○○科 教科経営案

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時制などの文構造について復習する 修学旅行の思い出 (9) 修学旅行で外国人にインタビューする 修学旅行の思い出についてスピーチをする 6 The 5 Rs to Save the Earth(8) 特定の動作に対する自分の感じ方 を 伝える 物事のやり方を知っているかを伝 え る 他者に行動を依頼

TOMIYA CAN-DO LIST ( ) TOMIYA Junior High School 中学校で身につけてほしい4つの力 1 コミュニケーションを図ろうとする力 2 4 技能を身につける力 3 自分から進んで家庭学習を取り組む力 4 高校入試に必要な学力 TOMIYA CA

第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨

4 コミュニケーション 活動 ❶ ❷ ❸ ❹ Unit ❺ Daily Scene ❻ Presentation ❼ ❶ 2 3 ❷ Presentation 3 ❸ Presentation 2 ❹ 45Listening Activity 1CM 76Activi

4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー

補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2

Microsoft Word - 英語科指導案 公開研 2学年_H _.docm

ート名Book 月(3 学期制)月(ペ2 学ー期単元と目標制)く0 0 時数パパジ元ート文法事項 表現 聞く話す読書む 言語の使用場面 学習指導要領の例示との対応単 Unit ブラジルから来たサッカーコーチ Daily Scene 3 グリーティングカード Unit 8 イギリスの本

京都立石神井高等学校平成 31 年度教科 ( 外国語 ( 英語 ) ) 科目 ( 英語表現 Ⅱ ) 年間授業計 ( 標準 α) 教 科 : 外国語 ( 英語 ) 科目 : 英語表現 Ⅱ 単位数 : 2 単位 対象学年組 : 第 2 学年 A 組 ~G 組 教科担当者 :(A 組 : 岡本 松井 )(

教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 話すこと 学習指導要領ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合ったり意見の交換をしたりする 都立工芸高校学力スタンダード 300~600 語程度の教科書の文章の内容を理解した後に 英語

グリーン家の人々

平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画

平成29年度 中学校英語科教育 B校の実践

第 2 問 A インターネット上に掲載された料理レシピやその写真から料理の特徴の読み取りや推測を通じて, 平易な英語で書かれた短い説明文の概要や要点を捉える力や, 情報を事実と意見に整理する力を問う 問 1 6 イラストを参考にしながら, ネット上のレシピを読んで, その料理がどのような場合に向いて

英語科学習指導案

英語科学習指導案(2年授業参観)

いろいろな衣装を知ろう

CAN-DO 8NEW HORIZON NEW HORIZON NEW HORIZON Contents 教科書における CAN-DO の考え方 目標 3 Unit 目標 4 Daily Scene 目標 8 Presentation 目標 9 CAN-DO 0 平成 8 年度版 NEW HORIZ

第 2 学年 1 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 11 月 2 日 ( 金 ) 5 校時 (14:00~14:50) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志 1. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとま

第○学年 ○○科指導計画

学校番号 2004 平成 30 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語理解 2 第 2 学年美誠社 Applause vol.2 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 基本的なレベルの英語長文を 段階を追って読んでいくことで 英語長文に慣れ 内容を素早くとらえる練習を

Taro-小学校第5学年国語科「ゆる

4 学習の活動 単元 Lesson 1 (2 時間 ) 主語の決定 / 見えない主語の発見 / 主語の it 外国語表現の能力 適切な主語を選択し英文を書くことができる 外国語理解の能力 日本の年中行事に関する内容の英文を読んで理解できる 言語や文化についての知識 理解 適切な主語を選択 練習問題の

平成 30 年度シラバス 3 学年前期 (1 単位 ) コミュニケーション英語 Ⅰ 教科書 ENGLISH NOW Ⅰ 開隆堂 授業時数 01 単元名 Lesson 6 Sempai and Ko hai 本時 Lesson 6 (1) 学習内容備考 常日頃から使っている 先輩 後輩 ということばを

英語科学習指導案

1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては

福翔高等学校「ライティング」学習指導案

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4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき

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東京都立葛西南高等学校平成 28 年度コミュニケーション英語 Ⅰ(R) 年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅰ(R) ) 単位数 :(2) 単位対象 :( 第 1 学年 1 組 ~7 組 ) 教科担当者 :(1 組 : 船津印 )(2 組 : 佐々木印 )(3 組

外国語

(Microsoft Word - \207U\202P.doc)

会話の中では感覚的にそれほど 違い を意識して使っているものではないと考え 今回は 同じ can を用いての表現として一連の学習として扱うことにした また 語 学習得において 自分の表現したいこと がはじめにあり それを何とか表現しよ うとする過程を通して初めて自分の言葉として言語を獲得できるという

英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中

平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント

第2学年3組 英語科学習指導案

第○学年 ○○科指導計画

英語科 「単元名 unit6」(1年)

平成 29 年度年間授業計画 & シラバス 東京都立足立高等学校定時制課程 対象学年 教科 科目名 担当者名 1 学年 ( 普通科 商業科 ) 外国語科コミュニケーション 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 使用教科書 出版社 : 三省堂 教科書名 :Vista English Communicatio

第 1 問 B 身の回りの事柄に関して平易な英語で話される短い発話を聞き, それに対応するイラストを選ぶことを通じて, 発話内容の概要や要点を把握する力を問う 問 1 5 英語の特徴やきまりに関する知識 技 能 ( 音声, 語, 友人や家族, 学校生活など, 身近な話題に関する平易で短い説明を聞き取

英語科授業案 日時 平成 28 年 3 月 7 日 ( 月 )2 校時 生徒 2 年 B 組男子 16 名, 女子 16 名 計 32 名 授業場 2 年 B 組教室 授業者 造田あかね 1 単元名 Sunshine English Course 2 Program11 Yui To Share I

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6 年 No.12 英語劇をしよう (2/7) 英語での 桃太郎 のお話を理解し 音読する 導 あいさつをす 挨拶の後 Rows and Columns を交え 天気や時 入 候の確認 既習事項の確認をす (T1,T2) ペンマンシップ ペンマンシップ教材を用いて アルファベットの ジングル絵カー

指導内容科目国語総合の具体的な指導目標評価の観点 方法 読むこと 書くこと 対象を的確に説明したり描写したりするなど 適切な表現の下かを考えて読む 常用漢字の大体を読み 書くことができ 文や文章の中で使うことができる 与えられた題材に即して 自分が体験したことや考えたこと 身の回りのことなどから 相

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平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画

5 主体的 対話的で深い学びの視点 (1) 主体的な学びとしての視点主体的な学びとして 本単元ではプレゼンテーションを作成する段階で 聞き手の関心を最大限ひきつけることができるようなテーマの設定を生徒たち自身に行わせたい このことにより 教師から与えられたテーマではなく 自分たち自身もより興味 関心

第3学年英語科学習指導案

Ⅳ 別添資料資料 1 CAN-DO リスト 18

自己紹介をしよう

知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究

英語表現I(特進)

学習者用デジタル教材リスト 国語 1 年 国語 1 年上コンテンツ上 8 あいさつをしよう 8 関連ページ 内容 趣旨など 場面の様子を想像する ( 音声付 場面や状況に合わせた言葉遣いの確認 ) 国語 1 年上 コンテンツ 上 10 じこしょうかいをしよう 10 場面の様子を想像する ( 音声付

楽しい外国語活動を目指して

第 2 学年 * 組保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 1 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 2 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組む

6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 本時の目標 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり でき

6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり できることについ

中3_英語(東葛) 

第3学年3組英語科学習指導案

第 2 学年英語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 2 年 3 組教室 学級 2 年 3 組 ( 男子 17 名女子 18 名計 35 名 ) 授業者小田島篤史 1 単元名 PROGRAM 7 If You Wish to See

東京書籍 /NEW HORIZON English Course3 1 Sign Language S.O 受け身 ( 肯定文 ) 14 受動態 (1) D 受け身 ( 疑問文と応答 ) 15 受動態 (2) R.C SVOC 30 文構造 (2) 2 A Fireworks Fetival S.O

6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 単元の目標 主な言語材料 過去の表し方に気付く 夏休みの思い出について, 楽しかったことなどを伝え合う 夏休みの思い出について, 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり, 他者に伝えるなどの目的

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1 つなぎ言葉の使い方を理解している 2 パラグラフの構成を理解している 3 文章の要点をつかむことが出来る (4) 言語や文化についての知識 理解 1 いろんなトピックについて 内容を理解することが出来る 2 それぞれのページで学んだ文法や表現を理解し 知識として定着させている ( 定期考査等を用

価 がら読んでいる 語句には性質や役割の上で類別 規 文章を読んで考えたこ があることを理解している 準 とを発表し合い 一人 指示語や接続語が文と文との意 一人の感じ方につい 味のつながりに果たす役割を理 て 違いのあることに 解し 使っている 気付いている 学 登場人物の思いを想像し 時代の状況

2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 英語科指導法 Ⅲ 模擬授業 2 学習指導案 第 2 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 第 4 時限目学年 : 第 2 学年場所 : 共通教育棟 3 号館 3F 332 教室授業者 : B082G031X 菊田真由 1

Transcription:

第 学年英語科年間指導計画 ( 全 10 時間 ) Ⅰ. コミュニケーションへの関心 意欲 態度 Ⅱ. 外国語表現の能力 Ⅲ. 外国語理解の能力 Ⅳ. 言語や文化についての知識 理解 一 学 期 単元 題材 小学校外国語活動 との関連 オリエンテーショ ン Unit 0 Countries around the World Unit 1 Pop Culture Then and Now Daily Scene 1 食事の会話 Presentation 1 日本文化紹介 時 間 2 7 学習目標 中学校卒業時にどうなって いたいか 目標とイメージ を持つ これまでに学んだことを使 って 興味のある国につい て 5 文以上の紹介文が書 け あることについて 違う視点から述べ 気持ちや状態の変化を表わす ある作品を適切な視点から紹介 食事の場面で, 人にものを すすめたり, それに答えた りすることができ Unit1 で学んだ表現を使って 日本文化について 5 文以上の 英文を書いて発表 世界の国の文化をについて書 いたスピーチ原稿を読んで内 容を理解することができ 指導上のポイント 学習指導要領との関連 道徳の内容 ルールなどを確認し 授業 を受ける心構えをさせ 語順やつながりのある文 に意識して 書けるよう指 導 受け身の文や 動詞 +( 代 ) 名詞 + 形容詞 の文構造を理解させ, それを自由に使って英文が書けるように指導 グループ内での活動を通 して 食事の場面でよく使 う表現を用いて活動する よう指導 既習事項や辞書などを用いて 書くよう指導 評価規準 間違いを恐れず 挨拶や簡単な 会話をしてい (Ⅰ) 教師の自己紹介や春休みの出 来事を聞き取ることができる 既習事項の表現を使い 積極的に文を書こうとしてい (I) 興味のある国について, 聞き手が理解しやすくなるような表現で書けてい 興味ある国についての友達の発表を聞いて概要を理解することができ 興味のある国についてのスピーチの構成に関する知識を身につけてい ある作品を適切な視点から述べた り 紹介する文を書いたりすること ができ 絵や資料を参考に説明や対話を聞 いて 概要や要点を聞き取ることが でき 雑誌の記事や英文日記を読んで そ 受け身や make + ( 代 ) 名詞 + 形容 詞 の形 意味 用法に関する知識 を身につけてい 人にものをすすめながら, 食事の場 面での会話を楽しんでい (I) 食事の場面で, 人にものをすすめた り, それに答えたりすることができ 人にものをすすめる表現 Would you like? の使い方に関する知識を 身につけてい 日本文化について, スピーチの構成を意識し 5 文以上で書いて発表することができ 日本文化についての友達の発表を聞いて, 概要や要点を聞き取ることができ 日本文化を紹介するスピーチの構成に関する知識を身につけてい

Unit 2 From the Other Side of the Earth Daily Scene 2 手紙 Unit Fair Trade Event Daily Scene さそい まとめと練習 1 過去分詞 2 学び方コーナー 1 文章のまとめ方 これまでずっと続いていることについて述べ 友達が紹介した人や動物について 聞いた情報をまとめ 好きな人物へのファンレタ ーを 5 文以上の英語で書 く これまで経験したことや すでにし終えていることについて述べ理由を添えて気持ちを述べ 友達のこれまでの経験についてインタビューをし その結果を発表 人をさそったり, 提案した り, 約束をしたり 過去分詞の形 意味 用法 について復習し, 理解を確 かめ 英語の文章の構成を意識 し, 論理的でまとまりのあ る文章を書く 現在完了形 ( 継続用法 ) の 文構造を理解させ, それら を用いて事前に調べたあ る人物について 英文 文でレポートを書くよう 指導 質問例を用いて 手紙を書 くように指導 手紙を書く相手は 有名人 にこだわらず ALT 宛てで もいいよう 現在完了 ( 経験 完了 ) 不定詞形容的用法等の文 構造を習熟させ, その表現 を用いてグループ内での 言語活動を取り入れ 誘う言い方や提案する言 い方を使って ALT やグル ープで活動するよう指導 過去分詞の形 意味 用法 について復習し習熟させ 不定詞を使った文を理解 させ, その意味と使い方に ついて確認させ 海外の友達とその国について スピ ーチからその内容を知ろうとして い (I) お気に入りのものを持っている期 間について書くことができ 現在完了形 ( 継続用法 ) と過去分詞 の形 意味 用法に関する知識を身 につけてい 好きな人物に自分の気持ちを伝え ようとして手紙を書いてい (I) 好きな人物へのファンレターを 5 文 以上の英語で書くことができ ファンレターを読んで, その内容を 理解することができ 手紙の構成に関する知識を身につ けてい 積極的にインタビューしたり 発表したりしてい (I) 友達のこれまでの経験についてインタビューをし その結果を発表したり まとめたりすることができ 説明文やメールを読んで そ 現在完了形 ( 経験 完了用法 ) 不定詞 ( 原因を表す副詞的用法 ) の形 意味 用法に関する知識を身につけてい 人をさそう場面での会話に積極的 に取り組んでい (I) 人をさそったり, 提案したり, 約束 をしたりすることができ 相手の提案や約束の内容がわか 人をさそう表現の使い方に関する 知識を身につけてい 受け身と現在完了形の動詞の形と 語順に関する知識を身につけてい 例を参考にして, 論理的でまとまり のある文章を書くことができ 自分の考えを整理し, 文章の構成を 考えながら論理的な文章を書く手 順に関する知識を身につけてい

Presentation 2 Unit までに学んだ表現を 修学旅行にこだわらず 今 修学旅行について, スピーチの構成 修学旅行 使って, 自分の修学旅行に まで旅行した中で 最も印 を意識して発表したり, 発表を聞い ついて 5 文以上の英文を書 象に残った場所について て積極的に質問したり意見を述べ いて発表したり, 友達の発 書くよう指導 たりしてい (I) 表を聞いて質問し合ったり 今まで旅行した中で最も印象に残 った場所について 5 文以上の文を書 8 いて発表することができ 友達の修学旅行についての発表を 聞いて, 概要や要点を聞き取ること ができ 修学旅行についてのスピーチの構 成に関する知識を身につけてい Let s Read 1 A Mother s Lullaby 物語を読んで, 場面の変化 や登場人物の心情などを理 解 積極的に読み取りができ るようペアやグループを 使いながら行う 話の流れを追って読み続け, 内容を 理解しようとしてい (I) 登場人物の心情に合わせて, 気持ち をこめて音読することができ 物語を読んで, 場面の変化や登場人 物の心情などを理解することがで き 二 学 期 Unit To Our Future Generations Daily Scene 道案内 Unit 5 Living with Robots - For or Against 11 やり方やすべきことにつ いて述べ人にとって必 要なことや難しいこと 人 にしてほしいことを述べ 自分や友達について 様々 な情報をたずねたり伝え たり 乗りかえのある乗り物での 行き方をたずねたり, 教え たり 新聞記事を読んでそ あることを知っているかどうかなどについて話すことができ ロボットとの共存についての議論を読んで話し手の主張を理解することが 語順を定着するために自 分のことを表現させなが ら書く指導につなげ 電車での行き方 乗り換え方の表現を使って活動ができるよう指導 現在 過去分詞の後置修 飾, 間接疑問文等の表現を 理解し つの根拠をあげ てディベートをできるよ うに指導 自分や友達について さまざまな情報をたずね合ったり 相手に情報を伝える文を書いたりすることができ 絵やグラフを参考に緊急放送や発表を聞いて その内容や要点を聞き取ることができ 説明文を読んで そ to + 動詞の原形 を使ったさまざまな表現 意味 用法に関する知識を身につけてい 乗りかえのある乗り物での道案内の場面で, 会話に積極的に取り組んでい (I) 乗りかえのある乗り物での行き方をたずねたり, 教えたりすることができ 乗りかえのある乗り物での道案内の場面で, 教えられた行き方がわか 行き方をたずねる表現の使い方に関する知識を身につけてい 人やものについて説明する英文を 聞いたり読んだりしてその内容を 理解することができ あることを知っているかどうかな どについて述べることができ 議論を読んでその内容を理解する

でき 相手の意見を受けて自分の考えとその理由を述べながら議論 ことができ 名詞を後ろから修飾する現在分詞や過去分詞 間接疑問文の形 意味 用法に関する知識を身につけて い Daily Scene 5 電話での応答で, かけ直し 実際に電話での会話を取 かけ直しや伝言をたのむなど, 電話 電話の会話 を申し出たり, 伝言をたの り入れながら, 伝言を頼む の場面での会話に積極的に取り組 んだり 言い方をメモを取りなが んでい (I) ら会話を行うよう指導す 電話での応答で, かけ直しを申し出 たり, 伝言をたのんだりすることが でき 電話の場面で, 相手の申し出や伝言 かけ直しを申し出たり伝言をたの んだりする表現の使い方に関する 知識を身につけてい Unit 6 人やものについて詳しい 接触節 関係代名詞 ( 主 積極的に 人やもの 場所などにつ Striving for 情報を加えて説明 格 目的格 ) の文構造を用 いて説明する文を書いたり クイズ a Better World 詳しい情報を加えながら いて レポートを書き 発 を作ったりしてい (I) 知っている人やものにつ 表をするよう指導 人やものについて 詳しい情報を加 いて たずねたり伝えたり インターネットで自分が えながら説明することができ 知りたい歴史上の人物に 12 ついて調べ 人物に関する発表を聞いて 概要や要点を聞き取ることができ インターネットの記事を読んで そ 接触説や関係代名詞の形 意味 用 法に関する知識を身につけてい Daily Scene 6 決められたテーマについて 賛成 反対の理由を整理 自分の主張を伝えようとしてレポ レポート 賛成 反対の立場を明らか し 意見 理由 まとめの ートを書いてい にし, 理由を述べながら, 順でレポートを書くよう 決められたテーマについて賛成 反 まとまりのあるレポートを 指導 対の立場を明らかにし, 理由を述べ 5 文以上の英語で書く ながら, まとまりのあるレポートを 5 文以上で書くことができ 意見を述べるレポートを読んで, そ の内容を読み取ることができ レポートの構成に関する知識を身 につけてい まとめと練習 2 後置修飾 後置修飾の形 意味 用法 について復習し, 理解を確 後置修飾の用法等を確認し習熟させ 語句や文による名詞の後置修飾の形 意味 用法に関する知識を身に 2 かめ つけてい

学び方コーナー 2 5 つの文構造の形 意味 反復学習を通して, 文の形 5 つの文構造とそれによる分類に関 5 つの文構造 2 用法について復習し, 理解 を再確認させ する知識を身につけてい を確かめ Presentation 中学校生活 Unit 6 までに学んだ表現を使って, 自分の中学校生活について 5 文以上の英文を書いて発表したり, 友達の発表を聞いて質問し合ったり 既習事項や辞書を用いて積極的に書けるよう指導ペアやグループで内容を確認させながら原稿を完成させ 自分の中学校生活について, スピーチの構成を意識して発表したり, 友達の中学校生活についての発表を聞いて積極的に質問したり意見を述べたりしてい 中学校でこれまで取り組んできたこと, これからしたいことについて 5 文以上で書いて発表することができ 中学校生活についての友達の発表を聞いて, その内容を聞き取ることができ 中学校生活についてのスピーチの構成に関する知識を身につけてい Let s Read 2 物語を読んで, 場面の変化 物語を味わい, 自分の感想を伝えよ The Green Door や主な内容を読み取った うとしてい Review り, 登場人物の心情に合わ 登場人物の心情に合わせて, 気持ち 6 せて気持ちを込めて音読し たり を込めて音読することができ (I) 物語を読んで, 場面の変化や登場人 物の心情などを理解することがで き Let s Read 伝記を読んで, 人物の生き 伝記の内容について自分なりに考 An Artist in the 方や思いを時系列に沿って えながら, 読み進めようとしてい Arctic review 7 整理しながら読み取った り, 自分の感想を添えなが (I) 人物の伝記を読んで, 時系列に沿っ ら本文の要約をしたりす て整理し, 人物の生き方や思いなど を読み取ることができ