コ1 337 Compass English Communication 1 Revised

Similar documents
コ2 336 Genius English Communication2 Revised

英1 329 Revised Vision Quest English Expression 1 Standard

コ1 343 Revised BIG DIPPER English Communication 1

1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては

政経 311 政治・経済

教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 話すこと 学習指導要領ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合ったり意見の交換をしたりする 都立工芸高校学力スタンダード 300~600 語程度の教科書の文章の内容を理解した後に 英語

コⅢ 348 WORLD TREK English Communication Ⅲ New Edition

コ1 355 PRO-VISION English Communication 1 New Edition

4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー

コⅢ 338 Revised BIG DIPPER English Communication Ⅲ

コ1 351 Vivid English Communication 1 NEW EDITION

コ2 343 NEW EDITION UNICORN English Communication 2

京都立石神井高等学校平成 31 年度教科 ( 外国語 ( 英語 ) ) 科目 ( 英語表現 Ⅱ ) 年間授業計 ( 標準 α) 教 科 : 外国語 ( 英語 ) 科目 : 英語表現 Ⅱ 単位数 : 2 単位 対象学年組 : 第 2 学年 A 組 ~G 組 教科担当者 :(A 組 : 岡本 松井 )(

平成 29 年度年間授業計画 & シラバス 東京都立足立高等学校定時制課程 対象学年 教科 科目名 担当者名 1 学年 ( 普通科 商業科 ) 外国語科コミュニケーション 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 使用教科書 出版社 : 三省堂 教科書名 :Vista English Communicatio

商業 358 電子商取引 新訂版

第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨

4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき

4 学習の活動 単元 Lesson 1 (2 時間 ) 主語の決定 / 見えない主語の発見 / 主語の it 外国語表現の能力 適切な主語を選択し英文を書くことができる 外国語理解の能力 日本の年中行事に関する内容の英文を読んで理解できる 言語や文化についての知識 理解 適切な主語を選択 練習問題の

第 1 問 B 身の回りの事柄に関して平易な英語で話される短い発話を聞き, それに対応するイラストを選ぶことを通じて, 発話内容の概要や要点を把握する力を問う 問 1 5 英語の特徴やきまりに関する知識 技 能 ( 音声, 語, 友人や家族, 学校生活など, 身近な話題に関する平易で短い説明を聞き取

東京都立葛西南高等学校平成 28 年度コミュニケーション英語 Ⅰ(R) 年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅰ(R) ) 単位数 :(2) 単位対象 :( 第 1 学年 1 組 ~7 組 ) 教科担当者 :(1 組 : 船津印 )(2 組 : 佐々木印 )(3 組

英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中

第 2 問 A インターネット上に掲載された料理レシピやその写真から料理の特徴の読み取りや推測を通じて, 平易な英語で書かれた短い説明文の概要や要点を捉える力や, 情報を事実と意見に整理する力を問う 問 1 6 イラストを参考にしながら, ネット上のレシピを読んで, その料理がどのような場合に向いて

(Microsoft Word - \207U\202P.doc)

補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2

平成 30 年度シラバス 3 学年前期 (1 単位 ) コミュニケーション英語 Ⅰ 教科書 ENGLISH NOW Ⅰ 開隆堂 授業時数 01 単元名 Lesson 6 Sempai and Ko hai 本時 Lesson 6 (1) 学習内容備考 常日頃から使っている 先輩 後輩 ということばを

時制などの文構造について復習する 修学旅行の思い出 (9) 修学旅行で外国人にインタビューする 修学旅行の思い出についてスピーチをする 6 The 5 Rs to Save the Earth(8) 特定の動作に対する自分の感じ方 を 伝える 物事のやり方を知っているかを伝 え る 他者に行動を依頼

平成29年度 中学校英語科教育 B校の実践

4 コミュニケーション 活動 ❶ ❷ ❸ ❹ Unit ❺ Daily Scene ❻ Presentation ❼ ❶ 2 3 ❷ Presentation 3 ❸ Presentation 2 ❹ 45Listening Activity 1CM 76Activi

指導内容科目国語総合の具体的な指導目標評価の観点 方法 読むこと 書くこと 対象を的確に説明したり描写したりするなど 適切な表現の下かを考えて読む 常用漢字の大体を読み 書くことができ 文や文章の中で使うことができる 与えられた題材に即して 自分が体験したことや考えたこと 身の回りのことなどから 相

科目名 総合英語 ⅠA 対象学年 1 年 期間 通年 曜日 時限 金 1-2 限 授業回数 90 分 34 回 授業種別 講義 回 / 週 1 回 取得単位 4 単位 授業目的達成目標 読み 書き を通して 聞く こと 話す ことにも役立つ英語の力を習得させる 文法を踏まえてパラグラフの内容を迅速か

コ基 303 ATLANTIS English Communication Basic

コⅢ 340 New Edition Grove English CommunicationⅢ

コ1 350 Perspective English Communication 1 NEW EDITION

福翔高等学校「ライティング」学習指導案

Taro-小学校第5学年国語科「ゆる

グリーン家の人々

p p p

24 京都教育大学教育実践研究紀要 第17号 内容 発達段階に応じてどのように充実を図るかが重要であるとされ CAN-DOの形で指標形式が示されてい る そこでは ヨーロッパ言語共通参照枠 CEFR の日本版であるCEFR-Jを参考に 系統だった指導と学習 評価 筆記テストのみならず スピーチ イン

英語科学習指導案(2年授業参観)

< F2D87408E7793B188C C993A190E690B6816A2E6A7464>

いろいろな衣装を知ろう

5 主体的 対話的で深い学びの視点 (1) 主体的な学びとしての視点主体的な学びとして 本単元ではプレゼンテーションを作成する段階で 聞き手の関心を最大限ひきつけることができるようなテーマの設定を生徒たち自身に行わせたい このことにより 教師から与えられたテーマではなく 自分たち自身もより興味 関心

h30(1年生)コミュニケーション英語Iシラバス

1 つなぎ言葉の使い方を理解している 2 パラグラフの構成を理解している 3 文章の要点をつかむことが出来る (4) 言語や文化についての知識 理解 1 いろんなトピックについて 内容を理解することが出来る 2 それぞれのページで学んだ文法や表現を理解し 知識として定着させている ( 定期考査等を用

東京都立松が谷高等学校平成 31 年度年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅱ ) 対象 :( 第 2 学年 1 組 ~ 8 組 ) 使用教科書 :BIG DIPPER English Communication Ⅱ[ 数研出版 ] 使用教材 : BIG DIPPE

商業 359 電子商取引 新訂版

学校番号 2004 平成 30 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語理解 2 第 2 学年美誠社 Applause vol.2 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 基本的なレベルの英語長文を 段階を追って読んでいくことで 英語長文に慣れ 内容を素早くとらえる練習を

<4D F736F F D AA90CD E7792E88D5A82CC8FF38BB5816A819A819B2E646F63>

Microsoft Word - 英語科指導案 公開研 2学年_H _.docm

<4D F736F F D E7793B188C A778D5A8A4F8D918CEA89C EC90AC8BB A2E646F63>

< E8AD48EF68BC68C7689E62E786C73>

平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画

Lesson 5, 6, 7, 8 キクタン Basic Lesson 9, 0 キクタン Basic 単語学習では 音もしっかり意識して使えるようになる 文章の内容を理解するとともに 次の小テスト文法事項も確認する 定期考査分詞 知覚 使役動詞 関係代名詞の提出物 what 関係代名詞の非制限用法

第4章 道徳

英語科学習指導案

○○科 教科経営案

英語科指導案

第○学年 ○○科指導計画

<4D F736F F D20819A90568B8C91CE8FC6955C81698FAC8A778D5A81458A4F8D918CEA8A8893AE816A2E646F6378>

注意:やむをえない理由により、予告なしに担当講師が代講または変更となることがあります

第○学年 ○○科指導計画

コⅢ 339 NEW EDITION UNICORN English Communication 3

Microsoft Word - 英語科指導案_H _part2.doc

英語科学習指導案

งานนำเสนอ PowerPoint

外国語

<4D F736F F D A4F8D918CEA AC A20819B2E646F63>

第2学年3組 英語科学習指導案

英語733・833・933

自己紹介をしよう

6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 単元の目標 主な言語材料 過去の表し方に気付く 夏休みの思い出について, 楽しかったことなどを伝え合う 夏休みの思い出について, 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり, 他者に伝えるなどの目的

Transcription:

編修趣意書 ( 教育基本法との対照表 ) 受理番号学校教科種目学年 26-141 高等学校外国語コミュニケーション英語 Ⅰ 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 教科書名 50 大修館コ Ⅰ 337 Compass English Communication I Revised 1. 編修上の趣旨及び留意点教育基本法, 学校教育法並びに学習指導要領に則って, 外国語を学ぶことを通じて, 自律した個人として我が国社会の形成 発展に貢献できるとともに, 国際社会の平和と発展に寄与できる人材を養うための教科書を目指しました 2. 編修の基本方針 高校英語に無理なく移行するため, 中学での既習事項と関連づけながら, 基礎 基本の定着を図る 生徒の学習意欲を高めるため, 学校生活や家庭生活に関連した身近なテーマの題材を多く取り入れる 4 技能をバランスよく統合した活動を工夫する 文法はコミュニケーションを支えるものという立場に立ち, 実際に英語を使用する場面を多く設定する 写真やイラスト等を適切に使い, 学びやすさへ配慮する 3. 対照表 図書の構成 内容特に意を用いた点や特色該当箇所 Lesson 1 Dear Fifteen-year-olds ミュージシャンのアンジェラ アキさん, フィギュアスケート選手の羽生結弦さん, 科学者の山中伸弥さんの高校生へのメッセージを取り上げることで, 個人の価値を尊重して, その能力を伸ばし, 創造性を培い, 自主及び自律の精神を養うとともに, 職業及び生活との関連を重視し, 勤労を重んずる態度を養うことを目指しました ( 第 2 号 ) pp. 5-16 Lesson 2 Nature's Number Ones 自然界の動物や植物の驚異を取り上げることで, 生命を尊び, 自然を大切にし, 環境の保全に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 4 号 ) pp. 17-28 Lesson 3 Kimonos are Cool! 日本の伝統衣装である着物が, 英語でも KIMONO と呼ばれており, また世界の人々にも受け入れられている様子を紹介することで, 伝統と文化を尊重し, それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに, 他国を尊重し, 国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 5 号 ) pp.2-40 Lesson 4 Brave Mari and Her Puppies 災害を乗り越えた犬と人間の絆を描くことにより, 正義と責任, 男女の平等, 自他の敬愛と協力を重んずるとともに, 公共の精神に基づき, 主体的に社会の形成に参画し, その発展に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 3 号 ) pp.41-52

Quiz 1 日英ことわざ比べ 日本語と英語のことわざを比べることにより, 幅広い知識と教養を身に付けることを目指しました ( 第 1 号 ) p. 53 Supplementary ロボットに翻弄される人間の姿を描くことにより, 正義と責任, 男女の平等, Reading 1 自他の敬愛と協力を重んずるとともに, 公共の精神に基づき, 主体的に社会の The Capricious 形成に参画し, その発展に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 3 Robot 号 ) pp. 54-58 Lesson 5 Saki's First Trip to Australia オーストラリアに留学した高校生の体験談を通して, 伝統と文化を尊重し, それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに, 他国を尊重し, 国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 5 号 ) pp. 5-70 Lesson 6 Blue Skies 飼っていた鳥との別離と再会のストーリーを通して, 生命を尊び, 自然を大切にし, 環境の保全に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 4 号 ) pp. 71-82 Lesson 7 The World of Colors Lesson 8 The Ig Nobel Prize 色が人の心理に与える影響や文化によって色の持つイメージが違うことを紹介することで, 幅広い知識と教養を身に付け, 真理を求める態度を養い, 豊かな情操と道徳心を培うとともに, 健やかな身体を養うことを目指しました ( 第 1 号 ) ユニークな科学研究に与えられる イグ ノーベル賞 を紹介することで, 個人の価値を尊重して, その能力を伸ばし, 創造性を培い, 自主及び自律の精神を養うとともに, 職業及び生活との関連を重視し, 勤労を重んずる態度を養うことを目指しました ( 第 2 号 ) pp. 83-4 pp. 5-106 Quiz 2 カタカナ英語にご用心 日本語のカタカナ語が英語とは違うことを理解することで, 幅広い知識と教養を身に付けることを目指しました ( 第 1 号 ) p. 107 Supplementary Reading 2 Saved by Sport Lesson The Story of Chocolate パラリンピック選手の佐藤真海さんの経験やこれからの夢を紹介することで, 正義と責任, 男女の平等, 自他の敬愛と協力を重んずるとともに, 公共の精神に基づき, 主体的に社会の形成に参画し, その発展に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 3 号 ) チョコレートの歴史と世界での生産 消費の現状を紹介することで, 正義と責任, 男女の平等, 自他の敬愛と協力を重んずるとともに, 公共の精神に基づき, 主体的に社会の形成に参画し, その発展に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 3 号 ) pp. 108-112 pp. 113-124 Lesson 10 The Coral Crisis 世界中の海でサンゴ礁の被害が問題になっている背景やその原因を知ることによって, 生命を尊び, 自然を大切にし, 環境の保全に寄与する態度を養うことを目指しました ( 第 4 号 ) pp. 125-136

編修趣意書 ( 学習指導要領との対照表 配当授業時数表 ) 受理番号学校教科種目学年 26-141 高等学校外国語コミュニケーション英語 Ⅰ 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 教科書名 50 大修館コ Ⅰ 337 Compass English Communication I Revised 1. 編修上特に意を用いた点や特色 高校英語に無理なく移行する工夫 各レッスンの本文総語数は 300~400 語程度とし, 読んだり聞いたりした内容について概要 要点を把握する課題を設定しました 文法事項 文構造については, 中学校の項目の復習に重点を置き, 新出事項も既習事項と関連づけて学習できるよう配列等にも配慮しました 文法はコミュニケーションを支えるものであることを踏まえ, 文法用語の使用は最小限に抑え, 学んだ文法事項を実際に使ってみる活動を多く取り入れました 学びやすさへの配慮 1 レッスンを 4 パートに分け, 各パートを見開き 2 ページで構成しています 授業で学習する内容が一目で分かるよう工夫しました 生徒の学習意欲を高めるため, 生徒に身近な話題を多く取り上げました 写真やイラストを多く配置し, 視覚的な面からも内容理解が容易になるよう工夫しました 4 技能を統合した活動の工夫 各パートに, ペア活動を中心とする言語活動を配置し, 生徒の身近な話題について話したり聞いたりする活動を設定しました (Use it!) 各パート レッスンには, 本文の内容理解を確認するための聞く 話す 書く課題を設定しました (Answer it!, Review) 各レッスンには, 本文のテーマや言語材料に関連した言語活動 ( 話す 聞く 書く ) を配置し, 生徒が学んだ英語を実際に使ってみる場面を設定しました (Enjoy communication) 各レッスンの構成 1. 各レッスン扉 - 本文へスムーズに導入できるよう, 写真を中心に視覚的な配慮を施しました 2. 本文 - 英文は現代の標準的な英語を基調とし, ほとんどの教材はネイティブ スピーカーによる書き下ろしです 各パートには脚注と新出単語の提示の他,<Sound> として音読する際の発音上の注意点をあげています 3. 本文対向ページ -1Answer it!: 本文の内容理解確認の Q&A 2Focus on it!: ターゲットとなる文法事項の提示 色分けや記号等で視覚的にも理解できるよう配慮しました 3Check it!: 文法事項の確認問題 基本的なものに絞りました 4Use it!: 学んだ文法事項を使ってペアで会話練習する言語活動を用意しました 4. 各レッスン末 -1Review: 本文の内容について,A. リスニングによる T-F,B. 本文の内容に合わせた様々な形式 ( 空所補充, 文の並べ替え等 ) で確認する問題 2Practice: 本文で学んだ文法事項や語彙 表現を確認する練習問題 イラストを使うなど言語形式と使用場面を関連づけるよう配慮しました 3Enjoy communication: 本文と関連するテーマについて話す 書く活動を中心としたコミュニケーション活動 理解や表現のポイントをあげ, 生徒が自分のことや身近なことを英語で表現できるよう配慮しました 5.Supplementary Reading- 補充的読み物教材を 2 編用意しました

2. 対照表 図書の構成 内容学習指導要領の内容該当箇所 Lesson 1 Dear Fifteen-yearolds Lesson 2 Nature's Number Ones Lesson 3 Kimonos are Cool! (1) 生徒が情報や考えなどを理解したり伝えたりすることを実践するように具体 (1) ア : 本文 (p.6, 8, 10, 12), 的な言語の使用場面を設定して, 次のような言語活動を英語で行う Review A (p.14) ア事物に関する紹介や対話などを聞いて, 情報や考えなどを理解したり, 概要 (1) イ : 本文 (p.6, 8, 10, 12), や要点をとらえたりする Answer it! (p.7,, 11, 13), イ説明や物語などを読んで, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとら Review B (p.14) えたりする また, 聞き手に伝わるように音読する (1) ウ :Use it! (p.7,, 11, 13), ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考 Enjoy communication (p.16) えなどについて, 話し合ったり意見の交換をしたりする (1) エ :Review B (p.14), Practice エ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考 (pp.15-16) えなどについて, 簡潔に書く (2) ア : 本文, Sound (p.6, 8, 10, (2) (1) に示す言語活動を効果的に行うために, 次のような事項について指導する 12), Use it! (p.7,, 11, 13), よう配慮するものとする Enjoy communication (p.16) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大き (2) イ : 本文 (p.6, 8, 10, 12), さなどに注意しながら聞いたり話したりすること Practice (pp.15-16) イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだ (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.7, り書いたりすること, 11, 13), Enjoy communication (p.16) ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること 英語に関する各科目に共通する内容等 1: 本文 (p.6, 8, 10, 12),Use it! a 特有の表現がよく使われる場面 : 手紙やメールのやりとり /b 生徒の身近な (p.7,, 11, 13), Review B 暮らしや社会での暮らしにかかわる場面 : 学校での学習や活動 (p.14), Enjoy communication (p.16) a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 繰り返す /b 気持ちを伝 2:Focus on it!, Check it! (p.7,, える : 褒める, 驚く /c 情報を伝える : 説明する 11, 13), Practice (pp.15-16) 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( カ ) 動詞の時制など (1) ア : 本文 (p.18, 20, 22, 24), 概要や要点をとらえたりする Review A (p.26) イ説明や物語などを読んで, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとら (1) イ : 本文 (p.18, 20, 22, 24), えたりする また, 聞き手に伝わるように音読する Answer it! (p.1, 21, 23, 25), ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考 Review B (p.26) えなどについて, 話し合ったり意見の交換をしたりする (1) ウ :Use it! (p.1, 21, 23, 25), エ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考 Enjoy communication (p.28) えなどについて, 簡潔に書く (1) エ :Review B (p.26), Practice (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の (pp.27-28) 大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること (2) ア : 本文, Sound (p.18, 20, 22, イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだ 24), Use it! (p.1, 21, 23, 25), り書いたりすること Enjoy communication (p.28) ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること (2) イ : 本文 (p.18, 20, 22, 24), Practice (pp.27-28) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.1, a 特有の表現がよく使われる場面 : 旅行 /b 生徒の身近な暮らしや社会での暮 21, 23, 25), Enjoy communication (p.28) らしにかかわる場面 : 家庭での生活, 学校での学習や活動 a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 繰り返す /b 気持ちを伝 1:Use it! (p.1, 21, 23, 25), える : 褒める, 驚く /c 情報を伝える : 説明する, 理由を述べる /d 考えや意 Enjoy communication (p.28) 図を伝える : 賛成する, 反対する, 主張する /e 相手の行動を促す : 助言す 2:Focus on it!, Check it! (p.1, る 21, 23, 25), Practice (pp.27-2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( エ ) 助動詞の用法 28) (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること b 生徒の身近な暮らしや社会での暮らしにかかわる場面 : 家庭での生活, 学校での学習や活動 /c 多様な手段を通じて情報などを得る場面 : 情報通信ネットワークを活用し情報を得ること a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 繰り返す /b 気持ちを伝える : 褒める, 驚く /c 情報を伝える : 説明する, 理由を述べる /d 考えや意図を伝える : 賛成する, 反対する, 主張する /e 相手の行動を促す : 助言する / 誘う 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの (1) ア : 本文 (p.30, 32, 34, 36), Review A (p.38) (1) イ : 本文 (p.30, 32, 34, 36), Answer it! (p.31, 33, 35, 37), Review B (p.38) (1) ウ :Use it! (p.31, 33, 35, 37), Enjoy communication (p.40) (1) エ :Review B (p.38), Practice (pp.3-40) (2) ア : 本文, Sound (p.30, 32, 34, 36), Use it! (p.31, 33, 35, 37), Enjoy communication (p.40) (2) イ : 本文 (p.30, 32, 34, 36), Practice (pp.3-40) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.31, 33, 35, 37), Enjoy communication (p.40) 1: 本文 (p.30, 32, 34, 36),Use it! (p.31, 33, 35, 37), Enjoy communication (p.40) 2: Focus on it!, Check it! (p.31, 33, 35, 37), Practice (pp.3-40) 配当 時数

Lesson 4 Brave Mari and Her Puppies Quiz 1 日英ことわざ比べ Supplementary Reading 1 The Capricious Robot Lesson 5 Saki's First Trip to Australia Lesson 6 Blue Skies (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 聞き直す, 繰り返す /b 気持ちを伝える : 褒める, 感謝する, 驚く, 心配する /c 情報を伝える : 説明する, 理由を述べる /d 考えや意図を伝える : 賛成する, 反対する, 主張する /e 相手の行動を促す : 助言する, 命令する, 注意を引く 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( ア ) 不定詞の用法 (1) ア : 本文 (p.42, 44, 46, 48), Review A (p.50) (1) イ : 本文 (p.42, 44, 46, 48), Answer it! (p.43, 45, 47, 4), Review B (p.50) (1) ウ :Use it! (p.43, 45, 47, 4), Enjoy communication (p.52) (1) エ :Review B (p.50), Practice (pp.51-52) (2) ア : 本文, Sound (p.42, 44, 46, 48), Use it! (p.43, 45, 47, 4), Enjoy communication (p.52) (2) イ : 本文 (p.42, 44, 46, 48), Practice (pp.51-52) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.43, 45, 47, 4), Enjoy communication (p.52) 1: 本文 (p.42, 44, 46, 48),Use it! (p.43, 45, 47, 4), Enjoy communication (p.52) 2: Focus on it!, Check it! (p.43, 45, 47, 4), Practice (pp.51-52) (1) ア : 本文 (p.53) 概要や要点をとらえたりする (1) イ : 本文 (p.53) イ説明や物語などを読んで, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする また, 聞き手に伝わるように音読する (2) イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること a 特有の表現がよく使われる場面 : 旅行, 食事 b 生徒の身近な暮らしや社会での暮らしにかかわる場面 : 家庭での生活, 学校での学習や活動 a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 聞き直す, 繰り返す, 言い換える /b 気持ちを伝える : 褒める, 感謝する, 驚く /c 情報を伝える : 説明する, 理由を述べる /d 考えや意図を伝える : 申し出る /e 相手の行動を促す : 依頼する, 助言する, 注意を引く 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( カ ) 動詞の時制など (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること (1) ア : 本文 (pp.54-57) (1) イ : 本文 (pp.54-57) (1) ウ :Comprehension (p.58) (1) エ :Comprehension (p.58) (2) イ : 本文 (pp.54-57) (2) ウ :Comprehension (p.58) (1) ア : 本文 (p.60, 62, 64, 66), Review A (p.68) (1) イ : 本文 (p.60, 62, 64, 66), Answer it! (p.61, 63, 65, 67), Review B (p.68) (1) ウ :Use it! (p.61, 63, 65, 67), Enjoy communication (p.70) (1) エ :Review B (p.68), Practice (pp.6-70) (2) ア : 本文, Sound (p.60, 62, 64, 66), Use it! (p.61, 63, 65, 67), Enjoy communication (p.70) (2) イ : 本文 (p.60, 62, 64, 66), Practice (pp.6-70) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.61, 63, 65, 67), Enjoy communication (p.70) 1: 本文 (p.60, 62, 64, 66),Use it! (p.61, 63, 65, 67), Enjoy communication (p.70) 2: Focus on it!, Check it! (p.61, 63, 65, 67), Practice (pp.6-70) (1) ア : 本文 (p.72, 74, 76, 78), Review A (p.80) (1) イ : 本文 (p.72, 74, 76, 78), Answer it! (p.73, 75, 77, 7), Review B (p.80) (1) ウ :Use it! (p.73, 75, 77, 7), Enjoy communication (p.82) (1) エ :Review B (p.80), Practice (pp.81-82) (2) ア : 本文, Sound (p.72, 74, 76, 78), Use it! (p.73, 75, 77, 7), Enjoy communication (p.82) (2) イ : 本文 (p.72, 74, 76, 78), 1 4

Lesson 7 The World of Colors Lesson 8 The Ig Nobel Prize Quiz 2 カタカナ英語に ご用心 Supplementary Reading 2 Saved by Sport Practice (pp.81-82) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.73, b 生徒の身近な暮らしや社会での暮らしにかかわる場面 : 家庭での生活, 学校 75, 77, 7), Enjoy communication での学習や活動 a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 繰り返す, 言い換える / b 気持ちを伝える : 褒める, 感謝する, 驚く, 心配する /c 情報を伝える : 説明する, 理由を述べる /d 考えや意図を伝える : 賛成する, 反対する /e 相手の行動を促す : 依頼する, 助言する, 注意を引く 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( ア ) 不定詞の用法, ( イ ) 関係代名詞の用法 (p.82) 1: 本文 (p.72, 74, 76, 78),Use it! (p.73, 75, 77, 7), Enjoy communication (p.82) 2: Focus on it!, Check it! (p.73, 75, 77, 7), Practice (pp.81-82) (1) ア : 本文 (p.84, 86, 88, 0), 概要や要点をとらえたりする Review A (p.2) イ説明や物語などを読んで, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとら (1) イ : 本文 (p.84, 86, 88, 0), えたりする また, 聞き手に伝わるように音読する Answer it! (p.85, 87, 8, 1), ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考 Review B (p.2) えなどについて, 話し合ったり意見の交換をしたりする (1) ウ :Use it! (p.84, 86, 88, 0), エ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考 Enjoy communication (p.4) えなどについて, 簡潔に書く (1) エ :Review B (p.2), Practice (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の (pp.3-4) 大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること (2) ア : 本文, Sound (p.84, 86, 88, イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだ 0), Use it! (p.85, 87, 8, 1), り書いたりすること Enjoy communication (p.4) ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること (2) イ : 本文 (p.84, 86, 88, 0), Practice (pp.1-2) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.85, b 生徒の身近な暮らしや社会での暮らしにかかわる場面 : 家庭での生活, 学校 87, 8, 1), Enjoy communication での学習や活動 (p.4) a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 聞き直す, 言い換える / 1:Use it! (p.85, 87, 8, 1), b 気持ちを伝える : 褒める, 感謝する /c 情報を伝える : 説明する, 報告す Enjoy communication (p.4) る, 理由を述べる /d 考えや意図を伝える : 主張する /e 相手の行動を促す : 2:Focus on it!, Check it! (p.85, 依頼する, 助言する 87, 8, 1), Practice (pp.3-2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( イ ) 関係代名詞の用 4) 法,( オ ) 代名詞のうち,it が名詞用法の句及び節を指すもの (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 聞き直す, 繰り返す /b 気持ちを伝える : 褒める, 感謝する, 驚く /c 情報を伝える : 説明する, 報告する, 理由を述べる, 要約する, 訂正する /d 考えや意図を伝える : 賛成する, 反対する /e 相手の行動を促す : 依頼する, 注意を引く 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( イ ) 関係代名詞の用法,( オ ) 代名詞のうち,it が名詞用法の句及び節を指すもの 概要や要点をとらえたりする イ説明や物語などを読んで, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする また, 聞き手に伝わるように音読する (2) イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること (1) ア : 本文 (p.6, 8, 100, 102), Review A (p.104) (1) イ : 本文 (p.6, 8, 100, 102), Answer it! (p.7,, 101, 103), Review B (p.104) (1) ウ :Use it! (p.7,, 101, 103), Enjoy communication (p.106) (1) エ : Review B (p.104), Practice (pp.105-106) (2) ア : 本文, Sound(p.6, 8, 100, 102), Use it! (p.7,, 101, 103), Enjoy communication (p.106) (2) イ : 本文 (p.6, 8, 100, 102), Practice (pp.105-106) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.7,, 101, 103), Enjoy communication (p.106) 1:Use it! (p.7,, 101, 103), Enjoy communication (p.106) 2:Focus on it!, Check it! (p.7,, 101, 103), Practice (pp.105-106) (1) ア : 本文 (p.107) (1) イ : 本文 (p.107) (1) ア : 本文 (pp.108-111) (1) イ : 本文 (pp.108-111) (1) ウ :Comprehension (p.112) (1) エ :Comprehension (p.112) (2) イ : 本文 (pp.108-111) (2) ウ :Comprehension (p.112) 1 4

Lesson The Story of Chocolate Lesson 10 The Coral Crisis IDIOM LIST WORD LIST (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ /b 気持ちを伝える : 褒める, 驚く /c 情報を伝える : 説明する, 理由を述べる /d 考えや意図を伝える : 賛成する, 反対する, 主張する /e 相手の行動を促す : 助言する 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( ウ ) 関係副詞の用法,( カ ) 動詞の時制など,( ク ) 分詞構文 (2) アリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴, 話す速度, 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること イ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること ウ事実と意見などを区別して, 理解したり伝えたりすること a コミュニケーションを円滑にする : 相づちを打つ, 話題を発展させる /b 気持ちを伝える : 望む, 驚く /c 情報を伝える : 説明する, 描写する, 理由を述べる /d 考えや意図を伝える : 賛成する, 反対する, 主張する, 仮定する /e 相手の行動を促す : 注意を引く, 助言する 2 イ文構造のうち, 運用度の高いもの / ウ文法事項 ( イ ) 関係代名詞の用法,( エ ) 助動詞の用法,( キ ) 仮定法 ア語, 連語及び慣用表現 ( ア ) 語 a コミュニケーション英語 Ⅰ にあっては, 中学校で学習した語に 400 語程度の新語を加えた語 ( イ ) 連語及び慣用表現のうち, 運用度の高いもの (1) ア : 本文 (p.114, 116, 118, 120), Review A (p.122) (1) イ : 本文 (p.114, 116, 118, 120), Answer it! (p.115, 117, 11, 121), Review B (p.122) (1) ウ :Use it! (p.115, 117, 11, 121), Enjoy communication (p.124) (1) エ : Review B (p.122), Practice (pp.123-124) (2) ア : 本文, Sound (p.114, 116, 118, 120), Use it! (p.115, 117, 11, 121), Enjoy communication (p.124) (2) イ : 本文 (p.114, 116, 118, 120), Practice (pp.123-124) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.115, 117, 11, 121), Enjoy communication (p.124) 1:Use it! (p.115, 117, 11, 121), Enjoy communication (p.124) 2:Focus on it!, Check it! (p.115, 117, 11, 121), Practice (pp.123-124) (1) ア : 本文 (p.126, 128, 130, 132), Review A (p.134) (1) イ : 本文 (p.126, 128, 130, 132), Answer it! (p.127, 12, 131, 133), Review B (p.134) (1) ウ :Use it! (p.127, 12, 131, 133), Enjoy communication (p.136) (1) エ : Review B (p.134), Practice (pp.135-136) (2) ア : 本文, Sound (p.126, 128, 130, 132), Use it! (p.127, 12, 131, 133), Enjoy communication (p.136) (2) イ : 本文 (p.126, 128, 130, 132), Practice (pp.135-136) (2) ウ :Answer it!, Use it! (p.127, 12, 131, 133), Enjoy communication (p.136) 1: 本文 (p.126, 128, 130, 132), Use it! (p.127, 12, 131, 133), Enjoy communication (p.136) 2:Focus on it!, Check it! (p.127, 12, 131, 133), Practice (pp.135-136) ( ア ):WORD LIST (pp.13-144) ( イ ):IDIOM LIST (pp.137-138) 計 100 -