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 徐放性フマル酸塩錠 4 mg 8 mg 承認番号 22400AMX01484 22400AMX01485 薬価収載 2013 年 2 月 販売開始 2013 年
用法・用量DB
データベース データベースの概要 医療用医薬品の添付文書に記載されているに関するデータベースです 処方薬の適正な投与量 ( 上限 下限 ) や投与日数 ( 上限 下限 ) などのチェック および患者さんへの服薬指導にご利用いただくことが可能です 本データベースは 医療用医薬品の添付文書に記載されているの情報を網羅しています データベースの特徴 年齢や体重 体表面積 適応病名 投与経路 療法毎にデータを作成しているため
スライド 1
1/5 PMDA からの医薬品適正使用のお願い ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構 No.6 2012 年 1 月 ラミクタール錠 ( ラモトリギン ) の重篤皮膚障害と用法 用量遵守 早期発見について ラミクタール錠は 用法 用量 を遵守せず投与した場合に皮膚障害の発現率が高くなることが示されている ( 表 1 参照 ) ため 用法 用量 を遵守することが平成 20 年 10 月の承認時より注意喚起されています
アセトアミノフェンお知らせ文書_案_ _ver09.doc
http://www.maruishi-pharm.co.jp http://www.info.pmda.go.jp http://www.mhlw.go.jp/shingi/other.html 19 3 28 0328001 19 9 28 19 11 30, 分に注意しなければならないため それぞれ 相互作用 の項ならびに 慎重投与 の項に追記致しました 慎重投与 小児等への投与 小児薬物療法検討会議報告書では
Microsoft Word - sa_niflec_ doc
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能又は効果 用法及び用量 使用上の注意改訂のお知らせ 経口腸管洗浄剤 発売 2009 年 4 月 製造販売 この度 経口腸管洗浄剤ニフレック 内用において 効能又は効果 用法及び用量 の追加承認を取得したことに伴い 添付文書を以下のとおり改訂致しましたのでご案内申し上げます 今後のご使用につきましては 下記内容をご参照下さいますようお願い申し上げます
Microsoft Word - MMD配合散IF201212改訂.doc
2012 年 12 月改訂 2010 年 1 月作成 日本標準商品分類番号 872339 ドラッグインフォメーション 健胃消化剤規制区分 : 普通薬 MMD 配合散 剤形 散剤 規格 含量 1 日分 (3.9g) につきでんぷん糊精化力として 900 ~1400 単位 定量するとき 表示量の 95~110% に対応する炭酸水素ナトリウムを含む 一般名 ビオヂアスターゼ 炭酸水素ナトリウム ゲンチアナ末合剤
Z_O_IF_1409_06.indb
2014 年 9 月改訂 ( 改訂第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 872649 医薬品インタビューフォーム IF 2013 外用ビタミン A 剤 ビタミン A 製剤 剤形 製剤の規制区分 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日 開発 製造販売 ( 輸入 ) 提携 販売会社名 医薬情報担当者の連絡先 問い合わせ窓口 1g A 5mg A 5,000 A A Vitamin
レメロン錠15mg、30mg
2018 年 8 月改訂 ( 第 13 版 ) 2018 年 7 月改訂 劇薬処方箋医薬品 : 注意 - 医師等の処方箋により使用すること ノルアドレナリン セロトニン作動性抗うつ剤 日本標準商品分類番号 871179 15mg 30mg 承認番号 22100AMX01823000 22800AMX00356000 薬価収載 2009 年 9 月 2016 年 5 月 販売開始 2009 年 9 月
2013_ここからセンター_発達障害
2012/3/15 1 2 3 4 5 6 7 2 1 8 9 10 11 12 ADHD 注意欠如 多動性障害 ADHD 不注意 DSM-Ⅳ-TR 多動性 衝動性優勢型 不注意優勢型 混合型 の3型 (a)学業 仕事 またはその他の活動において しばしば綿密に注意すること ができない または不注意な過ちをおかす (b)課題または遊びの活動で注意を持続することがしばしば困難である 最も多いのは混合型
要望番号 ;Ⅱ 未承認薬 適応外薬の要望 ( 別添様式 1) 1. 要望内容に関連する事項 要望 者 ( 該当するものにチェックする ) 優先順位 学会 ( 学会名 ; 日本ペインクリニック学会 ) 患者団体 ( 患者団体名 ; ) 個人 ( 氏名 ; ) 2 位 ( 全 4 要望中 )
未承認薬 適応外薬の要望 ( 別添様式 1) 1. 要望内容に関連する事項 要望 者 ( 該当するものにチェックする ) 優先順位 学会 ( 学会名 ; 日本ペインクリニック学会 ) 患者団体 ( 患者団体名 ; ) 個人 ( 氏名 ; ) 2 位 ( 全 4 要望中 ) 成分名 ( 一般名 ) 塩酸リドカイン 販売名 0.5%/1%/2% キシロカイン 要望する医薬品要望内容 会社名 国内関連学会
目次 生物薬剤学試験及び関連する分析法 背景及び概観 製剤開発過程 バイオアベイラビリティ メマンチン塩酸塩の絶対バイオアベイラビリティ メマン
メマリー錠 5 mg メマリー錠 10 mg メマリー錠 20 mg ( メマンチン塩酸塩 ) CTD 第 2 部 CTD の概要 2.7 臨床概要 2.7.1 生物薬剤学試験及び関連する分析法 第一三共株式会社 1 M2-GD-4-9912 目次 2.7.1 生物薬剤学試験及び関連する分析法...6 2.7.1.1 背景及び概観...6 2.7.1.1.1 製剤開発過程...6 2.7.1.1.2
薬物動態開発の経緯 特性製品概要臨床成績副作用 mgを空腹時に単回経口投与副作用また 日本人及び白人健康成人男性において アピキサバン 薬物動態薬物動態非臨床試験に関する事項非臨床試験に関する事項1. 血中濃度 (1) 単回投与 (CV185013) 11) 日本人健康成人男性
薬物動態開発の経緯 特性製品概要臨床成績副作用2.5 1 25 5mgを空腹時に単回経口投与副作用また 日本人及び白人健康成人男性において アピキサバン 薬物動態薬物動態非臨床試験に関する事項非臨床試験に関する事項1. 血中濃度 (1) 単回投与 (CV18513) 11) 日本人健康成人男性 12 例に アピキサバン 2.5 1mg を空腹時に単回経口投与 したとき 投与後 3 3.5 時間で最高血漿中濃度に達し
ムコソルバンインタビューフォーム
2016年6月改訂 第9版 日本標準商品分類番号 872239 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会のIF記載要領2013に準拠して作成 気道潤滑去痰剤 徐放性気道潤滑去痰剤 アンブロキソール塩酸塩製剤 小児用ムコソルバン ムコソルバン 剤 形 錠15mg 内用液0.75 DS3 シロップ0.3 DS1.5 錠剤 素錠 液剤 ドライシロップ剤 シロップ剤 ドライシロップ剤 ムコソルバン L
Microsoft PowerPoint - 薬物療法専門薬剤師制度_症例サマリー例_HP掲載用.pptx
薬物療法専門薬剤師の申請 及び症例サマリーに関する Q&A 注意 : 本 Q&A の番号は独立したものであり 医療薬学会 HP にある 薬物療法専門薬剤師制度の Q&A の番号と関連性はありません 薬物療法専門薬剤師認定制度の目的 幅広い領域の薬物療法 高い水準の知識 技術及び臨床能力を駆使 他の医療従事者と協働して薬物療法を実践 患者に最大限の利益をもたらす 国民の保健 医療 福祉に貢献することを目的
レベチラセタム 新規抗てんかん薬として日本では 2010 年に薬価収載 適応 : てんかん患者の部分発作 ( 二次性全般化発作を含む ) 代謝 排泄 : 肝臓で 1/3 代謝 (CYP を介さない : 相互作用がほとんどない ), 腎臓で 2/3 排泄 t1/2: 約 8 時間 (2 日弱で定常状態
レベチラセタムの静注薬 2016/3/15 慈恵 ICU 勉強会 薬剤部明石岩雄 レベチラセタム 新規抗てんかん薬として日本では 2010 年に薬価収載 適応 : てんかん患者の部分発作 ( 二次性全般化発作を含む ) 代謝 排泄 : 肝臓で 1/3 代謝 (CYP を介さない : 相互作用がほとんどない ), 腎臓で 2/3 排泄 t1/2: 約 8 時間 (2 日弱で定常状態に達する ) 初回負荷が必要ない
添付文書がちゃんと読める 薬物動態学 著 山村重雄竹平理恵子城西国際大学薬学部臨床統計学
添付文書がちゃんと読める 薬物動態学 著 山村重雄竹平理恵子城西国際大学薬学部臨床統計学 1 序章 吸収された薬物は, 体の中で ( distribution) します 分布 とは, 体の中で薬物がどのように存在しているかを示しています 体の中の薬物の 分布 には大きく 2 つの要素が関わっています 1 つは, 薬物の, もう 1 つは薬物のです 血液中では, 薬物の一部分は血液中のタンパク ( たとえばアルブミンや
査を実施し 必要に応じ適切な措置を講ずること (2) 本品の警告 効能 効果 性能 用法 用量及び使用方法は以下のとお りであるので 特段の留意をお願いすること なお その他の使用上の注意については 添付文書を参照されたいこと 警告 1 本品投与後に重篤な有害事象の発現が認められていること 及び本品
薬食機参発 0918 第 4 号薬食安発 0918 第 1 号 ( 別記 ) 殿 テムセル HS 注については 本日 造血幹細胞移植後の急性移植片対宿主病 を効能 効果又は性能として承認したところですが 本品については 治験症例が限られていること 重篤な不具合が発現するリスクがあることから その 使用に当たっての留意事項について 御了知いただくとともに 貴会会員への周知方よろしくお願いします なお
**2010 年 7 月改訂 ( 第 22 版 ) *2009 年 12 月改訂 1) 規制区分 : 処方せん医薬品注貯法 : 室温保存使用期限 : 外箱に表示の使用期限内に使用すること (7 年 ) タミフルカプセル 75 日本標準商品分類番号 承認番号 21200AMY00238 薬
参考資料 1-1 抗インフルエンザウイルス薬の添付文書 1. タミフルカプセル 75 タミフルドライシロップ 3% ( オセルタミビルリン酸塩 ) 1 ページ 2. リレンザ ( ザナミビル水和物 ) 11 ページ 3. ラピアクタ点滴用バッグ 300mg ラピアクタ点滴用バイアル 150mg ( ペラミビル水和物 ) 17 ページ 4. イナビル吸入粉末剤 20mg ( ラニナミビルオクタン酸エステル水和物
デベルザ錠20mg 適正使用のお願い
2014 年 3 月作成薬価基準未収載 - 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 使用前に必ずお読みください - 適正使用のお願い 処方せん医薬品 : 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 製造販売元 販売元 適応となる患者さんとデベルザ錠の使い方 本剤を投与する前に 以下のことを確認してください 2 型糖尿病の患者さんですか 本剤の効能 効果は 2 型糖尿病 です 1 型糖尿病の患者さんは
プレバイミス錠240mg
2018 年 3 月作成 ( 第 1 版 ) 日本標準商品分類番号 87625 劇薬処方箋医薬品 : 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 抗サイトメガロウイルス化学療法剤 承認番号薬価収載販売開始国際誕生 23000AMX00455000 2018 年 5 月 2018 年 5 月 2017 年 11 月 貯法 : 室温保存使用期間 : 3 年使用期限 : 外箱に表示 PREVYMIS R
